あと2話⋯!あと2話が遠い⋯!(T-T)
と言うわけで、アリスギアは成子坂リコレクションをギリギリで完了させてきました。


愛ちゃんの食玩(?)イベントは果たして終わらせる事が出来るのか、今から不安でなりません。


さて、3月に入ってから、勤務形態が大きく変わったことが少し体調に影響しているようです。


疲労感が強く、昨日はアリスギアで限界を迎えてしまい、ポケモン出来ませんでした(T-T)


残るタスクは、レヴィアさんのブルベリ図鑑200到達と、それと並行してブルベリptを稼いでおくくらいなので、それ程やる事も残ってはいないのですが、ゲームする気力も出ないと言うのは、ゲームと共に生きる輪島の存在意義に関わる重大事です。



ポケスリでは睡眠時間の計測だけでなく、週単位での生活リズム、睡眠リズムも統計を取られています。

これだけ見ると、健康維持には問題無いはずなのですが、やはり3月頭からこのミッドスリープタイムが大きく繰り上がっていて、そのズレによる身体への影響が後を引いているのでしょう。

また先週は勤務シフトも早番と中番が毎日交互になっていたのも、疲労感に一因ありそうです。

特に中番→早番となると、前日の仕事終わりは遅いのに、翌日は始発電車を取り外したら遅刻するようなタイミングでの出社になるので、身体に堪えると感じるところです。

これでゲームが出来なくなるとなれば、会社側には機会損失の補填を要求したくなりますね。
少なくとも、早番なら早番で固定して頂きたいところです。

やはり仕事は人生にとって邪魔な存在ですね。
それではまた。

今日はたんプリ8話でしたね。


ミスティック上手過ぎワロタw

終わり際のイラストコーナーにプロの方が参戦している疑惑がある今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

プロではないかもしれませんが、これは明らかに絵師の手によるものでしょう。


光里
「そう言う決めつけは良くないわよ。本当に絵の上手い子かもしれないし」



と言うわけで、今回はプリティホリック開店回かと思わせておきながら、ジェット先輩回でしたね。

ところで妖精態の時は指の細かいところが見えませんが、人間態の時はキュアアイドルと同じハートのハンドサインですね。

ジェット先輩の発明に対するスタンスや、その生い立ちにも触れられた回でした。


そして偵察兵ニジーにより本拠地が判明してしまい、キュアット探偵事務所開設以来の大ピンチの予感ですΣ(@_@)

とは言え、最近のプリキュアは正体を明かしてはいけないとされながら、初期の内から敵に身バレしているかなり危険な状況であることがほとんどですねw

敵も大概甘く、身元が分かっていても、そこを攻めようとはしないのは何故なのか、プリキュア最大の謎として、名探偵プリキュアに調査依頼したいくらいです。


ですが今作はそんなに甘くないようで、行き掛けの駄賃とばかりに強襲されてましたw

今回は久しぶりに推理パートもあったのですが、解決まではかなりアッサリ気味で「探偵」がお楽しみや見せ場から最早ノルマみたいに扱われていたのは、少し気になるところです。

ちなみに私は犯人を特定出来ませんでした(T-T)



また解決後は無事プリティホリック開店となりましたが、やはり敵幹部と目される、るるかちゃんが変装して来店していたので、キュアット探偵事務所は戦略拠点として危機的な状況ですw


ですが、るるかちゃんはナチュラルに買い物したかっただけなような雰囲気でしたね。

ニジーの決死の戦いでも、むしろプリキュア側に助け舟を出していたようですから、ファントム団とるるかちゃんの関係性もいまだに謎深いままです。


次回は人気女優のしるくさんが登場するそうです!

光里
「この人、初登場なのに、何で待ってました感満載なの?」

しるくさん可愛い、理由等それだけで充分ではないでしょうか(^-^)


世間ではまだプロフィールすら伏せられているキュアエクレールではないかと囁かれていますが、私としては


生徒会長=エクレール派です。
ダイヤ型の髪飾りがやはりポイント高いと思いますし、私個人としては眼鏡っ子にこそプリキュアになって頂きたいところです。


と言うわけで、次回はどんな謎が待ち受けているのか楽しみですね(^-^)

決めつけは視野を狭めることになりますが、次回は探偵パートにも力が入っていると嬉しいですね。

それではまた。



何か始まったミッションビンゴ。
今回は全てバトル要素で固められているので、中々厳しい内容ですね。

普通にやっていれば難なくこなせるのでしょうが、今の私はアリスギアに割ける時間がありません。

わじマルチも撤退するくらいですから、デイリーのオートプレイ5回が限界です。

多分このビンゴは完遂出来ないかもしれません。


と言うわけで杏奈ちゃん誕生日おめでとうございます(^-^)

これまで誕生日と言えば配分アイテムでしたが、今年からは衣装販売として集金に出てきましたね。


こうしたものはイの一番に誕生日を迎える楓さんから、と言うのが定番でしたが、アルベドバニーはつい先日追加されたもので、そこまでに誕生日を迎えてしまった方々は纏めて実装、販売となっておりました。

その時に無料1着サービスがありましたが、私は美幸ちゃんに進呈しております。

本格的に始まる杏奈ちゃんからは早割と言うことて、少なからずの課金が必要です。
流石に衣装までは無料とはいかないようですね。

この先、私が購入するとなれば明日翔さんと姉様、ノエルちゃん、ミアさん、麻駆理さん辺りでしょうか。

本来ならもっと欲しいところではありますが、そもそもにして私はあまり着せ替えを楽しむタイプではないので、最小限に留めたいですね。

それではまた。


レヴィアさんが珍しく美容院に入った今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

本来は三つ編みお下げが正統なレヴィアさんの髪型なのですが、ポケモンSVにはそのような髪型モデルが無い為、これまで便宜的にツインテールにしていました。

ですがこのツインテールには弱点がありまして、何故か帽子が被れません。

光里
「ツインテの結び目が帽子と干渉して、モデルから飛び出したりするからでしょ」

レヴィアさんには麦藁帽子が標準装備であるべき、と言うこだわりがあるので、帽子の被れる髪型かつレヴィアさんに似合う、如何にもレヴィアさんぽい髪型を探していきたいところです。


ちなみにポケモンSV唯一の三つ編みは、デフォルトの髪型になるのですが、これはお洒落過ぎてレヴィアさんのイメージに合わないですね。

レヴィア
「えー!?ボクだってお洒落似合うもん!」

この三つ編みはスタイリッシュ過ぎて、こう何と申しましょうか、おぼこい感が損なわれてしまうのが問題ですね。

ブルベリ学園まで到達したので、追加された髪型バリエーションもあることですし、色々試してみましょう。

⋯⋯⋯。
⋯⋯。
⋯。


色々見比べてみて、これならレヴィアさんぽさも残せそう、となったギブソンタック。

ベルガ
「⋯これ⋯かなり上品って言うか⋯難易度高い髪型なんだけど」

取り敢えず何か両脇から垂れているので、お下げ髪の代わりになるかと思ったのですが。

ベルガ
「⋯初めツインテールにしたのって⋯まさか」

何か両脇から垂れているので、お下げ髪の代わりになりそうと妥協した結果です。

仕方無いではありませんか!(T-T)
他に両脇から垂れている髪型が無いのですから!

光里
(両脇に髪を垂らしてれば何でも良いのか)

結局、追加された新髪型に良いものが見当たらず、物は試しとギブソンタックに変えて、ウキウキ気分で帽子屋に行ったレヴィアさん&輪島。

レヴィア
「うわーん!おじちゃんまた嘘ついた(T-T)」

どうやら帽子屋で試着しようとしたら、帽子が被れない髪型である旨の警告が出た模様。

馬鹿な!?Σ(@_@)
帽子のモデルと干渉するような部分はないはずだと言うのに何故!?

光里
「wikiに帽子が被れない髪型一覧、あったわよ。ちょっとは調べなさいよ」

オープンワールドは調べたら面白くないものなのです。
知らないからこそ発見があり、それを一喜一憂するのが楽しいので、wikiを見る等あり得ません。

取り敢えずレヴィアさんの髪型はギブソンタックのままにして、帽子の被れる髪型はまた改めて探しましょう。

それにしてもだいぶ長く遊んでいますが、まだまだポケモンSV、楽しめることが沢山あるようですね(^-^)

それではまた。


Levia
「のぅレヴィアや、あれもポケモンか?中々猛々しいのぉ」

レヴィア
「カッコいいポケモンだよね!ラプラスって言うんだよ(^-^)」

Levia
「あれを捕まえてみてくれんか?」

レヴィア
「うん、いーよ!」

ぶん!とクイックボールを全力投球するレヴィアさん。

ボールに収まるラプラス。

それを繰り出すLevia。

Levia
「やはり不可思議よの、今の今までこちらを睨みつけていたものを、もう忠実な番犬のようじゃ」

ラプラスの豹変を見てLeviaはニタリと笑みを浮かべる。

⋯⋯⋯。
⋯⋯。
⋯。

数日後。

レヴィア
「最近なんかねむいの〜(-_-)」

何時もは元気の塊の様なレヴィアさんですが、最近はどうもお疲れの様子。

それもそのはず。


Levia
「中々強そうじゃの、凶暴そうなのがまた良き⋯ギャラドスと言うのか」


Levia
「成りは小さいが中々ふてぶてしい面構えじゃの、気に入った!」


Levia
「大物じゃのう!これは良い!実に良い!」


Levia
「何じゃ?面妖な気を纏っておるな⋯見た目はショボいが、何やら力を秘めておるようじゃ。面白い」


どうやらLeviaさんはレヴィアさんが眠った後に、身体を借りて夜な夜なポケモン狩りをしている模様。

光里
「ちょっと!リヴァイアサンは制御下に置いたんじゃなかったの!?」

Levia
「儂もポケモンとやらに興味が湧いた。昔の様に海の軍団を作るのじゃ!」

自傷行為になってしまうので、レヴィアさんに攻撃行動は採らないとは思いますが。

Levia
「さぁてあと1匹くらい欲しいところじゃが、どいつが良いかのぅ。我がアビサルオーダー(深遠の海軍)復活の日は近いぞ!くははは!(^-^)」

レヴィアさんは図らずして魔王となってしまうのか!?

リヴァイアサンは何を企んでいるのか、楽しみですね。

ベルガ
「⋯レヴィアちゃんは無事でも⋯世界が滅ぶかも」

それではまた。