日本語は、

結構、

 

体の一部を入れた表現がたくさんあります。

 

いつも思うけど、なるほどなあ・・と感じることが多いです。

 

最近、すごく気に入ってる(笑)言葉が

「腰がひける」です。

 

 

本当にそう・・・

 

怖い時って腰がひけます。いや、実際にもそう

泣き笑い

「自信がなかったり恐れたりして、積極的に振る舞うことができない。 及び腰になる。」

 

 

 

ピラティスでもそうなんです・・・

ちょっと不安定な時とか、怖い時、

自信がないときは、お尻が後ろに残り、股関節の伸展筋が使えません。が、股関節伸展筋は、体を支えるものでもあり、またコントロールするときに大切で、

ここの筋肉をどう使うかで、ピラティスが決まるとアメリカの先生も言っていました。

 

 

精神的にも、

そうで、

 

プレッシャーを感じたり、自信がないときは、

 

腰がひけている気がします。

 

 

そんな時でも、一歩足を前に出せれば、全てがうまくいく気がします。

 

 

てへぺろてへぺろ

 

 

 

怖いからこそ、

 

一歩前に足を踏み出そう!!

 

 

 

 

怖がっていても、

 

躊躇していても何も始まらない!!

 

 

 

きっとうまくいくと信じて・・・