誰でも幸せになりたい・・・・
でも、この幸せって・・じゃ何?と思うと
難しい
で、これって、長期的なものなのか、短期的なものなのか
また、他人にはどう見えるのかなど・・・
だからこそ、人との関係性とか価値観によって生まれるものです。
で、幸福学という観点からすると、
やってみよう (自己実現と成長)
ありがとう (感謝)
なんとかなる (前向きと楽観)
貴方らしく (独立とマイペース)
という因子で幸せはできているといってもいいかもしれない。
私もこれには、すごく賛同します。
なんでも、ひとつがあればそれでいいではなく、いくつかのものが重なってそれらがバランスが取れたところがベストになるわけで、
こういう考え方が大事ではないかなと思います。
それぞれに因子どれかが強すぎていてもバランスがとれておらず、
だからこそ、どれが強いのか、知っておくこと・・・
心にとって、なにが大事なのかわかれば、それを意識することで幸せな状態を維持できるはず。
自分の特性を知ること。
低い因子を高めるのでなく、高い因子を更に高めること。
人によって、そのバランスが違うから。
豊かに生きるために自分を知る。
自分を整えなければ、なにも変えられない。
信じて・・・許して・・・愛すること

