前回の記事みたいな事態であっても、
もうどうしても、
あの人が好きでどうしようもないんだから、
もう
しょうがないよ。
あの人から、
何ももらえなくってもさ、
あたしは、
あの人に、何かしてあげたくて、
精いっぱいのことをしてあげたくて、
それがあたしの幸せなんだから、しょうがないじゃないか。
本当に、見返りなんかいらないのだ。
あの人が、
ただ、
あたしの前で、笑ってくれたら、
それだけでいいんだ。
もうほんとに、
好きで好きでしょうがないんだから。
前回の記事みたいな事態であっても、
もうどうしても、
あの人が好きでどうしようもないんだから、
もう
しょうがないよ。
あの人から、
何ももらえなくってもさ、
あたしは、
あの人に、何かしてあげたくて、
精いっぱいのことをしてあげたくて、
それがあたしの幸せなんだから、しょうがないじゃないか。
本当に、見返りなんかいらないのだ。
あの人が、
ただ、
あたしの前で、笑ってくれたら、
それだけでいいんだ。
もうほんとに、
好きで好きでしょうがないんだから。
なんとなく気になっているのだけど、
一緒に暮らすようになって、
結婚もしていないけれど、
なぜか家事はあたしが全部やってるんだよね。
朝・昼・晩の食事。
あたしが仕事でいないときの分は、きちんと作っていかないと、
彼が困るだろうと思って、作って出る。
たばこがない、飲み物がない、
あれが食べたい、これが食べたい。
言われると、つい、買いに出てしまうあたしって・・・。
しかも、
一緒に住んでいるのにね、
家賃、あたしが全部払ってるし、
食費も、光熱費もあたしが全部払ってるんだよね。
うん。
これらが、ちょっと最近気になってることだな。
彼のことをとてもとても好きなんだけど
彼って、
あたしのこと上手く利用してるだけ???
あはははは。。。。
笑えない事実かもしんないなーーー。笑
昨日さ、
「柿が食べたい」
っていうからさ、
「自分でむけば?」って言ったら、
「じゃあ、食べない」
「むいてもらうから美味しいんだよ」
とか言いやがる。
仕方なく、むいて出したけどさ。
なんだかさ、
あたし、ばかなのかな。
あなたが部屋からいなくなったときに、
あたしは確かめるんだ。
あなたが残していったものを見て、あなたが確かにここに存在していたことを確認するんだ。
あなたの仕事道具。
あなたの大きなYシャツ。
あなたが飲み残したコーヒー。
そうやって、
あなたの存在を確認するしかないじゃない。
あなたは、
本当に、
さっきまで私のそばにいたのですか?
夜の闇が
あたしのなかにはいってくるのを
うけとめたり、
こばんだり、
そんな眠れない時間に。
あたしのせいいっぱいのいのちを
だれにあずけよう。
あなたにあずけてもいいですか。
それとも
あなたは受け取ってはくれないのですか。
あたしは、
まっくろなぐるぐるの渦のなかにとけこんで、
そして、
消えてしまえばいいと、
そんなことをおもったりするのです。
やばい、忙しい、寝る時間があんまりない。
っていうか眠れないし。眠剤きかないし。っていうか、眠ってる場合じゃないし。
脳みそが活性化していて、休んでくれない。
仕事が、
なんていうか、
バウムクーヘンみたい。それかミルフィーユ。和風に言えば手巻き寿司?