いよいよやってきましたブルーベリー学園。



レヴィア

「いえーい!(^-^)v」


ブルーベリー学園は海中にドームを沈めてあると言うことで、海育ちのレヴィアさんは留学を楽しみにしていたようです。


ですが、レヴィアさんのストーリー進行はここで一旦お預けです。


レヴィア

「えー!なんでー!(T-T)」


全てはここから先のポケモン企画の為。

その際には華々しく取り上げられるので、今は雌伏の時と堪えて下さい。


出番が来るまでは自由にパルデアなりブルーベリー学園なりを満喫して頂いて構いませんので。


レヴィア

「それ、ほんと?」


光里

「普段から嘘ばっか言ってるから、信用無くなってるわね」


こちらとしても意図的に虚偽しているわけではないのですが(T-T)




と言うわけで、レヴィアさんはブルーベリー学園の図鑑を200体埋めたら、一区切りとなります。


サザレさんイベントのクライマックスにすぐ取り掛かれる段階が目標地点ですね。


となればそろそろ本格的にSwitch2の購入時期になり、光里さんと私自らもパルデアに参じなければならないでしょう。


それではまた。



武器シンクロの枠が追加された今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

枠の解放は出来ましたが、こんなに沢山の専用武器は持っていませんw

この条件だと、もうシンクロするまでも無いくらいです。

と言うわけで、今日もメメモリです。


ああああぁあ!
ルミちゃん可愛いよ!

目を閉じていると、それはそれでお淑やかな雰囲気になって、可愛いですね。

私はまだルミちゃんを諦めてはいません(@_@)

コベルちゃんも鍛えたいですが、何やかやコベルちゃんは使い手が当ギルドからも出てきそうで、育成状況も私より先んじているようですから、戦術開発もその方にお任せしても良いでしょう。

ルミちゃんだけは誰も使わないと言う確信に近い予感があるので、私がやらなければ誰がやるのかと言う状況です。


やはりルミちゃんを活かすなら高速編成になるのでしょうか。
試しに考えてみましたが、こんな形になるでしょうか。

光里
「ちゃんとチーム名まで考えてあるのね」

当然です。
名は体を表すと言いますから、まずはきちんと名付けないと力が宿りません。
仏作って魂入れずでは意味が無いのです。


そんなわけで高速編成ですが、ルミちゃんと歩調を合わせられるのは、スピードバフを貰ったロスちゃん、パッシブで加速出来るメリアさん、元から約3500のスピードを誇るリヴェリアさんでしょうか。


メリアさんは編成全体にもスピードを配れるので、速さなら紅染編成にも引けを取らないでしょう。

自傷高火力な紅染との違いは、多重バリアと天ロザリー師によるダメージ遮断ですが、紅染編成とかち合うと撃ち負けそうですね。

天染で高速編成すると、4ターンまでに決着するようなイメージになってきそうです。

天ロザリー師にはCTリセットがあり、3〜4ターン目でスキル2巡目を強制的に回す事が出来るので、両隣に誰を配するべきか迷うところです。


ロスちゃんは確定として、自前でCT短縮出来るルミちゃんよりはリヴェリアさんを置くべきか、リヴェリアさんは自前で多重バリアを持つので、ダメージ遮断の為にはやはりルミちゃんを配するか。


リヴェリアさんはバッファーの面が強く、攻撃力を引き上げる効果があり、フルメタ装備の防御力なら、倍率200%だとかなりの効果値になるのと、被ダメージアップのデバフもバラ撒けるのでやはりルミちゃんを生かしてアタッカーさせる方向性の方が私が満足しそうですw

またロスちゃんには物理防御ダウンのデバフがあるので行動順も気を付けたいですね。

リヴェリアさん、ロスちゃんの二人が先に動いてからルミちゃんだと、最大火力になるでしょうか。

⋯と色々考えてはみましたが、何か実際に機能するイメージが浮かばないですねw

一応理論としては成り立つはずなのですが、ルミちゃんが活躍出来る日が来るのでしょうか。

それではまた。


皆様グラバトの成果は如何だったでしょうか。


当ギルドは昨シーズンから引き続い、ブロック優勝と成りました。
メンバーの皆様、ご協力有難うございました(^-^)

今回はギルド内で、もっとグラバトコインが欲しいと言う要望があったので、前半は外周の教会を先に抑える方針で、数でポイントを稼ぐような策を採らせて頂きましたが、他ギルドが中央でせめぎ合う隙を上手く突けたようです。

前半で稼いだポイントで容易に逃げ切る事が出来ました(^-^)


さて、本日の記事タイトルを見て「あぁ!女神さまっ!」の話題と思われた方には大変申し訳ありません。

今日はご覧の通りメメモリです。


貴族令嬢のリリコット様が本日実装されましたね。

見た目イメージ通りの紅魔女さんでしたが、恒常魔女さんのアイビーちゃんを上回る赤さですね。

では早速スキルを見ていきましょう。


専用武器を見るに、バフ解除や沈黙が優先的に強化されてますね。

アタッカーと言うよりは、サポート向きの魔女さんのようです。



スキル1は多段攻撃に加えて、バフ解除していくものになっています。

攻撃力自体も中々良い倍率ですが、紅魔女さんとしては少し寂しい数値でしょうか。

これは6回のコンタクトで6個ずつバフを消すので、最大36バフを解除出来ると言う脅威的な妨害行動となります(@_@)

自傷はもう紅魔女さんの標準装備になっていますが、攻撃力とバフ解除を高い水準で融合する対価としては致し方無しでしょうか。



スキル2は範囲攻撃で沈黙を付与するものとなっていますが、やはり自傷がある為、沈黙だけでなく、火力もかなり高く設定されていますね。

沈黙で行動を封じるか、火力で退場させるかの二択になっていますねw 



パッシブ1はスキル1と連動するバフスキルになっていますね。

攻撃力だけでなく、防御力も大きく上がりますが、自傷が常となる紅魔女さんではあまり意味を成さないかもしれません。

昨今の紅魔女さんは紅だけで固まることで相乗効果が最大効率になるようデザインされていましたが、リリコット様は他属性とも組み合わせて良さそうですね。

その点では柔軟に使える魔女さんと言えそうです。



パッシブ2は凄まじいですね(@_@)
赤繋がりなのか、アイビーちゃん同様に通常攻撃を大幅に強化します。

通常攻撃が3回攻撃になり、倍率も300%となると、一昔前の魔女さんならスキル攻撃並みの高性能です。

しかもダメージが嵩むと威力も上がると言うことで、自傷とも好相性です。

またスピード強化も含まれており、リリコット様自身は3000程度なので、実質3900からのスタートになります。

ただリリコット様はスキル1ではバフ解除なので、相手が少し動いた辺りでアクションを起こした方が効果的ですが、スピードを盛り過ぎては持ち味が損なわれるかもしれません。

反面スキル2は先んじて沈黙を付けたいので、スピードは幾らでも欲しくなり、中々悩ましいところですw

防御力への配慮が一切無いのは、自傷と並んで紅魔女さんのトレードマークですから、このパッシブ2をどう活用するか、使い手の腕が問われそうですね。

パッシブ1の項でも触れましたが、紅染に組み込むよりは、他属性の耐久編成に組み入れた方が面白くなるかもしれません。

分かり易いところではメリアさんに多重バリアを分けてもらったりして、中〜長期的な運用が出来るよう備えておくと、リリコット様も存分に力を発揮出来そうです。

コベルちゃんが「マナーがなってない!」と怒られていましたが、成る程これは気難しいお嬢様のようですね。

それではまた。

今日はたんプリ7話でしたね。



やったね!あんなちゃん、新しい友達が増えるね(^-^)



もうあんなちゃんが寂しい思いをしなくて済むのだと思うと我が事のように喜ばしいですが、泣いているあんなちゃんも視線が吸い寄せられるような美しさがあるので、少し勿体ないようにも感じてしまいますね。



ともあれで無事転入出来たようで何よりです(^-^)


ちらっと聞こえた範疇では理事長権限が執行されたようですが、2話前ではみくるちゃんの探偵業開業を快く祝福していたあたり、キュアット探偵事務所に対して特別な思い入れでもあるのでしょうか。


それにしてもあんなちゃんは高校生でも中学生でも制服姿も可愛いですね(^-^)



また舞台の時代設定が設定なだけに、この話題はどうしても出てきてしまいますねw


ですがどうもたんプリは扱っているテーマがテーマだけに、これにも何か意味があるのだろうと勘ぐってしまいます。




また敵方ではニジーの粛清は回避されたようです。


あんなちゃんの情報を持ち帰っただけでも良しとされたようですが、10年前のプリキュアなら情報だけ吸い上げられてそのまま処分は下される、と言う流れになっただろうと思うだけに、ウソノワールが甘いのか、それともこれが時代なのか、判断が難しいところです。



今回のお題は推理と言えなくもないですが、謎解き脱出ゲームでしたね。


毎回何かの事件に巻き込まれて、その度に容疑者として複数名のキャラを名前付きで出すのは大変だろうと思っていたので、この先も様々なパターンで知恵を絞るシチュエーションが出てくるのだろうと思うと、毎回楽しみですね。


余談ですが謎解きでゴウエモンとの隠れん坊は、制限時間1分とされていましたが、急だったのでタイマー等は準備出来なかったのですが、テレビ画面左上の時報時計を見るに大体1分できちんと解決していたようですw


ドラゴンボールなんてあと5分でナメック星が爆発すると言うシーンを何話もかけて描写していて、途中でふと「これ5分以上経過しているのでは?」と疑念を持ったものですが、こうしたところもきちんと時間内に収めているあたり中々芸が細かいですね。



最後のオチはこちらのシーンでしたが、何だか懐かしいですねw


最近のアニメではあまり見かけなくなったようですが、私が幼少期にドラえもんやら何やらでよく見たものですw


この表現はアイリスアウトと呼ばれているそうで、平成通り越して昭和の頃によく見られた表現技法でしたが、初めて知りました。




次回はもう定番と申しますか、恒例となってきたプリティホリック回ですね。


プリティホリックは化粧品ブランドですが、ジェット先輩が果たしてただの化粧品を開発するのか、はたまた特殊機能が備わっているのか、今から予断を許しませんね(@_@)


それではまた。



レヴィア
「いえーい!(^-^)v」

名残惜しいですが、突撃隣の晩御飯もこれが最終夜となります。

ベルガ
「⋯私の時は散々パルデアの敵とか意地悪言われたのに⋯レヴィアちゃんは何で遊び感覚なの?」

レヴィアさんはレホール先生に頼まれて、と言う大義名分がありますが、ベルガさんは授業も受けてない内から自発的にやっていましたので、その差ではないかと。

レヴィア
「レホール先生がやれって言ったから、って言えっておじちゃんが言ってた!(^-^)」

レヴィアさん!?Σ(@_@)

Levia
「此奴らは何時も楽しそうじゃの」


さて、毎回突撃隣の晩御飯と良いながら、厄災ポケモンが何を食べているのか、全く取材しておりませんでしたが、今回は一味違います。

光里
「いや、これは祠開ける前に腹拵えってレヴィアちゃんが食べてたサンドイッチじゃないの」

レヴィア
「おじちゃんがこれ食べたら簡単にポケモンゲットだぜ!って言ってたよ?」

レヴィアさんのポケモンには寝かせ技を持つポケモンが居らず、伝説級のポケモンを捕獲するのに苦戦していましたが、ふとサンドイッチに捕獲パワーがあることを思い出したので、試してみようと思った次第です。


と言うわけで厄災ポケモン最後の一角、ディンルーです。

今回こそはダークボールでの捕獲を夢見て、あの様に八方手を尽くしました。


ディンルー、ゲットだぜ!

ですが現実は厳しいですね。
食事効果があってもダークボールには収まってくれませんでした。

レヴィア
「おじちゃん、また嘘ついた(T-T)」

ベルガ
「⋯この人⋯信じちゃダメ」

そんな事はありませんよ!?Σ(@_@)
タイマーボールに切り替えたら1発で捕獲出来たではないですか!?

ですが食事にどれだけの効果があったのか、結論するには試行回数が足りませんね。

今後は伝説ポケモン捕獲の際には食事して、データを取る必要がありそうです。

それではまた。