最近はバトガコラボであまりポケモンも出来ていませんが、久しぶりにポケモンの話題でも。


特に装備も整えずにナッペ山に挑む輪島。
一応制服は冬服(しかも新型モデル)なので大丈夫だろうとの判断からです。

ナッペ山。
ここは私にとって非常に重要な意味を含んだ土地です。


ユキワラシ、ゲットだぜ!

プレミアボールにしたのにはきちんと理由があります。


即座に目覚め石を贈与し、ユキメノコに。
やはりメノコさんには真っ白なプレミアボールが似合いますね(^-^)



ボチ、ゲットだぜ!

ナッペ山ではこの2種と出会うことを楽しみにしておりました(^-^)

犬ポケモンでもとりわけ人懐こいとされているボチ&ハカドッグは、犬好きの輪島にとって欠かすことの出来ないポケモンです。

タイプがゴーストなのでゴージャスボールです。
ゴージャスの「ゴー」はゴーストの「ゴー」です。

ゴーストタイプだとダークボールを合わせる方も多いかと思われますが、黒地に妖しく輝くゴールドのラインが不気味さを引き立てて下さるので、こちらの方が似合うのではないでしょうか。


ナッペ山の参道(?)に沿って登れば、フリッジタウンに到着です。

ここからはジム巡りも後半戦。
特にフリッジタウンはダブルバトル形式なので、蜜月ソロでは参加権すらありません。

蜜月と並び立てるポケモンは誰か、よくよく考慮しなければなりませんね。

それではまた。


皆様、神樹祭衣装は交換されているでしょうか。

私はあまり着せ替えしないタイプなので、衣装ばかり持っていても持て余してしまうのですが、取り敢えず12名に贈呈致しました。

アンバサダーアクトレスの皆様、フェアリーハート隊の主要メンバー、そして安藤さん。

安藤さんはやはり可愛らしいですよね(^-^)
プレイアブルにはもうなれない事が悔やまれてなりません。

また愛ちゃんとフランシスカ姉妹はゴ魔乙コラボに取られてしまったので、泣く泣く諦めましたが、バトガコラボはまだまだ続く事は分かったので、次回コラボの際にはゴ魔乙組35名及び、それまでに追加されるであろう未来のアクトレスにも神樹祭衣装が実装されると信じています。

さてそんなバトガコラボも順次復刻が追加されています。

今日の回ではロストクリスマスですね。

今回は少しずつ過去に立ち戻るように、新しい方から順に解放されています。

バトガコラボには調査型のイベントも幾つかあるので、ここで躓かないよう急ぎ進行しておきたいですね。

昔は調査型となると周回の必要が無いので、楽なイベント形式だと思っていたのですが、最近はこれが最も道中が長い険しい形式になってきましたΣ(@_@)

前回のゴ魔乙調査も残り5マスで断念したくらいです。

従来の周回イベントはもう報酬全取りを諦めているので、話を読んでステージを一通り済ませたら終るようになったら、途端に楽になりましたw

ですがバトガコラボに妥協はありません。

装備集めは微塵も進んでいませんが、こちらは交換所でも構わないので、今はイベント優先ですね。

それではまた。


先週のグラバト、皆様のギルドは如何だったでしょうか。

当ギルドは何か前回と似たような顔触れの対戦でしたw
ティースプーンさんは恐らく戦略的に戦力を削ってエキスパート帯に逃げたようで、その穴に雀鬼さんが入ってきた格好です。

それにしても最近のグラバトは、毎回同じギルドとばかりマッチングしているような気がします。

何かの基準でもあるのでしょうか。
私としては折角ですから、出来るだけ広くマッチングして欲しいのですが。


さて、本来なら昨日公開しなければいけなかった、メルランちゃんの心の母、グィネヴィアお母様のスキルを見ていきましょう。


メルランちゃんが黄だったので、もうモルガナさんチームの紅縛りは無くなったのかと思いきや、ここでまた紅に戻ってきました(@_@)

センターとなるモルガナさんの性質上、チーム全体で自傷するのが強いはずなので、これはこれで構わないのですが、何故メルランちゃんだけハブられたのか、全く分かりません。

この事実にメルランちゃんが曇らなければよいのですが。

尚、エレイン様は多分悪魔に絡め取られている感があるので、天になるだろうと思っています。

では見て行きましょう。


専用武器は中々強いですね。
通例見どころはLv2効果だけになるのですが、Lv1効果にも追加出脱力が付いてくるので、武器としての有用性は非常に高いです。



スキル1は専用武器込みでバフ、デバフが強いサポート向きの攻撃ですね。
被ダメアップと脱力が同時に掛かるので、攻防両面でのサポートが嬉しいです。

ですが対象はランダムなので、運が悪いと敵主力に当たらず、イマイチなことになる可能性もある点は注意が必要ですね。



スキル2はパッシブ1のスタックありきの攻撃技てすね。

紅染編成なら1ターン目でかなりのスタックが貯まりますが、それだけでは上限には届かないので、2ターン目も味方の自傷を待ちたいところですが、グィネヴィアお母様の役割上、早めに行動したいので、もどかしいところです。



パッシブ1は紅魔女さんお馴染みの自傷スタックですね。

効果は味方にも及ぶので、やはりグィネヴィアお母様自体がサポート向きと言う印象になりますね。



そして注目のパッシブ2。
こちらは気絶無効が目玉ですね。

この効果により、先日ハーフアニバで実装されたリリーさんとライバル関係になりそうです。

気絶無効はグィネヴィアお母様が行動しないと発動しないので、どちらがより速いかと言う勝負になります。

どちらもスピード値は約3000、スピードバフも30%と速さ比べでは互角なので、味方のスピードバフが明暗を分けることになりそうです。

また紅魔女さんの宿命か、防御手段はありませんので、かなり脆いことを前提にしなければなりません。

脱力はありますが、40%では如何ともし難いでしょう。

また気絶無効は後攻に回り易い、耐久編成向きの効果なので、完全な紅染編成に拘らない、例えば紅3天2(紅3は必須)のような混成での運用も考えたいですね。

そうすれば脱力もより価値が上がってくると思います。




それにしてもグィネヴィアお母様は最高ですね(^-^)
久しぶりにLRを目指したくなる人柄です。

光里
「貴方、使わない魔女さんばっかりLR目指すのやめなさいよ、お金勿体無い」


私は好きかどうかでガチャを回すか決めています。
決して性能でお迎えを検討することはありません。


グィネヴィアお母様は事ある毎にはなまるを下さるので、メルランちゃんの自己肯定感を引き上げ、心の母と慕うのも納得ですね。


そしてはなまると言えばキュアアンサー、あんなちゃんのトレードマークですから、グィネヴィアお母様も揃えば今年ははなまるの年となること間違い無しでしょう(^-^)

それではまた。

本日はグィネヴィアお母様の実装日だったのですが、メンテが通常よりも長くかかるようなので、スキル評等は明日に回させて頂きたく存じます。

代わりに今日は繰り上げでバトガコラボの話題を取り上げていきましょう。

バトガコラボの本編は早々に終わらせておきました。

何故なら今日から復刻が順次始まるからです。
バトガコラボくらいの規模なら2ヶ月取って頂きたかったですが、僅か1ヶ月の開催なので、次々とこなしていかないと大変な事になってしまいます。


それにしても今回は茉梨ちゃんのエスコートを明日翔さんが担当しているはずなのですが、イベントストーリーには一切出演ありませんでしたね(T-T)

茉梨ちゃんも文鳥がお好きなので、キャラストーリーの絡みに留まってしまうようです。

久しぶりの出番なのですから、もう少し明日翔さんにも活躍の場が欲しかったですね。


そして最後の最後でまさかの桜ちゃんがΣ(@_@)

もうモデリングされていると言う事は、次回は桜ちゃん確定ですね。
桜ちゃん推しの先生の皆様、おめでとうございます(^-^)

そして気になる相方ですが、バトガコラボはあまり私達の所謂「定番のペア」から敢えて外してくるので、これは心美ちゃんが濃厚ですね。

桜ちゃんとは空を見上げてのんびりする間柄であることは、バトガ作中でも明示されていました。

ひなちゃん程強い結び付きではないにせよ、全く絡みがないわけでもない、絶妙な距離感ですから、今回こそは期待出来そうです。

光里
「貴方、毎回それ言ってるわね」


さて、メインイベントも区切りがついたので、様々なオマケ要素も出てきましたね。

復刻もそうですが、神樹祭衣装が35名分リリースとなりました(^-^)

ゴ魔乙の衣装が無かった面々がこちらに割り当てられた格好ですね。

確かにコラボが連続するとなると、70名分の衣装を2回とはいかないですね。

もう少しコラボのタイミング自体を考えた方が良かったような気もしますが、バトガコラボはもっと前倒しにして頂きたいくらいですから、今回は仕方無かったですね。

あとあーちゃんまで含めると11名。
最短ペースである1.5年周期で開催しても8年近く掛かってしまうので、もっと短いスパンでの開催が求められます。

何なら半年周期くらいにならないものでしょうか。
それでも全員揃うまで3年くらい掛かるので、本当に急いで頂きたいです。

そこは今は横に置くとして、まさか神樹祭衣装が来ると知っていれば、姉様やノエルちゃんもこちら側にして欲しかったですね(T-T)

ゴ魔乙はゴ魔乙で知らない仲ではありませんが、バトガと比べるべくもありません。

まずは明日翔さんに確定1着(?)の分を贈呈させて頂きました。
ゴ魔乙でハブられた雪辱は晴らされました(^-^)

では復刻分を進めていきましょう。
それではまた。

今日はたんプリ20話でしたね。



今回は孤島の謎に迫る!

と言う趣きでしたね。


孤島と言えば閉鎖的な雰囲気で、居心地の悪さを感じながらの調査と言うのが定番かと思いますが、ここでは村長(?)からしてノリがおかしいので、明るく穏やかな調査になったようです。



今回の謎には悪意はなく、ただ妹を思いやる姉が居ただけでした。

姉妹の絆はやはり美しいですね(^-^)


しかし島の伝承がジェット先輩由来とは、長生き(御年222歳)はするものですねw


また今回もハンニンダーは飛ばしてましたねw

もう戦闘員ではなく、ギャグ担当ですw



時計から発生したことを逆手に取り、あんなちゃん、みくるちゃんが変身するシーケンスをパロディ化して、本家のお二人を挑発していましたw


そう言えば、わんぷりでも変身時の決め台詞を蔑ろにする演出がありましたね。


ブレンディの「あなたの声を聞かせて?」と言う決め台詞を尻目に逃げるガオガオ→「聞かせてくれない!?」と言うシーンが彷彿とされますw


こんなところにも、たんプリとわんぷりの新たな繋がりが生まれましたね。



さて次回からはたんプリでイベントが開催されますね。



ついにエクレールの正体が判明するのですが、世間でも気を揉んでいる通り、こちらの4名の誰かがエクレールになるようです。


私も始めは生徒会長こと金田れいちゃんをエクレールに、と希望していましたが、最近は「これ、全員エクレールとは関係無いのではないか」と思うようになっていたので、正直意外でしたw


ここまでの話でそもエクレールは姿どころか、その名前すら出てないわけですが、恐らく15話でマコトジュエルを粉砕したのがエクレールらしい雰囲気なので、そうなるとエクレールは既にプリキュアとして活動していたことになります。


それにしては容疑者候補者の4名は余りにも事情を知らな過ぎるような気がするのですよね。


もしエクレールならファントム団絡みの事件に巻き込まれたら、何らかの反応や対応があるだろうと思うのですが、それが全く見られず、ただの被害者かのように振る舞うので、違和感が強く感じられます。


深読みすると、マコトジュエルを粉砕した際に記憶や変身能力を対価として支払うようなリスキーな力を使った可能性もありますが、それすらも憶測の域を出ないので、本当に読めませんね。


そも15話でマコトジュエルを粉砕したのがエクレールではない可能性もあるので、何をどう考えたところで、全ては想像でしかないのですがw


そうした諸々も次回から各人のお当番回で、仄めかされていくのでしょうから、来週から正体が判明するまでの5話は地球が崩壊しても見逃せないですね。


それではまた。