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まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

須須神社金分宮の次は、須須神社の奥宮に行ってきました

 

ここも、金分宮と同じで、場所は大体分かってるけど、行き方が分からないあせる

 

で、ネットで調べてみると、この場所が出てくる

 

山伏山という、184メートルの低い山の山頂にあるみたい

 

 

葭ヶ浦というバス停の前

 

 

このバス停の前に、奥宮への登山口があります

 

 

階段を上り、鳥居をくぐると、最初は平坦な道

 

 

上り坂になってくると、

 

 

鳥居があります

 

 

この鳥居をくぐった辺りから、急に険しくなってくる(・´з`・)

 

 

かなり急な山を登って行くと、途中で下り坂になる

 

 

おっ、何か見えてきた!

 

 

スタート地点から、約20分くらいで、奥宮に到着(^^♪

 

 

御祭神は、美穂須須美命(ミホススミノミコト)

 

美穂須須美命は、大国主命と奴奈川比売命の子供みたいです

 

 

今回、登山アプリを起動させて、足跡を記録してみました

 

 

行きは、真っすぐに行けたんですけど、帰りはどこで間違えたのか、道をそれちゃってた汗

 

なので、途中から一般道を歩いて帰ってきました(・ω・)ノ

 

 

距離的にはそんなでもないけど、急こう配の坂だったので、意外と大変でした汗

須須神社の次は、須須神社の金分宮(きんぶんぐう)に行ってきました

 

場所は、地図があるんで大体分かるんですけど、行き方が分からないあせる

 

ネットで調べても、行き方までは書いてなかったので、ちょっと苦労しました

 

 

まず、須須神社の鳥居の前の道を、右に進みます

 

 

100メートルくらい歩くと、こんな分かれ道があります

 

 

この道を右に曲がり、道なりに進むと、鳥居が見えます

 

 

鳥居をくぐると、階段があり、

 

 

階段を上がって行くと、

 

 

拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)

 

 

境内には、拝殿と本殿しかありません

 

で、拝殿の右側に道があったので、そっちを行ってみると、須須神社に出ました

 

 

さっき来た道より、近道っぽいので紹介すると…

 

まず、須須神社の左側にある道を進みます

 

 

30メートルくらい歩いた左手に、細い農道のような道があるので、左に曲がり、

 

 

この道を行くと、金分宮まで行けます

 

 

が、急な階段になってるし、足元がちょっとよろしくない道なので、やっぱり最初に来た道の方がいいと思います

 

 

誰もいなく、ちょっと薄暗い場所だったので、1人で行くのはちょっと怖いかも(-_-)

氣多大社の次は、須須神社(すずじんじゃ)に行ってきました

 

須須神社は、高座宮(たかくらぐう)・金分宮(きんぶんぐう)・奥宮とあり、ここは高座宮と呼ばれる神社ですが、普段は、高座宮は付けずに、普通に須須神社と表記するみたいです

 

 

一の鳥居の正面は海になってます

 

 

一の鳥居をくぐると、すぐ二の鳥居と社号標があります

 

 

二の鳥居をくぐって、右に曲がり、

 

 

左手に、三の鳥居と手水舎

 

 

三の鳥居のすぐ先に、太鼓橋があり、

 

 

石畳の参道を歩いて行きます

 

 

150メートルほど先に階段があり、階段を上がると、拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、天津日高彦穂瓊瓊杵尊(アマツヒダカヒコホニニギノミコト)・美穂須須美命(ミホススミノミコト)・

木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)・建御名方命(タケミナカタノミコト)・保食神(ウケモチノカミ)・武甕槌命(タケミカヅチノミコト)

 

 

境内には、境内社がありました

 

 

須須神社の『寺家キリコ祭り』というのが、日本遺産になってるみたいです

 

 

キリコという灯籠が大きいみたいで、境内には、キリコを納める倉庫がありました

 

 

ちょーデカイ!

 

キリコは、高さ16.5メートルもあるみたい

 

 

須須神社は、源義経を護った神社なんだそうです

 

 

源義経が船に乗っていた時、珠洲岬の手前で難風に遭い、須須神社で無事を祈願したところ、風が静まった…という話

 

 

須須神社の御朱印