あんなちゃんの閃きが冴える今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

確かに日本では落とし物を少し高いところに置いて下さる方が多いですね。

その落とし物が何であれ、目に付き易くなり、落とし主が探しに来た時にすぐ分かるようにと言う配慮だと思いますが、成る程言われてみれば落とし物を探す時は下(地面)に注視しているので、安易に動かすとかえって見付け難くなる可能性もありますね。


と言うわけで本日はたんプリ17話でしたね。

冒頭は落とし物のうさぬいぐるみを探すところから始まりましたが、その出会いはあんなちゃんの心の傷を抉りましたね。



本来ならあんなちゃんの現代で、この様にお母様と仲睦まじく暮らせていたはずなのですが、ポチタンに目を付けらてしまったがばかりに(T-T)



くれあさんはそのあんなちゃんの心を救ってくれましたが、くれあさんはパティシエンヌとしてだけでなく、カウンセラーとしても一流ではないでしょうか。


くれあさんからの助言とみくるちゃんの思いやりがあって、あんなちゃんはまた歩き出せそうです。

それにしてもあんなちゃんの涙は、輪島心をアツくさせますね。

世間では可哀想は可愛いとも言われますが、こうした弱さが垣間見えることで、もっとあんなちゃんに寄り添いたくなると言うものです。



さて、次回は大変なことになりそうですね。

探偵繋がりでコナンとコラボする様です。
プリキュアはあまり他作品とコラボすることは無いように思います。

私はドキプリから見始めていますが、こうした催しは、わんぷりとクレヨンしんちゃんのコラボくらいしか記憶にありません。

よくよく思うと、たんプリとわんぷりの共通点がまた出来ましたね(@_@)


次回はプリキュア側だけでなく、コナンも見逃せませんね。

それではまた。


オマケ
あんなちゃん可愛よあんなちゃんのコーナー!(^-^)


くれあさんからカウンセリング(?)を受けているシーン。

「リラックス」と言われたとは言え、蕩けすぎではないでしょうかw



あんなちゃん可愛いよあんなちゃん!(^-^)
やはりパティスリー制服姿は外せないでしょう。



やはりあんなちゃんははなまる笑顔で居て頂きたいですね(^-^)

このコーナーも最終局面に差し掛かってきましたね。

第16回は悪タイプを取り上げてみたいと思います。


このブログをご覧の皆様はやはり厨二病にご興味がお有りでしょうか。

何故か厨二病に罹患された方は、闇や悪に心を奪われている方が多い傾向にあるようです。


皆様も薄々勘付かれているかもしれませんが、私は守りや回復が好きなので、厨二病は厨二病でも悪と言うものはあまり好きではなく




いのバトの鳩子ちゃんに近い感覚で日々を生きています。


光里

「貴方、日頃からロクな事してないんだけど、善人ぶるのやめた方が良いんじゃない?」



そんなわけで悪タイプと言われても、どうにもイメージが悪く、あまり深く関わらないようにしていました。


ですが、犬ポケモンが大体持っている、噛みつくと言う技が悪タイプなこともあり、犬ポケモンも悪タイプに分類されがちなので、やむ無く触れざるを得ない状況に陥っていますw


以前やってみた犬統一編成も、そんな事情あって悪の巣窟のような様相を呈していましたw



そんなわけで犬ポケモン代表のヘルガーですね。

他にマフィティフやらグラエナやら色々いますが、ヘルガーの放つこのドーベルマン風の鋭い格好良さが特に目を引きますね。



最近オトシドリと合せて気になり始めたバルジーナも良いですね。
オトシドリ同様、悪女の様な危険な香りが輪島を惑わせます。

オトシドリは飛行+悪だったので、飛行タイプの回でご紹介しましたが、バルジーナは悪+飛行なので、今回取り上げてみました。

特にバルジーナは全個体が女性と言うこともあり、気兼ね無く捕獲、使役出来るのが嬉しいですね。

ベルガ
「⋯あなたの方が⋯よほど悪タイプ」



ポケモンSVを代表する伝説ポケモンとして、四災がいますが、その中でもやはりチオンジェンは外せませんね。

私が初めてお迎えした四災と言う思い入れもありますが、やはり「カキシルス」と言うだけあって、チオンジェンはブロガーである私に近しい存在でしょう。


技としても一風変わったものが目立ちますね。

自分の持ち物を投げたり、相手の持ち物をはたき落としたりする、アイテムに作用する技が多いようです。

単なるバフデバフに終わらないトリッキーさがあり、技の目録を見ていると楽しくなってきますね。


光里

「ワルい人ね、輪島龍壱⋯」


アイテム持ちのNPCは限られているので、実際に使う事はあまり有りませんが、対戦するような事があれば出番が回ってきそうな技ですね。


それではまた。


私の名前を言ってみて下さい。


光里

「輪島龍壱?」


そうです。

龍の壱番、Top of Dragon。

それが私です。


そのくらい龍が好きです。

龍はロマンです。


と言うわけで、第15回はドラゴンタイプ回となります。


ですが見渡してみると、案外ご紹介出来るポケモンがいませんでした(T-T)


オンバーンは飛行タイプの回で、ドラミドロは毒タイプの回で登場してしまったので、残弾が少なくなっています。



そんな残り少ない残弾より、まずはドラパルトですね。


クワガノン同様戦闘機的なフォルムが格好良くてお気に入りです(^-^)

第2タイプにゴーストが設定されているのですが、一体どこにゴースト要素があるのでしょうかw

ステルスポケモンと分類されていますが、潜伏が上手いのが、神出鬼没なゴーストを思わせるのでしょうか。


頭部に搭載したドラメシヤをミサイルよろしく射出するそうですが、ドラメシヤは危なくないのでしょうか。

ドラメシヤはドラメシヤで嬉々として射出されていると伺いましたが、もう何なのかわかりませんねw




お次はシャリタツ。

シャリタツはふてぶてしい面構えではありますが、何か可愛いですよね(^-^)


体高30cm、たしか何かで見かけた情報では体長80cmと寿司と言うにはあまりにも大きいですが、ポケモンとしてはかなり小型な方でしょうか。


実際連れ歩くと陸上ではピチャピチャ音を立てて跳ねるように歩くので中々に可愛く、水中では滑らかに泳ぐので、色々なところに連れていきたくなりますね。



カラーバリエーションも豊富で、色違い含めて全6色、様々な寿司ネタを再現していますね。


私は玉が好きなので、シャリタツも黄色い伸びた姿がお気に入りです。


光里

「貴方ねぇ、お寿司なんだから海産物から選びなさいよ。わたしは定番だけど、やっぱりマグロかな」


レヴィア

「ボク、エビが好き!(^-^)」


ベルガ

「⋯私は⋯穴子」


割と好みがバラけていますね。



色違いは簡単には見付からないですが、この様なデザインになっているそうです。


ベルガさんは色違いを探すのに苦労しそうですね。




ドラゴン技でお気に入りと言えば⋯。

お気に入り⋯。


⋯⋯⋯。

⋯⋯。

⋯。


ドラゴン技は攻撃技が多すぎますね(T-T)

龍の舞くらいしか目を引く技がありませんでした(T-T)


その龍の舞ですら、単なるバフ技と言うシンプルさw



おかしいですね。

しーおかですね。


ドラゴンのはずなのですが、あまり書けることが見当たりません(T-T)



ドラゴン好きなはずなのですが、ことポケモン世界において、ドラゴンとはシンプルにただ強い⋯宝貝に例えるなら禁鞭のような存在のようです。


もっとドラゴンタイプにも搦め手を!(T-T)


それではまた。



とあるモブトレーナーの言葉。
これこそがオープンワールドの真実ではないでしょうか。

始めは楽、便利と思ってワープ気分面白がってでFT(ファストトラベル)するのですが、段々と使わなくなっていきます。
理由は単純で飽きてくるからですw

そうなると自身の足で旅するようになり、世界の豊かさ美しさに気付き、不便の中にこそ楽しさがあることを実感出来るようになってきます。

なので私はポケモンSVでも空飛ぶタクシーは使っていません。
場合によっては、ミライドンから降りて自分の足で歩いていることすらありますw


さて。
前回はセルクルタウンから北上するルートに乗って、スター団悪組の事務所にカチコんだわけですが、このままパルデアを1周すると、1箇所だけ抜け落ちてしまうスポットがあります。


ベイクタウン、リップさんのジムです。

リップさんだけ仲間外れと言うのは、申し訳ないので、今の内に足を伸ばしておきたく、南進する運びとなりました。


ですがオトシドリ山から南にある、ベイクタウンへの進路は洞窟になっており、ミライドンで大ジャンプや崖登りが出来ないと通れない箇所があります。

本来ならそのくらいまでヌシルートを進められるだけの実力が必要だ、と言うレベルデザインであることの示唆なのでしょう。

ですが輪島は知っています。
海からのルートがあることを。


オトシドリのヌシを攻略していれば、行けないわけではないと言うことを。

その道は長く険しいものでした。


輪島、レヴィア
「「いえーい!(^-^)v」」

パオジアンの杭を抜いたり。

光里
「何か楽しそうね」


道中で出会うモブトレーナーは軒並み格上で、毎回苦戦を強いられました。

ですがこの戦いは避けて通れません。
リップさんは当然モブトレーナーよりも強い上に、使役するポケモンの数も多いです。

この程度で音を上げるようでは、ベイクジムを突破する等、夢のまた夢。

立ちはだかるモブトレーナーを踏み台にして、ついでにポケモン図鑑を埋めながら、私達はもっと強くならなければならないのです。



見えた!
あれが巴里の灯です!Σ(@_@)

ベルガ
「⋯違うから」

今こそリップさんに我々の信念をぶつける時が来たのです!

それではまた。



オトシドリ山の攻防を終え、下山する道すがら、かつてヌシだったオトシドリが配置されていたので、通りすがりに捕獲した今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

眼鏡はやはり緑にしようかと思っています。

輪島一門は看板娘の皆様も含めて、瞳にグリーンアイを採用していることもあり、髪色、瞳、眼鏡の3点が完全な調和しているので、やはりこれ以上は無いだろうと思います。


それにしてもSwitch2の描画能力向上は著しいですね。

Switch1の頃は画面内にこれ程のポケモンが表示されてはいなかったと思います。

逆に多過ぎて、シンボルを避けるのが大変なくらいですw


ただ恩恵も大きく、隠れているコレクレーが簡単に見付かるようにもなりました。

Switch1だとコレクレーの鳴き声を頼りに銀色の点を探していたのですが、Switch2なら鳴き声が聞こえなくても視認出来ることすらあります。


と言うわけで、オトシドリ山から北上してスター団悪組の事務所を訪ねています。


スター団下っ端の女性はよく見ると非常にスタイルが良く、動きも可愛いですよね(^-^)

ベルガ
「⋯どこ見てるの?⋯ヘンタイ」


スター団は前座にレッツゴーバトルがありますが、このレッツゴーバトルは割とタイプ相性に左右されるところがあるようですね。

通常のバトルなら相性が悪くてもレベル差で押し切れるような対面でも、レッツゴーだと負けて帰ってくることが結構あります。

なので、こちらの選出も悪タイプに強い蜜月、ビビヨン、ニンフィアちゃんにしておきました。


そのままボス戦に流れていくので、有利な流れは変わらず、圧勝になってしまいました。

やはりこちらのレベルが高すぎました(T-T)

それにしても悪タイプに対して虫タイプが有利なのは、どんな理屈なのでしょうか。

悪と言うと「この虫けらが!」等、そんな言葉遣いすら見られると言うのに、ポケモン世界はよく分からないですねw

強く出られる事に越したことはありませんが。


ピーニャは元々からして生徒会長を務めていたくらいですから、性悪と言うわけでもないのですが、悪タイプを背負うことになったのは、どの様な経緯があったのでしょうね。

それだけに本来持つポケモントレーナーとしての力を発揮しきれてないのではないかと、心配になってしまいます。

ピーニャはこの先も悪タイプのポケモンを使いこなしていく事になるのですが、本来はどんなポケモンを使っていたのか、少し興味が出てきますね。

それではまた。