神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -25ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)






え~と、、、凄いタイトルの動画ですが、あながち大袈裟な話ではないので取りあげました。


日本は、呑気すぎる。諸外国は、これだけ意識していても、これだけの死者が出ているわけです。
それに対して、日本は、呑気すぎる。

まぁ、お魚券や、お肉券、旅行券でしたっけ?。そして、マスク2枚などのアホな話は、私が書くまでもないのと、あまりにもバカげた話なので今回はやめておきますが、いまだに電車や飛行機は動いている。パチンコ屋は営業している。

経済が、どうのこうのと、まだ言っている。

50% 。つまり、半々の確率。コロナウイルスという、肉眼で確認すら出来ない、生命体の枠にすら属さない微細なヤツが終息するかどうかによって、私達人類の存続が可能かどうかが決まる。

そして、人類は、今後どうなるのかさえ分かっちゃいない。

あたしゃ、明日という字が、何故『明るい日』と書くのか解った気がします。

命と金の、どちらが大事なのかという選択さえ出来ていない。

まだ、「私は、大丈夫だろう」と思っている。


ま・・・このへんの話も、私が書くまでもなく、再三 言われても理解出来ないのが人間ですから、やめておきます(私も含めてですけどね)。

ただ一言、このままでは、マジで縄文時代あたりまでの逆行も想定しておかなければいけない可能性もあるとは思いますね。ま、それまでに、ワクチンが完成しなければ……という話ですけどね。

さきの動画の中でも言ってますが、「空気感染しますよ。」私も同意見です(同意見というより考えれば分かる)。空気中に放出されてから、2~3時間は、粘膜に着床すれば活性化する。

周り1.8~2メートル離れれば安全というのも、まったく根拠がない。ウイルスを、含んだ飛沫の粒度や乾燥具合や、環境温度や湿度、そして室内か戸外なのか、無風状態なのか、風が吹いているのかなどによっても、当然違うはずです。あるいは高層ビルの二階、三階の窓から、外に向けて咳やくしゃみをした場合、下の歩道を歩いているあなたがたの着けているマスクの鼻の横の隙間からウイルスは侵入したりしないのか?。極端な事を想定すれば、都会か、田舎でも違いはあるわけです。←(こんな話すら、どこからも出てきていない。ある意味、謎です)。

地下鉄の換気口や、各住宅からの換気口付近も要注意(私は、アパートの廊下もマスクの上から手で押さえて早足で通過しています)。

テレビの討論会を観てると、空気感染はしないと言っていますが、あまりにも無知なのか知りませんが、医者レベルの人間が平気で言っているので恐ろしいです。そもそも、何メートルを、基準に、ミスト感染・空気感染と言っているのだ?。ウイルスという物の発生源すら判明していない。宇宙空間からという可能性だけは示唆されているが、正しい事なんて何も分からないのに、もし仮に宇宙空間からの来訪者だとしたら、空間感染どころか、、、ねっ。分かるでしょ。こいつは生命体ですらないのですよ。
ウイルスを包む飛沫が乾燥すれば、ウイルスのみになる。その舞い飛ぶサイズを想像出来ていない。乾燥すれば尚更の事、ウイルスの活動範囲は拡大します。

あまりにも稚拙すぎる。

NYでは、日本より、厳しい環境にあっても、これだけの死者が出ているんです。
タイムラグはあっても、日本は、尚更、大変な状況になる可能性が大きいと言わざるを得ない。

( ̄ー ̄)…このへんの事も、書いてもしかたないか、、、。


【マスク】
まったくムダだとは言いません。ですが、ほぼ全員が着けてても、日々 感染者は増大していますよね。

何故だと思いますか?。





( ̄^ ̄)☝️…Wikipediaを読むと、いろいろな種類のマスクがありますね。ですが、どれもこれも、ウイルスは通ります。すり抜けてしまうのです。咳やくしゃみによって、細分化されて布の目を通ってしまうのです。

コロナウイルスの大きさは、1ミクロン?。5ミクロン?。 ←どっちだっていいです。いずれにせよ貫通します。

テレビで、くっちゃべってる能書きタレは、5ミクロン…つまり、0.005mmというサイズ感が理解出来ていない。

上に挙げたWikipediaのマスクは、どれも貫通するのです。

家庭用の綿マスクより、サージカルマスクのほうが、目が細かいというだけで、100%安全なわけではないのです。

ここらへんの話も、私が書くまでもなく周知の事実ですね。



グーグルから画像をお借りして、赤い線でマスクを描きました。

あなたが、クチで呼吸や、咳や、くしゃみをした場合、その大半は、クチの前部分の布地を通して、ほぼ真っ直ぐに空気は出入りしますが、あなたが、鼻で呼吸や、咳や、くしゃみをした場合、人間の鼻の穴は、豚のように真っ正面を向いているわけではなく下向きなので、マスクの布地に邪魔されることなく、青い線で描いたように、空気の通りやすいマスクと顔の間隙から出入りするわけです。

この恐ろしさを知ることです。

あなたがたが、感染の危険を押して行列をなしてまで必死に購入しているマスクは、こういう物なんだという事を知るべきです。

私は、いつだったか忘れるほど昔に、咳しながら病院に行った時に、受付でくれたマスク1つしかなかったので、先日まで ずっと使ってました。しかし、鼻がムズムズして耐えられなかったので、鼻の周りの不織布の毛羽立った部分をハサミでカットしたり、最終的には、ライターで炙ったりして使い回していました。ですが、とうとう、焼け溶けて穴があいてしまいましたので、しかたなく、自分で作りました。

(≧▽≦)、、、【河童マスク】ま、これは冗談ですが、中には、スーパーで買った肉の下に敷いてあった薄いスポンジが入れてあります。つまり、マスクとしては、かなり有効なのですよ(笑)。





(≧▽≦)…これも、ほとんどギャグですが、これなんか、ペットボトルの上と下を切断し、縦に割り、空気を吸うためのスリットが入れてあります(カッターナイフで切り込みを入れただけ)(このスリットを入れなかったらペットボトルが顔面に張りついたほどの気密性)。このスリットは、おそらくウイルスは通さない確率が高いです。つまり、恥ずかしくなければ、市販のマスクなんかより有効かもしれません(笑)。



彼らのカバーと比べて、タダですし、ペットボトルを広げて顔に装着するので、頭や、耳に懸ける部品も必要ありません。そして、なによりむきだしではないという事です。


しかし、さすがに、これらを装着しての外出は、この私でも恥ずかしすぎる🤣💦💦💦



そこで、少し真面目に作ってみました。





説明するために、制作途中の状態です。最終的には、裏返して縫い込んであるのですが、透明な部品は、さきのカバー型で切り取ったペットボトルの底です。私の顔の凹凸に合わせてカットし、鼻の部分も切り込んでありますが、最初、そのまんまクチ周りに合わせて息を吸ったら、こいつも、顔に吸い付いて取れなかったほどの気密性です。

しかし、それでは息が出来ませんので、赤い長丸で示したように、ハンダゴテで、穴を明けてあります。

問題は、この穴なのです。見て分かるように、ワザと、クチの前や 鼻の前からは ズラしてあります。ですから、少なからず市販のマスクのように、真っ直ぐストレートには空気は通らないという事です。

このペットボトルの底部分は、布の中に縫い込んであるので、私が息を吸えば、外側の布全面から入った空気は、この長穴部分に集まるまでに、外側の布の裏を通って長穴部分に集まってくるという事です。しかし、その長穴の位置には、クチも鼻も有りませんので、集まった空気は、もう一度、流れが変わり、今度は、裏地の布と接触しながら、クチや鼻という各部分まで流れてゆくわけです。

要するに、取り込まれた外気が、クチや鼻まで到達する距離も長けりゃ、布との接触も多いわけです。プラスチックカップに包まれている状態なので、常に吐息の湿度によっても、布地のフィルターとしての能力も高い。


ご自分で、マスクをお作りになられるならお薦めです。

咳やくしゃみも、クチの真正面には、ペットボトルの底が待ち構えているわけですから、まず、そこにブチ当たってから、サイドに流れてゆきますので、会話する向かい側の人に感染させるリスクも、軽減します。


人は考える葦です。それこそ、頭は生きているうちに使いましょう。
ここまで考えても、完璧など存在しません。帰宅して、外したマスクは、どうするのか、、、。手で触れて、外すのか。どこで外すのか。そんな事さえ考えなきゃいけないという事です。


出来れば、こんなゴーグルもセットでしたほうがいいでしょうね。



ひとりでも多くの命が救われますように。






某ブロガーさんとの会話の中で【天竺】というキーワードが出されました。

(・ω・)…そもそも、天竺って、どこ😆?。

いろいろ調べてみました。
すると、インドのどっか。しかし、よくよく調べてると、ハッキリわかっちゃいないって事。

【天竺】。。。【天】、、、、、。

(・。・)…【天】は【宇宙】でしょ。そしたら、これも、やっぱりインドあたりを、探してたって無いんぢゃね😆🎶🎶🎶

また河童が、とんでもねぇコト言い出したって思ってるでしょ。


だけど、今まで私。単なる妄想話、書いてきたかすら😉。


自分の目や頭で考えりゃ(あほ以外😆)、答えが出せるコトしか書いてないけどね。


ま、とにかくね、【天】のステージを【宇宙】に置いて考えた時、奇妙な繋がりを想定出来る事は確か。


【天竺】の【竺】。


【竺】=【竹】+【二】。


(ゝω・´)☝️ 、、、もし【天】が、どこかの【宇宙】だったとした場合、【竹】と【二】で、思いつく事は無いですか?。

私は、少なくとも、3つの物語を想起します。

まずは【竹取物語】の【光る竹】。かぐや姫が乗ってきたロケットな😉。

今、過去記事を探してたんですけど、アメブロには書いてなかったみたい(笑)。Facebookには書いたと思うけど、Facebookはアンインストールしてるから、探しにいくの ジャンクサイ🤣💦💦💦

ま…今、思う事を基準にして書いてゆきますね。

そもそも【竹取物語】っていう題名。昔から不自然に思ってる。

【かぐや姫】でいいんぢゃね?。他はみんな【桃太郎】とか【浦島太郎】とかぢゃん😆。

【竹】…【光る竹】。

ま…金属かなんかのロケットでしょ。

映画にもなったし、、、、、。


このへんも、いろんな意味で面白い。


ま…【かぐや姫】だけでも、記事は書けるが、今回は【天竺】なんで、先に進みますが、宇宙船・ロケット話は【竹取物語】(浦島太郎もね。)だけじゃない。


【ノアの箱舟】
こいつも、宇宙話なんぢゃね?とは、再三 言ってきました。

ま…一応、例として、、、、、


いずれにせよ【二】な😉。
【月】という漢字の中にも使われている。

なんで、単なる漢数字の【二】から、そこまで、話が膨らむのか・・・・・。

それは【天竺】の【竺】なわけさ。

【宇宙】【竹】【二】。

【かぐや姫・竹取物語】は、お伽噺としてであれ現代まで残っている。そして、頭の良い人は、宇宙話だと気づいている。その中での光る竹。そして【竹取物語】。


(≧▽≦:)…金文・甲骨文字あたりは帰還船。小篆・古文字あたりは、ロケットかよ🤣💦💦💦



昔の人が、宇宙船なんか見たら、何に準えるかという話 。





(*^^*) 今も昔も、人の考える事なんて、大差ないさ。

空を飛んでりゃ【鳥】。



だがしかし・・・・・


着陸してたら、話は違う。




それが



【竹取物語】が、宇宙話だったとしたら、現代まで残っててもおかしくない。

そうなると、なんらかの記念碑なんかも残っててもおかしくはない。




(ゝω・´)ノ…良~~~く、目ん玉開いて見てごらんなさい。

古代に訪れた宇宙人の宇宙船やロケット。

私はね、例えば、神社の《釣り灯籠》や《神社そのもの》のデザインは、UFO なんじゃないのかとすら思っています。

それに関して、私は【神と仏の落書き】の1巻から書いてきた。




そのうえで、こいつを、比較してみることです。


《三重の塔》ってね、何の為にあるの?。

アラ!?。アポロ11号あたりも、三段式ね(厳密には五重の塔)🤣

誰かが住んでた家?。中は、神社や寺 みたいに部屋があるの?。

(・ω・)…無いよ。住めないよ。

全く空間が無いわけじゃない。だけど、数千年間、倒れないだけあって、中は、柱だらけ。

(≧▽≦)・・・まるで、竹ぢゃん!。

三階建てだと思ってるでしょ。階段どころか、二階・三階だと思ってる部分には、床さえ無い。

【モニュメント】

では、いったい何のモニュメントなのか。

(・。・)なっ😆。

世の中、良く考えたら不思議なものだらけでしょ。


五重の塔しか説明が載ってなかったけど、下から、地・水・火・風・空を、表現し、宇宙観を表しているらしい。

(・。・)…地は分かるよね。水は液体水素燃料かな。火は火炎噴射式?。風は当然だよな。空もあたりまえと・・・・・🤣🎶🎶🎶

(≧▽≦)…ま、これはジョークですがね。



しかし【竺】から、ここまで、話を膨らませた、単なる妄想かというと、、、、、

最後に、もうひとつ書いておきますが、隠されている事は.....❗。








どういう事かというと、、、






(#`皿´)~・・・⁉️。


何も気づかないのですか?。


私は、ガキの頃から、ず~~~っと気持ちが悪い❗。


(`皿´  #)…どっちかハッキリせんかい❗。



一画目が長いのか、二画目が長いのか。



あなたは、どちらの書き方をしてますか?。

スマホなんかの変換では【天】。

ビミョ~~~に、一画目が長い。


(#`皿´)ノ…だから気づかない。隠されている。



【天】とは【二】+【人】。



本来、これなんじゃないのか?。

つまり【二人】を、表現しているんじゃないのか?。

そうなると、【アダムとイヴ】や【ノアの箱舟】


そうなると【天竺】って、どこなのかという話。


そうなると【西遊記】が、絡んでくる。



このへんが繋がってくるわけさ。


ま…それらに限らず、私達人類は、どこからきて、どこへ向かっている何者なのか。


(#`皿´)...天竺へ向かってたのは 、、、、、😲😨😱🤣


【已(い)】←猪(猪八戒)
【己(こ)】←庚申(孫悟空)
【巳(み)】←蛇(竜馬)
【己(き)】←亀(河童)

現在の地球人類のDNAは、どんな動物から合成されたかっちゅ~~~話な😅。

【已己巳己】とは、似ている事の四文字熟語。

(ゝω・´)…辞書や辞典の中になんざ、答えはねぇから。




いつまでも気づきもしねぇで、目に見えねぇようなヤツにやられて滅び去るつもりか😉?。




もったいねぇぜ 地球人よ。










2020年04月12日  追加。


『天まで届く塔』これなども、ロケット意外、考えられない。









【ホピの予言】
現在の世界は、まず白い肌の人間の文明が栄える。次第に彼らはおごり高ぶり、まるで地上の支配者になったように振舞う。白い兄弟は馬に曳かれる車に乗ってやってきて、ホピ族が幸せに暮らしている土地を侵略する。その後、大地は、馬に曳かれない車の車輪の声で満たされるだろう。そして、牛のような姿で大きなツノを生やした獣が多数現れるだろう。次に、白い肌の人間は「空の道」を作り、空中に「くもの巣」をはり、陸上にも「鉄の蛇」が走る無数の線を張りめぐらす。 やがて、「第一の炎の輪」の中での戦いが始まり、しばらくすると、「第二の炎の輪」の中でも戦う。そのとき白い兄弟たちは恐ろしい「ひょうたんの灰」を発明する。この灰は川を煮えたぎらせ、黒い雨を降らせ、不治の奇病をはやらせ、大地を焼き尽くして、その後何年も草一本生えないようにする。 そして白い肌の人間たちは、空のかなたで見つめるタイオワ(グレート・スピリット)の怒りと、警告に気づかず、ますますおごり高ぶって、とうとう「月にはしごをかける」までになる。この段階でタイオワは「※第四の世界」を滅ぼすことを決意する。その時期は、「空に大きな家を作るとき」である。そして、地上の天国で、大きな墜落で落ちる住居のことを聞くでしょう。 そしてそれは青い星として現れるだろう。この後すぐに、私の民の儀式は中止される。




これらの中の「月に梯子を懸ける」という表現。これも、月にまで建築用の梯子を懸けるわけではない。「空の道」「鉄の蛇」「灰の詰まった瓢箪」同様、当時の言葉で準えたもの。




利便性の裏に潜む副作用を解決出来ないまま突き進んできたこの世界。こんなもの、はたして文明と言えるのだろうか?。










【モナリザ】で、画像検索すると、Wikipediaは、この画像が出てきます。






ところが、そのWikipediaを開くと、この画像が出てきます。



(・。・)…気づきましたか?。

どういうことなんだ?。

この二枚は、違う絵でしょ。


私は、別に 審美眼に長けているわけではありません。しかし、これは明らかに「違う」。


そもそも【モナリザ】で検索した時。。。
かなり、どれもこれも違っています。

☆撮影した時の光量。
☆カメラの違い。
☆観覧している筐体。
☆見る側の視力(色盲等も含む)。

☆そもそも贋作や模写。



他にも、複写コピーの回数による劣化等などもあるでしょう。


ま、あらゆる事を考慮しても、今回の、このWikipediaは、謎です。まったく違う絵に見えます。そのへんの事が気になったので、まじまじと見比べていたのです。
元々、モナリザは、何度も取りあげていますが、その都度、贋作には注意していました。




ですから、、、、、




本物のモナリザは、ルーブル美術館ですし、買うとおそらく高いでしょうから、考えた結果……100均で、ファイルを買いました🤣🎶🎶🎶

これなら、一応、本物からのものでしょう。


(#`皿´)見比べてみました。

そのうえで、今回、気づいた事を書いています。


まずは、過去記事から……どうぞ♪。

【真ダヴィンチコード】


【十字架→TREE→鳥居→鳥→天使→宇宙人】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12447556935.html


【モナリザに隠された謎】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12448871690.html



モナリザに限らず、絵画の中には、謎や秘密の暗号は描き込まれているものです。



そのことを踏まえたうえで、話を進めます。


今回は、この画像を使って、話を進めます。



(ゝω・´)…お気づきになられましたか、、、?。







(#`皿´)~・・・なんだコレ、、、?。


良~~~く、ご覧ください。


生首

女の生首でしょ。。。😱❗。右腕には、少し小さな男の子かな?。やはり生首に見えます。


して、、、モナリザといえば、謎のヴェールを、被っていますが、良~く見れば、オデコあたりまで被ったヴェールは、肩へと流れ、腕のあたりで、捲られていませんか?。
そのたくしあげられた部分に、生首が抱かれているように見えるのです。

実際のモナリザを見てやしませんから、なんとも言えませんが、カメラによっては、フラッシュや、あるいは赤外線照射(ルーブルが認めたかどうかは知りませんが)という機能によっては、うっすらと、表面絵の具の下が透けても不思議じゃない、、、。

あらゆる撮影環境によって、モナリザと一口に言っても、画像に違いが出ているのも事実です。



(#`皿´)…そう見えるだけか?。


私は、違うと思います。


あのダヴィンチですよ。モナリザにだけでも膨大な数の秘密を描き込んでいると言われているダヴィンチですよ。



(💧`皿´)…ダヴィンチのおっさん、フェルメール嫌いやったんかすらん🤣💦💦💦
フェルメールの【真珠の耳飾りの少女】

【青いターバンの少女】【ターバンを巻いた少女】とも呼ばれる。

このあたりの少女の生首にも見えなくもない。

が、しかし、フェルメールは、ダヴィンチ死後の画家、、、。




(💧`皿´)~・・・・・謎ぢゃ。




いずれにせよ、ダヴィンチは天才です。知らず知らずに、生首っぽくなったのなら、描き直したはず。




もう一枚のほう(最初に載せたほうの絵)も、薄気味悪いのです。。。

なんなのでしょうね。ダヴィンチ、ヤバい趣味だったりしてへんかすらん😨💦💦💦

ま…ほんとかどうかは別にして、ダヴィンチはホモだったとは言われている事は確か。
女性の絵なんて描きたくもなかったのかもしれませんが、だからといってね・・・・・。



本来の【モナリザ】には、私、、、もう1つ気づいてる事があるけど、これ以上は、封印しますが、、、、、

モナリザ、、、首、長すぎね?。位置的にも、まるで アイコラ 。

ま…このへんにしておきます。






【おまけ】

この動画を観てました。2分過ぎくらいからですが、、、、、

投稿者は、ヘビだとしていますが、私には、亀に見えます。





😆向かい合わせてみました(笑)。

面白いなと思うのは、足です。地球の亀は水辺の環境に適した足をしているのに対して、火星の亀(ほんとに亀ならばですが🤣)は、まるで、ゾウガメみたいに陸地に適応進化しているように見える事です。


(≧▽≦)・・・・・いや~~~、まだまだ、この世は面白い。



皆さん、そういうわけなので、コロナウイルスなんかに負けずに、頑張ってくださいね🙋❗。




2020年03月31日 追加
朝、本文をアップしてから寝てました。
現在時刻は、16:39 。

面白い動画が、紹介欄に あがっていましたので、ご紹介しておきます。





(≧▽≦:)…あはははは❗。
やっぱり【亀】おるね🤣🎶🎶🎶







(#`皿´)……んで、モナリザより、ワシのほうが、可愛い件🤣💕💕💕






2022年09月15日 追記



カバラ生命の樹に、【THE VEIL OF THE TEMPLE】【THE VEIL OF THE ABYSS】とある事から、再度、〘VEIL〙が気になりました。


【ヴェール∶ベール】とは・・・・・


★女性の顔や頭を覆う薄い布やネット

★はっきりとわからないように覆い隠すもの


あります。





ま……こういう事ですよね。

ましてや、モナリザは喪服だという説まであります。


いずれにせよ、、、

★【女性の顔や頭を覆う薄い布やネット】
★【はっきりとわからないように覆い隠すもの】


秘密のヴェール・・・謎のヴェール・・・。


何が言いたいか分かりますか?。


モナリザを、今一度、良〜〜〜〜〜〜くご覧ください。

モナリザは、謎のヴェールを被っているとは言われています。が、しかし、モナリザ本人は、別に、顔を隠してはいませんよね。


では、モナリザのヴェールは、いったい誰の顔や頭を隠しているのだということです。

だって、【VEIL(ヴェール∶ベール)】で検索すると、

★【女性の顔や頭を覆う薄い布やネット】
★【はっきりとわからないように覆い隠すもの】

書いてある
じゃないですか。



私は、そのとおりなんじゃないのかと思っています。

つまり、絵画∶モナリザに描かれている〘顔や頭を、はっきりとわからないように覆っている謎のヴェール〙とは、モナリザ本人ではなく、モナリザが抱えている、女性の生首のほうなんじゃないのか?。





【名画∶モナリザ】


誰もが、まさか、そんなこと、考えもしない。

それでも、私は、ここに断言します。


モナリザは・・・
謎のヴェールを掛けられた
女性の生首を抱いている