初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -13ページ目

飛び込み訪問で断わられても次回の訪問につながる「営業のコツ」

新規開拓で飛込み訪問すると
ほとんど断わられることが多いために
苦労している方も多いはずです。

そんな飛び込み訪問で断わられても
次につながる訪問の仕方があります。

まずは会社に訪問して断わられるパターンです。
………………………………………………

営業「失礼します、
   (  )会社の(  )と言いますが、
   お世話様です。
   今度新しい通信サービスが出ましたので
   そのご案内でお伺いしました。
   通信担当の方はいらっしゃいますか?」

事務「その話しなら間に合っていますので・・」

営業「あ、そうですか・・・
   わかりました、
   失礼します。 」

………………………………………………

このような感じで
簡単に断わられることも多い訳ですが、
その後どのような行動をしているかで
次回の訪問展開も変わって来ます。

たとえば今回断わられたのだから、
これ以上攻めてもムダだろうと言うことで
他を回る方もいます。

ですが、相手が断わっているのは
あなたが勧める商品やサービス内容を
よく理解して断わっているのでは無い、
と言うことをご存知でしょうか?

多くの場合は
「営業だから断わっているだけ、」

と言った理由で
断わっているケースが多いからです。

その証拠に
後で行って見たら他社と契約をしていた、
と言うこともよくあります。

そこで飛込み訪問する時のコツは、
断わられた時にこそ次につなげる工夫をすること。

たとえば
「今のところ間に合っていますので・・」
と言われた時は、

相手が気になるような言葉を伝えて
関連する情報を置いてくるようにします。

こんな感じです。
…………………………………………………

相手「今のところ間に合っていますので・・」

営業「そうですか
   分かりました、

   ちなみにこちらの新しい通信サービスなんですが、
   (   )について意外と知らない方も多いので
   教えてあげると喜ばれる方も多いんですね。

   参考になる資料を置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   お忙しい所ありがとうございました。
   失礼します。」

…………………………………………………

と言ったように
名刺と一緒に相手が気になる情報ツールを
置いて来るようにします。

そうすれば断わった相手でも
残してきた「情報ツール」を見ることで
考えが変わることもありますし、

次回訪問した時にきちんと会って
話しを聞いてくれることもありますから、
たとえ断わられたとしても次回につながる
言葉やツールを工夫することも大事なのです。

あなたも可能性を残す営業をして見て下さい、
健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は
こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

  

 

誰でもアポが取れる「テレアポトーク」の工夫とは?

今使っているテレアポトークでは
思うようにアポイントが取れないので困っている
と嘆いている方も多くいらっしゃいます。

それだけ電話しても断られる件数が多いからですが、
では、アポイント取るために何か工夫しているのか?と言うと
ほとんどの方は「やってはいるけども」とおっしゃいます。

自分では工夫しているのにアポイントが取れない
さらに工夫して電話して見るけどやっぱり取れない
どうしたらいいのか分からない・・・

あなたもこのような状況ではありませんか?

そこでアポイントが取れない原因を理解することが、
これからのアポを取るために必要な要素になります。

なぜ電話しても話しを聞いてくれないのか?
簡単に断られてしまうのか?

それは電話する際の視点がずれているために
話しも聞かずに電話を切られてしまう所にあります。

つまり、いつも電話してくる
代わり映えのしないテレアポトークになっていると言うこと。

いつもかかって来るテレアポと変わらない電話なら、
「またいつもの電話か、それなら断っても関係無いだろ」
と簡単に断ってくる方が多いのです。

なんの工夫せずに商品やサービスの説明しても
一向にアポイントが取れないのはそこが原因なのです。

なので、いつも通り工夫せず説明している間は
いつまでたってもアポイントは取れません。

では、どのようにしたらアポイントが取れるのか?
と言うことでそこは違った攻め方をするしかありません。

たとえば、商品を説明するにしても
誰も素直に話しを聞いてくれないのですから、
そこは他とは違うイメージを与えることによって
話しを聞いて貰えるようにします。

では、どのようにしたら良いのか参考例です。

▼たとえば、
───────────────────────────── 
広告の営業マンが掲載してくれる会社を探すために
電話したとします。

通常の営業トークであれば、
……………………………………………………………………………
「広告を掲載すると反響率がこれだけ見込めます、
 今後の経営にもプラスになりますので、
 一度お話しだけでもいかがですか?」
……………………………………………………………………………
と言った感じで電話しても売り込みの電話ですから、
「今は予定が無いので」と言われておしまいです。

▼そこで、このようにトークを変えます。
……………………………………………………………………………
「会社の売上げに実績ある広告です、
 他社でも前月比120%達成した広告です。
 ですが、掲載できるスペースの関係で
 受付した順番で決まってしまいますので、
 “この順番でお話しさせて頂きますが ”
 もし、お話し聞いて頂けると言うことであれば
 このままご説明いたしますが、
 いかがなさいますか?」
……………………………………………………………………………
と言った感じで、

「今決めないと他に決まってしまいますが、
 どうしますか?」と言ったように
この話しは聞かないと損だと思わせるようにします。

そうすると、
必要の無い話しが必要だと思うようになりますから、
今までのようにすぐ断られることも無くなります。

いかがですか、
同じ工夫でもちょっと視点を変えることで
違った展開にさせることも出来るのですから、
今お使いのテレアポトークを変えて見てはいかがでしょう、

きっと効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈りいたします。

そのトークの作り方や視点の変え方を知りたい、
あるいはび込み訪問でうまく行かないとお困りの方は、
こちらにも「最新の営業ノウハウ」ありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 


 

 

テレアポでアポが取れない時、このように「トークを工夫」するとアポが取れる

今使っているテレアポトークではアポイント取れない、
と悩んでいる方も多くいらっしゃいます。

 

それだけアポが取りづらいと言うことなんですが、
では、アポを取るために何か工夫していますか?と聞くと
ほとんどの方は「やってはいるんですが・・」とおっしゃいます。

 

自分では工夫しているのにアポイントが取れない・・・
さらに工夫して電話して見るけどやっぱり取れない・・・
どうしたらいいのかと分からなくなっている・・・

 

あなたもこのような迷路に陥っていませんか?

 

なぜアポイントが取れないのかと言うことですが、
原因は簡単なところにあります。

 

それは工夫する視点がずれているために
どこにでもある代わり映えのしないテレアポトークに
なっているからです。

 

つまり、
いつもかかって来るテレアポとなんら変わらない電話なら
「またいつもの電話か、それなら断っても関係無いだろう、」
と思う方が増えるのでまだ商品の説明していないのに
すぐ話しが終わってしまうのです。 

 

話しを聞くのも面倒だと言うことになるからです。

 

自分は初めて電話するのに何で?と思う方もいるでしょうが
相手にして見れば「またその話か」になってしまうのです。

 

なんの工夫もせずに商品やサービスの説明しても
アポが取れないのはそこに原因があったのです。

 

あなたもいつも通りの商品やサービスの説明しているならば、
そのトークではアポイントは取れません。

 

どのようにしたらアポイントが取れるのか?と言うことですが、
商品やサービスの説明をしても話しを聞いてくれないのですから
そこは違った攻め方をするしかありません。

 

それは相手に興味を引き立てるトークを与えることです。

 

商品を説明するにしても普通に紹介していては
誰も素直に話しを聞いてくれないのですから、
そこは話しを聞いて貰えるように視点を変えます。

 

▼たとえば、
──────────────────────────── 
広告代理店の営業マンが広告を掲載してくれる会社を探すために、
営業の電話をしたとします。

 

▽通常の営業トークであれば、
…………………………………………………………………………
「広告を掲載するとこれだけ反響が見込めるのでいかがですか?」
…………………………………………………………………………
と言ったトークなるとそれでは売り込みの電話ですから、
「今は予定が無いので」と言われておしまいです。

 

▼そこで、このように視点を変えて話します。
………………………………………………………………………
「売上げアップに実績ある広告枠がありまして、
同じ様な業種の会社では前月比120%達成した広告です。
ですが、掲載できるスペースの関係で受付した順番で決まって
しまいますので、考えて頂ける会社様には
“この順番でお話しさせて頂きますが ”いかがなさいますか?」
………………………………………………………………………

と言った感じで、
「今決めないと他に持って行かれてしまいますが、
御社はどうしますか、」と言ったように
自分らに必要な話しだと思わせます。

 

そうすると必要の無い話しが必要だと思うようになりますから、
今までのようにすぐ断られることも無くなります。

 

いかがですか、
同じ工夫でもちょっと視点を変えることで
違った展開にさせることも出来るのですから、
今のテレアポトークをアレンジして見てはいかがでしょう、

 

効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈りいたします。

 

その視点を変えたトークの作り方を知りたい、
あるいは飛び込み訪問や新しい営業方法を探している方は、
こちらにも「最新の営業ノウハウ」ありますので
ご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

テレアポや飛び込み訪問で断わられることが多いと言う方へ、この方法なら話しを聞いて貰える

テレアポや飛び込み訪問で困るのは
社名や用件を言った途端に
「その話しなら間に合っています、」
と簡単に断わられてしまうことです。
 

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは
困ってしまいますよね。
 

そんな断わりで苦労しているあなたに
ひとつの解決策をご紹介したいと思います。
 

まずは、
すぐ断わられる理由のひとつとして
最初の入り方が上手く行っていないために
話しも聞かれずに終わってしまうことです。
 

そこを工夫すれば反応を変えることも
できるようになります。
 

たとえば今までの入り方と言えば、
(   )のご案内でとか、
新しい(  )が出ましたのでと言ったように
商品やサービスについて説明する入り方が
多かったと思いますが、

その入り方だと相手にして見れば、
「話しを聞いたら契約させられてしまう」
と言った流れになってしまうので
話しを聞かずに断わってくるのです。
 

と言うことは・・・
そのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増える
と言うことになります。
 

ここがポイントです。
 

同じ話しをする意味でも、
話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせることも
可能になるのですから、
 

今までアポイントが取れなかった方でも
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
そして契約を頂くことも出来ると言うことです。

そうなるなら、
あなたも試して見たいと思いますよね。
 

そこで、
その流れを変えるトークを知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧下になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 


 

▼新規契約が取れず困っている営業マンの方へ、あなたの仕事内容に特化した「営業ノウハウ」あります

営業の仕事に就いている多くの方から
相談されることがよくあります。

自分の仕事に使える営業方法があれば
教えて欲しいと言った相談です。

その理由として多いのは
新規開拓で電話や飛び込み訪問をしても
話し途中で簡単に断わられることが多く
アポが取れず見込み客さえできないので
困っていると言った内容です。

あなたも結果が出ずに悩んでいるのであれば、
自分の仕事に使えるノウハウがあれば
使ってみたいと思いますよね?

ご安心下さい。

色んな業界に使えるノウハウとして
仕事内容に応じた「専用の営業ノウハウ集」が
あるからです。

営業職にも色々ありますから
その仕事内容に沿った営業方法でなければ
効果も期待できないと言うのは当然ですので、
その業種に特化した営業手法を用意しました。

実際どれだけの営業職に提供しているのか、
参考までに一部をご紹介したいと思います。

▼こちらが実際に提供している業種の一例です。
………………………………………………………
オール電化(太陽光)営業に使える営業ノウハウ
保険の新規開拓に使える営業ノウハウ
コピー機営業で法人営業する際のトーク例
ホームページ作成営業でテレアポの仕方
人材派遣営業で法人向けの営業ノウハウ
投資信託を勧めるテレアポトークとDM営業
マイラインを法人と個人向けにするテレアポ例
・トイレ診断士から販路拡大用の営業トーク
浄水器を個人宅にアプローチする際の営業トーク
・結婚情報サービスでフォロー電話の仕方
・折り箱の販路拡大用の営業ノウハウ
プロパンガスの契約を増やす営業トーク
自動販売機設置で営業する際の訪問トーク
・個人宅にリフォーム営業する際の営業トーク
教材家庭教師斡旋のテレアポトーク
・会員獲得に使える葬祭業の営業トーク
貴金属の買い取りですんなり入る営業トーク
投資用マンションでのアポ取り営業トーク
訪問介護/新規顧客獲得に使える営業ノウハウ
健康食品会員獲得提案営業に役立つノウハウ
レンタルコピー機を法人に勧める営業ノウハウ
………………………………………………………

この他にも様々な業界から依頼がありますし、
その業種に特化した「営業ノウハウ」を
提供しております。

今までと違った切り口で入ることで
新たな展開を広げることができますし、
話しのテーブルにつかせることが出来れば
あとはあなたの思い通りです。

そんな営業ノウハウを
あなたも手に入れて見てはいかがでしょう。

その「効果的な営業方法」を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも専用のノウハウがありますので
ご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

 

 

サボり癖がついてしまい新規件数を増やせない営業マンの方へ、これなら訪問件数が増える

営業で結果を出している人は
毎日の積み重ねが大事だと分かっていますから、
たとえ時間が無い時でも工夫しながら
営業しています。

 

反対に成績の悪い営業マンほど
結果が出ないのは自分に力が無いからだと
諦めてしまっている傾向があることです。

 

よく営業の仕事は
「断わられた時から始まる」と言われていますが、
それが毎日続くとモチベーションも下がりますし
営業する気力も無くなってしまうことさえあります。

 

営業しなくてはいけないのは分かっていても
体が付いていかないと言うジレンマに陥いることで
ついついサボってしまうようになります。

 

そこでサボり癖がついてしまった営業マンの方へ、
気持ちに余裕を持って仕事が出来る考え方や
毎日継続していけるコツをご紹介したいと思います。

 

まずは、
皆さんも一ヶ月の目標を立てていると思いますが、
今日一日だけの目標を決めます。

 

それも、今日一日だけの行動予定として
必ずやり通すんだと自分に言い聞かせる目標であり
それを今日中に必ず実行します。

 

明日やあさってのことなどいっさい考えません、
今日一日だけの目標として必ず実行します。

 

その理由は一ヶ月の目標として考えると、
どうしても気持ちの中に「今度やればいいか」
と言ったように逃げの気持ちが出て来ますから、
それが訪問する気力を弱くさせることで
今度訪問すればいいとなってしまうからです。

 

営業の仕事は必要かどうか「相手に訊くこと」です。

訊いて尋ねて、そして解決策を提案するのが
営業マンの仕事です。

 

もちろん、
相手の返事は訊いて見ないと分らないのですから、
それには訪問しない分かりませんよね。

 

それを確実に実行させる訪問の仕方として、
今日一日で必ず訪問すると自分に決めることです。

 

5件でも10件でも、
今日一日で営業件数の積み重ねをして下さい。

 

そうすれば、
その中に見込み客になる件数も含まれていますので、
1ヶ月後には結果も出てくるからです。

 

このように
今日一日だけの積み重ねをすれば良いのですから、
気持ちにも余裕が出てきます。

 

これが継続していける営業のやり方です。

 

どうぞ、お試し下さい。
あなたの健闘をお祈り致します。

 

その他、効果的な営業方法を知りたい、
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         

 

あなたが使っている営業トークで効果が無いと言うのであれば、この工夫なら結果も変わる

あなたが使っている営業トークですが、
満足する結果を得ているでしょうか?

どうやってもうまくいかない・・・
話し途中で断わられることが多い・・
1件もアポイントが取れない・・・
どうすればいいのかわからない・・・

こように自分の営業トークがうまくいかず
悩んでいる方が多いのが現状です。

もちろん先輩や上司から指導を受けることも
あるでしょうが、

実はそう言った方の指導と言うのは
先輩や上司のその方々に合った方法であって、
悩んでいるあなたに対して結果を出せるだけの
効果は無いと言うのがあることです。

実際今までも指導を受けたはずです。

それでも結果が出ていないのは
その指導方法が間違っているのではなくて、
あなた自身に合っていなかっただけのことです。

もっと突き進めれば、
先輩や上司と同じような説明は出来るが
そのテーブルに相手をつかせることが出来ない・・・
と言ったところが問題なのです。

つまり、相手に対して話しを聞く姿勢に
させることが出来ていないと言うことです。

ゆえに話し途中で断わられたり、
会ってもらえずに受付で終わってしまうのです。

では、どうすればいいのかと言うことですが、
その解決策は難しいことではありません。

相手に聞く姿勢にさせればいいのです。

あなたも思っているはずです、
相手が最後まで話を聞いてくれさえすれば
それなりの結果を出せることができるのにと。

そこで解決策です。

相手に聞く姿勢にさせるには
やはり最初の入り方が大事になって来ますので、
その工夫をすることが必要です。

でも色々工夫して見たが、
思ったほど効果はなかったと言う方もいるでしょう、

それは当然です。
あなたが売る立場の営業マンだからです。

売る立場でトークを考えてしまうので
相手から断わられてしまうのです。

そうではなく相手側の立場で考えると
トークも見えて来ますし結果を変えることが出来ます。

それには視点を変えることです。

その視点を変える方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         

 

新規開拓の飛込み訪問で苦労している方へ、この訪問なら「断られる件数」も少なくなり結果も出る

新規開拓で苦労している方へ、
初心者でも飛び込み訪問で結果が出る方法を
ご紹介したいと思います。

まずは個人宅へ飛び込み訪問すると、
「その話なら間に合っている・・」
「うちは必要ないから・・」

と言ったように
インターホンで簡単に断わられる件数が多いために
飛び込み訪問が辛く感じてしまいます。

そこであなたに質問です、

飛び込み訪問する時は
どのような意図を持って営業していますか?

たとえば
・商品を売り込む前に自分を売り込め
・周りの雰囲気からほめる箇所を見つけろ
・相手の興味を見つけてそこから話題を作れ
・一度断わられてもあきらめるな、

と言った感じであなたも訪問しているとしたら、
相手にして見れば話しを聞くのも面倒くさいと
思われていると言うことです。

なので「うちは必要ないから・・」
と簡単に断わられてしまうのです。

これでは結果を出すことはできませんよね。

そこで効果的に
そして気軽に飛び込み訪問できる工夫です。

それが、
「情報収集する営業」と言った工夫です。

情報収集する営業と言うのは、
最初から商品を売り込むのではなくて
相手の状況を幅広く収集することによって
あなたと言う人間性を知って貰うようにする為の
訪問する工夫です。

あなたと言う人間を知って貰う事が出来れば
お互いの信頼関係を築くこともできますし、
自然と肩の力も抜けてリラックスした話しを
することも出来るようになりますから
冷たく断わられる件数も減って来ると言う
効果もあるからです。

あなたも次につながる訪問の仕方として
相手の情報収集する訪問をしては如何でしょう。

そうすれば辛いだけの営業ではなく、
次の訪問も気軽に出来るようになりますから、
結果も出るようになりますよ。

どうぞ、お試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたい方は
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

  

 

 

新規開拓でマンションをターゲットに訪問する場合、この訪問の仕方なら「新規契約」もアップする

新規開拓で飛び込み訪問する先として、
多くの件数を回ることが出来るのは
マンションと言った集合住宅があります。

ですが多くのマンションでは
オートロック機能が標準装備になっていますから、
インターホンの段階で終わってしまうのが現状です。

それゆえマンションをターゲットにしても
効率の悪さから敬遠してしまう営業マンが多いのです。

たとえば100世帯のマンションに営業した場合、
半数以上の世帯が応答無いと言うケースもありますし、
中には居るにもかかわらず居留守を使っている方も
いらっしゃいます。

その理由は簡単です。

訪問して来た人がどこの誰だかわからない上に
いかにも営業マンが来たと思われてしまうからです。

そこで、マンション訪問を成功させるコツです。

居留守を使っている住人と話しをすることが出来れば
それだけ商談に結びつく可能性が増えるのですから、
いかに相手と話しを出来るかがポイントになります。

では、居留守を使っている住人と
話しをするにはどうしたら良いのかと言うことですが、
ヒントは相手の心理にあります。

住人相手に対して自分が何者で何の要件で来たのか、
それをモニターを通して知らせてあげれば良いのです。

そんなのモニター見ても分からないんじゃないの?
と思う人もいるでしょうがそうではありません。

モニター画面に映る姿を工夫するだけで
相手の警戒心を薄めることが出来るからです。

つまり、訪問して来た者がどこの誰なのか分からないと
今の住人は誰も応答してくれないと言うことです。

そこで、モニターを通して
自分が誰なのかを教えてあげることが出来れば
それだけ応答率を上げることも可能になるのですから
「ひと目で知らせてあげる工夫」が大事です。

ポイントはモニターに映る姿をよく見せてあげることですが、
顔だけ近づけても「この人だれ?」と思われるだけですから
そこは「見せ方」に工夫が必要です。

そこで、その見せ方のコツやインターホントーク、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
『実践的な最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



 

 

新規開拓で「トークのイメージ」を変えるだけで、断られていた相手でも話しを聞いて貰えるようになる

新規開拓の営業で困るのは、
社名や用件を言った途端に

「それなら間に合っています、」
と簡単に断わられてしまうことです。

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは
次に進ませることはできませんよね。

そんな営業で苦労しているあなたに
ひとつの解決策をご紹介したいと思います。

まずはすぐ断わられる理由のひとつに
最初の入り方が上手くいかないために
簡単に断わられてしまうことがあります。

逆を言えば
そこを工夫すれば反応を変えることも
簡単に出来ると言うことです。

今までの入り方と言えば、
「×××のご案内でお伺いしました・・・」
「新しい×××が出ましたので・・・」

と言ったように
相手に対して説明するような入り方が
多かったはずです。

そうすると相手方にして見れば
話しを聞いたら契約させられてしまう・・・
と言った流れになるので
すぐ断ってくるのです。

と言うことは・・・
その流れのイメージを変えることが出来れば
話しを聞いてくれる人が増えると言うことに
なります。

ここに営業する上でのヒントがあります。

話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせる事も出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになるからです。

今までアポイントが取れなかった相手でも
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
出来るようになるのですから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

その流れを変えるトークの内容を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」