初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -12ページ目

テレアポや飛込み訪問した時に、続けて断わられた時はここを工夫すると結果も変わる

テレアポや飛び込み訪問すると
断わられる件数が多くて先に進まないのが現状ですが、
そう言った時に工夫できる方法があります。
 

その工夫と言うのが
断わられた時に「検証する」工夫です。
 

その場合、留守や相手が不在で
話しが出来なかった件数は除きます。
 

きちんと何の用件で電話したのか、
その時、断わられた時に行なう検証です。
 

なぜ検証するのかと言いますと、
断わられることを繰り返しても苦痛に思えるのと
なぜ断わられるのかを分析しないと次に進まないからです。
 

なぜなら、続けて断わられているのに
また同じようなトークや勢いだけで電話しても
結果が変わることは無いからです。
 

そこで、トークのアレンジです。
そのアレンジには重要なポイントがあります。
 

それは話し方や声の高さ、声の抑揚など、
相手が最初に感じる「第一印象」の部分です。
 

もちろんトークの内容も大事ですが、
その前の段階で「何となく面倒だから断わろう」
と決めてしまう方も多いので、
耳で入る第一印象を変えることが大事なのです。
 

その第一印象の仕方です。
 

まずは声の高さや何となくあせってしまうような時は、
落ち着いた声域でゆっくり話して見て下さい。
 

たったこれだけでも
相手が受ける印象も変わって来ますし、
続けて断わられた時はちょっと印象を変えるだけで
話しを続けられることもあるのですから、
試して見る価値はあります。
 

まずは試して見て下さい。
 

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
下記サイトをご覧下さい。
 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
      

 

新規開拓で「断わりに対する恐怖心」をやわらげる工夫

新規開拓する上で障害となるのが、
断わりに対する「恐怖心」です。
 

断わられるかもしれないと思うと
身がすくんで動くことが出来ないと言う経験、
あなたもありませんか?
 

その理由として多いのが、
断わられている自分の姿を思い浮かべて
しまうからです。
 

よく営業は
「断わられてからがスタートだ」なんて言いますが、
そんなことで成功するなら誰も苦労しません。
 

「断わられることに苦痛を感じる・・」
「断わられると思うと行動出来ない・・」

あなたもこんな思いをしたことって、
ありませんか?
 

そんな悩みに陥った時に
「解決する方法」と言うのがあります。

それは
「成功しているイメージ」を思い浮かべて
恐怖心を克服する方法です。
 

たとえば、
テレアポでも飛び込み訪問でもかまいません。
 

相手と話しをしている自分の姿を思い浮かべます。
それもにこやかに楽しそうに話している自分の姿です。
 

こんな感じです。

「ああ、いいね、
こんな感じで話すことができたらいいね、
そうそう切り返しもこれならいいかも」
 

このように上手くいっているイメージを
どんどんふくらましていきます。
 

自分に都合の良いイメージが出来たなら、
ここからが本番です。
 

先ほど思い浮かべた良いイメージを持って
そのまま実際に相手と話して見てください。
 

テレアポでも飛び込み訪問でもかまいません。
先ほどイメージしたシーンを持ったまま
アプローチをかけます。
 

そうすると断わられることに対する恐怖心よりも
実際行動することによって得られる現実の方が
何でもないことに気付くようになります。
 

今まで持っていた恐怖心と言うのは何のことは無い、
自分自身が作り出した妄想だったと言うことです。
 

これで自分に自信を無くしていたことに
気づくことが出来ればもう大丈夫です。
 

断わられない方法と言うのはありませんし、
断わられても「動じない精神力」を持つことが
自分で出来るようになればもう大丈夫です。
 

あなたも恐怖心から行動出来ないと思ったなら、
自分に都合の良いイメージをふくらまして
実際に行動して見てはいかがでしょう。
 

それが、解決する一番の方法です。
 

もう恐怖心に悩むこともありませんから
あなた自身どうぞお試しください。
 

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
下記サイトをご覧下さい。
 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
       

 

「後で検討します」と言われてもその場で決断させる営業トーク

商談も最終局面になり
あとは相手から返事をもらうだけ・・・

となった時によく出る言葉が、
「後で検討して見ますので・・・」
と言った言葉です。
 

この「後で検討しておきますから・・」
と言われると営業経験の浅い方は、

「検討してくれるんだから見込みあるな・・」
と期待してしまいますが、

営業経験のある方は違います。
(検討するって、それじゃぁ見込み無いな)
と思ってしまいます。
 

もちろん、
前向きに検討する方もいるでしょうが、
その多くは期待はずれに終わってしまうことを
知っているからです。
 

多くの場合その場で答えを出さないのは
乗り気でないかあるいはその場では断りづらいから
と言うケースがあるからです。
 

しかし、そうなってしまうのは相手側よりも
営業する側に問題があることが多いです。
 

たとえば、
……………………………………………………
その場で返事を出せない説明しかしていない、
決断させるだけの十分な情報を与えていない、
……………………………………………………
と言うことがあるからです。
 

人は何かを決断する時は
自分の出した答えで失敗をしたくない
あるいは後悔をしたくないと思っていますから、

その決断をするのに説明不足、情報不足では
その場で決められないと言う心理が働くので、
思わず「後で検討しますから・・・」と言う言葉が
出てしまうのです。
 

そこでその場で返事をもらいたいと言うのであれば、
決断させるだけの説明や情報を与えることが
必要です。
 

それには何が足りないのかと言う
問題点をその場で相手に聞くことです。
 

こんな感じです。
…………………………………………………………

相手「後で検討して見ますので・・・」
 

営業「そうですか、
   検討して頂けると言うことですね。
   ありがとうございます。

   では、検討しやすいように、
   もう少し説明したいと思いますが、
   検討されるとしたらどの部分になりますか?」

…………………………………………………………

このように相手が判断しかねている部分を確認し、
その場で決断させるだけの情報を与えるようにすれば
今以上の結果に結びつけることも可能になります。
 

さらにどの部分で検討するのか聞いてあげることで
本当に検討する気があるのかどうか?と言った点を
その場で確認することも出来ますから、
いらぬ期待を持つこともなくなると言うことです。
 

見込み客が見込み倒れにならないように
その場で確認すれば自分自身も納得しますよね。
 

どうぞ、お試し下さい。
 

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
下記サイトをご覧下さい。
 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
       

 

保険の新規開拓でも使える「アポイント」が取れる営業トークの流れ

今回は保険の営業で使えるノウハウを
ご紹介したいと思います。
 

まずは保険の新規契約を取る手段として
テレアポで開拓する方法もありますが、
でも実際はいくら電話をしても
思うように行かないのが現状です。
 

なにしろ「保険の・・」と言った途端に、
「今のところ間に合っているので・・・」
「必要無いですから・・・ 」
と断わられる件数が多いからです。
 

これでは電話をしても結果につながらず
やる気も無くなってしまいますよね。
 

そんな苦労するテレアポですが
簡単にアポイントが取れる方法があるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いませんか?
 

そんなあなたのために
アポイントが取れる営業トークの工夫を
ご紹介したいと思います。
 

まずは一般的な営業トークをご覧下さい。
………………………………………………
 

「今掛けている保険について、
 さらにお安くなるケースもありますので、
 どれだけ違ってくるのか
 皆さんに見てもらっていたんですね、

 今後の参考になりますので
 少しだけお時間よろしいですか?」
 

………………………………………………

と言った感じで話しをすると、
相手にして見れば
「また保険の話しか・・・」
となってしまい、
 

「今はまだいいです、」
「後で考えて見ますので・・・」
と言われてしまうだけです。
 
▼そこで、アポは取れる営業トークの工夫です。
 

 こちらをご覧ください。

     ↓↓↓

……………………………………………………
 

「今掛けている保険ですが、
 もっと安くなることはないかと
 相談されることもあるんですね、
 

 ただ、安いだけではなく
 もっと重要な面もありますので、
 その部分を皆さんにも教えていたんですね。
   
 もちろん、今すぐでは無いんですが、
 今後の参考にしたいと言う方にだけ
 お役に立てる情報を教えておりましたので、
 今週であればお会いできますが
 ご予定はいかがですか?」

………………………………………………………

と言ったように、
売り込みと思われる流れでは無く、
自分にメリットが得られる話しかもと
思わせることで、
 

「売り込みでないのなら
 会ってもいいか・・・」

と印象付けることが出来ますし、
アポイントも取りやすくなります。
 

さらに、もうひと工夫です。
 

「今週であればお会いできますが
 ご予定はいかがですか?」
と言い切っている点です。
 

今週なら会えると言い切ってしまえば
「それじゃ、木曜日なら」
と言わせることも出来るように
なるからです。
 

いかがですか、

ちょっとした工夫で
相手の返答を変えることが出来るのですから
試して見る価値はありますよね。
 

あなたの健闘をお祈りいたします。
 

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
下記サイトをご覧になって下さい。
 

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
      

 

保険や営業マンの新規開拓で「飛び込み訪問」に使えるコツ

保険の新規開拓の手段として
飛込み訪問している方も多いと思いますが、
断わられることが多く苦労しているのが現状です。
 

そこで今回は色んな飛び込み訪問にも使える
ちょっとしたノウハウをご紹介したいと
思います。
 

まずはよくあるパターンです。
………………………………………………
 

営業「こんにちは、
  (  )生命の(  )と言いますが、
  (     )のご案内でお伺いしました、
   すぐ終わりますので玄関先までお願いします。」
 

相手「ああ、保険なら
   今のところ間に合ってますので・・」
 

営業「あ、そうですか・・・
   わかりました、失礼します。」
 

………………………………………………
 

このような感じで
断わられる方も多いと思いますが、

実は、断わられた後にどのような行動しているかで
その後の結果も違っていると言うことを
あなたはご存知でしょうか?
 

たとえば、この会社で断わられたのだから
これ以上攻めてもムダだろうと言うことで
他を回るケースです。
 

ですが、相手が断わっているのは
あなたが勧める保険やサービス内容を
理解して断わっているのでは無い・・・
と言うことです。
 

多くの場合は
「営業の話しだから断わってしまえ、」

と言った理由で断わっているケースが
多いと言うことです。
 

その証拠に、
後で行って見たら他社と契約をしていた・・・
と言うこともよくあるからです。
 

そこで飛込み訪問する時のコツは、
断わられた時にこそ次につなげる工夫を
することです。
 

たとえば、
「今のところ間に合っていますので・・」

と言われても諦めずに
相手が気になるような「置き言葉」を伝えて
それに関連する情報を置いてくるようにします。
 

▼こんな感じです。
…………………………………………………

相手「今のところ間に合ってますので・・・」
 

営業「そうですか・・・
   今は間に合っていると言うことですね、
   分かりました。
 

   ちなみに
   こちらの(     )なんですが、
   意外と知らない方も多いので
   皆さんから「へ~そうなんですね。」
   と喜ばれることが多いんですね。
 

   詳しい資料を置いていきますので、
   後でご覧になってください。
 

   お忙しい所ありがとうございました。
   失礼します。」
 

…………………………………………………

と言ったように、
名刺と一緒に相手が気になる情報ツールを
置いて来るようにします。
 

そうすれば断わった相手でも
何か「気になる情報ツール」を見ることで、
相手の考えが変わることもありますし、

次回訪問した時にはきちんと会って
話しを聞いてくれることもあります。

たとえ断わられたとしても次につながる
置き言葉やツールを工夫することも
大事なのです。
 

あなたも可能性を残す営業をして見ては
いかがでしょう。
 

健闘をお祈り致します。
 

その気になる効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

       

 

新規開拓で相手から「契約させてほしい」と言わせる工夫

あなたも新規開拓をする時に、
どうすれば契約をもらうことが出来るのか?
と悩んだことはありませんか?
 

あるいはどのように説明したら良いのかと
頭を悩んだりしたことはありませんか?
 

どちらも共通して言えるのは、
相手から「それでお願いします、」
と言わせて契約まで持っていくことが
出来なかったと言うことです。
 

今までの営業は、
商品の良さやメリットを説明しても
相手から良い返事をもらうことは
出来ませんでした。
 

なぜなら、
そのような話しは聞きなれているだけに
相手の気持ちを高めることは
出来なかったからです。
 

では、どのように話しをすれば良かったのか?
ひとつの考え方をご紹介したいと思います。
 

まずは、
自分が扱っている商品やサービスの
良さやメリットを相手に伝えても
心を動かすことは出来ませんでした。
 

ではどのようにすれば良いのかと言うと、
相手に期待させると言う心理状態に
させることです。
 

その商品を使うことで
自分にどれだけプラスになって
今後の生活が良くなるのか・・・
そのことを教えてあげれば良いのです。
 

確かにメリットや品質の説明も大事ですが、
それ以上に相手の興味を引き出すには
得られる喜びや幸福感を夢見させるだけの
期待感を持たせることが大事なのです。
 

ゆえにこれから相手に説明する時は
他の営業マンが教えていないであろう
これだけのものが将来に亘って得られますよ、
と言った期待できるものを教えてあげれば
相手の興味度も上がって来ます。
 

そうなれば、
あなたの話しに興味を持ってくれた相手は
「それでお願いします」と言わせることも
可能になるのです。
 

実際相手に興味を持ってもらわないと
契約と言った先に進まないのですから、
期待させるイメージを持たせて見ては
いかがでしょう。
 

あなたの健闘をお祈り致します。
 

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        

 

相手の背中を押してあげる「営業トークのコツ」

保険の営業マンから相談がありました。

見込み客に対して契約まで持って行くには
どうしたらいいのか教えて欲しい・・・
と言った内容です。

保険の良さを教えて貰ったとしても、
それを今すぐ決めなくてはいけないと言う
理由はありません。

なにしろ、
自分から加入したいと思っている人はいませんから、
今保険に入らなければならないと言う理由付けも
見あたらないからです。

それに、人は決断する時には勇気がいりますから、
そんな簡単に決めることが出来ないと言う一面性も
あります。

そこで、相手の背中を押してあげる
言葉(キッカケ)が必要です。

▽その言葉と言うのが、
───────────────────
「緊急性」を意識させることです。
───────────────────

相手に対して
今、保険に入る必要性を
どれだけ分ってもらえるのか・・・

それを意識させるには、
やはり緊急性を感じさせるのが
一番なのです。

相手に対して何が緊急と思えるのか?
それを工夫して伝えることが出来れば、
契約まで持っていくことも可能になります。

では、その緊急と思わせるには
どうしたらいいのか?と言うことですが、
自分だったら保険に入るタイミングは
何だろうと考えて見てください。

保険に入るタイミング・・・
今すぐ入らなければならない理由・・
入っておいた方が安心する理由・・・

その理由を相手に伝えてあげれば
ひとつのキッカケとして伝わるはずです。

どうぞ、参考にして見てください。
皆様のお役に立てられたのなら光栄です。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
下記サイトをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

       

 

テレアポしても断わられることが多くて困っている方へ、この工夫なら聴く耳を持たせることができる

テレアポしている時に困るのが、
社名や用件を言った途端に

「そう言った話しは間に合ってますから、」
と終わってしまうことです。


このようなことが続いてしまうと、
どうしたら良いかと悩んでしまいますよね。
 

そこで解決策です。
 

断わられる理由として
最初の入り方にあると言うことは
みなさんご承知の通りです。
 

保険の例で言えば、
「保険の・・・」と言った時点で、
「その話しなら間に合っていますから、」
と断わられます。
 

「保険の」と言っただけで
断わられるありさまですから
これでは先に進みませんよね。
 

なにしろ「保険」と言うキーワードを聞くと、
「加入」と言う言葉が連想してしまうからです。
 

つまり、
保険の話しを聞いてしまうと
加入させられてしまう・・・
と言った流れになってしまうので
誰も話しを聞きたがらないのです。
 

と言うことは、
そのイメージを変えることが出来れば
話しを聞いてくれる人が増える・・
と言うことになりますよね。
 

ここに解決策のヒントがあります。
 

同じ話しを聞くにしてもイメージを変えることで
相手に聴く耳を持たせることが出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになります。
 

今まではどのように工夫しても
まったくアポイントが取れなかった方でも、
入り方を工夫するだけで結果を変えることが
出来るようになるからです。
 

あなたも試して見てはいかがでしょう。
 

そのテレアポトークに使える工夫を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
下記サイトをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        

 

見込み客ができないと悩んでいる営業マンの方へ、この方法なら簡単に見込み客を作ることが出来る

あなたも営業マンならば
身を削る想いで新規開拓をしていると思いますが、
それで結果は出ているでしょうか?
 

そんな簡単に新規契約が取れるほど
甘いものではありませんよね。
 

電話して断られ、問しても断られる・・・
挙げ句には「居留守」を使われることも
珍しくありません。
 

そんな中で
新規契約を取らなければならないのですから、
営業マンも大変です。
 

そんな苦労しているあなたへ、
見込み客を「簡単に作れるコツ」を
ご紹介したいと思います。
 

まずは今までの営業と言えば、
・電話でアポイントを取って訪問する
・訪問営業で反応の良い先を見つける

と言ったように、
見込み客になりそうな相手を捜して
契約まで持って行くのが一般的でした。
 

ですが、ご承知の通り
その見込み客になってくれる相手が
そう簡単には見つかりません。
 

ここが皆さんも苦労している部分ですよね。
 

そこで発想の逆転です。

今までは見込み客になる相手を探す、
と言うのが従来の営業でした。
 

しかし、
電話や訪問を繰り返しても
断られる件数が多い訳ですから、
見込み客が見つかる前に
自分の気力が無くなってしまうだけです。
 

つまり、探すから大変なのです。
 

それならば、
自分で見込み客を「作る」と言う形ならば
苦労をしなくても済みますよね。
 

では、実際どうするのかと言いますと、
見込み客を探す考えから「作る考え」へと
方針を変えます。
 

何も難しいことではありません。

今までと違った考え方をするだけで
楽に出来るようになるからです。
 

もっと分かりやすく言えば、
今までは相手に営業した時点で断られた場合、
その客は見込み無しと言う判断をして来ました。
 

それではいつまでたっても
見込み客を見つけることはできません。
 

そこでこれからの営業は、
たとえ相手から断られたとしても
それで終わりではありません。
 

もちろん、
その時点で見込み客ではありませんが、
そこから次に繋がる終わり方をすれば
良いと言う発想です。
 

つまり、その時点で断られたとしても、
その時はたまたま必要なかったのかも知れませんし、
その後も必要ないのか?・・・と言うことでは
無いからです。
 

その証拠に、
あなたが営業した時に断られた相手なのに
いつのまにか他社と契約していたと言う事も
あったはずです。
 

と言うことは・・・

あなたが営業した時は必要無かった相手でも、
後になればあなたと契約する可能性があると
言うことです。
 

つまり、見込み客は相手が必要と思った時に
提案してきた営業マンが勝ち取る権利であって、
その時に提案しなかった営業マンは
その権利をつかみ損ねただけ・・・
と言うことになるだけのことです。
 

ですので、
これからの営業はたとえ断られたとしても
その時点では必要なかっただけのことですから、
そのあと相手が必要と思った時のために
あなたと言う営業マンがいることを
瞬時に思い出させることが必要ですし、
 

さらに、すぐホット客に発展してもいいように
定期的なアタックを欠かしてはいけない
と言うことなのです。
 

これが見込み客を探すのではなくて、
「見込み客を作る」と言った考え方です。
 

あなたもひとつの考え方として
参考にして見てはいかがでしょう。

お役に立てれば光栄です。
 

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
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営業で結果を出したい方へ、目標に向かって「確実に出来る方法」なら営業成績もアップする

今月こそ結果を出したいと思っていても
体が思うように動かない・・・

 

あなたもこのような状態に
陥っていませんか?

 

やらなければいけないと分かっていても
思うように体が動かない・・・

 

その理由としては、
…………………………………
・冷たく断わられたらどうしよう
・何を言われるか不安・・・
・嫌な対応にあいたくない
・失敗する自分が耐えられない
…………………………………
と言った気持ちがあるからです。

 

失敗したくないから行動しない、
行動しないから失敗することは無い、
だから自分は傷つかない・・・

 

これが、
行動に移せない原因のひとつです。

 

なにしろ傷つかないんですから、
安心ですよね。

 

ですが、
これでは結果を出すことは出来ませんので、
仕事にも影響が出ます。

 

そこで、また考えてしまうんですね。

 

「何とかしないと・・・ 」

 

でもそんな簡単に結果を出すことは出来ませんから、
根本的な意識を変えないことには
また同じことの繰り返しです。

 

そこで、心理面の強化です。

 

テレアポでも飛び込み訪問でも
失敗が怖くて行動できないと言うならば、
心理面を変えるのが効果的だからです。

 

ではどのようにするのかと言いますと、
小さな目標と成功の積み重ねをする・・・
と言う工夫をすることです。

 

皆さんも目標を持って行動する訳ですが、
その目標の設定を工夫するのです。

 

たとえば今までのように目標設定した場合、
最終到達に向けて必死に行動する訳ですが、
それが途中の段階で目標達成が難しくなると
やる気が持続せずに諦めムードが出てくる・・・
と言うのがありました。

 

これが目標達成を辛くしている要因です。

 

なにしろ目標設定に対して
あきらかに遠く感じられるのですから、
心の中では落胆している自分がいるからです。
「ああ、もうだめだな・・・」と。

 

そこで目標の設定を変えます。

…………………………………………
小さな目標と積み重ねを繰り返す。
…………………………………………
と言った考え方に切り替えます。

 

小さな目標とは、
今日一日だけの目標です。

 

その目標を確実にこなして行くことで
「やれば出来るんだ」と言った自信となるものを
自分に与えるのが目的だからです。

 

つまり、小さな目標を達成することで
自分に対して小さな自信が付いてきますし、


それを何度も積み重なることによって
大きな自信となり、
最終的な目標を達成させる
原動力になるからです。

 

何事も「自信に勝る良薬」はありません。

 

その自信となる根拠を
「小さな目標」と「成功の積み重ね」で
植え付ければ良いのです。

 

この考えならどんなことでも克服できます。

他の人に出来てあなたに出来ないことは
何もないからです。

 

さあ、どんどんチャレンジして行きましょう!
あなたの健闘をお祈りいたします。

 

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は、
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」