ほぼ日刊ムッシュのゴルフ&ファッションコラム -70ページ目

「稲見萌寧」プロの個性

好き嫌いだからご勘弁を!

 

と、前もって断っておこう。

 

彼女のトップス、半袖の袖口が短くラッパ状に開いているのを好んで着用、いやほとんどそうだと思います。

 

 

この開いた袖口が”かわいらしさ”を醸し出しているし、もしかしたらスイング時のツッパリみたいなものも回避できる機能性も考えているのかも知れない。

 

おいら的には”いいね!”です。

 


そうそう、スイングもおいら的にはお気に入りなんです。

 

そしてまた優勝しましたね。

 

 

黙っていると口元が”への字”になるので口角を上げるトレーニングもするといいね。

 

ゴルフレッスンの勧め

デバイスの進歩がもたらす情報過多、

 

我々が今、日常で利便性を享受している技術はアメリカの軍事技術を民間に展開されているってあまり気にもしてない。

 

特に半導体の生産技術、通信インフラの劇的な進化、これが動画を当たり前のように利用できる環境にしている。

 

動画再生のアプリも多数あり、ゴルフレッスン動画も数多ある。


これがある意味ゴルフの進歩を遅らせているのではないかと思うことがある。

 

あくまでも断片的、要するに”個人”に合わせた連続性は皆無、

 

受け側は見る度にあれこれやりたがる、

 

まっ、おいらもその一味ですけどね。(笑)

 

また、技術レベル(ゴルフの腕前)に応じて発信している訳ではなく、発信者の理論に基づく内容だから”個人”に当てはまるかは別である。

 

動画を否定するものではないが、視聴側の受け取りレベルが・・・

 

強いて動画から得られるものとしたら”ケーススタディ”=所謂、ラウンドレッスンとか、状況別レッスンなどは参考になることが多い。

 


街のゴルフ練習場で実施されているスクールに入ってアドバイスを得るのが最も有効的だと思うのはおいらだけでしょうか?

 

そして過度な期待を持たないことだ。

 

過度な期待とはレッスンを受けたからと言ってスコアが激変することはないってことです。

 

最低1年、いや3年、いやいやゴルフやっている間はずぅ~と指導を受けていた方がよいと思います。

 

どの先生がいいか?

 

ここがある意味大きなポイントかも知れませんが、リアルに接してみなければ分からないし…。

 


今、縦振りについてやっと理解できるようになった、

 

↓この方法は分かりやすいかもしれません。

 

 

ただし、自分が動画のようにできているかをチェックする第三者の目(客観的目線)、これはやはりレッスンを受けているプロだと思います。

 

「中田翔」

人間の本質はそう簡単に変わるものではない。

 

巨人にトレードは会社としてのいろいろなことがあり、NGとは思わない。

 

ただ、日ハムでけじめ(お詫び会見など)を付けずに巨人で会見ってのは???と思ったけどね。

 

 

ところで巨人での処遇に一言いいたい、

 

1背番号10、

そんな処遇をしていいのか?

 

2.即1軍

今年は不調、さらに事件でろくな練習もしていなかっただろう

2軍スタートで十分だ。

 

3.チームとの親和性

上記のことから、あまり歓迎されていないだろう。

今年1年間は、2軍暮らしで来年這い上がってくるっていう筋書きが望ましい。

 


最大の問題は、TVを通してみる彼の表情、プレーに覇気がない。

 

巨人ファンのおいらですらあまり歓迎する気持ちになれない。

 

”ひたむきさ”が見えればと思うが、高校時代からエリート街道を歩いてきたからそんなキャラではないのだろう。

 

今原稿を昨日書いたのだが、「ダルビッシュ有」が中田についてコメントを出したのを今朝見た。

https://ameblo.jp/darvish-yu-blog/entry-12694637030.html


とにかく、”ひたむきさ”でファンに理解してもらうしかないでしょう。

 

そう長くない現役生活、最後のご奉公と思って取り組んで欲しいね。

 

ゴルフヨガ

前の記事で「ウエルビクス」というエクササイズについて書きましたが、

 

当時からゴルフの為のエクササイズはビジネスになるかも?

 

って思い始めていた。

 

ただし、田舎では難しいのである。

 

今でこそ、街に整体、フィットネスジム等があふれているが、

 

中々間接的なエクササイズに投資するキャパ(人)が、風土がなかったのである。

 


さて、ゴルフレッスン動画について前回書きましたが、エクササイズの動画も紹介します。

 

 

これでゴルフの腕前が上がる訳ではないが、可動域を広げるストレッチとして捉えてみてはどうでしょう。

 

更には快適な日常生活を送るための自身の健康のためにと考えてみたらよろしいかと…。

 

20年前の仕事が今生きる?

かれこれ20年前、「ウエルビクス」という中高年の健康体操教室を主宰していた。

 

 

勿論、おいらが教えている訳ではなく、講師はサリーちゃん、

 

「竹島伸生」先生提唱のエクササイズだ。

 

確か当時は「名古屋市立大学」の教授、今調べたフラ現在は「朝日大学」におられるようだ。

 

 

歳をとると

 

1.歩く歩幅が狭くなる。

 

2.足を上げずに歩く

 

これが躓く、こける、骨折、寝たきりになる

 

時に女性は閉経後、「骨粗しょう症」のポテンシャルを抱えている。


そこで、「大腰筋」を鍛えることで足が高く上がる⇒躓かない。

 

 


さて、どうする?

 

足を高く上げて歩く、

 

ステップなどの踏み台の上り下りを繰り替える。

 

階段は2段飛びで上る

 

等、日常生活の中で意識して行動すけば、あえてジムなどに行かなくてもいいでしょう。

 

勿論、もっと明確な目標を持っている人はジムに通うのはいいことです。

 

が、お金をかけないで日常生活を健康に過ごすのであればちょっと調べればいろいろとあります。

 

当時、筑波大と茨城県の大洋村がタイアップして同じような研究もされていた。

 


さて、今年はコロナ禍もあってストイックなウォーキングを止めているのが影響?

 

街を歩いていて、ちょいとした段差に躓く、


当時51才、今・・・、

 

歳をとったので当然かもね。

 

物忘れ、根気、いろいろと自覚症状もあるし、

 


ゴルフ場では極力芝生の上を歩くなど日常生活で意識するだけでも違います。

 

 

昨日、おいらの師匠で前金砂郷CC理事長「山本善苦労」大先輩が96才で大往生されたのことで何気に考えたのである。