新しいSNS
昨日、新しいSNSのご招待を受けました。
経済産業省の委託事業で作った
NICe(ナイス)というSNSです。
https://www.nice-vec.jp/
起業家と起業希望者、
エンジェルなど起業支援者のための
SNSということです。
他のSNSやこのブログからも
いろいろ御縁をいただきましたが、
さらに御縁が広がれば。
世の中、おもしろいですね。
経済産業省の委託事業で作った
NICe(ナイス)というSNSです。
https://www.nice-vec.jp/
起業家と起業希望者、
エンジェルなど起業支援者のための
SNSということです。
他のSNSやこのブログからも
いろいろ御縁をいただきましたが、
さらに御縁が広がれば。
世の中、おもしろいですね。
新業務開始!融資サポート業務
新業務を開始しました。
約4年、経営コンサルタントとして中小企業経営者の方々と
銀行との付き合い方や金融機関へ出す事業計画書の書き方について
勉強し、アドバイスし、一緒に作成しとやってきました。
私自身も、起業して、自身が金融機関とお付き合いをするようになり、
融資申請、実行を行っていただくようになりました。
いままでのノウハウを実行することで、
常々、ご相談を受けることが多かった金融機関の融資支援業務が、
キチンとしたサービスを行えるに至りました。
経営資源は、昔も今も、
「ヒト、モノ、カネ」と言われます。
そして、めまぐるしく経営環境が変わる現在、
これらに関する情報も経営資源の一つとなりました。
今回の弊社、コンプラットの業務は、
経営資源の一つである
カネとそこにまつわる情報提供の一部です。
まずは、ブログにて、
サービス提供の入口を作りました。
ご興味ある方は、御覧くださればと思います。
「知らないと損をする!資金調達のための知識」
http://ameblo.jp/yushi-shinsei/
約4年、経営コンサルタントとして中小企業経営者の方々と
銀行との付き合い方や金融機関へ出す事業計画書の書き方について
勉強し、アドバイスし、一緒に作成しとやってきました。
私自身も、起業して、自身が金融機関とお付き合いをするようになり、
融資申請、実行を行っていただくようになりました。
いままでのノウハウを実行することで、
常々、ご相談を受けることが多かった金融機関の融資支援業務が、
キチンとしたサービスを行えるに至りました。
経営資源は、昔も今も、
「ヒト、モノ、カネ」と言われます。
そして、めまぐるしく経営環境が変わる現在、
これらに関する情報も経営資源の一つとなりました。
今回の弊社、コンプラットの業務は、
経営資源の一つである
カネとそこにまつわる情報提供の一部です。
まずは、ブログにて、
サービス提供の入口を作りました。
ご興味ある方は、御覧くださればと思います。
「知らないと損をする!資金調達のための知識」
http://ameblo.jp/yushi-shinsei/
東北から桜の便り
東北でも桜が咲いた
とメールが届きました。
そのメールの中に面白い文章が。
以下、友人のメール抜粋です。
------------------------------------
桜はいいね!
梶井基次郎じゃないけれど、
桜の下には、やっぱり屍体か!
「お前、この爛漫と咲き乱れている桜の樹の下へ、
一つ一つ屍体が埋まっていると想像して見るがいい。
何が俺をそんなに不安にしていたかがお前には納得がいくだろう。」
と言いつつ、
彼は桜の妖艶さに、官能性に、やられています。(笑)
「灼熱した生殖の幻覚させる後光」
なんて言っちゃってますもの!
私が想像するのは、
鳥居清長画の、おおらかな町娘が、三十路の年増女になり、
そんな女が、桜の下に眠っていただいいな~
なんて不謹慎な事(笑)
---------------------------------------------
私は青森出身ですが、
生後8か月ほどしかいなかったそうで、
生活した記憶はありません。
寒さが長い東北は、
春の訪れとともにあらゆる花が咲き誇るそうです。
私の友人も、咲き誇る花々にやられたのかな?
東京にいると季節の訪れを体感し、
その喜びを表現する機会が少なく、
生物としての感性が退化する気がしますね。
忙しい日々を送っている方が多いと思います。
私もその一人ですが、
身体で季節を感じる時間を持ちたちですね。
とメールが届きました。
そのメールの中に面白い文章が。
以下、友人のメール抜粋です。
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桜はいいね!
梶井基次郎じゃないけれど、
桜の下には、やっぱり屍体か!
「お前、この爛漫と咲き乱れている桜の樹の下へ、
一つ一つ屍体が埋まっていると想像して見るがいい。
何が俺をそんなに不安にしていたかがお前には納得がいくだろう。」
と言いつつ、
彼は桜の妖艶さに、官能性に、やられています。(笑)
「灼熱した生殖の幻覚させる後光」
なんて言っちゃってますもの!
私が想像するのは、
鳥居清長画の、おおらかな町娘が、三十路の年増女になり、
そんな女が、桜の下に眠っていただいいな~
なんて不謹慎な事(笑)
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私は青森出身ですが、
生後8か月ほどしかいなかったそうで、
生活した記憶はありません。
寒さが長い東北は、
春の訪れとともにあらゆる花が咲き誇るそうです。
私の友人も、咲き誇る花々にやられたのかな?
東京にいると季節の訪れを体感し、
その喜びを表現する機会が少なく、
生物としての感性が退化する気がしますね。
忙しい日々を送っている方が多いと思います。
私もその一人ですが、
身体で季節を感じる時間を持ちたちですね。