初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -53ページ目

飛び込み訪問で断わられても、次につながる営業ツールを置いてくると相手の反応も変わる

今回の内容は飛び込み訪問で使えるノウハウを
ご紹介したいと思います。


まずは、よくあるパターンをご覧下さい。
……………………………………………………


営業「こんにちは、
  (   )会社の(  )と言います。
  (   )のご案内でお伺いしたんですが・・・ 」


相手「ああ~
   今のところ間に合ってますので・・・ 」


営業「そうですか~
   わかりました、失礼します。 」


……………………………………………………


と言った感じで断わられることも多い訳ですが、
あなたはこの後どのような行動をしていますか?


断わられたのだから他に行って訪問をする、
・・・となるのが一般的な行動ですが、

そのまま終わっていては何の進展もありません。


実は・・・
あなたが勧める話しを断わっているのかと言えば、
そうではないからです。


多くの場合は
「営業の話しだから適当に断わっておけ、」
と言った程度で断わっているケースが多いからです。


その証拠に、

「あの時は必要としなかったけど、
 後から来た営業マンに勧められてね、
 それで必要かなと思って
 契約してしまったんですよ。 」


と言ったこともよくあるからです。


そこで、相手から断わられた時でも
次につなげる方法です。


それは、
「今のところ間に合ってますから・・」

と言われても諦めずに、


あなたの想いを載せた
「後で読ませる営業ツール」を相手方に
置いてくることです。


こんな感じです。
………………………………………………………


相手「今のところ間に合ってますので・・・ 」


営業「そうですか・・・分かりました、
   それではこちらのお役立ち情報を
   置いていきますので、
   後でご覧になってください。


   (   )についてなんですが、
   意外と知らない方も多いんですよね。


   お忙しいところありがとうございました。
   失礼します。」


………………………………………………………
と言って、
名刺と一緒に営業ツールを置いて来るようにします。


そうすれば相手の考えが変わった時に
あなたのことを思い出す可能性もあるのですから、
断わられた後でもチャンスは残っているからです。


なにしろ、相手が
他の営業マンにも断わっていると言うことは、
同じ営業のあなたも諦めてしまったように・・・


他の営業マンもその後積極的に営業していない・・・
と言うことも考えられますので、


たとえ相手から断わられたとしても、
諦めずに可能性を残した営業をすることで
その後の展開も変えることが出来るのです。


あなたの想いを載せた営業ツールで、
(お役立ち情報、商品の開発秘話、商品の想い入れなど)
次回の訪問もしやすくさせることも出来るのですから、
試して見てはいかがでしょう。


あなたの健闘をお祈り致します。


その他、
新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、

こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 






新規開拓ですぐ断わられてしまうと言う方へ、この「効果的営業ノウハウ」なら結果も変わる

毎日新規開拓をしている中で、
相手からすぐ断わられてしまう時は
あなたの攻め方が単調になっている
証拠です。

相手側にして見れば、
そんな話しには興味が無いと言うことで
断わっている方が多いからです。

では、一生懸命営業しているのに、
なぜ話しを聞いてくれないのでしょう?

それは今までもあったように、
自分の都合で商品を売り込もうとするために、
そんな話しは聞いていられないと言うことで
断わられていたのです。

そもそもあなたが勧める商品が
相手にとって最初から必要としているものでは
ありませんよね。

本人が希望して話しを聞く訳ではありませんし、
今すぐ必要とするものでもありません。

ゆえに、営業マンから聞かされる話しに対しては
拒絶反応を示すのは当然なのです。

では、どうすれば話しを聞いて貰えるのか?

そんな苦労しているあなたに、
参考になる営業ノウハウがあります。

たとえば商品の説明をするにしても
ちょっとした工夫で相手が受ける印象も変わりますし、
話し方ひとつで契約が決まる場合もあるからです。

それが出来るのも、
効果的な営業ノウハウを知っているかどうか、
そこで変わってきます。

逆を言えば、
効果的な営業ノウハウを知らないと
いつまでたっても契約を頂くことは
出来ないと言うことです。

もし、あなたも営業で苦労しているのであれば、
そんなノウハウを参考にして見てはいかがでしょう。

きっと苦労していたことを忘れてしまうほど
順調な営業活動をすることが出来るようになりますよ。
その効果的営業ノウハウを知りたいと言う方や
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、

こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 




テレアポで苦労するアポ取りが、この工夫でアポが取れるキッカケになるとしたら・・・

テレアポで苦労するのは
思うようにアポイントが取れないことです。


ほとんどが用件を出した途端に
「必要ありません、」
「間に合っていますので・・・」
と断わられることが多いからです。


そんな苦労するテレアポですが、
どのようにすればアポイントが取れるのか、
ひとつの工夫をご紹介したいと思います。


たとえば、
このように電話をしたとします。

………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   一度ご説明させて頂いているんですが、
   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………


このように説明させてほしいと言ったように
相手にお願いするような言い方になると、
良い返事を貰うことは出来ません。


そこで、
次のように相手の意識を変えてあげると、
反応が変わって来ますのでご覧下さい。

………………………………………………………


営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   興味ある方にだけご説明していたんですね。


   ただ、お話しを聞いて見ないと
   本当に必要かそうでないのかと言うのは
   わからない部分もあると思います。


   もちろん、
   判断するのは(  )様ですから、
   必要無いと感じたら
   その場で断わって頂いても構いません。


   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」


………………………………………………………


このように説明させてほしいとお願するのではなく、
あなたが興味持てる話しかどうか判断をするために
話しの内容を聞いて見たらどうですか?と言った


相手が「自分で決めることが出来る意識」を
与えることで、


「それじゃ話しだけでも聞いて見ようかな・・・」
と思わせることも出来るようになるのです。


ひとつの工夫として応用して見てはいかがでしょう。
アポが取れるキッカケになるかも知れませんよ。


あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 





法人相手に飛び込み訪問する時は、周りを意識しながら営業すると結果も違ってくる

新規開拓で断わられることが多く、
結果が出ないと悩んでいるあなたに
ちょっとした使えるノウハウを
ご紹介したいと思います。


たとえば会社関係に
飛び込みで訪問営業したとします。


営業する先と言えば
必然的に中小企業が多くなりますから、
受付と言うよりも事務員が対応する事も多く、
当然、その様子は周りいる社員にも
見えることになります。


そこへあなたが何の用件で訪問したのか、
受付てくれた事務員に説明する訳ですが、
その話しなら間に合っていると言ったように
簡単に断わられてしまいます。


ここがひとつのポイントです。


その断わっている場面の中で、
営業マンがどのような行動をするのか、
それを見ている社員が多いと言うことです。


たとえば、
営業マンから持ちかけられた話しは
今すぐ必要とするものではありませんし、
今すぐ決断しなくてはいけないと言う事も
ありません、


それゆえ、
「その話しなら間に合っているので・・・」
と言った断わり文句が出てくる訳ですが、

その時に営業マンがどのような出方をするのか、
何気なく観察している社員がいるんですね。


営業マンがそのまま引き下がるのであれば、
そこまでの用件しか無いと言う事になりますし、


さらに真剣に営業してくるようであれば、
話しくらいなら聞いてもいいのでは・・・
と思う方も出てくるからです。


どれだけの営業話しを持って来たのか、
断わられた後の行動を何気なく観察しながら
営業マンの資質を見ていると言う訳です。


当然、その場には社員以外にも
代表である「社長」もいるでしょうし、
事務員が実は社長の奥さんだった・・・
と言うこともよくあることです。


このように営業マンとしての資質を
周りから試されていることもあるのですから、
1度位断わられるのは当たり前と言うことで
営業を仕掛けて見てはいかがでしょう。


そうすれば、
断わりに対する恐怖も無くなりますし、
断わられた次の作戦を用意しておくことで
新たな展開へと進ませる事も可能になるのです。


どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらに参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」





テレアポでアポイントが取れない時、このような工夫をすると相手の反応を変えることができる

電話で新規開拓をしても
思うように行かないのが現実です。


なにしろ電話をした途端に、

「その話しなら間に合っている、」
「必要無い、 」


と言った感じで
簡単に断わられてしまうからです。


これでは結果につながらず
やる気も無くなってしまいますよね。


そこで電話で新規開拓をする場合、
ちょっとした工夫をするだけで
簡単にアポイントが取れるとしたら・・・

あなたも試して見たいと思いませんか?


そんな電話で苦労している方のために、
今回はアポイントが取れる営業トーク例を
ご紹介したいと思います。


まずは、今までのトーク例をご覧下さい。
…………………………………………………


「今までの(   )と違いまして
 経費削減も可能になりますので、
 どれだけ削減できるのか
 皆さんに見てもらっていたんですね、


 今後の参考になると思いますので
 一度お会いしてご説明したいと思いますが、
 今週でしたら、水曜日か木曜日の
 ご都合ではいかがですか? 」


…………………………………………………

と言った感じで話しをしても、

(また売り込みの話しか・・・)となってしまい、


「その話しなら間に合っている、」
「後で考えて見るから・・・ 」

と簡単に断わられてしまいます。
 
そこでちょっとした言葉の工夫をするだけで
相手に興味を持たせて聞く姿勢にさせる、
そんなトークの見本がありますので
こちらをご覧下さい。

   ↓ ↓ ↓

………………………………………………………

「実は今までの(   )ですが、
他に経費削減できる方法があるんじゃないかと
よく相談されることもあるんですね、


 ただ、(    )を削減するだけでは
 それほど効果が出ないと言うこともありますから、
 皆さんには(   )と言う方法もあることを
 教えていたんですね。
   
 もちろん、今すぐでは無いんですが、
 もし今後の参考にしたいと言うことであれば
 経費削減以外にお役に立てる情報もありますので
 今回希望する方に差し上げたいと思います。


 今週でしたら水曜日か木曜日にお届けできますが、
 どちらがよろしいですか? 」


………………………………………………………


と言った感じで、
相手に売り込みと思われる感じでは無く、
役に立つ情報がもらえるかも知れない?
と言った意識にさせることで、


「それなら話しだけでも聞いて見ようかな・・」

と思わせることも出来るようになるからです。


役に立つものが貰える?と思わせることによって
相手が断わろうとする気持ちを無くすことも
可能になると言う訳です。


もし、あなたもすぐ断わられてしまうと言う時は
ひとつの工夫として試して見てはいかがでしょう。


そうすれば、
道を開くことが出来るかもしれませんよ。


どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈りいたします。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 





飛び込み訪問で断わられても、次回の訪問につながる「営業のコツ」

新規開拓で飛込み訪問をすると
ほとんど断わられることが多いために
苦労している方も多いと思います。


そこで、飛び込み訪問で断わられても
次につながる訪問の仕方がありますので、
そのコツをご紹介したいと思います。


まずは、よくあるパターンです。
………………………………………………


営業「失礼します、
   (  )会社の(  )と言いますが、
   お世話様です。

   今度新しい通信サービスが出ましたので
   そのご案内でお伺いしました。
   通信担当の方はいらっしゃいますか?」


事務「その話しなら間に合っていますので・・」


営業「あ、そうですか・・・
    わかりました、
    失礼します。 」


………………………………………………


このような感じで
簡単に断わられることも多い訳ですが、

その後どのような行動をしているかで
次回の訪問も変わって来ます。


たとえば、断わられたのだから、
これ以上攻めてもムダだろうと言うことで
他を回る方も多いと思います。


ですが、相手が断わっているのは
あなたが勧める商品やサービス内容を
よく理解して断わっているのでは無い、
と言うことです。


多くの場合は、
「営業だから断わっている、」


と言った理由だけで
断わっているケースが多いからです。


その証拠に、
後で行って見たら他社と契約をしていた・・・
と言うこともよくあるはずです。


そこで飛込み訪問する時のコツは、
断わられた時にこそ次につなげる工夫を
することです。


たとえば、
「今のところ間に合っていますので・・」


と言われたような時は、
相手が気になるような言葉を伝えて
それに関連する情報を置いてくるようにします。


こんな感じです。
…………………………………………………


相手「今のところ間に合っていますので・・・」


営業「そうですか・・・
   分かりました、


   ちなみに、こちらの新しい通信サービスなんですが、
   (   )について意外と知らない方も多いので
   教えてあげると喜ばれる方も多いんですね。

   参考になる資料を置いていきますので、
   後で皆さんご覧になってください。

   お忙しい所ありがとうございました。
   失礼致します。」


…………………………………………………

と言ったように、
名刺と一緒に相手が気になる情報ツールを
置いて来るようにします。


そうすれば断わった相手でも
残してきた「情報ツール」を見ることで、
相手の考えが変わることもありますし、

回訪問した時にはきちんと会って
話しを聞いてくれることもありますから、
たとえ断わられたとしても次回につながる
言葉やツールを工夫することも大事です。


あなたも可能性を残す営業をして
見てはいかがでしょう。


健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも最新のノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 





自分に合った「効果的な営業方法」を見つけると自然と営業成績も良くなる、その方法とは?

あなたは今の営業方法に
満足していらっしゃいますか?


もっと効率の良い方法が
あるんじゃないのか?


自分が知らないだけで、
本当はもっと効果的な方法で
成果を上げることが出来るのでは
ないか?


そう思っている方もいることでしょう。


そこで、
そんな営業方法で悩んでいる方に、
効果的に出来る方法をご紹介したいと
思います。


そもそも、
効果的な営業方法とは何でしょう?


営業効率を求めることでしょうか?
それとも新規獲得までの確率を
高めることでしょうか?


いいえ、どれも正解ですが、
それが自分に合っているとは限りません。


人には個性があるように、
その方法が合うか合わないかは
人それぞれであり方法論も違うからです。


その人が得意とする営業方法であれば
それが効果的営業方法となるでしょうし、
反対に気が進まない方法で結果も出なければ、
非効率的方法と言うことになるからです。


では、どのようにすれば良いのか?
と言うことになりますが、


それには
第三者の立場で視点を変えると言う
工夫があることです。


あなたではありません。


あなた自身を第三者から見ている状況を
作り出すのです。


そうすると
・どこが悪いのか、
・どうすればもっと良くなるのか、
と言った改善すべき点が見えるようになりますから、
それらをひとつずつ工夫して行けば良いのです。


もちろん、それをするのは
第三者の立場で見ているあなた自身が
視点を変えることです。


今までは何とかしなければと言う焦りから
思うような結果も出なかったと思いますが、
これからは違います。


自分を冷静に見ることで
問題点を改善する方法が分かりますから、
後はその通りに実行するればよいのです。


そうすれば自然と結果も出て来ますので、
試して見てはいかがでしょう。


あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 





        

あなたが使っている営業トークで結果が出ないのは、こんな理由があることをご存知ですか?

あなたが使っている営業トークですが、
満足する結果を得ているでしょうか?


それなりの結果は出ていると言う方は
そのままでも問題ないでしょうが、


どうやってもうまくいかない・・・
話し途中で断わられることが多い・・
アポイントが取れない・・・
どうすればいいのかわからない・・・


と言ったように、
自分の営業トークがうまく機能せずに
悩んでいる方が多いと言うことです。


もちろん、
先輩方や上司から指導を受けているはずです。


ですが、そう言った指導と言うのは
先輩や上司その方々に合った方法であって、
悩んでいる当人に結果を出せるだけの
効果は期待できないと言うことがあることです。


実際、あなたも指導を受けていますよね。


それでも結果が出ていないのは
その指導方法が間違っているのではなくて、
あなた自身に合っていなかっただけのことです。


もっと突き進めれば、
先輩や上司と同じような説明は出来るが、
そのテーブルに相手をつかせることが出来ない・・・
と言ったところが問題なのです。


つまり、相手に対して話しを聞く姿勢に
させることが出来ていないと言うことです。


ゆえに、話し途中で断わられたり、
会ってもらえずに受付で終わってしまうのです。


では、どうすればいいのかと言うことですが、
その解決策は難しいことではありません。


相手に聞く姿勢にさせればいいのです。


あなたも思っているはずです、
相手が最後まで話を聞いてくれさえすれば、
それなりの結果を残させることができるのにと。


そこで、解決策です。


相手に聞く姿勢にさせるには、
やはり最初の入り方が大事になって来ますので、
その工夫をすることが必要です。


でも色々工夫して見たが、
思ったほど効果はなかったと言う方もいるでしょう、


それは当然です。
あなたが営業マンだからです。


提案する側でトークを考えてしまうので、
相手から断わられてしまうのです。


そうではなく、
相手側の立場で考えると見えてくるのも
ありますから、視点を変えて見てください。


そこで、その効果的な営業トークを知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 





飛び込み訪問で断わられても、相手をその気にさせる営業トーク(リフォーム営業など)

テレアポや飛び込み訪問をした時に、


「今のところ間に合っていますので、」
「その話しならお断りしてますので、」


と言ったように、
最初の時点で断わられることも
多い訳ですが、


「そうですか、
 失礼します・・・ 」


となってしまうと、
営業するモチベーションも低くなり、
辛い思いをするだけです。


もし、そんな辛い営業が
次の会話へと楽に進ませることが
出来るとしたら・・・


あなたも試して見たいと思いませんか?


そんな辛い営業をしているあなたに、
断わられても会話を続けられるコツを
ご紹介したいと思います。


そのコツと言うのが
キッカケになる質問をして行くことです。


まずは、
相手の断わりが出たら一旦受け入れて、
そしてキッカケになる質問を出して行きます。


キッカケになる質問とは、
相手の立場と心理を読みながら考えると
いくつかトーク内容が思い浮かんで来ますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。


たとえば外壁リフォーム営業の場合、


「拝見したところ、
 そこの壁にひび割れが見えますので、
 このままでは雨漏れがするだけではなく
 家の構造にも影響してきますので、
 ひび割れの小さいうちに補修された方が
 宜しいかと思いますが、」


と切り出されたときに、

相手の頭の中は、


( ああ、またリフォームの営業か、
 売り込みの話しは勘弁してほしいな・・・ )


と言ったように
何度も営業されている側にして見れば、
またその話しかとなってしまいます。


相手の頭の中はこのような状態です。
…………………………………………
・まだ数年は持つと言われているし、
・壁を補修する予定も無いし、
・そんな余裕のあるお金も無い・・・
…………………………………………


このように相手によっては
必要としない理由は色々あります。


では、
その後もリフォームをする予定は無いのかと言うと、
そうではありませんよね。


今回は関心が無かったのかも知れませんが、
その後も無いとは言い切れないからです。


何かのキッカケで
リフォームを考えることもあるのですから、
そのキッカケをあなたが作るようにすれば
いいのです。


人はキッカケがあれば動きます。


では、そのキッカケになる話しを
どのようにすれば良いのかと言うことで、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。


今回の壁リフォームをしたくなる時はどんな時?
と言ったように考えて見ます。

……………………………………………………
・雨漏りもそうだがそろそろ見栄えも良くしたい。
・周りの家と比較されると恥ずかしいかも知れない、
・どうせやるなら壁と最新のオール電化を入れて
 ローンを一本化した方が支払いも楽かも・・・
……………………………………………………


と言った感じで考えると
この他にも色々思いつくと思いますが、


普段はリフォームなんて気にしなかった人でも
このような時にリフォームをしたくなるのですから、
そうなるように話しを持って行けばよいのです。


そこで、そのキッカケになる話しを工夫するには
相手が普段から頭の中で考えていることを想定し、


「このようなことを言われると話しを聞いても
 いいかな?・・・と思うかも知れない?」


と言った感じで仮説を立てて見ます。


そして実際に試して見て修正が必要な時は、
さらに工夫して試します。


この繰り返しをして行けば、
今より営業成績を上げることは可能になります。


どうぞ、試して見てください、

あなたの健闘をお祈りいたします。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

  





テレアポでアポイントが取りやすくなるコツ、それは「決断は自分で出来る」と思わせること

テレアポでアポが取りやすくなるコツがあるとしたら、
あなたも試して見たいと思いませんか?


今回はテレアポで使えるちょっとしたコツを
ご紹介したいと思います。


基本となるのは、
相手に押し付けるような印象を与えないこと、

そして「決断は自分で出来るなら安心だ、 」
と思わせることです。


たとえば、あなた自身に
テレアポがかかって来たとします。


テレアポですから、
会って話しを聞いて欲しいと言う電話です。


でも、会って話しを聞いてしまうと
断わりづらくなるのは目に見えていますから、
そこは時間が無いとか興味が無いと言ったように
あなた自身もお断わりの言葉を出すと思いますが、
いかがでしょう、


会ってしまうと「断わりづらくなる・・・」
これがあるからあなたも断わられるのです。


では、そんな思いをさせないように
気軽に「会ってもいいかな、」と思わせることが
出来るとしたらいかがでしょう。


そう思わせるには相手に対して
「決断は自分が自由に出来るなら安心だな、」
と思わせることです。


誰でも自分で自由に決断できるなら、
「どんな話しなのか聞くだけでもいいかな・・・」
と思って話しを聞いてくれる人が増えるようになります。


なにしろ決断は自分で自由に出来るのですから、
それならどんな内容の話しなのか聞いてもよいと
思う人が増えるからです。


でも、それだと契約にならないのでは?
・・・と心配する方もいるでしょうが、
そんなことはありません。 


それだけチャンスが増えるからです。


今までは話しすら出来なかったのが、
それが会えるとなれば可能性を広げることも
出来るようになるからです。


それが出来るのも、
「自分で決断出来るなら安心だな、」
と相手に思わせることが出来るからです。


どうぞ、あなたも相手にそう思わせるように
工夫して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」