【VOL.36 バイクポジションの考察②】 | いつチャレ ~いつかは富士ヒルゴールド獲得~

いつチャレ ~いつかは富士ヒルゴールド獲得~

夢だったトライアスロンのロングを2回完走し、50才を目前にトライアスロン、仕事、家庭、新たな挑戦?にチャレンジしていくオヤジの日記。
当面の目標は、富士ヒルクライムで年代別入賞。

今日も昨日と同じような時間の帰宅。
やはり、スマホの文字が見えない。笑 


今日の記事は、私なりに考えたバイクポジションについて、昨日の続きとなります。

月曜日のローラー練で、途中からケイデンスが上がったことに触れました。
さて、何が起こったのでしょうか?

ローラー練途中から、サドルの後方にお尻を少し下げてみた。
そしたら足が回りやすくなった。
いや、ペダルが軽くなったというのが正解か。

バイク側の変更点はハンドルが5ミリ上がった。
ステムが、体側に傾いているので、ハンドルは高くなって体に近づいたことになる。
サドルの高さや前後の変更はしていないので、体は起き上がった状態になる。

たまたまこんな画像を見つけた。
拝借しましたが、問題あればご連絡ください。


プロの選手はロードバイクの時も TTバイクの時も、Bの角度は変わらないそうで。
TTに乗り換えてAの位置が下がれば、Bの位置が上がり、Cの位置が後ろに下がり、Bの角度は変わらない。

私はハンドルが上がり体に近づいたので、Bの角度が開いたが、お尻を後ろにずらした事により、再びBの角度が元の角度に近づいて、しかもそのポジションがペダルに体重が乗りやすい位置であった。
角度もサドルの位置もたまたまバッチリなところに辿り着いた。そう推測しました。
正解かはわからんけど。笑


と、一人で謎を紐解き喜んでいるのであった。笑



通勤電車の中では、こんなことしかできないんでね(^^;;


さて、明日は何の勉強にするか…


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