ブログネタ:好きな焼き鳥の種類は? 参加中
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焼鳥屋は鰻屋同様、匂いがたまりませんよね。


ついつい、匂いに誘われちゃいますよね。


そんな焼鳥屋で筆者が絶対に注文するのは
「つくね」ですね。


しかもタレが最高!!!


これだでは絶対に注文します。


逆に注文したくないものは砂肝ですね。


どうも筆者はレバー系が苦手でして…。


皮もパリパリならいいんですが、少し生っぽいのは
駄目ですね。


後、「ねぎま」も美味しいですよね。

昔は個人が経営する家電店に洗濯機やビデオなど、
さまざまな家電を買いに行き、家電が壊れれば
修理をお願いしたものでした。



今では個人が経営する家電は急速に減少しつつあります。
郊外型と都市型の大型家電店が家電販売業界を席巻している。



その中で拡大路線をとるのがケーズデンキだ。
新規出店と小型店の閉鎖で、2009年3月末を
メドに1店舗あたりの売り場面積を2920平方メートルと、
10年前の3倍にする計画だ。



今期新たに出店する36店のうち、26店は売り場面積が
3000平方メートルを超え、
大型化で品ぞろえを増やし、集客力を高める狙いがあるようです。
                   (NIKKEI NETより)



スーパー、家電業界、外食業界…、もはや個人営業の
店舗はよほどの差別化をしないと生き残りはできないようですね。

21日のニューヨーク原油先物相場は、
指標となるWTI期近の7月物が一時、
通常取引終了後の夜間取引で一時1バレル135.04ドルまで
上昇した。            (NIKKEI NETより)



前日の過去最高値を大きく塗り替えた。
原因としては同日朝発表の米週間在庫統計で
原油・ガソリンの在庫が大幅に減少したのに加え、
ドル安が買い材料となったということだ。



ANAの社長(?)もインタビューの中で、
国際運賃を値上げしたばかりだが、
また、値上げする必要性があるとコメントしている。



OPECも増産に応じる用意があるというものの、
この上昇はマネー経済が産出した虚像の上昇であって、
本当に現実社会の努力が通用するのか?



国家はこのまま放置してよいのか?



そもそもWTIはアラスカ産の原油取引価格に過ぎず、
実際に流通される原油の数%であるという。
その価格に世界経済が翻弄されている。



この異常現象、いつまで続くのか?