フランシスカ姉妹の昼下がり、仲睦まじく過ごされているようで何よりです(^-^)

と言うわけで、フランシスカ姉妹の同時アナザー実装となりましたね。


ですが、何故ダブルピックアップにしたのでしょうか。

アナザーは基本シングルピックアップであることが常で、琴村姉妹のように双子である等、やむを得ない事情が無い限り、ダブルピックアップは許されません。

確かに姉様とノエルちゃんは姉妹ですが、双子と言う程のものではなく、これはシングルピックアップ相当の事案ではないかと思うのですが、皆様は如何お感じでしょうか。

またアナザーの内容も拝見しましたが、姉様はあまりにも酷い内容でしたね(T-T)


良いところは、出力特性になったと言うこの1点のみです。

自己回復も無限回復もありませんてした。


あまつさえ、新たに追加された派生クロスの酷さは、もう目も当てられません。

よりによってジャスト入力からのタップ連打です。

アリスギアの近接におけるジャスト入力の成功率は僅か3%。
狙って出せるものでは到底ありません。

射撃ならジャスト入力でも成功率90%くらいになるので、まだ許せますが、近接は許容出来るものではありませんので、実質存在しないも同然です。


反面ノエルちゃんはかなり優遇されましたね。


SP充填時の全体回復と両立可能な無限回復を手にしてしまいましたΣ(@_@)


また追加された派生バズーカには弾消し能力まで付いており、盤石な防衛能力を確立してしまいました。

これではもう姉様の時代は終わりですね(T-T)
私は普段から姉様姉様言っていますが、実際使って強いのはノエルちゃんです。

ノエルちゃんは既に重力のフェアリーオブフェアリーとして相応しい実力を有していましたが、このアナザーと派生バズーカでその地位を盤石にしましたね。

尚、フェアリーオブフェアリーには焼夷の明日翔さん、冷撃のたまちゃん、そして電撃には美幸ちゃんが就任しているので、これで全属性でフェアリーオブフェアリーが存在することになりました。


あとは明日翔さんを超えたのではないかと目されている麻駆理さんの処遇をどうするか、が難しいところですね。

それではまた。


やっとの思いで愛ちゃんステラーのお試しステージをやった今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

愛ちゃんが高校生になったわけですが、まさか星条に進学するとは思いもしませんでした(@_@)

星条と言えばふみふみや楓さん、美里絵さんが通う進学校。
入学にはかなりの学力が必要なところです。

愛ちゃんが不真面目なわけではありませんが、もう少し通い易い学校、例えば桃学等を選ぶと思っていたので、唐突な情報をぶち込まれた心持ちです。

桃学と言えば


またイベント等どこ吹く風と言わんばかりに、何の脈絡も無く鳥の会ガチャが始まりしたね。

これに関しては、明日翔さんのことを忘れたわけではないと言うポーズだろうと推測されます。


そして明日から始まる何かの復刻イベント。

Twitter(現X)では女子高生イベントだろうと目されているようで、姉様アナザーの兆しと言われていますね。

先に実装されたノエルちゃんを押し退けるようなことは、姉様もしたくないのではないかと思われますが、果たしてどうなるか。

ノエルちゃんはノエルちゃんで、デビューイベントが季節のものだったこともあり、ハロウィンの時期にしか復刻し難いのも難点ですが、あのイベントは串揚げ公しか印象に残らないので、本来なら主役として脚光を浴びるはずのノエルちゃんが全く目立たないのが問題ですね。

何ならもう名前も正確な役職も思い出せない、串揚げ公ハンターらしきの女性より出番が無かったように記憶しています。

全ての答えは明日判明します。
姉様にも無限回復が付くのか、注視する必要がありますね。

それではまた。

そろそろポケモンの話題も底を突いてきた今日この頃、如何お過ごしでしょうか。


こうなっては奥の手を出すしかありませんね。


と言うわけで、ポケモンに付与されているタイプについて、輪島の所感と申しましょうか、抱いているイメージ等を語っていきましょうw


これで稼げる18話の間にSwitch2を調達し、新たなステージに進まなければなりませんΣ(@_@)



この企画では、強い弱いと言う性能談義はしません。

そこに関してはSVから始めたばかりの私より、皆様の方が余程造詣が深いでしょう。


ここではお気に入りのポケモンや技を紹介していけたら、と考えています。


なので、お気に入りのタイプだと話が長くなり、あまり注目していないタイプはあっさり終わると思いますw


またポケモンの中には複数のタイプを併せ持つ複合タイプと言うものがありますが、その場合は第一タイプでそのポケモンのタイプを分類していきます。


例えばサーナイトならエスパー、フェアリーとタイプが並んでいるので、エスパータイプのポケモンとして扱います。


例外としてはオドリドリの様にフォルムチェンジで第一タイプが変わってしまうようなポケモンは、固定されている第二タイプで分類していきます。



と言うわけで前置きがだいぶ長くなりましたが、まず始めはやはりノーマルタイプからですね。



ノーマルタイプは「普通」「通常」ではありますが、中々面白い傾向がありますね。


ポケモンとしてはあまり注目している種は無く、私に「ノーマルタイプのポケモンは?」と問うと




挙がってくるのはハピナス系統とテラパゴスくらいでしょうか。


ノーマルタイプはノーマル単タイプと言うポケモンはあまり見かけないイメージで、◯◯とノーマルの様な複合タイプの第二タイプに割り当てられている印象ですね。

ハピナスと言うか、ラッキーはポケモンセンターで介護の手伝いをしているイメージがあり、回復至上主義である私から好印象で捉えられています。

またテラパゴスはアニメでリコちゃんが連れている、物語の鍵となるポケモンなので、注目してしまいますね。

ゲーム本編では、岩塊から引き剥がされて暴走したところを鎮圧した、と一言で済んでしまうくらいストーリーが無いので、もう一声欲しかったですw



反面、技としてはかなり重要なタイプのようですね。

私は攻撃しつつ麻痺が取れるのしかかりを好んで使いますが、剣の舞やら守る、あくびと言った強力な補助技が多く、特に対人戦をする方にとっては無くてはならないタイプではないかと推測されます。


対CPU戦だけだとアンコール等はあまり使う機会と申しますか、必要性を感じないのですよね。

アンコールは天邪鬼ラランテスにデバフ技を使われた時に使ったくらいですが、ステルスロックのような、連打しても意味の無い技が使われた時に行動を縛れば良いのでしょうか。


バトンタッチは好きなので、編成内にひとりは持たせていることが多いです。

バフを積み重ねながら戦うにも、ターン数がかかるので、いざその効果を発揮させる前にやられがちなところがあるので、バフを後続に渡せるのは嬉しいですね。

何時か全員にバトンタッチ持たせて、先鋒が積みに積んだバフを次々渡しながら戦うような戦法もやってみたいですねw


と、こんな感じで話ていけたらと思います。
それではまた。



あと2話⋯!あと2話が遠い⋯!(T-T)
と言うわけで、アリスギアは成子坂リコレクションをギリギリで完了させてきました。


愛ちゃんの食玩(?)イベントは果たして終わらせる事が出来るのか、今から不安でなりません。


さて、3月に入ってから、勤務形態が大きく変わったことが少し体調に影響しているようです。


疲労感が強く、昨日はアリスギアで限界を迎えてしまい、ポケモン出来ませんでした(T-T)


残るタスクは、レヴィアさんのブルベリ図鑑200到達と、それと並行してブルベリptを稼いでおくくらいなので、それ程やる事も残ってはいないのですが、ゲームする気力も出ないと言うのは、ゲームと共に生きる輪島の存在意義に関わる重大事です。



ポケスリでは睡眠時間の計測だけでなく、週単位での生活リズム、睡眠リズムも統計を取られています。

これだけ見ると、健康維持には問題無いはずなのですが、やはり3月頭からこのミッドスリープタイムが大きく繰り上がっていて、そのズレによる身体への影響が後を引いているのでしょう。

また先週は勤務シフトも早番と中番が毎日交互になっていたのも、疲労感に一因ありそうです。

特に中番→早番となると、前日の仕事終わりは遅いのに、翌日は始発電車を取り外したら遅刻するようなタイミングでの出社になるので、身体に堪えると感じるところです。

これでゲームが出来なくなるとなれば、会社側には機会損失の補填を要求したくなりますね。
少なくとも、早番なら早番で固定して頂きたいところです。

やはり仕事は人生にとって邪魔な存在ですね。
それではまた。

今日はたんプリ8話でしたね。


ミスティック上手過ぎワロタw

終わり際のイラストコーナーにプロの方が参戦している疑惑がある今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

プロではないかもしれませんが、これは明らかに絵師の手によるものでしょう。


光里
「そう言う決めつけは良くないわよ。本当に絵の上手い子かもしれないし」



と言うわけで、今回はプリティホリック開店回かと思わせておきながら、ジェット先輩回でしたね。

ところで妖精態の時は指の細かいところが見えませんが、人間態の時はキュアアイドルと同じハートのハンドサインですね。

ジェット先輩の発明に対するスタンスや、その生い立ちにも触れられた回でした。


そして偵察兵ニジーにより本拠地が判明してしまい、キュアット探偵事務所開設以来の大ピンチの予感ですΣ(@_@)

とは言え、最近のプリキュアは正体を明かしてはいけないとされながら、初期の内から敵に身バレしているかなり危険な状況であることがほとんどですねw

敵も大概甘く、身元が分かっていても、そこを攻めようとはしないのは何故なのか、プリキュア最大の謎として、名探偵プリキュアに調査依頼したいくらいです。


ですが今作はそんなに甘くないようで、行き掛けの駄賃とばかりに強襲されてましたw

今回は久しぶりに推理パートもあったのですが、解決まではかなりアッサリ気味で「探偵」がお楽しみや見せ場から最早ノルマみたいに扱われていたのは、少し気になるところです。

ちなみに私は犯人を特定出来ませんでした(T-T)



また解決後は無事プリティホリック開店となりましたが、やはり敵幹部と目される、るるかちゃんが変装して来店していたので、キュアット探偵事務所は戦略拠点として危機的な状況ですw


ですが、るるかちゃんはナチュラルに買い物したかっただけなような雰囲気でしたね。

ニジーの決死の戦いでも、むしろプリキュア側に助け舟を出していたようですから、ファントム団とるるかちゃんの関係性もいまだに謎深いままです。


次回は人気女優のしるくさんが登場するそうです!

光里
「この人、初登場なのに、何で待ってました感満載なの?」

しるくさん可愛い、理由等それだけで充分ではないでしょうか(^-^)


世間ではまだプロフィールすら伏せられているキュアエクレールではないかと囁かれていますが、私としては


生徒会長=エクレール派です。
ダイヤ型の髪飾りがやはりポイント高いと思いますし、私個人としては眼鏡っ子にこそプリキュアになって頂きたいところです。


と言うわけで、次回はどんな謎が待ち受けているのか楽しみですね(^-^)

決めつけは視野を狭めることになりますが、次回は探偵パートにも力が入っていると嬉しいですね。

それではまた。