月曜日、さっそく実践。
こういうとき、担任というのはありがたい。
自分がやろうとおもったことをある程度自由にできる。
朝礼を聞いて思ったことをあのね帳に書かせる。
書くためのアウトラインを示す。(板書)
書けた人から順番に発表する。(指名無しで)
最初に3人が発表する。
そこで途切れる。
3人にノートを持ってこさせ、花丸をつけてやる。
素晴らしい。勇気を持って発表したのがえらい!!とほめる。
その後、発表者が続く。
最後、まだ発表してない子をたたせ、
近くの子に聞いてもらったら座りなさいと指示する。
2回目の指名無し発表は
図工で屋上にいき、私たちの街を描く前に
屋上から見えるもの
を発表させた。
これは失敗。
次々とたって発表しなさい
という指示がうまく通らなかった。
ノートに書かせてそれを指名無し発表させる
という流れが必要だ。
ノートに書かれていれば発表もできるが、
書いていない事をいうのは大変難しい。(ように感じた。)
国語の詩「おがわのマーチ/工藤直子」で
タケノコ読みから指名無し音読へ。
まだまだ練習が足りないので上手ではない。
ありとあらゆる機会を捉えて、
指名無し音読、
指名無し発表、
指名無し討論
をしていくこと。
こういうとき、担任というのはありがたい。
自分がやろうとおもったことをある程度自由にできる。
朝礼を聞いて思ったことをあのね帳に書かせる。
書くためのアウトラインを示す。(板書)
書けた人から順番に発表する。(指名無しで)
最初に3人が発表する。
そこで途切れる。
3人にノートを持ってこさせ、花丸をつけてやる。
素晴らしい。勇気を持って発表したのがえらい!!とほめる。
その後、発表者が続く。
最後、まだ発表してない子をたたせ、
近くの子に聞いてもらったら座りなさいと指示する。
2回目の指名無し発表は
図工で屋上にいき、私たちの街を描く前に
屋上から見えるもの
を発表させた。
これは失敗。
次々とたって発表しなさい
という指示がうまく通らなかった。
ノートに書かせてそれを指名無し発表させる
という流れが必要だ。
ノートに書かれていれば発表もできるが、
書いていない事をいうのは大変難しい。(ように感じた。)
国語の詩「おがわのマーチ/工藤直子」で
タケノコ読みから指名無し音読へ。
まだまだ練習が足りないので上手ではない。
ありとあらゆる機会を捉えて、
指名無し音読、
指名無し発表、
指名無し討論
をしていくこと。