初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -86ページ目

保険のテレアポに代わる営業方法で「見込み客」を見つけることが出来るとしたら・・・・

今回は保険の営業方法について
お送りしたいと思います。

保険の新規開拓で営業する場合、
色々な営業手法があります。

たとえばテレアポや飛び込み訪問、
あるいは紹介営業や職域営業と言ったように
営業手法は色々とある訳ですが、

その中で保険のテレアポは、
会社に居ながら電話する事が出来ますので、
その場で資料送付の許可を頂くことも
中には契約につながることもありますから、
時間の効率面から有効な方法でした。

ですが、保険会社によっては
電話での募集行為を禁止するところや、
電話内容の記録を義務づけると言った
制約を設けている会社もあります。

それだけ、
電話で行なう募集に対する規制が
年々厳しくなっていると言う現実が
あるからです。

そうなると、
電話での営業が難しいとなれば、
それに代わる方法で何とかしないと・・・
と言うことになる訳ですが、
そう簡単にいかないのも現状です。

時間と費用をかけずに出来る方法は
そう簡単に見つからないからです。

そこで、今までの営業方法に代わる、
あるいは「それ以上の効果的方法」として
見込み客を開拓する事が出来るとしたら・・・

あなたもその方法を
試して見たいと思いませんか?

そこで、
保険の新規開拓でお困りになっている方や
効率よく契約を決めたいと思っている方に、
今すぐ使える効果的営業手法がありますので
こちらをご覧になって見てください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



新規開拓で「相手に話しを聞いてもらえる方法」・・・それがこの方法です。

営業で苦労するのは、
見込み客をどれだけ獲得できるのか?

そして継続的に新規契約を上げることが
出来るのか?

・・・と言った部分にある訳ですが、
そう簡単に行かないのが現実です。

電話しても話しを聞いてもらえませんし、
訪問してもインターホンで断わられることが多く
思うように行かないからです。

では、どのようにしたら良いのか、
あなたはお分かりになりますか?

なぜ話しを聞いてもらえないのか、
その理由を知ると解決策も見えて来ますから、
今回は新規開拓で苦労しているあなたに
営業で使えるノウハウをご紹介したいと
思います。

まずは、
話しを聞いてくれない理由の多くは、
相手に対して売り込みをしていることです。

もちろん、
商品を売らないことには仕事になりませんから、
契約してくれる相手を見つけるためにも
一生懸命になって話しをする訳ですが、

その行為が反対に売り込まれていると
相手に対して思われてしまうのです。

なにしろ望んで話しを聞く訳ではありませんから、
そこへ商品やサービスの話しをされても
誰も聞かないのは当然なのです。

では、
どのようにしたら話しを聞いてくれるのか?
・・・と言うことで、
ここからが営業に使えるノウハウです。

相手は「話しを聞いたら売り込まれる」・・・
と思っている訳ですから、
相手の心理状態は「受身」です。

受身のままでは相手のガードも堅く、
それ以上の進展は望めません。

そこでこれからの営業はこうします。

相手が受身と思っている意識を
「自発的」にさせるようにすることです。

もっと分りやすく言えば、
「その話しを聞かせて欲しい、」
と相手に言わせるようにすれば良いのです。

今まではこちらから「話しを聞いて欲しい、」
と相手にお願いをしていたので
断わられていました。

つまり、お願いをする話しになると
売り込みの話しになってしまうので
人は拒絶してしまうのです。

そこで、受身にさせるのではなく、
相手から「その話しを聞かせてほしい、」と
能動的に言わせるようにすれば良いのです。
(※能動的=自分から行動するさま)

何しろ相手から話しを聞かせて欲しいと
言わせることができれば、今までと違って
楽に展開を進めることも可能になりますよね。

では、どうやって
「その話しを聞かせて欲しい」と言わせるのか、
皆さんもそこの部分が知りたいと思います。

ご安心下さい。

そんな難しいことでもなく、
誰にでも出来る方法があるからです。

その方法と言うのは・・・

「トークの流れを相手から言わせる、」
と言った仕組みを仕掛けることです。

そうすれば相手はさらに能動的になりますから、
「その話しをもっと聞かせて欲しい」と言わせることも
可能になるからです。

そこで、その話しを仕掛けていく方法や
新規開拓に効果的な営業ノウハウについては、
こちらにも詳しく掲載しておりますので
ご覧になって見てはいかがでしょう。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



飛び込み訪問でインターホンを攻略するには、相手に(  )を手渡しをすること

新規開拓の手段として
飛び込み訪問がありますが、

インターホンで断られることが多く、
思うように話しをすることが出来ない・・・
と言ったようにお困りになっている方も
多いと思います。

そこで今回のノウハウは
飛び込み訪問に使えるちょっとした工夫を
ご紹介したいと思います。

それが《 チラシを活用した訪問 》です。

まずはチラシの中身ですが、
自分が勧める商品に関する内容以外に
ひと工夫入れるのがポイントです。

たとえばこんな工夫です。
…………………………………………………
・この場合はこれだけのメリットがあります。
・この使い方にはこんな工夫もあります。
・これがあるとこれだけのものを得られます。
…………………………………………………
と言ったように、

あまり知られていない付加価値が得られる内容を
チラシの中に入れることによって、

「こんな使い方もあるんだな・・・」

と言った意外な思いにさせることもできますし、
チラシを読ませることも出来るように
なるからです。

今までのように、
その商品だけを載せているチラシでは
読まれずに捨てられるだけですから、
読ませる工夫が必要なんですね。

そして、このチラシを持って訪問する時に
最初の語りかけもポイントになります。

いつものようにインターホンを押しても
簡単に断わられてしまうだけですから、
トークも工夫しなくてはいけません。

そこで、ここからが
インターホンを攻略する工夫です。

このような感じで入るのもひとつの方法です。
……………………………………………………

インターホンを押します。

   ピンポ~ン

営業「こんにちは、
   (   )会社の(   )と言います。
   お世話様です、

   ただいまこちらの地域の皆様に
   お役に立てる情報を持って参りました、
   すぐ終わりますのでお願いしま~す、」

   (この後は無言です。)


相手「はい?・・・」


営業「あ、こんにちは
   (   )会社の(   )と言いまして、
   今日はお世話になっている(  )地区の皆様に
   お役に立てる情報を持って来ました、

   すぐ終わりますので、
   ちょっとお願いします。 」(すぐ終わる印象を与えます。)


相手「それじゃ
ポストに入れて置いてください。」(警戒する相手)


営業「そうですか、
   ありがとうございます。

   それでは、一箇所だけ
   皆さんに見て貰いたい所がありまので、
   玄関先で手渡ししたいと思います、
   すぐ終わりますのでお願いしま~す。」(見て貰いたいと言うのがポイントです)

…………………………………………………

このような流れでいくと
ドアを開けてくれる方も増えますから、
あとは相手と面談出来ることによって
次につなげることも可能になることです。

これからの飛び込み訪問は
ただ回ればいいと言う訳ではありませんから
それよりも有効面談件数を上げる事が大事です。

いかに相手と顔を合わせて
話しをすることが出来るのか・・・
これが出来ないと先には進みません。

それにはインターホンを攻略することです。

どうぞ、今回の工夫を参考にして
試してください。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」




飛び込み訪問で、受付や事務員の断わりを受けずに「社長まで通してもらう」営業トークとは?

営業をしていると、
「その話しなら間に合っていますので・・」
と断わられることもよくあることです。

それだけ営業されることが多く、
中にはしつこく勧誘されることもあって
警戒する方が多いと言う裏返しですが、

営業マンにして見れば、
「その話しならって
 他の営業マンと一緒にしないでくれよ、」
と言いたくもなりますよね。
 
ですが、相手側にして見れば
営業マンは営業マンとしか見ていませんから、
「その話しなら間に合っていますので・・・」
としか答えようがないのです。

では、どのようにしたら
話しを聞いてもらえるようになるのか?

そんな飛び込み訪問で苦労しているあなたに、
ちょっとしたコツで話しを聞いて貰える
そんなノウハウをご紹介したいと思います。

まずは、
会社関係に飛び込み訪問をする場合ですが、
目指す相手は会社の社長とします。

ここでネックとなるのは、
最初に出てくる受付や事務員の存在です。

会社には色んな営業マンが来ますので、
受付や事務員サイドで受付けるかどうかの
判断をすることになる訳ですが、

ほとんどは必要としない話しが多いだけに、
「その話しなら間に合ってますので、」
とお断りするケースになってしまいます。

さて、あなたらどのようにして
話しを聞いて貰える工夫をするでしょうか?

ここがポイントになりますが、
「その話しなら間に合っている」と言われたのならば、
あなたの話しは「他と同じだと判断されている」・・・
と言うことになります。

で、あるならば、
他とは違う入り方で話しを振ることが出来れば、
今までとは違う反応を得ることが出来る・・・
と言うことになりますよね。

たとえば、
「この話しは社長に通さないといけないかも?」
・・・と思わせる、もしくは
「この話しの判断は社長でないと出来ないかも?」
と思わせるように持って行くことです。

あなたは受付や事務員にそう思わせるだけの
話しの入り方をしていたでしょうか?

そこで、
色々工夫はしているがうまく行かない、と
お困りになっているあなた・・・あるいは
飛び込み訪問で使える効果的営業トークが欲しい、
と思っているあなたに、

今までと違った入り方をすることで、
受付や事務員を攻略して社長まで通してもらえる
飛び込み訪問専用の「営業トーク」がありますので、
こちらを参考にして見てはいかがでしょう。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



新規開拓でテレアポする時は、こんな入り方をすると「話しを聞いてもらえる」、その工夫とは?

新規開拓で苦労するのは
安定した見込み客を開拓することですが、
思うように見つからないのが現状です。

自宅や事務所には色んな営業の電話や
飛込み訪問などが毎日のようにあるため、

営業される側にして見れば
「また営業の話しか、
 面倒な話しに付き合っていられない・・・」
と思っている方がほとんどだからです。

そこでこれからの営業は、
面倒な話しは聞きたくないと思っている相手に
そのまま売り込みになるような話しをしても
断わられるのは目に見えているのですから、
そこは違う入り方をする工夫が必要です。

たとえば、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。

「相手が知らない(  )の情報を教えてあげる」
と言ったスタンスで攻める工夫です。

たとえば通信回線の営業であれば、
…………………………………………………………

営業「こんにちは、
   ・・・・会社の・・・・と言います。

   皆さんがお使いになっている電話回線について
   ひとつお知らせしたいことがありまして、
   順番にお電話させていただきました。

   実は・・
   今お使いになっている電話回線ですが、
   (         )があると言うことを
   知らない方も多いんですが、
   ご存知でしたか?  」

…………………………………………………………

と言った感じで、
相手が知りたくなるような情報を出すことで
会話を続けるキッカケにすることです。

その際は(   )の部分を工夫することも大事ですが、
いくらでも応用することは出来ますよね。

つまり、相手に対して
(    )の部分が何なのかを知りたいと思わせ、
もっと話しを聞きたいと思わせることが出来れば
今まで以上に結果を出すことも可能になると
言う訳です。

どうぞ、相手の興味を引き出すトークで
見込み客を開拓して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



新規開拓する時に相手が「話しを聞いてくれる」入り方、それがこの工夫です。

営業全般に言えることですが、
ほとんどの商品やサービスについては
誰もが知っている、あるいは
契約していると言った状態です。

たとえばIT関連の営業であれば、
通信回線の見直しを勧めることであったり、
ホームページの開設やSEO対策の提案、

他には、OA機器の営業であれば、
コピー機の切り替えを勧めると言ったように、
すでに商品を使っている状態や
サービスを受けているのが現状ですから、

そこに営業を仕掛けても、

「今のところ間に合っている、」
「まだ替える予定が無い、」
「決まっているところがあるので、」

と言ったように、
簡単に断わられてしまいます。

仮に新規で契約してくれる所と言えば、
新しく始めた会社くらいしかありません。

大半は導入済みなのですから、
今の状態でなにも問題が無ければ
替える必要も無いと思っているからです。

では、
そう言った先に営業するのは無理なのか?

・・・と言うことになりますが、

何も対策を立てずに営業するのであれば、
当然、結果を得ることは出来ません。

今のままで十分だと思っていますから、
話しを聞く必要が無いと決めているからです。

そこで、そんな相手方に対して
次に話しを進ませることができる方法です。

その商品やサービスを勧めるのでは無く、
その商品やサービスに対して
「相手が気付いていないこと、」あるいは
「この話しを聞かないと損をするかも・・・」

と言ったように、

相手が身を乗りだして
その話しを聞きたいと思わせる入り方であれば、
次のステップへと進ませることも
可能になることです。

今までのように
「そこらへんの営業マン」と言うのではなく、
頼りになる「プロのアドバイザー」として
あなたを見てもらえるようになれば、
展開を変えることも出来ると言うことです。

そこで、これからあなたがすることは
商品やサービスに関する相談事があれば、
「私になんでも訊いてください、」と言ったように
アドバイザー的な立場で接してあげると
相手方も安心して話してくれるように
なることです。

そうなれば、あなたが勧める
商品やサービスの見直しもスムーズに行きますし、
知り合いの社長さんを紹介してくれることも
期待できるようになります。

このように相手から相談しやすい雰囲気を作ることも
営業する上では大事な戦略になりますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

お役に立てれば光栄です。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



テレアポや飛び込み訪問以外にアポイントを取る方法には、「こんな工夫」もある

どの営業にも限らず契約を取るコツは、
次につながるアポイントを取ることです。

たとえば、
電話でも訪問でも同じことですが、
ひと通り話しが終わった後に

「それではまた電話します、」
「また今度おじゃまします、」

と言ったようにしていると、
相手から契約をいただくまで
相当の時間がかかってしまうだけです。

せっかく話しをすることが出来たのですから、
次につながるアポイントを取ることも
大事ですよね。

でも、ほとんど話す内容を言ったので、
これ以上会話する内容が見つからない?
とおっしゃる方もいますが、
そんなことはありません。

何も商品やサービスの話しをするだけが
営業では無いからです。

もちろん、商品の説明も必要ですが、
それ以上に相手との信頼関係を築くことが
大事なのです。

例えば相手が興味を持っていそうな話題や
身の回りで役に立つ情報と言ったように、
相手のためになる行動をすることによって
信頼を得ることが出来るからです。

たとえばこんな感じです。
………………………………………………

営業「先ほどのお話しでしたら
   詳しく調べることが出来ますので、
   今度持って来ましょうか。」

相手「そうですか、
   すいませんね。」

営業「ええ、いいですよ。
   それじゃ、来週の火曜か水曜では
   どちらが宜しいですか?」

………………………………………………

このような流れで次のアポイントを
取るようにすれば予定も立ちやすいですし、
相手との距離を縮めることも出来ます。

ポイントは、面談している中で
話題に上がった内容を調べると言う口実で、
次の訪問約束を取り付けることです。

このように次のアポイントを取ることで
結果を残せることにも可能になるのですから、
あなたも見込み客の進展が遅いと言う時は
試して見てはいかがでしょう、

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



飛び込み訪問で、相手から警戒されずに話しを聞いてもらえる工夫とは?

飛び込み訪問で苦労するのは、
「売り込まれるかも知れない」と言ったように
相手のガードが堅くなってしまうことです。

これは個人宅や法人への営業をしている
どの方も苦労している部分ですよね。

そこで、警戒されないようにするには
どうしたら良いのか?と言うことで、

最初のアプローチを工夫することが
相手の警戒心を解くカギになります。

それには売り込みをしないと言う意識で
訪問して見てください。

つまり、
自分が扱っている商品やサービスを
「売り込まれるかも知れない・・」
と思っている相手に対して、

「そんな心配はいりませんよ、
 あなたのお役に立てる情報を
 お届けしておりましたので、
 どうぞ、ご安心下さい。 」

と言ったスタンスで接することによって、

(ああ、売り込みではないんだな、
 それだったら話しくらい聞いてもいいかな・・・)

と思ってくれる方も出て来ますから、
そこから会話を続けることも
可能になるからです。

何よりも、
良い話しを聞かせてくれる営業マンとして
あなたのことを見てくれるようになりますから、
その後も良好な関係を築くこともできるように
なることです。

では、売り込まないで
相手に何の情報を与えたら良いのか?
・・・と言うことになりますよね。

そこで、
飛び込み訪問で上手くいくコツは、
売り込みになるような印象を与えるのではなくて、
相手が知り得ていないであろうと思われる仕事情報や
相手の生活に役立つ情報と言ったように、

あなたのために、
「お役立ち情報を持って来ました」と言った感じで
接するようにすれば良いのです。

そうすれば、嫌がられる売り込みと思われずに
話しを聞いてくれるようになるからです。

あなたもお役立ち提供の営業マンとして、
訪問して見てはいかがでしょう。

そうすれば、
あなたの話しを聞きたいと思う人が増えますよ。

どうぞお試し下さい。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



新規開拓で見込み客を増やしたいと思うならば、相手に(   )を見せること

あなたも営業している中で
どうして契約が決まらないのだろうと
悩むことはありませんか?

毎日一生懸命、必死になって
新規開拓の電話や訪問をしているのに、
契約どころか見込み客さえ見つからない・・・

ですが、
そう思っているのは営業する側の立場であって、
相手にすれば迷惑だと思っていることを
あなたはご存知でしょうか。

たとえば、今月の新規件数が少なくて
なんとか目標達成したいと言う思いが強くなると
相手のことよりも自分のことを優先してしまうことです。

これではあなたの強引なセールスに対して
相手が拒絶反応を示すのは当然です。

相手から契約して貰いたいと思うのならば、
あなたから相手に想いを伝えなくてはいけません。

ここで言う「想い」とは、
あなたのプラスになることをしてあげたい・・・
と言った気遣いです。

たとえば、話しの中で
相手が困っていることが分かれば、
それを解決出来るものを
あなたが代わりにしてあげるとか、

あるいは
「解決に役立つ情報をそろえてあげます、」
と言ったように相手のために労を惜しまず、
協力してあげることです。

そうすれば、
あなたの好意に感謝してくれるようになりますし、
その見返りは必ずあなたの元に帰って
来るからです。

反対にご自身にたとえて見れば分ります。
営業マンである自分が営業される立場になると、
「売り込まれるのではないか?」
・・・と警戒してしまいますよね。

営業マン自身がそう思ってしまうのですから、
ほかの人はなおさら警戒してしまいます。

その警戒心を無くすには、
「あなたのプラスになることをしてあげたい・・・」
と言う想いを相手の心に届けるしかありません。

そうすると、
「ああ、この人は私のため考えてくれるんだな・・・」
と感じてくれますから、

あとは必死に話しをしなくても、
自然と相手から「話しを聞きましょうか、」
と言わせることも可能になるのです。

「あなたのプラスになることをしてあげたい・・・」
この気持ちで接して見てはいかがでしょう。

そうすれば、
今まで以上に反応も違って来ますよ。

どうぞ、お試しください。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



テレアポや飛び込み訪問で断わられることが多い方へ、この方法なら流れを変えることができる

テレアポや飛び込み訪問で困るのは、
社名や用件を言った途端に
「その話しなら間に合っているから、」
と簡単に断わられてしまうことです。

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは、
困ってしまいますよね。

そんな断わりで苦労しているあなたに、
ひとつの解決策をご紹介したいと
思います。

まずは、
すぐ断わられる理由のひとつに
最初の入り方にあることです。

そこを工夫すれば反応を変えることも
できるようになります。

今までの入り方と言えば、

「(   )のご案内で・・・」とか、
「新しい(  )が出ましたので」と言った、

商品やサービスについて説明する入り方が
多かったと思いますが、

その入り方だと相手にして見れば、
話しを聞いたら契約させられてしまう・・・
と言った流れになってしまうので、
話しを聞かずに断わってくるのです。

と言うことは・・・

そのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増える・・・
と言う流れになることです。

ここにヒントがあります。

同じ営業の話しをするのでも、
話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせることも
可能になると言うことです。

今までアポイントが取れなかった方でも、
入り方を工夫するだけで結果を変えることが
出来るようになるとしたら・・・

あなたも試して見てはいかがでしょう。

そこで、その流れを変えるトークを知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」