"VAN"
おいらの世代の人なら50%くらいの人が知っているブランドである。
創業者は「石津謙介」さん、
おいらが"VAN"ブランドに影響を受け始めたのは高校生、
30代前半まではブラントは"VAN"から離れていたがトラッドファッションがおいらのファッションのファンデーションだった。
50代になってまたトラッドファッション回帰している今日この頃です。
"VAN"
下の写真のお店が何か月前からある。
とても気になるので、ウォーキングの途中で撮ってきた。
多分、飲み屋さんだと思うけど何故看板に"VAN"のロゴ?
一度覗いてみて聞いてみたいがコロナ禍で当県も緊急事態宣言中なのでやっていないようだ。
オーナーはIVYファッションの方かなぁ?
まっ、冷やかし半分で一度覗いてみたいと思っています。
今時の”口コミ”手段は・・・?
その昔webデザイナーというほどではないが、何軒かのHPを手がけたことがある。
まず、HPを作る目的をオーナーによく聞いて、どんなコンセプトにするかを考えた。
まっ、ほとんどが”看板”程度にしか考えていない、理解していなかったけどね。
マメなメンテナンス(アップデート)がSEO(検索エンジン)対策であるのだがここをほとんどやらないからね。
それでも可能な限りYahoo!で検索した時に1ページ目に来るようにやってきた。
SEO対策=ある意味口コミの仕掛けであろう。
田舎の飲食店はほとんどのお客様が地元の人、でも出張者のことを考えると、宿泊する場合はホテルの近辺のお店を今ならスマホで調べるだろう。
今日のお昼は「そば園佐竹」に行った。
ここに定期的に通うようになってから10年は過ぎているだろうか?
個人的に大好きなお店だからね。
なんてたって、野山菜は自家製、多分有機栽培だと思います。
これを天ぷらにすると絶妙に美味しいのである。
それと多少混んでいても回転が速い、お客も長居をする人はいないし、スタッフのさばきもいいのだと思う。
今日もお昼前に行ったが、駐車場が満杯、まっおいらのことだから既に止まっている車が出ていくのに迷惑が掛からないよう、無理やり?止めてしまうけどね。
15~20分待ちはお昼時はやむ無しでしょう。
ここ半年くらい、明らかに客層に変化が見られる。
それは”爺、ババから客層の若返り”である。
以前はおいらのような”爺とババ”が圧倒的に多かったが、ずいぶん客層が若くなって来ていると感じている。
これって、客足が増える方向なんですね。
1.爺、ババは先がない(笑)
またそんなに頻繁には来ない。
2.若い客層=良くも悪くもインフルエンサーである。
今時はLINE、インスタ、FB等のSNSで”口コミ”発信をしてくれる。
田舎では”Twitter”はあまり使う人はいないようだ。
以前、「森高千里」さんがお忍びで来てSNSにアップしたら、次の日から客が一気に・・・、になったというのを聞いたことがある。
都会、他県のお客様は現下の状況では中々来られるのは難しいが、8割が地元などのリピーター、1~2割が口コミを見て”行ってみよう”と思う人を掴まえると右肩上がりの繁栄になる。。
そういった意味でも客層が若くなれば、”口コミ”インフルエンサーが増える=新規顧客が増え、その方々の何割かがリピーターになり、またインフルエンサーになってくれると言った流れが期待できる。
おいらのような爺、ババは一般論ですが、インフルエンサーになりえない。
今日もいつもの「天ざる」でした。
こうやってたまにはブログ、FBでアップしているから爺のおいらもインフルエンサーか?
まっ、おいらは野次馬根性旺盛な爺だからちょいと異質かも?(爆)
営業時間は11:00~14:00くらい?ランチのみで夜はやっていませんので為念。
『常陸太田市観光物産協会』のHP
http://www.kanko-hitachiota.com/sp/page/page000143.html
『オーナーのアメブロ』
https://ameblo.jp/sobaensatake/
野菜作りの様子などがアップされています。
グリーン上の立ち位置
GEN-TENのFBにあったのを紹介しておきます。
グリーン上ではかなり神経質なプレイヤーがおります。
プレイヤー以外の人はどこにいればよいかというのを分かりやすく説明ている画像です。
しかし、手前で〇が付いている位置でもプレイヤーにとっては気にする人もいます。
要するに、パットをするプレイヤーの「視界」から消える位置にいることがいいのではないでしょうか?
ご参考に。
因みにおいらは他のプレイヤーがどこにいても気にしないタイプです。(笑)
「金砂郷CC」のおすすめランチメニュー
今月から「海鮮丼」「豚ロース生姜焼き定食」「アジフライ・メンチカツ定食」がラインアップ。
「アジフライ・メンチカツ定食」は新規?他の二つはリピートかな?
https://www.kanasago.com/restaurant/
30年以上、週に2~3回お寿司屋さんに行ってたおいらですが、コロナ禍?
いや、なんとなくもう半年以上お寿司屋さんに行ってません。
街の高級食堂「白山」&「はくせん」がおいらの晩飯処になってしまいました。
そんな訳で、「金砂郷CC」のレストランで「海鮮丼」がある時はかなりの確率で食べます。
一般論ですが、ゴルフ場のレストランは価格は”高い!”と思っていますが、「海鮮丼」はそんな感覚からすれば”割安”だと思います。
+330円ですからだぶん多分¥1,650(税込み)でしょう。
街のお寿司屋さんで食べれば¥2,000が一般的だと思いますので・・・。
「金砂郷CC」から直線で10kmで太平洋があり、那珂湊港、久慈港といった漁港もあるしね。
まっ、今の世の中、物流のスピード、冷凍技術の革新的進歩でどこにいてもおいしい魚介は食べれますけどね。
地元でなければ食べられない”目光の刺身”とか、
ただし、コロナ禍でお酒飲めなければお寿司屋さんに足を運ぶこともないです。
来場の際にはぜひ、ご賞味くださいませ。
総務委員より(笑)
スウェーが治った、多分…
先週の日曜日、仕事を4時で切り上げ久々に練習
もう、何年も悩んでいた「テイクバックの始動」
要するにアドレスから体が動かない、
結果、
手でクラブを持ち上げる
体を右にスウェーして始動のきっかけを作っていた
レッスンに行ってもその時は治るがまた元の木阿弥、
これが何年も続いていた。
レッスンで「スイングPro」というグッズを使ってスイング軌道(体の動かし方)を覚えるように指導されて、
ふと、おいらにも似たようなグッズを持っているのに気が付いた。
それが「魔法のホース」
これを振り始めて1年?
この春、ラウンド中のどこかでなくした?
もしかしたらゴルフ場のキャディーバッグ置き場で盗まれた?
ラウンド前、ティーグランド付近で素振りをしたので間違いなく、その時点まではあった。
やむなく、新しく注文して手にした。
それほど、スイングづくりに有効だと思っていたからである。
今でも毎朝、50回くらい素振りをしている大事なグッズである。
まっ、素人なりにいつもいろんなことを考えているのだが、
始動をおへそ中心に、クラブのグリップがおへそを向くように・・・
など、レッスン動画でいろいろ言われているが、
これを忠実にやると、右股関節軸での捻転もできるようになる、
更に縦回転のバックスイングにも到達できる。
等、
ボールを打つだけが練習ではないのに改めて気が付いた次第。
いや、気が付いたのではなく、体感、体得しつつある。
気持ちのいいフィニッシュ=グッドスイングなんだろう。
こういった自分で納得した時に客観的な目線のチェックが欲しいものだ。
プロの客観的目線でGoodが出れば、自他ともに納得=自分のものになる。
明日の日曜日にでも練習場で確認してみよう。
忘れなければいいが・・・(爆)


