レヴィア
「いえーい!(^-^)v」

突撃隣の晩御飯も3夜目となりました。
今回お邪魔するのはパオジアンのお宅です。

よくよく思うとレヴィアさんは未成年なので、あまり夜中に外出させていると児童福祉法等に、抵触しかねないと最近思い始めた次第です。


Levia
「此奴、頭おかしいのか?」

光里
「残念ながら否定は難しいわね」

なので速攻をキメようと初手クイックボールを投げたのですが、ゲットならず。

聞いた話では捕獲出来た例もあるそうなのですが、やはりそう簡単な話ではないようです。


と言うわけでイーユイで削った後はネオラントに切り替えて耐久戦です。

イーユイもパオジアンの氷技には耐性があるのですが、隠し持っている格闘技の聖なる剣が危険なので、交代しました。


パオジアン、ゲットだぜ!

パオジアンは回復手段が無い分、チオンジェンより気分的に楽だったでしょうか。

レヴィア
「こっちのパオジアンは真っ白できれいだね(^-^)」

確かに色違いは泥んこ遊びでもしたのかと問い正したくなる程、泥まみれみたいな色になってましたね。

とは言え、やはり今回も長期戦になってしまいました。

やはり寝かせ技は必須だったのでしょうか。
今後もミライドン2号やともっこも捕獲することになるのですが、先が思いやられますね。


Levia
「それにしてもこのポケモンと言う生き物は興味深いのぉ。これだけ獰猛な獣がボールに収まった途端人懐こくなるのは、どう言う仕組みなのか」

確かにその辺りの機構は謎に包まれてますね。
ボールに何か仕掛けでもあるのでしょうか。

アニメだと野生のポケモンと心を通わせ、絆を結んだ上で捕獲していますが、ゲームでは問答無用で捕獲していますから、その辺りは何かありそうですね。

それではまた。


レヴィア
「いえーい!(^-^)v」

無事イーユイを確保したレヴィアさん。

次なる隣の晩御飯はブロガーの守り神ことチオンジェンです。

ベルガ
「⋯ブログ⋯関係無くない?」

鳴き声が「カキシルス!」ですから、ブログだけでなく、全ての物書きに対して加護があるはずです。

Levia
「まったく呑気なヤツらじゃな、儂を懐柔しようと企むくらいじゃから、その豪胆さは認めるが」


と言うわけで今回からは削り役にカタストロフィを持つイーユイにお願いしていきます。

またタイプ相性的にも被ダメージを抑えられるので、傷薬連打でカキシルスもといチオンジェンがボールに収まるまで、延々耐えて頂きます。

レヴィア
「がんばれー!でめちゃん!」

日没丁度を狙って挑みましたが、やはりダークボールはことごとく弾かれますね。
夜間暗所なら捕獲率は上がるはずですが、その上昇率は案外大したことはないのかもしれません。

ダークボールを何十個投げたでしょうか。

チオンジェンもギガドレインで回復したり、イーユイをカタストロフィ返しで削り返してくるので、かなりの長期戦です。

敵側にもPPの設定があるのか分かりませんが、もし弾切れがあったとしたら、自傷も顧みないやけっぱち攻撃が始まってしまいかねないくらいの長期戦になりつつあります。

HPをギリギリまで削っているので、自傷行為に出ようものなら、そのまま自爆で果ててしまうので、諦めてタイマーボールを投げることに。


チオンジェン、ゲットだぜ!

何とか自害を免れました。
ですが何か手を考えないと、色々リスキーですね。

それではまた。

まるで桐島が部活を辞めるかのような記事タイトルに釣られて来訪した方には大変申し訳ありません。

今日は主にアリスギアの話となります。



幻影の神殿が上から下まで全て翠玉だった今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

メメモリもだいぶ長いことやっていますが、まさかこんな日が来ようとは夢にも思いませんでしたw

最近の神殿はどうにも渋い内容の日が多いのですが、これはそれを究極まで突き詰めてしまったようですね。


さて話は変わりまして、大変急なお知らせになってしまい申し訳ありません。


この度、私の勤務形態が激変し、生活のリズムにも多大な影響を被ることとなりました。


その為、夜間のゲーム活動にも制限を受けてしまい、アリスギア内のマルチプレイにて定期開催しておりました「わじマルチ」を閉鎖する判断をさせて頂く運びとなりました。


これまでせめて安定して休日になる土日だけでも、と細々と続けてきましたが、その休日すら不定期になってしまいました。


かつてはゲリラ開催の「わじマルチプチ」と言う方式も検討していましたが、そもそもにして参加者が居らず、現状旧知の付き合いがあるザキさんと麻婆さんしかお越し頂けてないこともあり、開催断念の判断となりました。


これまでわじマルチをご愛顧頂き、真に有難うございました。


それではまた。



レヴィア
「いえーい!(^-^)v」

レヴィアさんの後ろには封の解かれた祠がひとつ。

突撃隣の晩御飯もかくやと言わんばかりに、今、正にイーユイのお宅を訪問しようとしています。

レヴィア
「この中にイーユイ入ってるの?」

かつてのキャンペーンで色違いイーユイは見たことのあるレヴィアさんですが、本物の厄災ポケモンとの邂逅は初となります。

Levia
「大丈夫なのか?中々の妖気が吹き出しておるぞ」

いざと言う時はお願いしますね。


レヴィア
「本物は赤いんだね!出目金みたい!可愛い(^-^)」

Levia
「じゃから油断するでない!此奴の妖気を侮るな」


今回はネオラントに観賞魚対決をお願いしましょう。

敢えて耐性のある冷凍ビームで倒さないように削り、アクアリングでちまちま回復しながらボールを投げる作業が繰り返されます。

ベルガさんと違い、レヴィアさんの編成には寝かせ技を持つポケモンがいないので、捕獲率自体も低くなってしまい、かなり難航していますね。


祠が洞窟内になるので、時間帯を問わずダークボールは有効なはずなのですが、一向に収まる気配がありません。

私も各ボールの捕獲率までは把握していませんが、より拘束力が高そうなイメージのあるタイマーボールの使用も検討しなければならないでしょうか。


イーユイ、ゲットだぜ!

と言うわけで結局タイマーボールを使う羽目になりました。

厄災ポケモンと言う肩書きから、ダークボールに入れたかったのですが、やむを得ない判断となりました。

レホール先生から出された課題とは言え、あと3体、これを繰り返さなければならないのは骨が折れますね。

それではまた。


クックック⋯トライアル任務が終わったぞ⋯。

そう思っていました。
昨日までは。

何故増えてるのですか!(T-T)

と言うわけで、今日はアリスギアです。

最近のアリスギア、イベントの更新頻度多過ぎないでしょうか。

バレンタインイベントも何とか終わらせました。

ダブついたメダルを追加報酬と交換出来ますが、僅かなゴールドかアニマなので、これは放置しても良かったのかもしれません。

コンプリートボーナスでスカウトptが貰えるので、無駄ではないはずですが。

サンティさんのバックアップシステムチュートリアルも、ここまで終わらせました。

あとはデプスマスを残すばかりなのですが、4マスもあるとは聞いていません(T-T)

通常イベントですから、まさかLv200まで要求されることはないかと思いますが、それより問題なのは果たして階層が幾つあるか、です。

特殊宙域と同じく7階層あるとしたら、4マスで28回クリアしないといけません。

同じ構成で属性が違うだけですが、大型3エリアとなれば1回当たり5〜10分掛かるので、途方も無い時間が必要になります。

やる前から心が折れますね(T-T)

復刻イベントはバトルパートだけ全て終わらせました。

あとはストーリーを読むだけ⋯読むだけなのですが、最近のアリスギアは話が結構長いのですよね。

しかも復刻する度に追加エピソードが増えているので、スキップもし難いと言う地獄仕様です。

果たして輪島は期日までに全てのイベントを終わらせられるのか!?Σ(@_@)

それではまた。