ほぼ日刊ムッシュのゴルフ&ファッションコラム -117ページ目

STAY HOMEでYouTube

確かに自宅にいる時間が以前に比べてかなり多くなった。

 

特に土曜日は朝に洗濯、掃除など「主夫」仕事があるので夕方までほとんど自宅から出ないようになった。

 

そこで、10時くらいから洗濯物を取り込むまでの間、TVもさしてみたい番組がある訳でもない、

 

お天気が良い日は約1時間ウォーキングがこれからの日課になる。

 

今はPCでSNSにアップしたり、チェックなどやった後はスマホで動画を見る、別段目の前のPCでも良いのだが、なぜかスマホだ。

 


以前は、「三觜喜一」プロや「星野英正」プロのレッスン動画を見ていたが、

 

これは参考にはなるが、おいらの肥やしになるか?疑問になってあまり見なくなった。

 


最近はまっているのが「ストリートミュージシャン」

 

最初にハマったのが「井坂海音」さんのストリートライブ:「尾崎豊」

 

そして次に「ハラミ」ちゃんのストリートピアノ、「広瀬香美」さんも絶賛してコラボしたりしているからもうメジャー?

 

「菊池亮太」さん、「けいちゃん」etc.と引き込まれるストリートミュージシャンが沢山います。

 

更に、ダンスの「登美丘高校」

 

更に、更に大学の応援団とか、

 

おいらのようなじじぃがYuoTubeにハマるのだから、子供や若者がハマるのもうなづける。

 


これもそれもデバイス(半導体)等のハード、そして通信インフラの進歩、

 

これを利用したアプリの開発、

 

元々は全てとは言わないが、アメリカの軍事技術から始まって、民間利用する知恵のおかげですが…


そろそろ、どこでもフリーWi-Fiになることを願いたい。

 

足が上がっていない・・・

先週くらいからまたウォーキングを再開した。

 

そこで改めて気づいた(感じた)衰え・・・

 

夜間は物騒なので明かりがあり、人通りの多い街中にしているが、10年前の震災で幹線の国道はそこそこ修繕されているが、市道、とりわけ歩道は穴でもあれば埋めたと思うが、通り一遍の修理だったと思います。

 

従って、フラットにはなっておらず、微妙な凹凸がある。

 

段差なら気が付いて多分脳が反応するのでしょうが微妙な段差は気づかず足の裏が当たる。

ということはほとんど足が上がっていない?ってことだ。


おいらのウォーキング速度は16分/マイルだから、時速6km、かなり速いと思う、

 

速い=歩幅が広い⇒足が上がっている、

 

と思っていたのですが…。

 


約20年前にやっていた「中高年対象の体操教室」でステップ、など転ぶのを防止するように大腰筋を強化することを指導してきたが、今はおいらがその状況だ。(爆)

 


大腰筋が衰える=転んで骨折⇒寝たきり

 

年寄りには最も起こしてはいけない「骨折」、

 

今年は、速度を競うよりは足を上げて歩く、ゴルフの為と共にこちらの観点でウォーキングをやって行こう。

 

 

また、ティーチングプロの石渡俊彦プロが、「片足を上げて30秒保持できますか?」と言うのを紹介していたのでこれも取り入れて行こう。

 

https://ameblo.jp/g-o-l-f1872/

 


今朝、工場の倉庫で「ストレッチ10分」、5kgのダンベル、20回、3セット後、「魔法のホース」で10分、素振り後、片足立ち30秒もやってみた。


 

 

何とか出来たが、途中でバランスが崩れる、左右では左足の方が弱いようだ。

 

これも毎朝のメニューに加えよう。

 


ん?どんなに早く仕事場へ行ってるの?

 

って、6:40分には既にいます。

 

ストレッチの他、機械の暖機運転とかもろもろ、少しでも仕事が効率よく進むためにね。

 

何がダメなんでしょう?

多分、”不安”=”自信の無さ”、要するにメンタル的要素が最も大きいのかも?

 

勿論、練習不足は否めない

 

でも、もう10年もショットが・・・、特にアイアンショットが当たらない、へなちょこボール、引っかけ、etc.

 

持ったクラブの番手で弾道含めたイメージがある、

 

これが出ないのですからいいスコアが出るはずがない。

 


そろそろ年貢の納め時なのかも?

 

ちょい前に”モチベーションが上がらない”と言う記事を書いたが、

 

おいらの生活の中でゴルフ、とりわけプラクティスにどれだけ時間を費やしていた、いるだろう。

 

それで進歩がないのならその程度と割り切って”ほどほど”でいいのかも?

 

と思い始めたのが昨年の後半から

 


ゴルフはミスのスポーツとは分かっているが、おいらなりのショット、スコアなどのイメージはある。

 

悔しいが気持ちと体、動き、のバランスが悪すぎる。

 

 


と思いつつも、お天気がいいので日曜日はホームへ行って練習。

 

丁度、研修会のM君もいて SIM Maxをおいらのシャフトを入れて打たせてもらった。

 

やはり飛びますね、キャリーで200Yの看板を越えたので。

 


毎日、「魔法のチューブ」でスイング練習をしているので実際にボールを打つのもさして違和感ない。

 

が、相変わらずボールの掴まり具合は今一つ、

 

1/10くらいしか納得のショットはない。

 


その後、アプローチ練習を10Y,20Y,30Y

 

先週さっぱりだったのは腕でクラブを操作していたのに気が付いたのでまずまず、

 

バンカーショットもしかり、スイングスピードを”ゆったり”がいいのかも?

 

パット練習を30分ほどやって帰宅、

 

早めにお風呂に入って、早々に夕飯を食べて8時には寝床へ、

 

9時間、ゆっくりと寝ました。

 

 

メールは心が伝わりにくい/時として暴力となる

仕事での電話なのに「アハハ、オホホッ」って仕事以外の話を延々としているのは如何なものかと思います。

 

まっ、往々にして電話は長くなる。

 

 

メール文化になって20、30年くらいでしょうか?

 

連絡ツールとしては効率が良い、

 

H社にいた時の話ですが、隣にいる部下に『昨日話した件どうなった?』と聞いたところ

 

『メール入れときました。』と返事が返ってきたことがあった。

 

確か、1990年代入社組くらいからそういうコミニュケーションの取り方をするようになったのは?

 

 

おいらの育った環境は上司から呼ばれて説明をする、また、指示される、

 

そしておいらが不在の時は机にメモで書かれたものが置かれていたりした。

 

儀礼的、また単に連絡事項等であればメールでもいいだろう?

 

いやいや、おいらは会議招集の連絡であっても事前に相手の都合を確認してメールを出していた。
(まっ、往々にして出席者の中で肩書きの最も上の人の都合に合わせるというのが相場ではありましたが。)

 

少なくとも事前に肉声で都合を確認していた。

 

 

 

最近気になること、

 

おいらから相手にお願いした件、電話での連絡はなし、そして突如延々とクレームのメールが

 

おいらが何もしないから進まないと。

 


最近はメールの機関銃で「開封確認」付で送ってくる。

 

一言、電話で連絡くれれば・・・

 

メールは確かに連絡ツールとして便利だが、コミニュケーションツールとしては如何だろうか?

 

また、社内打合せの時間、都合などをメールで確認した際、

 

【往】○月○日 ○時のご都合は?

 

【返】その時間は都合が悪いのです。

 

と今度はこちらの都合をメールで聞く

 

止む無くメールで返信、

 

するとまたメール、

 

これって1度目のメールに指定されたのが都合悪ければ、電話で話せば解決する。

 

何度もキャッチボールしている、これってすごく効率が悪い。

 


まっ、こういう事は別の人間からも、これで何回目だろう?

 

やはりおいらの性格が悪いのか?

 

淡々としていると言われるが、実は感情的な自分なので抑えようとしているだけなのに…。

 

嫌われ者なのか?

 

多分、一部では煙たがられているのは肌で感じている。

 


一般論だが、10人いれば1人、2人には嫌われ、逆にその人数の人からは好かれ、その他の人は特に好き嫌いなしのお付き合いが世の常だと思っている。


”誰が悪くたっていい、人の好き嫌いで仕事をするな”

 

仕事のできない奴に限って吠えるし、自己防御本能が働く。

 


ここ10年くらい前だが

 

高校時代の親友からは”物事をはっきり言わなくなったお前は魅力がない”

 

と言われ、


H社時代の若かりしおいらを知っている先輩からは

 

”身体中からトゲが出ていたあの姿はどこへ行ったの?”と

 


また、飲食店の女性に

 

『おいらは性格が悪いから・・・』と言えば、

 

ある女性は””性格は悪くないでしょう、物事をはっきり言うだけです”とか

 

”正直すぎるんですよ。”

 

と、

 

まぁ、どうでも良いとは思うが、仕事はやはり”Q C D”と”PDCA”を常に念頭に置いてやるべきだ。

 

大企業ではないのだから特にどうやって会社の利益に貢献するか!でやるべきだし、そのためにどうするか?だと思うのですが…。

 

 

まっ、過去を振り返ってみるとやはりおいらの性格は良くない。(笑)

 

でも、最近はプライベートでは”優しい人”と言われることも多々あるよ。(爆)

 


おいらが一人で飲み歩くきっかけは、調整の煩わしさに嫌気がさしたからでもある。

 

仕事で調整に浸かれているのに、複数人で飲むと行く場所決めから調整、2次会も調整、

 

一人だったら気楽に飲める、

 

まぁ、気楽にやり過ぎて、自己中?我儘になったのかもしれぬが…。

 

 


さて、どう進め、まとめて行こうか?

 

女子プロゴルフツアーの距離設定

ゴルフの難しさは距離ばかりとは言えない、

 

また、ゴルフのだいご味は難しくするだけが能ではないと思う。

 

しかし、道具の進化、女子の体力、筋力の発達など年々飛距離は伸びて行ってる。

 

ツアーの設定はこれも距離延長だけで難易度が決まる訳でもない。

 

フェアウエイの幅、ラフの深さ、ピンポジション、はたまたグリーンが砲台、またグリーン周りのハザードの配置など、難易度を高めるファクターは数知れずあるだろう。

 

 

いよいよ来週から始まるJLPGAツアーで距離設定が発表されている5試合について調べてみた。

 

1.ダイキンオーキッド                     6,561y

 

2.明治安田生命/ヨコハマタイヤ     6,228y

 

3.Tポイント/ENEOS                  6,424y

 

4.アクサ                                    6,568y

 

5.ヤマハ                                   未定

 

6.富士フィルム/スタジオアリス       6,390y

 

である。

 

おいらの希望、感覚ではMini 6,500yとして欲しい。

 

ショートホールで180y程度の設定、ミドルホールで450y程度の設定を組み入れて欲しいと思っている。

 

半分くらいの選手がボギーを叩くホールを2~4Hくらい用意して欲しいと思うのである。

 

LPGA、要するに世界に通用する選手を輩出するためにも距離設定にウエイトを置いて欲しいと思うのである。

 

TV放送になる後半3~4Hにこういう設定があるとスコアが動いてみる側のハラハラ、ドキドキ感をもたらすしね。