彼氏がカメラを構えて写真を撮ってるところをじーっと見ているのが好き。でっかくて重たそうなカメラをかかえて、でもなんだか楽しそうに仕事しているのをぼんやりながめているときが幸せ。それがあたしの唯一の至福ノトキ。危険な場所にはいってほしくないけれどそれが彼の人生なら、仕方ないかな。それでどうにかなっちゃってもそれが彼の生き方ならばあたしは止められないし、あたしはただ、そんな彼の姿をぼんやりと横っちょで見ているだけだ。彼が夢中になっていることの中に入ることはできないけれど、そしてあたしはその夢中よりもずぅっと遠くのほうにいる感じだけど、まあそれでもいいやって思えるほど、彼がキラキラと輝いているから、うん、それでいい。

書く仕事と、製作の仕事。


夜、うまく眠れなくて、頭がぼーっとして、アイデアが浮かばない。


致命的だ。どうしよう。


仕事のこと考えると余計に鬱になっちゃうこの悪循環。


病院行こうと思ったら今日は休診日だった。


ショックでかい。


明日は午後から出張だから、午前中に病院行こう。


今晩も寝られないのかなぁ。


きっついな。

不眠が続いていて、
仕事も忙しくて、
仕事上のことで落ち込むことも多くて、
もうなにもかも放り投げて、逃げてしまいたい。


不眠はつらい。
本当に一睡もできないのだ。
不眠の翌日の鬱は、深い。
頭は重くて、目はショボショボして、絶望的な気分になる。

いまがその状態。絶望。


仕事がうまくいかない。
この病気のこと、隠しているから、
悩んでいることも、誰にも言えない。


病気のこと知ってる友人に、助けを求めることもできない。
なぜって、
迷惑に思われるのが嫌だからだ。


あたしの暗い話を聞いてくれなんて、言えない。
恋人にも、親にも、誰にも言えない。
こんなにどん底にいること、誰も知らない。


誰にも言えない。
誰にも言えない。
誰にも言えない。


いなくなりたい。
いなくなりたい。
いなくなりたい。

恥ずかしい。生きてるのが恥ずかしい。
あたしの存在が恥ずかしい。
なんでこうやってつらいのに生きてるんだろう、しぶとく。


そろそろもう、許してほしい。
もう、許してほしいんだ。
ここまでがんばったよ。
つらいこともいっぱいあったけど、
がんばってきた。


それでも、うまくいかないんだ。
立派な人間になれないんだ。

ここらへんでもう許してほしい。

だけど、実行には移せない。
いろんなこと考えちゃうと、実行できない。
あの人が悲しむだろう。
あの人にこんな迷惑がかかるだろう。

誰にも迷惑はかけられない。
だから、実行できない。
実行できないんだ・・・。


こんな苦しみを抱えて、あたしはどこまで生きていかなくちゃならないんだろう?
こんな恥ずかしさを抱えて、あたし、あと何年、この世に生きる?
恥ずかしいね、恥ずかしいね。
早くあと100年過ぎないかな。あと100年もしたら、あたしすっかり消えられる。
あたしの存在もだし、
あたしの記憶を持つ人たちも、消えてくれるんだ。


とにかく、あたしがすっかり消えられること。
それだけを、いまは、願っている。


もし、そのベランダから、飛ぶことができたら。
もう、あたし、楽になれるね。
あたし、無になれるね。


誰に迷惑がかかったっていいじゃないか。
もう、いいじゃないか。
人間なんて、迷惑かけながら生きてる。
あたし一人がいなくなったって、
たいした迷惑にもならないだろう。


もう、いいんじゃないか?
迷惑になったって、いいんじゃないか?
そこから、ほら、飛ぶだけ。
そしたらあたし、全部終われる。


この散らかった部屋も、
冷蔵庫の中にある腐った食べ物も、
押入れの中にある大量の本も、
誰かがやってきて、
段ボールに入れられて、
廃棄されるだけ。


ただ、それだけのこと。


ほら、そこから、ただ、飛ぶだけで。
ほら、すぐそこにあるよ。楽になれる場所。
逃げたっていいんだよ。
強がらなくていいんだよ。


でもあたしは生きてしまうんだ。
今日も明日もあさっても。
この部屋の中で、呼吸を続けてしまうんだろう。


ひとりぼっちなら。
本当の本当のひとりぼっちならよかったのに。
ひとりぼっちなのに、中途半端。
ちょっとずつつながってる人がいる。
ちょっとずつのつながりが、あたしを苦しめる。


いいや。
もういいや。
恥ずかしいなら、恥ずかしいまま、
とことん恥ずかしい存在になってやろう。


あたしぐらい恥ずかしくなれる人がいるか、
世界一の恥ずかしい存在になってやろう。


そう思えば、なんとなく生きていけるかもしれない。



どっぷり鬱です。
なにもできません。
食事もとれません。
外に出られませんから買い物できず冷蔵庫からっぽ。

水を飲むのさえおっくう。
なにもかもがめんどくさい。
生きてるのがつらいです。

昔つきあってた暴力男。
いまどうしてるかな~と思ってネットで見ちゃった。
写真のってた。

ずいぶんと偉くなったもんだよ、あんた。
あたしのことあんなにいじめてたくせに。
あんなにあたしのことぶっとばして傷つけて人生ズタズタにしてくれたくせによぉ、
自分はそんなにいい立場かよっ。

いまごろ、いっぱいお金もらってんだろね~。名誉?はん!!おかしくておかしくて、笑うこともできねーや。

ま、あたしもいつまでもあんたのこと恨んでいてもしょーがないんだけどね。

早く忘れて・・・。

って思ってもさ、あたしが今こんな生活して苦労してんのもさ、あんたに原因があるってことだよ。
くやしくて。

くやしいよねぇ。

あんただけが、そんなにいいとこにいっちゃってさぁ。。。
ずるいよぉ。。。

こんな年齢になっても、恋ってできるんだな。
あの人に、愛していると言われるだけで、脳みそが沸騰しちゃうよ。

あの人と、老人になるまで、死ぬまで、墓場まで、一緒にいたいと思うあたしは病気なのでしょうか。
もうこの年齢になると、老後のことまで考えるよ。老後、あの人と一緒にいられるだろうか。あの人は若い子が好きだから。

今日もあの人は、昔付き合ってた彼女とデートしてるんだって。
気になるけれど、あんまり考えても嫌な気分になるだけだから、考えない考えない。今はあたしがあの人の彼女なんだから。それに、デートのあとはあたしんちに帰ってくるって言ってるし。もしかしたら今頃ホテルでやってるかもしれないけど、そんなこと考えてもしょーがないし証拠がないからどうでもいいや。あの人が帰宅したら、せまってやる。はっきりいってあたしは彼の体目的ww

もう、あの人のことしか考えられない。

それぐらい、好き。

だからさ、あたしは狂ってるんだってわかってる人いないんだよね。

あたしの彼氏はわかってるんだけど、あたしとつきあってる人々は何にも知らず、あたしが健常者だと思って接してくれてるんだよ。あたしは気づかれないように一生懸命演技してるんだよ。それがつらいよ。

ほんとはね、もんのすごく狂ってるんだって、カミングアウトしたいんだけど、
こわくてできねーよ。

あたしは薬物依存だ。精神安定剤と睡眠薬に依存している。今はお医者さんが処方してくれないから手元になくて依存しようにもできないけれど、精神的には依存していると思う。目の前にそれらの薬が出されたら必ず手を伸ばすと思う。薬物依存は本当に抜け出すのが大変だ。薬が目の前になくても、薬を欲しているのだ。いま、仕事でつらい状況にあったりして、人間関係でもつらい状況にあったりして。そうなるとどうしても薬が欲しくなる。海外から輸入して精神安定剤を手に入れようかとも考えてしまう。高価でも逃避できるのであれば薬に頼ってしまおうかと思う。あたしは薬物依存症。
ここらにいる人々やなにもかもや、なにもかもは、
100年たったら、どこにもいないんだから、
あたしのこのちっぽけな悩みなんて、100年我慢すればいいだけ。

たったの100年我慢して耐えればいいだけよ。

洋服についたわきがのにおいって、みなさんどうしてますか。

一度ついてしまったわきがのにおいって、落ちないのよ。


一生懸命洗うんだけど、(手洗いね)、

洗剤でゴシゴシするんだけど、

もう、必死で落とすんだけど、

においが落ちない。


でさ、

ためしに着るでしょ。


そうするとさ、

すぐにわきの汗と、洋服にもともとついてる汗のにおい成分が混じって、

すんごいすんごいにおいを発するんだよ。


くさった雑巾みたいなにおいだよ。


どうしてあたしがこんな目にあわないといけないの。


そんなにしょっちゅう洋服買えないし。


お金があれば、一度汗かいた服を捨てて、新しい服ばっかり着るけど。


でも、

新しい服もね、すぐにくさくなるのよ。


この悩み、わきがの人にしかわかんないだろうな。