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まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

昨日は、静岡県の磐田市にある、ヤマハスタジアムでサッカー観戦してきました\(^^)/


名古屋から磐田市まで、車で約2時間半で行ける距離


山形から来られた皆さん、お疲れ様でした!



首位のジュビロ磐田と、6位のモンテディオ山形の試合


昨日の静岡県は、かなり暑かったですけど、試合も暑かった!

結果は、



1-2で、モンテディオ山形の勝利アップアップ

嬉しい~音譜

今まで、何試合か見てきましたけど、アウェイで勝ったの初めて

試合開始すぐに、あっという間に1点入っちゃうという

DAZNの動画見たら、30秒で入ってましたね


後半のアディショナルタイムが6分だったんですけど、10分にも20分にも感じるくらい長かったあせる


これで、モンテディオ山形は6連勝!10戦負けなし!

このまま、どんどん上位に上がってもらいたいですね(*´ω`*)


ところで、昨日のジュビロ磐田サポーターさんが、選手入場の時に、水色のサイリュウムを振ってたんですけど、


ああいうのを見ると、ハロコンを思いだしちゃう(  ̄▽ ̄)

昔、豊田スタジアムで娘。のコンサートに行ったっけ…

俺もサイリュウム持ってるんで、今度持って行こうかな?


何年もハローのコンサートに行ってないから、電池外しちゃてますけど…


次は、9/11のアルビレックス新潟戦あたりに行きたいですね

コンサートもですけど、スポーツも生で観るのが面白い!

あの空気感とかは、テレビでは感じられないし、勝った時の感動が半端ない

スポーツ観戦って、やっぱ面白い音譜

先日、豊橋市の神社巡りをしてきまして、帰りに、お店で美味しものを食べてきたり、お持ち帰りをしてきました音譜

 

神社のレポートは後日…

 

 

豊橋といえば、豊橋カレーうどんが有名

 

で、行ってきたのが、和食麺処つるあん本店

 

 

昔、何回か来たことがあったんですけど、久しぶりにやって来ました

 

食べたのは、豊橋カレーうどん

 

 

豊橋名物の手筒花火をイメージした、ちくわの天ぷらが乗ってます

 

やっぱり豊橋という事で、ヤマサのちくわなのかな?

 

このお店、玉ねぎの素揚げが丸ごと1個乗ってるうどんが有名なんですけど、前に何度か食べた事があり、久々に来たら新しい豊橋カレーうどんが登場してたので、これを注文してみました

 

結果…玉ねぎの素揚げが乗った豊橋カレーうどんの方がよかったかな~

 

これはこれで美味しいんですけど、玉ねぎの美味しさには負けちゃう汗

 

豊橋カレーうどんは、下にご飯が沈んでます

 

 

豊橋カレーうどんの定義が…

 

・うどん麺は自家製麺とする
・器の底から、ご飯、とろろ、カレーうどんの順に盛る
・日本一位の生産量を誇る「豊橋産のうずら卵」を具に使用する
・福神漬または壺漬け・紅しょうがを添える
・愛情を持って作る

 

という事で、どこのお店に行っても、豊橋カレーうどんの底にはご飯が沈んでます

 

最近、豊橋カレーうどんの話題を聞かなくなったので、お店に行くまで、まだあるのか心配してましたが、久々に食べれてよかった(^^♪

 

現在、40店舗以上のお店で、豊橋カレーうどんが食べれるみたいなので、コチラで確認してみてください

 

 

そして、最近ハマってる大学芋

 

豊橋には、全国展開をしているらぽっぽというお店があります

 

 

先日、がっちりマンデーを見てたら、丁度紹介してまして、近くを探したら豊橋にあったので行ってみました

 

店舗があるのは、アピタ向山店の中

 

買ってきたのは、美腸大学いも

 

 

乳酸菌が100億個も入ってるみたい

 

これは、かなり美味しい大学芋ですね~(*´▽`*)

 

外は飴でカリカリで、中はホクホクな大学芋

 

俺の中では、かなり上位に入る美味しさアップアップ

 

 

そして、いろんな和菓子を作っているお亀堂

 

 

ここで有名なのが、もっちりあんまきというお菓子

 

どら焼きのようなもっちりの皮に、あんこなどが入ってるお菓子です

 

買ってきたのは、つぶあんとブラックサンダーのあんまき

 

 

みんな大好きなブラックサンダーは、豊橋にある有楽製菓が作ってるお菓子

 

という事で、豊橋つながりでコラボしてます

 

このブラックサンダーあんまき、昔食べた事がありまして、それをネタにハロドラで読まれたことがある(^^)v

 

皮が、想像以上にもちもちしてて、すごく美味しいです音譜

 

 

これからも美味しいものを探して食べて来よ~アップアップ

桶狭間神明社の次は、有松天満社(ありまつてんまんしゃ)に行ってきました

 

有松絞で栄えた、有松の古い街並みを歩いて行くと、途中に社号標があります

 

 

文章嶺天満宮と彫ってありますが、名古屋市公式観光情報の公式サイトによりますと、『天満社の山頂には奉還に先立ち、数千人より捧げられた詩歌文章を埋納したことから「文章嶺(ふみのみね)」と称されております』との事

 

社号標の脇の参道を歩いて行くと、

 

 

途中に踏み切りがあります

 

 

前に鳥居が見えますけど、丁度バーが下りてきたので、電車が来るのを待ってたら名鉄でした

 

 

踏切を渡って、真っすぐ歩いて行くと、一の鳥居があり、

 

 

また歩くと、有松天満社の境内に到着、二の鳥居があります

 

 

鳥居をくぐり、左に曲がると、三の鳥居があり、

 

 

長ーい階段がありました

 

 

階段を上がりきると、四の鳥居があり、

 

 

ちょっとした広場に出て、五の鳥居があります

 

 

鳥居をくぐり、階段を上がると、拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、菅原道真公(スガワラノミチザネ)

 

 

境内には、境内社があります

 

 

また、駐車場の近くには仏像が祀ってありました

 

 

他に、筆塚もあります

 

 

拝殿の前には、オブジェのようなものがあります

 

 

鷽(うそ)という鳥のオブジェで、130円切手のデザインにも使われてる鳥だそうです

 

藤原道長公の愛鳥だったそうで、説明によると、大切な神事を行ってたら、無数の蜂が襲来し、そこへ鷽が飛んできて蜂を食べつくした、という伝説があるみたい

 

 

御朱印は、元旦祭、3月第3日曜日に開催される「天満社春季大祭」、10月第1日曜日に開催される「天満社秋季大祭」の祭礼日にお出ししているそうです