「全国の“二重櫓”を巡る」をテーマで、「現存」と「復元・復興・模擬」の「二重櫓」の多様性(構造、形式、用途、目的、名称等)を実感しながら、北から南にかけて45弾で118基の“二重櫓”の写真をお届けしてきました。
当初は、113基の予定でスタートしましたが、途中で漏れていた二重櫓が見つかったり、庇を一重とカウントしていたりして修正を加えました。また、「富岡城 二重多聞櫓」には、私は未訪城で写真がないので、今回紹介ができませんでした。
最終弾として、今までお届けした“二重櫓”を纏めてみました。文字数制限の為、前編と後編に分けて投稿していますが、どうぞご覧ください。
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