新規開拓が思うように行かず、ストレスを感じている時は「この方法で」解決できます
仕事に追われる日々が続き、
成績を上げないとダメだと言うプレッシャー・・・
そんなストレスがどんどん積み重ねられ
おかしくなりそうな自分がいる・・・
このようなストレスが溜まっている時に
あなたも楽になれる方法があるとしたら・・・
試して見たいと思いませんか?
そんなストレスが溜まっている方に、
ちょっとした工夫で楽になれる方法がありますので、
その方法をご紹介したいと思います。
まずは、何となくストレスを感じたら
その場で呼吸を整えるようにします。
こんな感じです。
(1)大きくゆっくりと息を吸います。(5秒程度)
(2)次に吸った息をゆっくりと吐き出します。(5秒程度)
(3)この繰り返しを「5回程度」繰り返します。
たったこれだけの繰り返しですが、
不思議と肩の力が抜けて体全体がリラックスして
来ることが分かります。
この時に注意する点は、
思いっきり息を吸ったり吐いたりすると
めまいを起こす時もありますので、
ほどほどの加減で行うことです。
さらに、この呼吸法の特徴になるのは、
どんな場面でも応用出来るメリットです。
たとえば、
スピーチをする前にこの呼吸法をすると、
上がり症の方は落ち着いて話しをすることが
出来るようになります。
また、営業の場面で言えば、
飛び込み訪問で訪問する勇気が無い時などは
この方法ならリラックスすることが出来ますので
緊張することなく訪問することが出来ます。
テレアポも同じです。
電話をする前にこの方法で落ち着かせると
良い結果を得られるようになります。
また職場の人間関係でストレスを感じた時も
精神を落ち着かせることで効果もあります。
このようにあなたもストレスを感じたならば、
すぐ使える呼吸法で試して見てはいかがでしょう。
肩の力も抜けてリラックス出来ますから、
気持ちもずいぶん楽になりますよ。
どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレアポで使える営業ノウハウ、「相手と会話を続けられる工夫」をご覧下さい
今回もテレアポに使えるノウハウを
ご紹介したいと思います。
たとえばあなたも電話に出て見たら
一方的にまくし立てられたと言う経験・・・
ありますよね。
このようなテレアポの仕方では
誰でも迷惑だと思うだけです。
では、反対に何気なく
自然と会話をしてしまったと言う経験・・・
ありませんか?
同じテレアポの電話でも
迷惑だと思う電話とそうでない電話、
この差はどこにあるのかと言いますと、
間(ま)の取り方があります。
間が取れていないテレアポの特徴は
話しを聞いているとだんだん考えるのも
面倒になり、早く電話を切りたいと
思ってしまうからです。
反対に間が取れているテレアポは、
聞いていても自然と会話に引きずり込まれ、
そして相手と話していても苦になりません。
これが間の取り方の「差」です。
では、その間の取り方を
どのようにすれば効果的に出来るのか?
と言いますと、
それは・・・
会話の流れをスムーズにいかせるための
アクセント(話し方の調子、語調)を
工夫することです。
それが出来ているかどうかで
相手との会話の雰囲気も変わりますし、
流れを作り出すことも可能になるからです。
そこで、上手な間の取り方です。
間の取り方が上手な方は、
相手と会話する際に心地よさや
「楽しさ」も加えるようにしている点です。
これによって会話と会話の繋ぎも
スムーズに行くからです。
たとえば会話を続けるには
相手が答えやすい雰囲気や楽しさを
与えることが大事なのですから、
それには相手に気持ち良く感じにさせる
間+楽しさが必要だと言うことです。
そうすれば、
今まで以上に会話も出来るからです。
いかがですか、
あなたも会話を続けたいと思うならば、
相手から返事を引き出すための心地よさと
「間+楽しさ」を加えて見てはいかがでしょう。
きっと、今まで以上に
話し込める自分にビックリされますよ。
その間の取り方や雰囲気の作り方を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレアポで使えるちょっとしたコツが、今まで以上にアポイントが取れて「結果も出る」ようになる
テレアポに使えるちょっとしたコツで
相手の反応を変えることが出来るノウハウを
ご紹介したいと思います。
このような
話しを聞いてくれる方も増えるようになります。
伝えたい本題にすぐ入ることも出来ますから、
いかに面倒な話しでは無いと言うことを
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問で受付やインターホンを攻略する方法
結果を残すにはどうしたらいいのか?・・・
と悩んでいる方ために、
今回は飛び込み訪問について
効果的な訪問が出来るノウハウを
ご紹介したいと思います。
まずは、
個人宅や会社関係に訪問しても、
・インターホンで断わられてしまう・・・
・キーマンに取り次いで貰えない・・・
・会話を続けるトークが出てこない・・・
このような状況が続いてしまうと、
飛び込み訪問を続ける気力も無くなりますし、
結果を残すこともできません。
そこで思うような結果が出ない時は、
飛び込み訪問のやり方を変えて見る・・・
と言うのもひとつの方法です。
たとえば、
・訪問リストを変えて見る、
・訪問する時間帯を変えて見る、
・今使っている訪問トークを変える、
このような形で
今までとは違う工夫をして見ます。
新鮮な気持ちで訪問することが出来ますし、
今までの嫌な流れを変えることも出来ますから、
新たな可能性を見つける意味でも
試して見る価値はありますよね。
さらに、
相手の興味を引きつける訪問トークが
思いつかなくて困っていると言う場合は、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。
その工夫と言うのが、
「自分を相手に立場に置き換えて見る、」
と言った考え方です。
たとえば、
「自分ならこう言われたら
思わず聞いてしまうだろうな・・・」
と言った感じです。
よく見られるのは、
扱っている商品の内容やメリットについて
一生懸命説明してしまうことですが、
それでは相手の興味を引き付けることは
できません。
そのような内容ならば
カタログやインターネットで調べれば
誰でも簡単に見ることができるのですから、
いまさら説明されても迷惑だと思うだけです。
大事なのは、
その商品を手に入れることによって、
自分が喜んでいる未来の姿が見えるように
してあげることです。
人は、今の自分よりも
喜んでいる未来の自分が見えれば
それを手に入れたいと思うようになりますし、
たとえ値段が高いと思うような商品であっても
喜んで契約する人が出てくるからです。
あなたも相手に対して、
喜んでいる未来の姿が見えるトークを使って、
夢を見させてあげましょう。
そうすれば、
話しを聞いてくれる方が増えるようになりますよ。
どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。
その効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓で困っている営業マンの方へ、あなたの仕事内容に特化した「専用の営業ノウハウ」あります
営業方法について相談されることが多くあります。
自分の仕事内容に使える営業方法があれば、
その内容を教えて欲しいと言った相談です。
その理由として多いのは、
新規開拓で電話や飛び込み訪問をしても
話し途中で簡単に断わられることが多く、
アポも取れず見込み客さえできないので
困っている・・・と言った内容です。
もし、あなたも結果が出ずに悩んでおり、
自分の仕事に使えるノウハウがあるとしたら・・・
使ってみたいと思いませんか?
ご安心下さい。
色んな業種に使えるノウハウとして、
専用の「営業ノウハウ集」があるからです。
営業職にも色々ありますから、
その仕事内容に沿った営業方法でなければ
効果も期待できないと言うのは当然ですので、
その業種に特化した営業方法を用意しました。
実際どれだけの営業職に提供しているのか、
参考までに一例をご紹介したいと思います。
▼こちらが実際に提供している業種の一部です。
………………………………………………………
・投資用マンションを提案する効果的な営業トーク
・ダスキンのレンタル営業に使える営業ノウハウ
・オール電化(太陽光)営業に使える営業ノウハウ
・保険の新規開拓に使える営業ノウハウ
・コピー機営業で法人営業する際のトーク例
・ホームページ作成営業でテレアポの仕方
・人材派遣営業で法人向けの営業ノウハウ
・投資信託を勧めるテレアポトークとDM営業
・マイラインを法人と個人向けにするテレアポ例
・トイレ診断士から販路拡大用の営業トーク
・浄水器を個人宅にアプローチする際の営業トーク
・結婚情報サービスでフォロー電話の仕方
・折り箱の販路拡大用の営業ノウハウ
・プロパンガスの契約を増やす営業トーク
・自動販売機設置で営業する際の訪問トーク
・個人宅にリフォーム営業する際の営業トーク
・教材と家庭教師斡旋のテレアポトーク
・葬祭業の会員獲得に使える営業トーク
・貴金属の買い取りですんなり入る営業トーク
・健康食品でのアポ取り営業トーク
・光回線を法人や個人宅に勧める提案トーク
………………………………………………………
この他にも様々な業界から依頼もありますし、
その業態に特化した「専用の営業ノウハウ」を
提供しております。
さらに、今までと違った形で入ることで
新たな展開を広げることもできますので、
話しのテーブルにつかせることが出来れば
あとはあなたの思い通りです。
色々な業種に特化した「営業ノウハウ集」を
あなたも手に入れて見てはいかがでしょう。
その「効果的な営業ノウハウ集」を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも専用のノウハウがありますので
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
相手の興味を引き出す営業トークは、こうすれば作ることが出来る
営業している方から相談された内容が
「あなたの営業にも役立つかも・・・」
と言った内容です。
そこで、
営業で悩んでいる方や結果が欲しい方に
参考例としてご紹介したいと思います。
▼まずは、相談内容をご覧下さい。
………………………………………………
こんにちは、
新規開拓でのアポ取りで困っています。
第一声で何の用件か回答を求められ、
その場で電話を切られてしまうので
新規開拓に自信を無くしてしまいます。
何の用件かと聞かれた時に
どのように答えたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。
………………………………………………
と言った相談内容です。
まずは、
自宅や事務所には色んな営業の電話や
飛込み訪問などが毎日のようにあるため、
営業される側にして見れば
「何の用件なのか早く言って欲しい、
そうでないと無駄な時間になってしまうので
自分の時間が無くなる、」
と思っている方がほとんです。
話しを聞くか聞かないの判断をするために
何の用件なのか早く言って欲しい・・・
と言うことなんですね。
そこで考え方ですが、
営業される側にすれば面倒な話しは聞きたくない、
と思っている訳ですから、
そのまま「営業の話し」を持っていっても、
お断わりされるのは目に見えています。
「ああ、また営業の話しか・・・」
で終わってしまうからです。
そこで、
面倒だと思っている相手に対して
どのようにすれば良いのかと言うことで、
こんな工夫をして見てはいかがでしょう。
それは、
相手が知らない「情報の裏側」を教えてあげる
と言うスタンスで攻めることです。
たとえば、保険の例で言えば、
…………………………………………………
営業「こんにちは、
( )生命の( )と申します。
皆さんが掛けている保険について
お知らせしたいことがありまして
お電話させていただきました。
実は、
皆さんの掛けている保険の○○ですが、
万が一の保険金を○○○○する時は、
○○○○と言う手続きもあるんですが、
奥さんはご存知でしたか? 」
…………………………………………………
と言ったように「保険の裏側」について
知りたくなるような情報を与えることで、
会話を続けるキッカケにすることです。
自分の進める商品やサービスについても
○○○○と言う部分を工夫すれば、
いくらでも応用することは出来ますよね。
○○○○が何なのかを知りたいと思わせ、
そして相手の興味を引き出すことが出来れば
今まで以上に結果を出すことも可能になります。
どうぞ、相手の興味を引き出すトークで、
どんどん攻めて行きましょう。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
どうぞご覧下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓の飛び込み訪問で「受付や事務員を攻略できる入り方」、これなら話しを聞いてもらえる
「その話しなら間に合っているので・・・」
と言われることがよくあります。
それだけ訪問してくる営業マンに対して
警戒する方が多いからですが、
でも、営業マンにして見れば、
「まださわりの部分しか話していないのに・・・」
と言いたくなりますよね。
相手側から見れば売り込みにくる営業マンは
来なくてもいい営業マンとしか見ていませんから、
「その話しなら間に合っているので・・・」
としか答えようがないのです。
そこで、話しを聞いて貰える工夫です。
たとえば、法人相手に飛び込み訪問する場合、
ネックとなるのは受付や事務員です。
会社には色んな営業マンが来ますので、
受付や事務員で営業とみなされた場合は
「その話しなら間に合ってますので・・・」
とお断りするケースになってしまいます。
ここがポイントになります。
「その話しなら間に合っているので・・・」
と言われたと言うことは、
あなたの話しは
「他の営業マンと同じだと判断されている?」
と言うことになるからです。
ならば、
他とは違う入り方で話しをすることが出来れば、
今までとは違う反応にさせることが出来る・・・
と言うことになりますよね。
たとえば、
「この話しは社長に通さないといけない、」
「この判断は社長でないと分からない、」
と言ったように思わせるようにします。
でも実際は、
・色々工夫しているがうまく行かない・・・
・どのように入っていけばいいのか分からない・・・
と言ったように悩んでいるのが現状ですよね。
そこで、飛び込み訪問に使える入り方や
効果的な営業トークが欲しいと思っているあなたに、
今までと違った入り方をすることで
受付や事務員を攻略して社長まで話を通してもらえる
そんな飛び込み訪問で使える入り方がありますので、
こちらを参考にして見てはいかがでしょう。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓で契約を取るコツ、それは「契約を取らない接し方で」契約が決まる工夫
1日営業しても契約どころか見込み客も出来ない・・・
と言ったこともよくあることです。
それが毎日続いてしまうと
さすがに落ち込んでしまいますよね。
そこで、計画的に契約を獲得するコツです。
まずは考え方ですが、
今までは何とか契約を取ろうと必死になって
営業して来ました。
ですが、ほとんど断わられることが多く、
まともに話しを聞いてくれる方はいません。
そうすると、
次に営業する先も断わられるんじゃないか?
・・・と思うようになり、
営業すること自体嫌になることもあります。
いかがでしょう、
あなたもそう言った状態ではありませんか?
何度営業しても断わられる・・・
話しを聞いてくれる人はいないんじゃないか?
自分の話し方が悪いからダメなのか?・・・
このように考えてしまうこともあるでしょう。
そこで、考え方の工夫です。
今までは営業した全てに話しをしようとした為に
ほとんど断られてしまう結果になっていましたが、
これからは違います。
「契約を取るんだ!」と言う意識を持たないで
営業すればいいからです。
たとえば言い方を変えると、
「契約を考えずにいつの間にか契約していた・・・」
と言った感じでの営業です。
今までの営業は商品やサービスの説明をするために
話しをしていたはずです。
ですが、それでは誰も話しを聞いてくれません。
そうでは無く、
商品やサービスの「売り込み」をしないで
相手の興味を引きつける話しをする・・・
と言った感じで接するようにすればいいのです。
つまり、扱っている商品の売り込みでは無く、
相手にとって興味を持って貰える話しであれば、
話しを聞いてくれるようになるからです。
もちろん、商品に関連性のある話題で
相手に興味をもたせるだけの工夫は必要ですが、
その工夫の仕方はいくらでも作ることは出来ます。
もしあなたも新規開拓の営業で苦労しているならば、
どれだけ効果あるのか試して見たいと思いますよね。
そこで、その詳しい内容や方法について
自分でもできる効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
保険の営業で「簡単にアンケートが取れる」方法、これなら生年月日も気軽に書いてもらえる
「アンケート」を使った方法です。
相手の氏名と生年月日を知ることで
保険のプランを作成し、
それを提示しながら保険の説明や
「万が一の時に安心ですよ、」
と言った説明ができる訳ですが、
相手はアンケートに応じてしまうと
保険を勧められことが分かっていますから、
ほとんど応じてくれないのが現状です。
そこで、普通の形で入っても
素直に書いてくれる方は少ないので、
そこは違う入り方をすることが大事です。
たとえば個人宅へ訪問し、
アンケートの記入をお願いするのであれば、
相手から記入したくなるような流れにします。
では、実際どのような入り方をすれば良いのか?
ひとつの工夫をご紹介したいと思います。
まずは、個人宅への訪問で苦労するのは
インターホンの存在です。
インターホンのおかげで簡単に断わられてしまい、
そして次の会話に進むことができないために
苦労してしまうからです。
そこでインターホンを攻略するには、
今のように入っても断られてしまうだけですから、
最初の入り方を工夫することが必要です。
さらに今回の入り方して、
アンケートを取ることを目的とした場合、
そのまま入っても断わられることが多いので
違った入り方をします。
まずはドアを開けて貰い、
そして話しを聞いて貰うことが大事ですから、
最初にすることはアンケートよりも
相手に興味を持って貰うこと。
そこがポイントになって来ます。
その興味を持って貰う工夫として、
…………………………………………………
「( )ついて知らせたいことがあります。」
…………………………………………………
と言った部分を伝えるようにすることです。
そうすると、
インターホン越しに聞いた相手はこう思うはずです。
相手「保険金の( )?
なにか大切な( )のことかも知れない・・・
( )の話しだと言うし、
ちょっと聞いて見ようかな・・・ 」
こんな感じで相手に思わせるようにすれば
ドアを開けてくれる人も増えるようになります。
保険のアンケートで訪問する時のコツは
「保険の売り込みでは無くお役に立てる話です、」
と言った部分が相手に伝わることで
ドアを開けて貰えるようになることです。
もちろん、それでも「忙しい」とか
「今はいいです、」と言われるような場合は
それ以上追いかけても脈はありませんから、
次の訪問先へ向かうようにします。
そして、ドアを開けてもらったら
いよいよアンケートにつなげて行くトークです。
ここから話しをしながら
アンケートにつなげて行く訳ですが、
そのまま「アンケートお願いします、」と言っても
素直に書いてくれる人はいませんよね。
ここもポイントになりますが、
アンケートは相手に書いて貰うのでは無く、
あなたが書いてあげればいいのです。
そうすれば相手も面倒なことは無いからです。
少しでも書くことへの抵抗を少なくした方が
相手もすんなり応じることになりますので、
あなたが書いてあげれば良いのです。
(氏名と生年月日は相手に書いて貰います。)
なお、今回使用するアンケートですが、
相手が興味を持ってくれるような内容で
そしてもっと詳しく知りたいと思えるような
そんな中身にすることが大事です。
そうすれば保険の専門家として、
相手から信頼して貰えるようになるからです。
この人なら何でも知っている、
相談すれば何でも教えてくれるだろうと言った
期待感を持ってくれれば成功です。
▼これが今回作成したアンケートです。

いかがですか、
単にアンケートをお願いするやり方よりも、
今回の流れで話しを持って行ったほうが
協力してくれる方も増えると思いますよね。
それだけ抵抗なく書いてくれるようにしたのが、
今回のアンケートを使った営業方法なのです。
参考にして頂ければ光栄です。
そのアンケートの内容を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓をしても結果が出ないと言う方へ、ちょっとした意識を変えるだけで契約をあげる事も可能になる
結果を出すことが出来ないと悩んでいる方へ、
結果が出ないのは、
自分に「営業能力が無いから?」だと
あきらめていませんか?
ご安心下さい、
結果が出なかったのには理由があります。
それは・・・
相手に対して聴く耳を持たせないままに
自分の立場で営業しているからであり、
その行動しかしていないからです。
これでは誰も話しを聞いてくれないのは当然です。
もちろん、自分が扱う商品の説明は必要ですが、
今までとは違った「ちょっとした意識」を変えるだけで
あなたでも新規契約をあげることは出来ますので、
参考にして見てはいかがでしょう。
では、実際どのようにすれば良いのか?
例えばあなたがして来た営業を思い返して下さい。
相手に対して「お願いします、」と言った
“お願い営業”をして来ませんでしたか?
今までのように相手に対してお願いしている間は
契約を取ることはできません。
なぜなら、
売り込まれるのは嫌だと思っているからです。
人は売り込みをされると嫌なものですし、
自然と拒絶する行動を取ってしまいます。
そう言った状況でいくら話しをしても
誰も素直に聞いてはくれませんし、
すぐお断りされるだけなのです。
そうではなく、相手に対して最初にすることは、
「その話しってどう言うこと?」と言ったように
興味を持って貰える様にすること。
そうすれば売込みではありませんから、
あなたの説明を聞きたいと思う方が
増えるからです。
もちろん、そう言った流れにするには
そうさせるだけの話しの持って行き方や
トークの見せ方が必要です。
あなたも参考にして見たいと言うならば、
こちらの営業ノウハウをご覧になって見ては
いかがでしょう。
営業のコツを見つけることが出来ますよ。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」