運動が苦手でも楽しいトータルボディワーク
スタジオピラティスリムーブのHIDEKOです

 

皆さんは、毎日いかがお過ごしでしょうか・・・・・・

 

私は、毎日仕事をしています(笑) 仕事と・・・・・家事と・・・・

(笑)

 

この生活は、大変なようでそうでもない。してもしなくてもいいし、適当に手を抜けば・・・・

 

というのは、家事ってなにも決まりがなくて、評価をつけられるものでもないから。

 

家事っていくらでもやろうとおもうとできるし、またやらないならやらなくてもOK。

 

で、大事なのはどこまで自分がやるか・・・・なんですよね。

 

(考えてるでしょ・・・・(笑))

(何気ないことをいろいろ考えるのが好きです)

 

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食事の用意も、別に作らなくても食べに行けば、買って来ればクリアですし、

掃除も今は、業者にお金を払えばやってくれる。もちろん、自分でしてもいい。ただですが、時間を取られる

洗濯も同じ

 

ちょっと、ビジネスに似てるなって思うこともあるわけ

 

 

でも、仕事は対価を貰えるのですが、家事は対価や評価が明確ではありません。結果がはっきりでないことなんです。

 

 

じゃどうするか・・・・家事に対して、どんな価値観を自分が持っているかですよね。

 

そうそう、

 

つまり・・・

 

「なぜ、家事をするのか」

 

です。

そのなぜが他人のためでありそして、自分は嫌だと思っていたら・・・・・これが大変なことになってくるわけですね。

 

女の人ってたいへん・・・・・・

 

それを運動に当てはめてみたらどう?

運動に対する価値観の問題であるんです。

必要ない!!!!と自分が判断していたら無理してやっても、

続きません。

って、そういうことですね。

 

自分が今、何がしたいのか・・・・・それって「なにいってるの?」わかっていて当たり前やん~とかって思いますが、

案外、大人の私たち・・・・だから、

我慢していることって多い・・・・・

 

本当はこうしたいのに、みんながやってないから我慢しようとか

こうしたいのに、他人からなにか言われるのでやめようとか・・・・・

 

心の中でやめてしまう。自分の意志に蓋をしてしまう。

(逆はいいんですよ~ したいことしようとおもって、本当はやらない(笑) この人嫌いっておもっているけど、表面的には好きなふうにしてる。 でも、自分のことにたいして、我慢してしまうと、

其れが癖になって、何でもなりたいのに、なれない人になります)

 

本当に自分がどうなりたいのか。

自分が何をどうしたいのか。

 

 

一度、しっかり考えてみると、運動の必要性は明確になり、そして習慣となっていきます。

 

 

私が考えているのは、だから我慢してやりたくない運動をして下さい!って言うのではなく、

我慢しないでできる運動。

 

普段の生活の中で、トレーニングができれば一番いいですよね~

普段のふとした動きの中で筋肉意識し、姿勢を意識できたなら・・・・・

 

そのための

 

トレーニングを定期的におこなっていたのなら・・・・

 

身体はいつも整い、

痛いところやつらいところ、疲れも感じず、笑顔で過ごせると思うのです・・・・

 

そうすると、

 

からだを動かすことがめっちゃ楽しくなり、

 

体を動かしたくなる・・・運動したくなります。

 

 

 

 

 

自分が何をしたいのか・・・・・

 

それをいつも「たいせつに」考えています。

今何が食べたい? からだを動かしたいときに動かし、疲れたと思ったら休む。

 

いつも自分のからだと心に聞いています。

其れには、トレーニングが必要なのです。