アメリカで学んでるピラティス。

私は、カローラトリエの写真がきっかけでした


心がゆさぶられ、かんどうしました。
ピラティスは、運動だけでなく

自分を表現できるんだと

私は、正直自分の本当の気持ちを言葉に出すことは、伝わらないから無駄だと思っていた。が、他に伝える方法があると核心したんです



カローラは、性格が悪かったらしいと
聞きましたが、

これだけからだで熱いものを主張できる人はいなかったんじゃないかな。

ピラティスに、対し、覚悟みたいなものを私は、感じました。



これがなければ、今の私の考えはありません。


カローラが生きていれば、会いたい‼とすごくおもうし、

そのお弟子さんである、

ジリアン、デボラ、ロベルタは本当に私の憧れであり、後ろをついていきたい、先生方です。