オトナの教養講座
毎週金曜日19時に更新される、
YOUTUBEチャンネル、アートを主題にした、
『山田五郎のオトナの教養講座』
珍しく、夫婦揃っての視聴者。
コロナで、美術館などの活動が制限される中、
BS日テレの「ブラブラ美術館」の若き(歴史・美術・一般教養に無知な?)女性ADスタッフの企画立案で立ち上がったチャンネル。
山田五郎が、彼女(ワダさん)を諭すごとく、教えるがごとく、素人にもわかり易く、それでいて「深掘り」
毎回、楽しみなチャンネル。
※ワダさんの退職により、アシスタントが変わり、漫才みたいなやり取りの面白さは無くなりましたが!
先週金曜日、久し振りの山田本人が登場。
酸素吸入器を付けて、
闘病中に作成した(以前の著作に「白の書・黒の書」)本の別の切り口「金の書」の出版報告。
山田氏曰く「銀の書」も考えていたが、
大好きなタバコ🚬も吸えなくなったので、もう無理です!
そんな事で、
今週金曜日に最期の出演動画。
マネージャーの緊急動画では、登録者数(現在75万?)100万人を達成して、YOUTUBEの金の盾を墓前に備えたい!と切なる願い❗️
ご冥福をお祈りします。
YOUTUBEチャンネル、アートを主題にした、
『山田五郎のオトナの教養講座』
珍しく、夫婦揃っての視聴者。
コロナで、美術館などの活動が制限される中、
BS日テレの「ブラブラ美術館」の若き(歴史・美術・一般教養に無知な?)女性ADスタッフの企画立案で立ち上がったチャンネル。
山田五郎が、彼女(ワダさん)を諭すごとく、教えるがごとく、素人にもわかり易く、それでいて「深掘り」
毎回、楽しみなチャンネル。
※ワダさんの退職により、アシスタントが変わり、漫才みたいなやり取りの面白さは無くなりましたが!
先週金曜日、久し振りの山田本人が登場。
酸素吸入器を付けて、
闘病中に作成した(以前の著作に「白の書・黒の書」)本の別の切り口「金の書」の出版報告。
山田氏曰く「銀の書」も考えていたが、
大好きなタバコ🚬も吸えなくなったので、もう無理です!
そんな事で、
今週金曜日に最期の出演動画。
マネージャーの緊急動画では、登録者数(現在75万?)100万人を達成して、YOUTUBEの金の盾を墓前に備えたい!と切なる願い❗️
ご冥福をお祈りします。
モッシュ各種?
サッカー⚽️のW杯で「バイキング☀︎モッシュ」が話題ですが、
BABYMETALの(欧州)公演では、昔から常識?なのさ。
①SU-METALが、手差し出して、下向きの指を回転させたら➡️サークルモッシュ。
時計反対周りに皆が回るのさ。
②SU-METALが両手を前に差し出して、十戒のモーゼの如く、両手を広げたら➡️ウォールオブデス。
空間を作り、両側に広がった人達が、タイミングを合わせて突撃して、ぶつかり合う、生死を掛けた??戦い。
③BABYMETALの3人がヘッドバンギングを始めたら➡️土下座バンギング。
皆、床に平伏して、一緒に頭を前後に振る。
④北欧公演で始まった➡️バイキングモッシュ。
コレは彼女達からの指示はない、勝手なモッシュ。
⑤モッシュでは有りませんが➡️サーフィン。
言わずと知れた、観客の上を運ばれる。
日本公演でも、略、実行される各種モッシュは、場所を共有する事を楽しむ❣️彼女達の公演が世界的な証!
https://www.youtube.com/watch%3Fv%3DHfQLZ6_c_gI&sa=U&sqi=2&ved=2ahUKEwjss77ivs2VAxV3na8BHVkBFVIQz40FegQIFxAK&usg=AOvVaw21QRFgRME83eAPzm3C7xCH
R.T.M
(レジン・トランスファー・モールディング)
FRPを知っていても、R.T.Mは知らない人もいるでしょうね。
35年も前の製造技術ですが、普及しませんでした。
「自動車🚗やバスタブ🛀等には最適」なのに!
①金型により、硬質ウレタン発泡で、製品の形「製作。
②ガラス繊維の織物、繊維の交点を熱可塑性樹脂で固め、金型熱プレスで交点の接着を溶かしながら、ガラス繊維を予備成形し、トリミングして、製品の表裏の形を製作。
①のウレタンに②のガラス繊維被せ、金型にセット。
③閉じた金型にポリエステル樹脂を注入。
④結果として、厚みに変化を持たせた、断熱性能もある製品が出来るのさ!
私が絡んだのは、1992年のセビリヤ万博、日本政府館の回転劇場内の椅子。
基本のデザインは喜多俊之氏。
MoMAのパーマネントコレクションにもなりましたが、
喜多氏もMoMAも詳細はご存知あるまい⁉️
FRPを知っていても、R.T.Mは知らない人もいるでしょうね。
35年も前の製造技術ですが、普及しませんでした。
「自動車🚗やバスタブ🛀等には最適」なのに!
①金型により、硬質ウレタン発泡で、製品の形「製作。
②ガラス繊維の織物、繊維の交点を熱可塑性樹脂で固め、金型熱プレスで交点の接着を溶かしながら、ガラス繊維を予備成形し、トリミングして、製品の表裏の形を製作。
①のウレタンに②のガラス繊維被せ、金型にセット。
③閉じた金型にポリエステル樹脂を注入。
④結果として、厚みに変化を持たせた、断熱性能もある製品が出来るのさ!
私が絡んだのは、1992年のセビリヤ万博、日本政府館の回転劇場内の椅子。
基本のデザインは喜多俊之氏。
MoMAのパーマネントコレクションにもなりましたが、
喜多氏もMoMAも詳細はご存知あるまい⁉️
人手不足?
若者も大好きな?昭和時代。
現代は人手不足で、
外国人労働者の受け入れで、賛否!ケンケンガクガクの大騒ぎ。
そんな日本も「昭和時代」は、人余りで、国外への移民対策。
昭和の戦争前は二本立て!
一つは、1908年から始まるブラジルへの追い出し。
一つは、1932年から始まる満蒙への追い出し。
後半は、荒地で開墾も出来ない地域へ、甘言CMで、追い出し継続。
要は、
昭和時代は、国内は人手余りで、
日本人を海外へ次々に送り出し、
複数の移民の為の専用貨客船が大活躍。
ところが、
平成・令和には、
人手不足で、海外からの労働者導入だとさ。
人の都合は、其々の勝手次第と云う事です。
現代は人手不足で、
外国人労働者の受け入れで、賛否!ケンケンガクガクの大騒ぎ。
先日までは「技能実習生(労働者)」と云う似非「奴隷売買」で、送り出す人達と受入れる人達の金儲けのやりたい放題。
そんな日本も「昭和時代」は、人余りで、国外への移民対策。
昭和の戦争前は二本立て!
一つは、1908年から始まるブラジルへの追い出し。
一つは、1932年から始まる満蒙への追い出し。
戦争後は、
南米を始めとする、中米への追い出し!
2度と日本に帰って来るな!とばかり、
1952年から1973年まで続く大量の移民船。
後半は、荒地で開墾も出来ない地域へ、甘言CMで、追い出し継続。
要は、
昭和時代は、国内は人手余りで、
日本人を海外へ次々に送り出し、
複数の移民の為の専用貨客船が大活躍。
ところが、
平成・令和には、
人手不足で、海外からの労働者導入だとさ。
人の都合は、其々の勝手次第と云う事です。










