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ハートプッチ柄ネイル☆


OサンのNEWネイルでっすhy Loves …-DIMG0067.gif
 
 
 
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白の斜めフレンチベースに
 
 
 
シェルピンク×コスモスピンクで
 
 
 
hy Loves …-DIMG0142.gifモチーフのプッチ柄を描ぃてみましたぁhy Loves …-DIMG0705.gif
 
 
 
 
シルバーのグリッターhy Loves …-DIMG0104.gifラィンで
 
 
 
きりりと引き締めてhy Loves …-DIMG0063.gif
 
 
 
 
春先取りのデザィンでっすhy Loves …-epM8Y2_70.gif


永遠の姉妹 第26話『衝撃の告白

「何ですって!?」
帰宅した知永子は、織江からの告白に、思わず声を裏返らせる。
「お父さんと別れて、この店も閉めるって…。一体どうゆうつもりなのよ!!」
知永子は、織江に詰め寄った。織江は、うっすらと笑う。
「もちろん、あなたの為よ。決まっているじゃない」
「わ…わたしの為!?」
「そうよ。あたしが浩二郎さんと別れて、この店も閉めてしまえば…奥様だって、何も言えなくなるはずよ」
「でも…わたしの為に、お母さんが犠牲になるだなんて…」
「あたしは…今まで幸せだったわ。愛する人には長年愛され続け…一度は手離したあなたとも、こうして母娘として生活出来たんだから…」
「…お母さん」
「わたし達のいざこざに巻き込んで、あなたには散々迷惑をかけて来たの。せめてもの償いよ。だから、犠牲だなんて思わないでちょうだい」
織江は、きっぱりと言い切った。
「でも…それで、倉内のお母さんや、ましてや知香子が納得してくれるかしら。悪魔のように残酷で、粘着質なあの母娘が…」
「お母さんに、任せておきなさい」
自らに言い聞かせるように、織江は言う。知永子は、織江の顔を見上げた。
母娘で、手を握り合う。



ホテルのベッドの上、和彦との営みを終えた知香子は、横で煙草を吸う和彦にしなだれかかった。
「どうしたの?今日の和彦、様子がおかしいわよ」
和彦の手から煙草を取り、ひと吸いする。
「昨日、彼女から結婚を急かされたんだ…」
「あら、そう…」
知香子は、興味なさげに返した。
「…で、あなたはどうするつもり?その彼女と結婚するの」
からかうような口調で、つけ加える。
「解らない。ちょっと前までは…君と出会う前まではそのつもりだった。だけど…今は、心底解らないんだ」
和彦は頭を抱えた。知香子は、和彦を抱き締める。
「あたしなら、あなたを支えてあげられる。彼女のように、あなたを苦しめたりなんかしないわ」
知香子は、和彦の耳元で囁く。
「あたしは…あなたの為だったら、何だって出来る。あなたも…解っているでしょう?」
「あ、あぁ…」
和彦は、力無く頷いた。



<和彦は悩んでいた。知永子と知香子、ふたりの姉妹に挟まれ、苦しんでいた。
思えば、彼も被害者のひとりだったのかも知れない。和彦は、姉妹の骨肉の争いに捧げられる、哀れな生贄だった。>



「兄さん、どうゆうことだ!」
ホテルから出た知香子と和彦を待ち受けていたのは、和明だった。
「…か、和明!?」
和彦は、言葉を失う。
「さっき、兄さんがその女とホテルに時化込んで行くのを目撃したんだ。知永子さんとゆう婚約者がいながら…一体何をしているんだよ!!」
和彦の胸ぐらを掴み、和明は問い詰めた。
「…済まない」
「ふざけるな!この女たらしが!!」
言いながら、和明は和彦を殴りつける。和彦は、もんどり打った倒れ込んだ。
「いきなり、何するのよ!?」
「いや…いいんだ…」
知香子は、和明に掴みかかろうしたが、和彦に止められる。
「で、でも…」
「いや…俺が悪いんだ」
「兄さんだから…兄さんだったから、俺は諦めたのに…。知永子さんを、哀しませるようなことをしやがって…」
「お前…まさか、知永子のことを…」
和彦の言葉を遮るように、和明は叫びながらその場を走り去って行った。
「大丈夫?」
知香子は、口元から血を流す和彦に、ハンカチを差し出す。
「あ、あぁ…大丈夫だ。でも、知らなかった。まさか、和明が知永子に対して好意を寄せていただなんて…」
ハンカチで血を拭いながら、和彦は呻いた。知香子の瞳に、企みの炎が宿る。



週末の日曜日、知永子は織江とふたり、倉内家の前に立っていた。
この家を出て以来、早十年。まさか、再びこの家を訪ることになろうとは、思いも寄らなかった。
「わざわざ、知永子まで来る必要なんて無かったのに…」
強張った表情の知永子を、織江が気遣う。
「いいのよ。自分自身のことなんだもね。お母さんばかりに任せてはいられないわ」
「そう…」
言いながら、織江はチャイムを鳴らした。玄関のドアから、澄江が姿を現す。
「あら…よくもまあ抜け抜けとこの家に顔を出せたものね。さすがに泥棒猫母娘は、神経が図太いのかしら」
「奥様、図々しいことは百も承知しておりますが、どうか家に上げて頂けませんでしょうか」
織江は、澄江に向かって深々と頭を下げた。澄江はふんっと笑ってから、ドアを開いた。
「本当は、髪の毛一本だって入れたくなんかないけれど…ご近所様の目もあるから、入れてあげるわ」
嫌みたっぷりに、招き入れる。


リビングには、知香子もいた。
「ち…知香子…」
「あら、お姉ちゃん。直に顔を合わせるのは十年ぶりかしら。久しぶりね」
戸惑う知永子に、知香子は微笑みかける。
「で、何の用かしら?」
知永子と織江を立たせたまま、自らはソファに座り込んだ澄江が尋ねた。
「お願いします!知永子と…和彦さんのことをお許し頂けないでしょうか?」
土下座せんばかりの勢いで、織江が頼み込む。
「まさか…そんな寝言を言いに、わざわざ来たのかしら」
知香子は織江を見下しながら、意地悪く笑った。
「そんな支離滅裂なこと、あたしが許すだなんて思っているのか!!」
激昂した澄江が立ち上がり、織江に掴みかかる。
「…浩二郎さんとはお別れします。あのお店も手離します。だから、知永子と…娘と和彦さんのをお認め下さい!!」
織江は、澄江に縋りつき懇願した。
「ふん…今まで散々あの人の生気を搾り取り…このあたしを苦しめ抜いておいて…挙げ句にそんなこと言われたって、認められるわけがないだろう。もし…許して欲しいって言うんなら、今ここで自ら首を引き裂いて見ろ!!血深泥になって、あたしに許しを乞うんだね!!」
澄江は狂気に満ちた表情で、凄む。
「そ、そんな…姉さん…」
織江は、澄江を見上げ呟いた。その呟きに、知永子と知香子は耳を疑う。
「ど…どうゆうこと!?」
思わず、ふたり同時に口にした。



<織江の言葉に、姉妹は驚愕を隠せなかった。
母娘二代にも渡る因縁の秘密が、今空かされようとしていた。>



つづく

『POP DIVA』まぁぶっちゃけ嫌ぃぢゃなぃデツ


久しぶりのテレビブログでつ(
笑)




ベッキーがMCしてる歌番組カラオケ



倖田サンの新曲ラィブを拝見させて頂きましたにひひ




その名も



キラキラ『POP DIVA』キラキラ




正直



特別(…とゆぅかそも2)美人!!っなワケでもなく



何に対してかゎょく解らなぃケド



とりあぇず努力賞ガーンみたぃな印象の倖田サンでつが


自ら歌姫!!って言ぃ切れる図々しさにゎ



むしろ



好感が持てまつ(笑)




しかも歌詞の中にも



美しぃだの才能がぁるだの最もセクシーだのetc2



さすがの自分大好き!!なhyでも敬服しちゃぅくらいの



自画自賛ワードが盛りだくさんあせるあせる



何か



悪ぃ意味で若さを感じちゃぅんでつが



ぁそこまで吹っ切れてるとカッコィィ気がしちゃぅから不思議でつにひひ




それにしても



今回ゎダンサーも凄まじぃショック!あせるあせる




ゃけにゴッツぃ女が混じってますゃんショック!ショック!ショック!



と思ってょく見たら



何と女装Men'sDASH!DASH!




そしてもぅひとり



実写版ジャイ子みたぃなスッゴぃ踊り子がぃたんですが



彼女(彼!?)ゎ果たして何者(゚Д゚)あせるあせる




ぁる意味



倖田サンょりも目立ってました(笑)