さて発作的に始まりました聖剣3ToM、グラフィックが刷新され、キャラが皆様美麗になったことで、フェアリーちゃんの可愛さも爆発的ですね(^-^)

しかし聖剣3は典型的なJRPGを踏襲しているので、物語を追う事がお楽しみの大部分を占めていることもあり、ストーリーについて書いても今更感が強いですね。

なので、進捗だけをツラツラと並べていきながら、バトルの感想でも書いた方が良いでしょうか。


ですが残念ながら、聖剣3ToMは動画を公開すると著作権に抵触するらしく、録画したものをブログに貼ったら表示不可にされてしまいましたw


30秒とは言え、決着の瞬間をご紹介しながら感想を書きたかったのですが、叶わぬ夢となりましたw(T-T)



と言うわけで、操作に慣らしながら序盤も序盤はウィスプのお迎え。
ウィスプが回復魔法担当なので、輪島的には最もお世話になる精霊ですね。


またSwitchはきちんとしたゲーム機なので、操作し易さはスマホと比較にすらなりせんねw

これなら存分に楽しめそうです。


ウィスプをお迎えした直後にメンバー全員が揃うストーリーなので、ここでアンジェラ様まで加入となり、ここからが本番ですね。


と言うわけで、シーンは一気に飛んで、風の回路のマナストーン前。

SFC版ではこの時点でクラスチェンジはレベル要件が間に合うかどうか、際どいくらいのレベルデザインでしたが、ToMは少し経験値周りも良くしたようで、丁度良い頃合いで到達出来るように改良されていますね。


通例ロッテちゃんは闇側にしてしまうのですが、今回は光側にします。

何故よりによって闇側にするのか、と問われると、私は召喚したいからですw

私は召喚魔法が大好きなので、アンデッドを呼べるネクロマンサーか、魔族を呼べるイビルシャーマンがロッテちゃんの基本です。


ですが聖剣シリーズは全ての魔法が精霊を召喚する→使役と力の行使、と言う流れなので、広義にはどの魔法も召喚魔法になるのですよね。

私は聖剣シリーズでは特にウンディーネちゃんが大好きなので、今回はロッテちゃんで水系魔法が使いたいと思い、光側にしました。

アイスセイバー楽しみですね(^-^)


リース姫はワルキューレ、アンジェラ様はソーサレス、いずれも光側になりました。

攻略の話をすると、本来はロッテちゃんとリース姫は属性を分けた方がバフ役とデバフ役に分かれられるので、効果的なのですよね。

お二人とも光側だと、ステアップ系バフ+セイバー系のバフ重ねになります。
これはこれで無駄ではないのですが、やはり少し勿体無く感じますねw

(ピンクタイフーン イメージ図)

アンジェラ様は光側にすると、必殺技がピンクタイフーンになるので、基本光側です。

光里
「ヘンタイ」

では今回はこれで進めて行きましょう。
それではまた。


キュアエクレールの事情が小出しされている今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

たんプリ22話はしるくさん回でしたね。

今回はしるくさんが大事にするイヤリングがターゲットとして、ストーリーが展開していきますが、最も注目すべきはエクレールが記憶喪失である点でしたね。

先週まではエクレールの力と記憶は遊離しており、新たなエクレール候補者に継承される⋯つまりエクレール2世として顕現すると言う状況でしたが、これでまた話が変わってきました。

この流れだと、候補者4人の誰かが過去にエクレールとして活動していたことになります。

またエクレールはアルカナシャドウとコンビでキュアット探偵事務所を運営していたので、るるかちゃんとも旧知の仲と言うことになります。


今回はしるくさんのイヤリングを奪う為にるるかちゃん自身があんなちゃんに化けて接触してきました。

それにしてもるるかちゃんの変装、今回は雑だったような気がします。

出会い頭でしるくさんを呼び捨てにした時点で、皆様も看破出来たのではないでしょうか。


ですがそれもしるくさんを試していたのかもしれません。

またエクレールの記憶を失っているとしても、しるくさん自身の人と成りが変わっていないか、そこを見極めたかったのではないか、と感じるところでもありました。


そしてしるくさんによる、記憶や思い出に関するスタンスも描かれましたね。

しるくさん自身はどちらかと言うと未来志向が強いでしょうか。

古い思い出が詰まった大切なイヤリングを敢えて手放しても、舞台とそこから紡がれる新しい思い出を優先することが明示されたことになります。

これはもし仮にしるくさんがエクレールだったとしても、それよりも今〜未来の方を優先すると言うことに繋がってしまうので、エクレール候補としては、少し後退でしょうか。

またしるくさんがエクレールだと、キュアット探偵事務所に常駐まで行かずとも、頻繁に顔出しするようになった時に、ジェット先輩が大変なことになりそうなので、その観点からもしるくさんの線は薄いかと考えていますw


尚、私個人としては候補者の中ではれいちゃんが一番好きなので、れいちゃんであって欲しいと言う気持ちはありますw


次回はくれあさんの回ですね。

世間ではくれあさんこそがエクレールとする向きが強いですが、果たして何が語られるのか。

また新しいエクレール情報が飛び出すのか、次回も見逃せませんね(^-^)

それではまた。

♪時には何故か、大空に〜

♪旅してみたく、なるものさ〜

♪フラミーに乗って、どこまで行こ〜?



と言うわけで、誠に唐突ながら聖剣3ToMを再開してみました。


光里

「ほんっ⋯とうに、何の脈絡もなく始まったわね」


私は聖剣シリーズが大好きなのです(T-T)

発作的に聖剣したくなってしまうのです(T-T)


ベルガ

「⋯精神疾患?」


サガシリーズも大好きなので精神疾患ではありません。

ロマサガ3リメイク、楽しみですね。



と言うわけで、かつてスマホ版の同タイトルに手を出してみましたが、あまりにも操作性が悪すぎてまともに動けなかったので、一旦断念していましたが、Switch版もあるなら、折角手元にSwitch2まであるわけですから、やらない手は無いでしょう。



パーティ編成はそのままに再開です。


ロッテちゃんを主役にして⋯。


⋯そう言えば皆様「シャルロット」と言われたら、どの様な愛称で呼ばれるでしょうか。


どうも日本の皆様は「シャル」と呼ばれている方が多いような気がするのですが、私は「ロッテ」か「シャーリー」です。



シャーリーだとアリスギアやスト魔女のシャーリーさんズを想起してしまうので、ロッテちゃんです。


ただロッテちゃんも成長したら、シャーリーさんズに負けない存在感を獲得するかもしれませんので、その時はシャーリーさんトリオになります。



光里

「貴方って、本当にどんなシーンでもマイノリティよね」


SFC版は特に周回要素は無く、ただクリアしてはやり直しの連続でしたが、ToMは引き継ぎ要素と高難度があるようなので、長く遊びたいですね。


それではまた。



今日はスマホゲームのアレやコレを。


まずは先日終わったメメモリの書庫整理。

最終的に61階まで進めました。
書庫整理もこれで3回目ですが、これは最高記録を更新したのではないでしょうか。

私が記憶する限りでは60階以上は初めてだと思います。

今回は結構ハタキを無駄に消耗したように感じていましたが、毎階クリア毎に貰える特殊ハタキが多かったようにも感じます。


アリスギアのバトガコラボはあと1シナリオと言うところまで来ています。

私にしては頑張っていると思いますw


ただ調査までは手が回らず、装備集めは全く進んでいません。

もう交換所も置かれているので、忘れない内に交換してしまった方が良いかもしれません。

それにしてもいっちゃん&あーちゃんもお預けでしたし、バックアップキャラは全く何もありませんでしたね。

コラボ初のバックアップとなれば話題性もあり、もっと賑わっただろうに勿体無いことです。

次回は桜ちゃん確定なので、過去守はお預けになるでしょうが、いっちゃん&あーちゃんの回はどのシナリオを引っ張ってくるか、今から楽しみですね。

何ならバトガコラボは月1ペースでも良いくらいではないでしょうか。

そのくらいのスピード感がないと、本当にあと10年かかってしまいます。

月1と言えばそれ以上のペースで頻繁に復刻される競艇組ガチャ。

今は競艇コラボ1周年だそうで、イベント復刻も始まっていますが、こちらまでは手が回らないかもしれませんね。

最悪ストーリースキップで駆け抜けるしかなくなりそうです。

サーフェイ組は中々ガチャもイベントも復刻しませんが、同じアンバサダーでも扱いがだいぶ違いますね。

やはり実際に競艇場で配信していると言う実績が強いのでしょうか。

キャラ人気的にはサーフェイ組の方が強そうなので、こちらも少し頻度上げても良いのではないでしょうか。

輪島は紬さんも好きなので、割と喜ばれますw
ガイアノーツにも頑張って頂きたいですね。

それではまた。

皆様は虫取りの経験は御座いますでしょうか。


女性の方は人によるところもありそうですが、男なら大多数が嗜んだことと推察します。


虫と言うものは不思議なもので、大人になるにつれ嫌悪感が増すのですが、子供心には興味深い存在として写るもののようです。


タイプ別記事も残すところフェアリータイプだけになりましたが、その虫タイプ回でもかなり語らせて頂きました通り、ポケモンとしてはかなり好きな部類になっております。


そして今、私はキタカミの里と言う虫ポケモン天国にいます。


虫網の代わりにモンスターボールを手に。




ヒャッハー!虫取りタイムだ!(@_@)

まるで子供の頃に戻ったかのようですねw


お気に入りの虫ポケモンの半数は、実はこのキタカミの里にしかいないポケモンでした。



キタカミ図鑑埋めの過程で、早速クルマユに進化したりしていますw


クルマユは懐き進化なので、ハハコモリになるには少し時間がかかるかもしれませんが、順調ですね(^-^)



カエデさん、もう少しお待ち下さい。


虫ポケモンが最高であることの証明は、必ずや成し遂げて魅せますΣ(@_@)


こうして並べてみると、全員複合タイプを持っていますね。


虫統一ながら、攻守に渡り柔軟な対応が出来そうな予感がします。



ウルガモスは性能面で強そうなので、ヤンヤンマ〜メガヤンマも興味深いところでしたが、ここまでやってしまうと、虫飛行タイプに偏り過ぎてさそまうので、やはりウルガモスでしょうか。


そう言えば、キタカミの里に来たことで、スマホロトムもアップデートされています。


お気付きでしょうか。

ポケモン図鑑の枠にミツハニーがデザインされていることに(^-^)



実はこっそりハニー柄のスマホカバーを使っていました。

私はビークイン&ミツハニーがお気に入りなので、このカバーがある事を知った時は嬉しかったですね(^-^)


ちなみにベルガさんはリボン柄、ゴチムがプリントされたカバーを使っています。

ゴチルゼル推しのベルガさんにはぴったりですね。



残念ながらネオラントやケイコウオのスマホカバーはありませんでしたが、代わりにケイコウオ帽子があったので、レヴィアさんにはそちらで我慢して貰っています。


さて、もう少しキタカミの空気を堪能してから話を進めるとしましょう。


それではまた。