食べるためにいきるのか!生きるために食べるのか?


日本人のレクリエーションの1位は外食なそうです。本来の食べることの目的は生きるためです。にもかかわらず、食文化の発達とともに、食事と社交が密接に絡み合うようになったため、「生きるために食べる」という目的を忘れてしまったようです。


現在の食べることの目的は、流行の食べ物を食べることであったり、有名レストランを選んだり、ストレス解消の場所であったり、退屈しのぎと様々です。


食べることの究極の目的は、細胞の一つ一つに栄養を与え、エネルギーを作り出し、組織を健康に保つという生命維持のためです。


常に空腹のときだけ食べるようにします。空腹を感じなくても食べるのは、消化器官に負担をかけ、貴重な酵素やエネルギーを浪費し、組織を詰まらせ、肥満や病気のもとを作っていくことになるのです。




管理栄養士ハイジのブログでダイエット

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スパゲティは1人分100gが目安ですが



乾燥スパゲティ85gで4点 320kcalです



料理別では



メンタイコスパゲティ 521kcal


ナポリタン 594kcal


ミートソース 617kcal


トマトソース 450kcal


きのこスパゲティ 393kcal


マカロニグラタン 545kcal

E.S.kanerakiss 博士の著書より


運動が心疾患と癌に及ぼす影響について30,000人を超す被験者対象の調査より、

最も運動したグループが最低の死亡率を示し、最高の死亡率を示したのは最も運動しないグループであった


最も重要な知見は、あまり運動しないヒトに見られる心臓死と癌死が運動によって顕著に低下することであった

毎日、30分から1時間の歩行は、死亡率を50%低下させた


慢性の便秘は大腸がんの主要な原因であるが、運動による癌罹患率低下は運動により便通がよくなるとされた


また、運動は高血圧や喫煙者、早く親を亡くす家系からきた人たちの死亡率を下げるのに有効であった


ジョギングのような非常に激しい運動の間に不整脈を起こす危険性が、特に若くない場合、認識されるようになった

これは、速足歩行の有益性が非常に歓迎すべきものの理由となった



あし速足で歩くことが、安全でカラダに良いのですラブラブ


運動を特別なものに考えず、日常生活で、こまめに動くことが大切ですよ走る人




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おはようございます!


管理栄養士のハイジです。今朝は雪雪


もう、3月なのに・・・まだまだまだまだ雪の結晶雪の結晶雪の結晶


さて、今日はスプラウトのお話ししっぽフリフリ


【スプラウトで健康に!】


発芽したばかりの植物の新芽は、生命力のかたまり。


非常に多くの
ビタミンCやミネラルなどの栄養素、


生きた酵素がたっぷり含まれ
ています。


野菜が高いこの時期、スプラウトの栄養をしっかりいた
だいてはいかがですか?


かいわれ大根、ブロッコリースプラウトな
どいろいろな種類がスーパーに並んでいます。


ダイエット中でも、ビタミンCやミネラルはたっぷりが鉄則ですベル


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生活の科学で



化学物質のグループワークがあります



一番、生徒に驚かれるのがコレ



柔軟仕上げ剤



原料は塩化ベンザルコニウム



つまり、消毒薬



強いので希釈して使う消毒薬です



これが肌触りをふんわりさせる働きを使ったのが柔軟仕上げ剤



肌が一日中化学物質に触れているため



肌荒れを起こしやすくなります。



また皮膚を通じて体内に毒素が入り込んでしまいますアップ



柔軟仕上げ剤は使わないコト叫び



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