昨年の暮れに陶芸作品のまとめを紹介しましたが

久しぶりに僕の作品イメージ 7

というのも昨年末に作った

今年の干支にちなんだ鳥の作品がようやく焼きあがったのです。

僕の作った作品がとても小さなデリケートな所があるために

トラブル続きで今に至りました。イメージ 6

まずは軍鶏の作品
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体全体の羽根を 一枚 一枚 貼り付けて作りました。

その他 大分の県の鳥 メジロ

玄関床に置いていますが 少しにぎやかすぎるんじゃない?

と女房

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この他にもメジロを狙う軍鶏たちとツーショット

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僕も女房に同感です、 煩すぎます。

元々おいていた花を戻して撮影しました。

2,3日したらメジロも少し片づけようと思います。
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今年は、又も人形を作ってみたいと思っているんですが

作品作りに気乗りがしません。

少し難しすぎるテーマだからでしょうか?

作り始めたら紹介します。




先週に続き春石を求めて深島へ行ってみました。

産卵前のグレ釣りをしようかと迷ったのですが、

頼んでいたセト貝が入ったと、釣具店から連絡があり

石鯛釣りをすることに決ってしまいました。



この日の潮は長潮ですから潮通しの良い場所で釣りがしたい

先週に続き”アシナカ”で釣りをと思って行ったのですが・・・

そんなに都合よくなることはありませんでした。

ふかしま丸は朝5時出港です、この日は上物釣り7人と僕です。

深島に着くとそんなに釣り人は多くないようです。

何時ものように港を経由して南側の磯の状況を見てくれたのですが

灯台下、アシナカ共に夜に場所取りをした釣り人がすでに居ます。

朝の5時に行ってよい場所をと思った僕が甘かったようです。



よって何時もの釣り場”イタズラバエ”に上がることにしました。

何時ものようにピトンを打ち、竿を組んで仕掛けを準備します。

何時もと違うのはこの日の餌が貝オンリーだという事です。

夜が明ける前に赤貝を割り、セト貝を開く作業があります。



赤貝10㎏、セト貝10㎏準備することを思うと夜が明ける前から

疲労感が感じられます。

まず、赤貝大粒を選んで200個程を割っていきます、

そしてそれを潮じめにします。

次にセト貝40個を開いて身だけに取り除きます。

そんなことをしていたらイメージ 1

すでに夜が明けてしまいました。



撒き餌をして釣り開始です。

何時も、ずぼらな置き竿の釣りが常の僕ですが

この日は手持ちで攻める釣りになります。

よって、朝の釣りの写真などありません。



手持ちの釣りと赤貝とセト貝の餌ですから手がベトベトの

ヌルヌル状態です。イメージ 7

釣り針8本にエサを付けた後に少し汚れをふき取るだけ!!

今日は熱血底物釣り師になっています。
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満潮は午後一時頃ですが、潮が小さく長潮のこの日

速い上りの潮が流れてくれれば釣れる望みがあるのですが!!

朝から手持ちで攻めの釣りを続けてみましたが・・・

エサ取りとウツボさんのアタリしかありません。

この日持ってきた貴重な冷凍ヤドカリを使ってみましたが

ウツボに遊ばれてしまいました。

この日の釣り風景
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風が強い日ですが、後方からですから影響はありません。

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赤貝もセト貝の餌もエサ取りに遊ばれてしまいます。

この日朝から、手持ちで釣りをしてみましたが

押さえ込むアタリはウツボのようです、重く押さえるアタリが

ありません。

午後になり少しあきらめモードになってきましたので

動画を撮ってみました。

この日の竿、石鯛キング匠がへし折れるくらいの舞い込みが

あることを夢見て釣りに来ているんだけどイメージ 6

上物竿1,5号でも対応できるくらいのアタリしかありません

エサ取りの活性は先週よりも高くなっている印象を受けたこの日

今年は、何時になったら石鯛が釣れるのだろうか?

久しぶりに真面目に釣りをした日でした。

又来週も春石を狙ってみる予定だけどイメージ 5

今日は道具を洗った後、残った赤貝を割って塩じめの作業をした

この年になると

こういった作業、腰が痛くてたまらない


今回の釣行資料  


日付    平成28年3月7日 火曜日 朝5時出港 
天候    曇り  夜明け 7時ごろ
潮     長潮  満潮13:17 干潮7:35
水温    多分 17.5℃程   
場所    深島
磯名    イタズラバエ高場
エサ    セト貝 10㎏ 赤貝10㎏ 冷凍ヤドカリ数個 
  
備考    波高1.0m 
釣果    なにも釣れません・・・でした

竿     石鯛キング匠 5.0m  
リール   海魂  22号
針     ウニマガニ オーナー手研ぎ 16号 17号


備考   
      海水温は石鯛が釣れてもおかしくない程度に推移
      している様子
      今回釣り場として選択したイタズラバエ
      近年潮通しが良くない。

      この日の潮廻りが小さいという事もあるが、
      少しでも流れることがあってもいいのにと思う
      一週間後なら大潮、水曜日なら下り中潮初日
      
      来週も海の餌で石鯛を狙うことになると思う
      船長がヤドカリも手配してくれると言ってくれたし
      来週くらいは◎かな?
      
                     フェイスブックにリンクしたら木村さんが ”いいねグッド!”を!
       訂正です、 石鯛キングは折れるような竿ではありません
 

       明日木曜日は宮崎の達人が深島で釣りと聞きました
       明日は底物釣り人が多い予定だとか
       もしかするとデカバン 出現かもですね




羊毛で、キジ猫ちゃんに挑戦してみました。
まずは、後ろから~~↷
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尻尾は、稼動しますよ。
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大きさは、手のひらの半分ぐらいです↷
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ちょっと、ビックリ顔の猫ちゃん!!・・・になっちゃった(=・ω・=)にゃ~♥
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2月は上物(グレ)釣りをしていましたが

船長に底物はまだしないの?と聞かれ

ヤドカリも入ったよと言われ

今年は水温も高めに推移している様子もあって

昨日2月28日底物釣りで深島へ行くことにました。

ですが、

先週の金曜日は水温が18度程あったのが・・・

週が明けると次第に下がり始め・・・

この日28日は、17度位までに下がったようです。

当然の事のように釣果はボーズで終わりました。

その日の様子を記録しておきます。

グレの釣果も好調に推移していたので、上物の釣り人も多く

平日なのに9人程の釣り客です。

少し早めの朝4時に出港した”ふかしま丸”

深島に着くと人気の釣り場は先客が居ます。

それでも、南側の”アシナカ”が空いていたのでそこを選択

夜が明けるのを待ちながら、この日の餌のウニのとげ切り

この日の餌は、他にヤドカリ、赤貝の潮じめを持ってきています。

たっぷりエサがあるので、竿も2本出しです。

上の段と、下の段にピトンを打ち二刀流の釣りで挑みました。
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アタリが頻繁にあればどうしよう、

2本は対処できないなぁ?

などとお気楽な思いを胸に釣りを始めたのですが

この日の潮、下りの中潮初日

朝7時半ごろが満潮です。

夜が明けて、潮の流れはほとんど流れていない様子です。

もし満潮の後の下げ潮が、下りの潮で流れれば

底物の釣り場として適していません。

しかし、最近は潮汐通りに潮が流れない傾向にあります。

上りの潮が流れてくれと願いながら釣りを続けました。

魚のアタリはというとヤドカリ、赤貝、共にアタリありません。

ウニの撒き餌を打ちながら釣りをしていると

8時が過ぎた頃、

次第に下りの潮が流れはじめ、その後速い下り潮となりました。

9時半ごろ、もうこの場はダメだと判断

瀬替わりで、イタズラバエ高場に移動としました

早春の釣り場で、デカバンの望みがある場所です。

只、肝心かなめの潮が動けばの話ですが、

イタズラバエでも竿2本出し。
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もし、潮が動けば一本で釣りをする予定で釣り続けました。

しかしそんな望みも

この場所の潮は動きません。

ヤドカリにアタリがあるのですが、ウツボさんのようです。

ウニの餌には反応はありません。

只、只、退屈な時間が過ぎていきます。

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そんな釣りをしていると、

この日、米水津に底物で行っている熱血底物師、

日田のAさんから電話が入り”ゴトーさんやりましたよ🎶!”

67,8㎝はあるかもしれませんよ雷イメージ 7

未だアタリが続いているので、また後で連絡します。

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なんだって!イメージ 6

僕も負けてはいられません、俄然気合が入ります。

気合だけは入りますが、潮が動かずアタリがありません。

その後
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気合も続かず途切れ 途切れになり

期待の夕まずめも何事もなく、静かに過ぎていきました。

もしやするとと思えるウツボちゃんのアタリに遊ばれ

この日の釣りが終わりました。

次回の釣りでは、海水温も予測できれば考慮して挑みたいと

思います。

しかし、現実は思惑通りにいかない僕の釣りですが・・・・

少し早い底物釣りでしたイメージ 9


今回の釣行資料  


日付    平成28年2月28日 火曜日 朝4時出港 
天候    晴れ  夜明け 7時ごろ
潮     下り中潮1日目  満潮7:23 干潮13:26
水温    多分 17℃程   
場所    ふかしま丸
磯名    アシナカ → イタズラバエ高場
サ    ウニ 4㎏ ヤドカリ20個 赤貝潮じめ
  
備考    波高1.0m 
釣果    なにも釣れません・・・

竿     石鯛キング匠 5.0m  がまかつ 振り出し
リール   海魂  22号
針     ウニマガニ オーナー手研ぎ 16号 17号


備考   
      少し早いかな?と思った底物釣りだったが、
      水温の低下によりそんな心配も無用の
      低海水温の釣りでした。
      ウニにはまったく口を使わない状況
      ヤドカリと赤貝にはウツボちゃんと思われるアタリ
      また、
      来週チャレンジしてみたいともいます
      底物か上物は未定ですが。







2月に入ってからは上物釣り(グレ釣り)をしていました。

昨年もそうでしたが、水温が低下している時期は底物が期待薄

寒グレのおいしい季節は、その釣りをしています。

毎週のように深島に行っているのですが、

それほど良い釣果に恵まれません。

それでも石鯛釣りのようにボーズという事もなく

それなりに楽しんだグレ釣りでした。

只、ブログに投稿する写真を撮る暇がないような気ぜわしい釣り

です。

上物釣りに慣れてない僕は、ただひたすらに

撒き餌を投げては付け餌を投げ、付け餌を投げては撒き餌をする

という釣りですから

帰った後になって思い起こす次第で・・・

昨日の釣りは少しだけ写真を撮ってみました。

昨日の釣り場所、先週と同じ場所”学校下”です。
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潮通しは良いのですが、少し浅い釣り場です。
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船付けの前辺りが釣り場で、その両側は根が出ています。

デカイのが掛かると根にハリスが当たり切れることが多い

その為かあまり人気がないようです。

この場所で釣りをするのは先週と合わせて、2回目で

先週は小さいグレが一枚の釣果でした。

今回の釣果はというと少し小ぶりのグレが10枚ほど釣れました。

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上物釣りはビギナーのため大きな魚は痛恨のハリス切れにより

釣り上げることが出来ませんでした。

ハリス切れ約6回ほどイメージ 4

それが取れていたらと悔やまれます。

それでもおなかパンパンのグレを釣ることが出来満足の釣り

でした。

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次の釣行はというと

昨日渡船”ふかしま丸”の船長ヤドカリを仕入れてくれましたので

底物釣りで深島に行こうと思います。

水温が少し低いように思えますが、この時期からは

一発デカバンが期待できる季節に入ります。

来週の火曜日に期待を胸に行ってみようと思います。

3月にも屋久島への釣行を計画しているのですが、

船長の都合によりどうなるかわかりません。

4月からはモジャコ漁はじまるのでそれまでに行けたらと

思っています。
1月22日 湯泊の釣り5日目

潮 長潮  満潮 14:32  干潮 8:27

この日は北西の風が強く吹く予報となっていますが釣りは

できそうです。

前日の夜に僕は”ウマンバラ” 白井さんは”大瀬” 佐藤さんは

”学校下”で釣りをしようと話し合っていました。

が・・・

夜が明けて港へ着くと、予報以上に風とウネリ(瀬波)が大きく

ウマンバラの上焦は無理との船長判断です。

オオビラ又はケイモイの鼻だったら大丈夫だろうと言います

相談の結果、僕と白井さんが湯泊の大瀬、佐藤さんは学校下

で釣りをすることとしました。

地元の底物氏Mさんらも日曜日とあって釣りに来ています。

朝7時頃大瀬に上がるとやはり瀬波(ウネリ)が大きいです。

船付けでは竿が大きく振られる風が吹いています。

一日目と同じ場所で釣りを始めることにしました。
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釣り始めると、初日と違って魚の活性が低いです。

エサ取りのアタリすらありません、8時の潮止まりの時間帯も

静かに時が流れていきます。

騒がしいのは北西の風と、瀬波によるウネリ

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干潮を過ぎて満ち込みの時間帯になっても二人の竿に

変化がありません。

9時半を過ぎた頃、わずかに穂先が揺れるアタリがあり

二人とも、付け餌さが取られていました。
すると、イメージ 2

白井さんの竿に変化が!

竿が海面に向かって刺さりました。

このチャンスを絶対に逃すまいと、リールから糸が出るまで

3度、4度とがぶるのを待ち、渾身の合わせ!

良い引きをしています、後はカンムリベラでない事を願い

リールを巻いていると!

本命のクチジロが姿を見せました

60cmは超えています。
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良い型のクチジロを捕ることが出来ました。

今がチャンスと二人とも集中して釣りを続けましたが、

アタリは続きません。

風は強くなる一方で、それに伴い波も大きくなってきます。

午後になり

船長より早めの回収の連絡があり、午後2時には回収となり

結局大瀬での釣りは、この日二人で一回のみのアタリでした。

学校下に上がった佐藤さんはイシガキを2枚釣っていましたが

朝だけのアタリしかなかったようです。

地元のMさんは 平内の大瀬に上がり何も当たりが無かったとか!

後になって思った事ですが、前日の夕方撒き餌を入れおけばと

少し後悔のこの日の釣りでした。

湯泊の釣り6日目

又しても時化の予報です。

波の高さ4m 強風の警報が出ています。

一日早く帰ろうかと、相談がまとまったのですが!

フェリーが欠航となりイメージ 5

帰ることが出来ません。

原の方で釣りはできるのですが、亀の船長になんだか悪いなぁ

という事で

又も防波堤で釣りをして時間をつぶすことにしました。

防波堤とはいえ雨と風に吹かれては釣りになりません

撒き餌を大量に打ち込んでわずか一時間ほどで終了。

今回の釣りは6日の期間で半分の釣り(3日程)の釣りしか

出来ずに終わってしまいました。

24日のフェリーで大分に帰ったのですが・・・

翌日から好天候の日が続いています、天気図を見ると明日も

明後日も良い予報です。

これって、 イメージ 6

3人の行いに何か原因があるのでしょうか?

来月中旬は船長が10間ほど検査入院をするとの事です

頃合いを見計らって、次の計画をと思います。

しばらくは地元大分で釣りを楽しみます。













今年の初釣りは1月5日 深島でクロを狙ってみたのですが

サンノジに遊ばれてしまいました。

底物の初釣りは今回の釣行屋久島です。

1月17日~1月24日というプランで組みました。

同行者は何時ものメンバー白井さん、佐藤さん、と僕

約一週間3人で釣りをすれば誰かがデカバンを釣ることが出来る

などと期待を胸に高速を走り屋久島へ向かったのですが・・・

結論から言うと悪天候に泣かされた釣行で終わりました

湯泊の釣り初日、1月18日 天気 曇り時々雨 

潮 下り中潮4日  満潮 11:03  干潮 17:24

他の釣り客福岡のOさんらも来ていたので 

A級ポイントを分け合っての釣りです

Oさん達は”ウマンバラ” 僕らは3人は”大瀬”で釣りをする事に

なりました。

他の瀬に上がらなかった理由 前日Oさんが大瀬に大量の撒き餌を

撒いてくれていた為その行為にこたえるべく3人同じ場所から

スタートしました。

船着きに佐藤さん、真ん中に白井さん、沖側に僕と仲良く

並んでの釣りです。
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朝8時半ごろ僕に50㎝程のイシガキが釣れました。

しかし、このサイズの魚を釣りに来たわけでもありません

一応ストリンガーに繋ぎ釣りを続けます。

次に来たのが白井さん 約60cm程の雄が釣れました。

白井さん、オスのイシガキは嬉しいです。
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今が乗っ込み真っ只中の腹をしています。

その後、3人にアタリはありますが舞い込みません

満潮になり潮止まりに期待をしましたが、

期待しただけの空振りに終わり、潮が変わると

エサ取りのアタリさえなくなってしまいました。
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納竿時間の4時迄、大きなアタリは無く静かに初日の釣りが

終わりました。


湯泊の釣り 二日目 天気 曇り時々雨

潮 下り小潮1日  満潮 11:44 干潮 18:21

白井さん、佐藤さんは前日と同じ”大瀬” 僕は”ウマンバラ”で

釣りをすることになりました。

朝上りの潮が流れています
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前日上がったOさんの情報と同じ活性で

朝まずめは良いアタリがありません。

朝の一発に期待をしたのですが・・・ 不発

しかしこのウマンバラは潮止まりにデカバンが釣れる場所です。

撒き餌も100㌔程すでに入っています。

9時を過ぎた頃、フヮフヮと穂先が揺れ今回の竿アルティマが

2度3度と海面に刺さりました。

思いっきり合わせを入れると、グッ!グーッ!!

デカバンの重量が伝わってきます。

これは本命ならば70に近い獲物と、必死にリールを巻いて

行きました。

何度も強い引きに耐えやっと瀬ずれワイヤーが見え

本命であってくれーっ!との

願いもむなしく、

上がってきたのはこいつでした。
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その後もアタリはありますが、それと同じく根掛かりもあります。

この根掛りが厄介で、外すことも困難で

鉛ならば捨て糸、最悪は30号のラインを切らねばなりません。

30号の道糸を3,4回切る事になると随分な体力を消耗します。

10時を回った頃、竿が舞い込むアタリがあり

今回はオスのイシガキを釣ることが出来ました。

しかし、手尺で55㎝程はありますが、

カンムリベラ程の引きがありませんので嬉しさも半減です

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潮止まりを迎え、期待の時間帯になりましたが

良い当たりが無く時間だけが過ぎていきます。

この場所で釣りができるだけでも十分満足なのですが

人(僕)は欲の塊でできているようです。

70オーバーのクチジロが釣りたい!
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この竿の下にはその魚が居ると確信しているのですが

この日の釣りは根掛りと、サイズ不足の魚と、カンムリベラで

終わってしまいました。


1月20日 波5m 嵐です

七瀬方面です
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することがないので、栗生の周辺を散歩
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唯一僕の写真 

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1月20日 

時化  波高4メートル 後3メートル

夕方には凪いでくるそうです
 
仕方ないので午後から時間つぶしに

中間の防波堤で釣りをすることにしました。

 白井さん
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僕の竿
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何にもアタリがありません、こんなところでは釣れん!

面白くないので2時間ほどでやめました

宿に戻ってビールを飲み愚痴をこぼしながら

時を過ごしました。イメージ 13

4日目以降は後日