手帳を読み返して気づいたこと
カゼを三ヶ月に一回のペースで引いているということ。
これをどう考えるか?
一つはそれはそれでしょうがないとわりきって、引いたときの行動を考えること。
カゼは自分の体をリセットしてくれるのだから、定期的に引いておいたほうがいい。
だから、気にせずに今まで通り生活していく。
もう一つはなんとかしようという考え。
せめて1年に一回ぐらいのペースにしたい。
どうすれば、カゼを予防できるか?
試しに真向法とジキョウ術をやってみる。
朝と夕方、時間を作って実践してみる。
これがうまくいくかどうかは試してみないとわからない。
やってみて、それから続けるかどうかを判断しよう。
気づいた事の二つ目は、
自分の仕事を日々悩みながらあれこれ壁に当たりながら暮らしてきたということ。
授業がうまくいかなくて反省したり、
学級経営面で自分の行動を反省したりといろいろ書いていた。
でもこれはいい葛藤だ。
こういう葛藤なくして、教育実践は創れない。
目の前の自分の課題にがっつり向き合う事。決して逃げないこと。
遊び感覚であれこれ試してみる事。
これが楽しいのだ。
手帳をめくるごとにその時の記憶が再生されていって、とても楽しい作業だった。
こういう作業を定期的にとるといい。
カゼを三ヶ月に一回のペースで引いているということ。
これをどう考えるか?
一つはそれはそれでしょうがないとわりきって、引いたときの行動を考えること。
カゼは自分の体をリセットしてくれるのだから、定期的に引いておいたほうがいい。
だから、気にせずに今まで通り生活していく。
もう一つはなんとかしようという考え。
せめて1年に一回ぐらいのペースにしたい。
どうすれば、カゼを予防できるか?
試しに真向法とジキョウ術をやってみる。
朝と夕方、時間を作って実践してみる。
これがうまくいくかどうかは試してみないとわからない。
やってみて、それから続けるかどうかを判断しよう。
気づいた事の二つ目は、
自分の仕事を日々悩みながらあれこれ壁に当たりながら暮らしてきたということ。
授業がうまくいかなくて反省したり、
学級経営面で自分の行動を反省したりといろいろ書いていた。
でもこれはいい葛藤だ。
こういう葛藤なくして、教育実践は創れない。
目の前の自分の課題にがっつり向き合う事。決して逃げないこと。
遊び感覚であれこれ試してみる事。
これが楽しいのだ。
手帳をめくるごとにその時の記憶が再生されていって、とても楽しい作業だった。
こういう作業を定期的にとるといい。