テレアポで使える営業ノウハウ「相手と会話を続けられる工夫」
あなたも電話に出て見たら
一方的にまくし立てられたと言う経験は
ありませんか?
このようにテレアポの仕方ひとつで
誰でも迷惑だと思う方が増えるだけです。
では、反対に何気なく
自然と会話をしてしまったと言う経験、
ありませんか?
同じテレアポの電話でも
迷惑だと思う電話とそうでない電話、
この差はどこにあるのかと言いますと、
間(ま)の取り方があります。
間が取れていないテレアポの特徴は
話しを聞いているとだんだん考えるのも
面倒になり、早く電話を切りたいと
思ってしまうからです。
反対に間が取れているテレアポは、
聞いていても自然と会話に引きずり込まれ、
そして相手と話していても苦になりません。
これが間の取り方の「差」です。
では、その間の取り方を
どのようにすれば効果的に出来るのか?
と言いますと、
それは・・・
会話の流れをスムーズにいかせるための
アクセント(話し方の調子、口調)を
工夫すること。
それが出来ているかどうかで
相手との会話の雰囲気も変わりますし、
流れを作り出すことも可能になるからです。
そこで、上手な間の取り方です。
間の取り方が上手な方は、
相手と会話する際に心地よさや
「楽しさ」も加えるようにしている点です。
これによって会話と会話の繋ぎも
スムーズに行くからです。
たとえば会話を続けるには
相手が答えやすい雰囲気や楽しさを
与えることが大事なのですから、
それには相手に気持ち良く感じにさせる
間+楽しさが必要だと言うことです。
そうすれば、
今まで以上に会話も出来るからです。
いかがですか、
あなたも会話を続けたいと思うならば、
相手から返事を引き出すための心地よさと
「間+楽しさ」を加えて見てはいかがでしょう。
きっと、今まで以上に
話し込める自分にビックリされますよ。
その間の取り方や雰囲気の作り方を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問で断わられても相手をその気にさせる営業トーク(リフォーム営業など)
テレアポや飛び込み訪問をした時に、
「今のところ間に合っていますので、」
「その話しならお断りしてますので、」
と言ったように、
最初の時点で断わられることも
多い訳ですが、
「そうですか、
失礼します・・・ 」
となってしまうと、
営業するモチベーションも低くなり、
辛い思いをするだけです。
もし、そんな辛い営業が
次の会話へと楽に進ませることが
出来るとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いませんか?
そんな辛い営業をしているあなたに、
断わられても会話を続けられるコツを
ご紹介したいと思います。
そのコツと言うのが
キッカケになる質問をして行くことです。
たとえば相手の断わりが出たら一旦受け入れて、
そしてキッカケになる質問を出して行きます。
このキッカケになる質問とは、
相手の立場と心理を読みながら考えると
いくつかトーク内容が思い浮かんで来ますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。
たとえば外壁リフォーム営業の場合、
「拝見したところ
そこの壁にひび割れが見えますので、
このままでは雨漏れがするだけではなく
家の構造にも影響してきますので、
ひび割れの小さいうちに補修された方が
宜しいかと思いますが、」
と切り出された時に相手の頭の中は、
( ああ、またリフォームの営業か、
売り込みの話しは勘弁してほしいな・・・ )
と言ったように
何度も営業されている側にして見れば、
またその話しかとなってしまいます。
相手の頭の中はこのような状態です。
…………………………………………
・まだ数年は持つと言われているし、
・壁を補修する予定も無いし、
・そんな余裕のあるお金も無い・・・
…………………………………………
このように相手によっては
必要としない理由は色々あります。
では、
その後もリフォームをする予定は無いのかと言うと、
そうではありませんよね。
今回は関心が無かったのかも知れませんが、
その後も無いとは言い切れないからです。
何かのキッカケで
リフォームを考えることもあるのですから、
そのキッカケをあなたが作るようにすれば
いいのです。
人はキッカケがあれば動きます。
では、そのキッカケになる話しを
どのようにすれば良いのかと言うことで、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。
今回の壁リフォームをしたくなる時はどんな時?
と言ったように考えて見ます。
……………………………………………………
・雨漏りもそうだがそろそろ見栄えも良くしたい。
・周りの家と比較されると恥ずかしいかも知れない、
・どうせやるなら壁と最新のオール電化を入れて
ローンを一本化した方が支払いも楽かも・・・
……………………………………………………
と言った感じで考えると
この他にも色々思いつくと思いますが、
普段はリフォームなんて気にしなかった人でも
このような時にリフォームをしたくなるのですから、
そうなるように話しを持って行けばよいのです。
そこで、そのキッカケになる話しを工夫するには
相手が普段から頭の中で考えていることを想定し、
「このようなことを言われると話しを聞いても
いいかな?・・・と思うかも知れない?」
と言った感じで仮説を立てて見ます。
そして実際に試して見て修正が必要な時は、
さらに工夫して試します。
この繰り返しをして行けば、
今より営業成績を上げることは可能になります。
どうぞ、試して見てください、
あなたの健闘をお祈りいたします。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますのでご覧下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓の営業方法を探している方へ、この方法ならあなたでも結果を出すことができる
見込み客を見つけることが難しいと言うことです。
実際、電話しても受付や事務員で簡単に断わられたり、
個人宅に訪問してもインターホンで断わられることが多いだけに
話しを進ませることができないのが現状です。
そう言った中で結果を出していかなくてはならないのですから、
営業する側にとっては厳しいものがあります。
確かに会社では商品の知識は教えてくれるでしょうが、
肝心の新規客を開拓するノウハウを教えてくれるかと思えば、
誰もが使っている営業トークや一般的な方法論だけで
あとは外に出れば全部見込み客になるのだから、
「1件1件営業すれば見つかるから行って来い!」
と言われる始末です。
そんなことで新規客が見つかるのであれば、
誰も苦労しません。
実際、あなたも営業している中で
現実の厳しさに直面しているのではないでしょうか?
そこで、新規客が少なくて困っている
あなたに質問です。
あなたは今の営業スタイルのまま
これからも辛い断りを受け続けますか?
それとも「最新の営業方法」を手に入れて
見込み客を増やして新規件数をアップさせたいと
思いますか?
それを決めるのはあなたです。
実際どうすればいいのか分からない、
と言う方もいるでしょう。
そんな営業で苦労しているあなたのために、
テレアポで「アポイントが取りやすくなる」コツ
テレアポでアポが取りやすくなるコツがあります。
その基本となるのは
相手に押し付けるような印象を与えないこと。
そして「決断は自分で出来るなら安心だ 」
と思わせることです。
たとえばあなた自身に
テレアポがかかって来たとします。
テレアポですから、
会って話しを聞いて欲しいと言う内容です。
でも会って話しを聞いてしまうと
断わりづらくなるのは目に見えていますから、
そこは時間が無いとか興味が無いと言ったように
あなた自身もお断わりの言葉を出すと思いますが、
いかがでしょう、
会ってしまうと「断わりづらくなる・・」
これがあるから断わられるのです。
ではそんな思いをさせないように
気軽に「会ってもいいかな」と思わせることが
出来るとしたらいかがでしょう。
そう思わせるには相手に対して
「決断は自分が自由に出来るなら安心だな、」
と思わせることです。
誰でも自分で自由に決断できるなら、
「どんな話しなのか聞くだけでもいいかな・・」
と思って話しを聞いてくれる人が増えるようになります。
なにしろ決断は自分で自由に出来るのですから、
それならどんな内容の話しなのか聞いてもよいと
思う人が増えるからです。
でもそれだと契約にならないのでは?
と心配する方もいるでしょうが、
そんなことはありません。
それだけチャンスが増えるからです。
今までは話しすら出来なかったのが
それが会えるとなれば可能性を広げることも
出来るようになります。
それが出来るのも
「自分で決断出来るなら安心だ」
と相手に思わせることが出来るからです。
どうぞ、あなたも相手にそう思わせるように
工夫して見てはいかがでしょう。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレアポで使えるちょっとしたコツが今まで以上にアポイントが取れて「結果も出る」方法
苦労している方も多いと思います。
そこで今回は、
テレアポに使えるちょっとしたコツで
相手の反応を変えることが出来るノウハウを
ご紹介したいと思います。
まずは、よくあるパターンです。
……………………………………………
営業「( )のご案内で
皆様に電話しておりました、
今お時間よろしいですか?」
……………………………………………
このような
「今お時間よろしいですか?」
と言った入り方になると、
「今は忙しい・・・」とか、
「後にしてくれ・・・」
と断わりやすくさせるだけで
すぐ終わってしまいます。
そこで、このように変えて見ます。
………………………………………
営業「( )のご案内で
皆様に電話しておりました、
1.2分ですぐ終わりますので、
宜しくお願いします。 」
………………………………………
と言った感じで言い切ることで
「すぐ終わる話しならいいか・・・」
とイメージさせることも出来ますし、
話しを聞いてくれる方も増えるようになります。
さらに、
伝えたい本題にすぐ入ることも出来ますから、
今まで以上に「結果」を出すことも
可能になると言う訳です。
このようにテレアポする時は
いかに面倒な話しでは無いと言うことを
一番最初の時点で教えてあげることで
相手の聞くイメージを変える事が出来ますから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。
そうすれば今まで以上にアポイントも
取れるようになりますよ。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓で「気持ちを強く持てる」飛び込み訪問の仕方
新規開拓する営業方法のひとつに
「飛び込み訪問」があります。
飛び込み営業の利点は
訪問地区を一気に廻ることで時間の効率や
直接会うことによって顔を覚えて貰える事も
その日のうちに契約まで持って行けるのも
飛び込み営業のメリットです。
ですが、
話しを聞いてくれる人よりも
簡単に断わられる件数が多いことや
居留守や不在と言ったケースもあるために
思うように営業出来ないと言う
デメリットもあります。
そうすると途中でやる気も無くなって
時間をつぶしてしまうこともあります。
そこで、どんな仕打ちに遭おうが
最後まで飛び込み営業が続けられるコツです。
それは自分の中にストーリーをえがいて
そのストーリーに描かれたイメージで行動し、
そして実際に実行すればよいのです。
たとえば、
ストーリーに描かれた内容を自分では無く
第三者の自分に見立てて演じるようにします。
すると、相手から冷たく断わられた場合でも
「断わられたのは自分ではなく、
第三者に見立てた自分だから大丈夫・・・」
と思い込むことで、
断わられても何も心配はないのだから
どんどん訪問しても問題は無いと言うことです。
これなら飛び込み訪問に対する
嫌なイメージを無くすことができますし、
今まで以上の結果を残すことも可能になります。
どうぞ、飛び込み訪問で苦労している方は
このような考え方で実践して見てください。
きっと効果の違いに驚きますよ。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践で使える最新の営業ノウハウを探している方は
こちらをご覧下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレアポや飛び込み訪問で結果が出ずに苦労している方へ、これならどんどん営業することが出来る
新規開拓でテレアポや飛び込み訪問が
怖くて出来ないと言う方がいらっしゃいます。
色々な方を相手に営業する訳ですから、
どんな人なのか不安に思うのは当然ですし、
ましてや「必要ない」と冷たく言われれば
誰でも落ち込むのは当然です。
ですが、営業の仕事をする以上は
相手がどんな断わりをしようがどんな仕打ちに遭おうが
結果を出さなくてはいけません。
実は、テレアポや飛び込み訪問が怖くて出来ない
と言う理由で意外な事実があることを
あなたはご存知でしょうか?
もちろん、冷たい断わりを受けるとか
無視されると言った理由などもありますが、
それだけではありません。
そこ(相手)に断わられたらと言う
自分が行動したことに対する結果を知るのが怖い・・
と言う理由があることです。
もっと分かりやすく言えば、
本来なら見込み客になって契約出来たかもしれない先を
自分が話したことでダメになったと言う、
失うことへの恐れがあることです。
その事実を知ることが怖くて行動に出ることが出来ない
と言う心理状態になることです。
あなたも結果を知ることに対して、
不安を持っていませんか?
では、その恐怖心を無くするにはどうしたらいいのか?
と言うことで解決策です。
なにも難しいことではありません、
心理的な部分で解決出来る方法です。
それは「営業する先はいくらでもあるんだから、
何も心配はいらない」と思えば良いのです。
たったこれだけのことですが、
自分の心理が楽になりますので試して下さい。
今までは目先のことだけ考えていたために、
失うことへの恐れがありました。
でも実際は営業する先はいくらでもあるんですから、
その相手だけ特に固執する必要は無いと言うことです。
この考え方で行けば
何件断わられても気になりませんし、
どんどん営業することが出来るようになります。
営業件数が増えれば話しを聞いてくれる方や
契約してくれる相手は必ず見つかります。
なぜなら、他の営業マンも契約取っているのですから、
あなたにもそのチャンスはあるからです。
何も恐れることはありません、
どんどん攻めて行ってください。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践で使える営業ノウハウを探している方は、
こちらをご覧下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
営業の初心者でもベテラン並みに結果を出すことができる方法
営業で結果を出すには
話し上手で人並み以上の営業センスが必要なのか?
と思いがちですがそんなことはありません。
新人でもベテランでも
結果を出すことができる方法があるからです。
それが「確立の法則」です。
シンプルに考えれば簡単です。
必要としている人に当たれば新人でも契約になる訳ですから、
そう言った人にタイミング良く当たればいいだけのこと。
たとえば、
A地区に100件の家があり、
その中に3件の見込み客がいたとしましょう。
今までの営業と言えば
最初の家から契約を取りに行くために気合いを入れ、
そして必死になって1件1件回っていました。
しかし、
そこで訪問した家は見込み客では無かったので
当然断られます。
話しも聞いてもらえず断わられたので、
当然気分も落ち込み意欲も半減します。
そして次の家こそ話しを聞いてもらうぞ、
と期待しながら訪問しました。
しかし、結果は先ほどと同じで、
また門前払いを食らいました。
「けっこうです!」
「必要ありません!」
「今忙しいから後にして、」
このように断られることに疲れた営業マンはヤル気も無くなり、
自分はこの仕事に向いていないのかも知れない・・・
どうすれば結果が出るんだろう・・・
と落ち込んでしまうだけで、
近くの公園で時間をつぶしてしまうだけでした。
これが今まで結果の出ない訪問の仕方でしたが
これでは見込み客を見つける前に仕事がイヤになり、
挫折してしまう営業マンも多かったはずです。
つまり、断られることに辛対して嫌だと思うから、
気分も落ち込み営業する気力も無くなってしまうのです。
ここがポイントになります。
営業ですから、
当然必要と思われない相手からは断られます。
これはベテランでも誰でも同じことです。
同じ人間ですから、
断られることに対して良い気持ちはしません。
自分の人格まで否定されたように思われますし、
出来るなら冷たくあしらわないで欲しい・・・
と思うのが自然な気持ちです。
ですが、同じ断られ方でも
雲泥の差があることをご存知でしょうか?
その差が先ほどの100件の中にあるのです。
もう一度説明しましょう、
100件の中には見込み客が3件あります。
あとの97件は必要ないと思っている相手です。
つまり、
100件の中にある3件に当たるように回れば
それが数少ない見込み客になる訳ですから、
その3件に当たるまで回ればいいと言うことになります。
今までは訪問した先すべてに対して、
何とか話しを聞いてもらい契約してくれる先を
探そうとしていたために断わられた時のショックが
後を引いていたのです。
ですから、断られようが何されようが、
早く100件回ってしまえば必ず3件の見込み客に当たるのですから、
どんどん訪問していけば良いのです。
本来営業の仕事と言うのは、
相手から必要ないと言う断り文句をどんどん聞いて
それが見込み客に当たる「確立」に向かうのですから、
相手から断り文句を聞くのが営業の仕事なのです。
もちろん、
100件の中にどれだけ見込み客になる相手が
いるのかはわかりません。
あなたの商品やサービスを契約している人が居ると言うことは、
まだまだ契約してくれる人は回る先々に隠れているのですから、
その人に当たるまで回れば良いのです。
あなたも営業の仕事をしていて辛いと思っているならば、
話しを聞いてくれる人は必ずいるんだと自分に言い聞かせて
訪問して見てください。
話しを聞くか聞かないかは相手に訊けばいいのですから
その場ですぐ分かるからです。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践で使える最新の営業ノウハウを探している方は、
こちらをご覧下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓の営業が迷いもなく「確実に実行できる方法」
営業活動をなんの迷いもなく、
そして確実に実行できる方法があります。
それも実行する方法ではなくて
確実に「させる方法」です。
この違いがどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?
みなさんも覚えがあると思いますが、
自分で計画してもその通りに行かないと言う
ことは何度もあったと思います。
そうなる理由は
計画を立てた時はやる気満々で
目標達成まで頑張ろうと意気込みますが、
それが時間が経つにつれて
次第に現実の厳しさに埋もれてしまい、
そして計画通りに進まないと言うのが現実です。
これが今までの典型的な
モチベーションが無くなってしまう・・・
と言うパターンです。
つまり、計画を立てるまでは良かったのに
それをどう実行して行くのかと言う方法論が
きちんと確立されていいために
途中で気持ちが折れてしまい、
挫折してしまうこと。
計画を立てた時は
「よし、この計画で行くぞ、」
と決め込んだ時点で
気持ちはピークに達していますから、
後は時間が経つに連れて下降して行きます。
これでは長続きしないのは当然です。
そこで、確実に目標を達成するには
その目標を達成“させる方法”を確立させ、
そして確実に実行することです。
常に「実行させるにはどうしたらいいのか?」
と考えるクセを付けると、
客観的に物事を冷静に見ることが出来ますし、
目標達成までのプロセスを考える事も出来ますから、
常に意識を持続させる効果を期待できると言うのも
あるからです。
実行するんだと言う意識よりも
させるにはどうしたらいい?と常に考えることで
最後まで目標到達に導くことになるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。
お役に立てれば光栄です。
その他、新規開拓で見込み客が出来ない・・・
テレアポや飛込み訪問で結果の出る方法を知りたい、
自分に合った営業方法を使って見たいと言う方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレアポする時のポイントは「相手に興味を持たせる工夫」をすること
テレアポする時のポイントです。
まずはテレアポされる側は、
話しを聞こうか断わろうかと
一瞬で判断します。
そうなるとほとんどが断われるパターンと
なってしまいます。
なにしろ営業電話が多い訳ですから、
一旦、話しを聞いてしまうと断わりづらくなって
面倒だと思ってしまうからです。
ゆえに、営業電話だと分かると
断わられることが多いのです。
何十件電話しても
断わられる件数が多い・・・
これでは気持ちも落ち込んで
しまいます。
そこで、
気持ちの切り替え方です。
テレアポは相手からして見れば
迷惑極まりない行為です。
頼んでもいないのに
一方的に電話をして来て、
「話しを聞いてほしい」
「会ってほしい」と
お願いされるのですから、
迷惑と思うのは当然です。
そこで、
テレアポする時のコツです。
相手にプラスになる話しであれば、
聴く耳を持ってくれると言うことです。
今までは売り込みの話しが多く、
断わられるケースが多かった訳ですが、
これからは違います。
「そうでなんですか、
それは知らなかったですね、
その話しを聞かせてください。」
と言ったように
相手から「もっと話しを聞きたい、」
と思わせる工夫をすれば良いのです。
そうすれば
アポも取れるようになります。
ポイントは、
「その話しをもっと聞きたい」
と思わせる工夫をすること。
あなたもそう思わせるように、
工夫して見てはいかがでしょう。
今まで以上に
アポイントが取れるようになりますよ。
その新規開拓で見込み客が出来ない・・・
テレアポや飛込み訪問で結果の出る方法を知りたい、
あるいは新しい営業方法を使って見たいと言う方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので、
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」