ぬおおニコニコ

めっちゃ熱量多めに書いた金カムの記事が消えてしまった・・・・ニコニコ

 

 

どうも、味覚と嗅覚を失って1週間以上たった私ですニコニコ

「嗅覚は・・・思い出」by「君がこころをくれたから」の永野芽郁ちゃん

今期ハマりあげてるドラマは言わずもがな「おっさんずラブリターンズ」。

映画も観に行ったファンですからね。。。。

 

 

てなわけで(どんなわけ)

 

原作を読んでアニメの方が好きになってしまった「ゴールデンカムイ」。

行ってきましたよん。

 

 

 

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(ハイキューはおまけ)

 

いや~面白かった!!

こんなに再現できるものなんだ・・・・脚本大変だったろうなあ。

 

杉元佐一演じる山崎賢人くんは本当に素晴らしい俳優さんになりましたね。

彼ほどリスクの高い実写に臨み続ける俳優さんいないんじゃないかな。

顔面は国宝級なのに、感情移入して見ていくうちに・・・ちゃんと「杉元」です。

勿論、山崎賢人くんらしさも兼ね備えた「杉元」。

お風呂のシーンは黄色い声で叫びそうになりました。

作品のたびに発声と滑舌が良くなってゆきますよね。(どこから言ってる?おばさん)

 

北海道の自然をあますことなく壮大なスケールで描かれているから、面白くないわけがないんですよ。

何かの記事でみましたが衣装はアイヌの方の協力を得て銃も当時のものを完全に再現しているそうです。

アシリパ(リは小文字)ちゃんのコタンは北海道沙流郡平取町にある博物館にあって

アイヌ文化をとりいれたオソマちゃんが吹いていた楽器は作る体験もできるらしいです。

あと、日露戦争203高地での描写のリアリティ。これは実写ならではじゃないでしょうか。

金カムを見て日露戦争を知る若者も多いのではないかなあ。(若者いうなよ)

 

アシリパ演じる山田杏奈さん。

このたび初めてちゃんと見たのですが、まさに適役。

最初は正直「え?」と思ったのですが、アシリパ自体が今生きてる自分の余生に何かを諦めてしまい達観してしまってて冷めたような部分がある少女なのでその無機質感がピッタリ。

初めて見る食べ物に対する純真な感じとかレタラに守られてる絵面も、いい。

そして金カムといえば杉元とアシリパのバディ感が魅力いっぱいの物語。

そのあたり、相性もよさそう。(だからどこからもの言ってんだよばばあ)

 

そして皆さんがしきりに沸いている玉木宏さん演じる鶴見中尉。

もう天才すぎるwwwwwww

馬車を追っかけるシーンはあまりにも鶴見中尉すぎて吹き出しそうになってしまった。

鶴見中尉は元々ハンサムだからやはりハンサムな俳優さんが適役なんでしょうね。

脳液ドロリも健在!

 

尾形演じる眞栄田郷敦くんも無表情さがまさに尾形wwwww

杉元との初対面での戦いも原作そのものでしたね。鼻に特徴あるのもそっくり。

 

いやさ、某場面でヒグマにやられるそれも再現しちゃうんだ・・・・って失笑してしまったのは私だけ?

ちょと描写がちゃちかったし。

 

ちなみに私は「銀牙」を筆頭に獣害を題材にした本(「約束の地」とか)や漫画を読むのが子供の頃から好きなんです。

なので普通の人より被害妄想が「ファイナル・デスティネーション」並みのレベルなのでキャンプを異様に嫌がります。

 

谷垣ニシパ演じる大谷亮平さん。

顔の濃さと滲み出るエロがぴったり!(やめなさいよ)

 

おっと忘れてはならない二階堂!!!!!!

めっちゃ二階堂でこれも登場時に吹き出しそうになってしまいました。

馬車で杉元との攻防戦もしつこさが二階堂過ぎて秀逸さたっぷり見どころ満載となっております。

二階堂といえば「あたおか執着マシーン」ですからね。

あと鶴見中尉のお気に入り感もあり~の。

 

原作で推しも多いイメージのある月島軍曹を演じる工藤阿須加くんは今回はあまり出番が少なかったような。

今からかな。

 

アチャ(アシリパの父親)は井浦新さん。

今私の中で超あつい人です。笑

今日もおっさんずラブリターンズの日なんですけど出てくるだけで爆笑してしまいます。

 

とにかく続編が楽しみです~。

原作アニメを見ていない人は少し分かりにくいかもしれませんね。

詰め込む要素が多すぎるでしょうし。

 

 

はてさて、私は諸事情もあり2月1日から上京するんですが

この味覚じゃ外食しても勿体ない気が。苦笑

体重も少し減ってしまって何だか貧相な感じがします。

 

とりあえずお尻がカッチカチなので鍼にいこうっと。

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

実は先週からコロナに罹ってまして。

熱が出ない為、体が割れるように痛く、眼球の奥も痛いし手足も痺れたりして

味覚も嗅覚も完全に失っており

これ逆に熱が出た方がいいんじゃね?っていう状況下であったんですが

とうとうこの日がきてしまいました。

日曜日は朝から涙がぽろぽろ。

花粉症も併発したらしく鼻をず~~~っとかんでいます。(きたない)

すこし落ち着いてはTLみてまた涙ぐみ

分かっていたことじゃないか、ときちんと客観的にうけとめて落ち着いては・・・

またふとした瞬間に勝手に涙が出てしまいます。

完全なるメンヘラ状態。

こうしてPCでブログを書いている間にもまた目がうるうるしてしまって目薬当分要らない状態です。

 

どうしよう、私の全細胞があの感動と興奮と、それによる熱さと寒さを記憶しすぎていて

歌のままなんだけど一瞬で体温が蘇ってしまう。

あの表現しようのない体感の場が・・・本当に、今年でなくなってしまうの?

 

帝国劇場の2025年からの改修の話が出たときに心の準備はしてた。

皆さんきっと間違いなくそうです。

ううん、もうこの何年かは少しずつ「その時」が近づいていることを

年が明けるたびに思っていた。

でもどこか確定のない「希望」という名の期待を抱いてしまっていた。

光一さんのことだから・・・・と。

 

わかっているのにね。

SHOCKを光一さんがいつまでも続けることは出来ない、って。

 

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帝劇クロージングのラインナップが出てSHOCKが三か月公演。

加えて梅芸、博多座。

EndlessSHOCK2024年はなんと五か月公演です。

 

11月の帝劇ではふぉ~ゆ~の四人。。。。。

4.5月の公演では寺西くん。

もう、中山優馬君や福辰のSHOCKは見れないのかと思っていた。

 

私ね、SHOCKの記事だけはずっと記録してきているんです。

旧ブログの記事も移行させています。

やはり書いてきてよかったな。。。。

いつでもあの時の感動を思い出せるから。

 

今朝のWSも笑いを交えながら明るい会見ではあったけど

「まだ?まだ?」と皆が落ち着きなく騒ぐ制作発表も今年でおわりなの?

「幕間順調」「無事終演」の四文字をワクワクしながら見ていた日々。

本当におわっちゃうの?

 

寂しいんじゃないの。

なんだろう生きがいというか。

心にぽっかり穴があきそうな。

 

全然大袈裟なのではなくSHOCKというのは私にとって、そういう存在なのです。

 

 

 

 

 

 

間違いなく

今年はSHOCK中心のヲタ活になるだろうな。

悔いのない2024年を過ごそう。

 

 

光一さんにとってはとてつもない偉業であると共に苦しく、それこそ命が削れるほどの体力を酷使した

過酷な五か月となることでしょう。

 

その貴重な瞬間をすこしでも大切にこの目に残しておきたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はて。

何を書いてよいやら・・・・

剛くんの結婚が衝撃すぎて1.11は果てしなく落ち着きのない1日を過ごしておりました。

ちなみに私は昔から剛くんのビジュと俳優業がとっても好きで

剛くんをきっかけにKinKiの沼へ嵌り、光一さんにおちましたw

 

界隈、いろいろな思いや意見があるんでしょうけど・・・。

今すぐにおめでとうは言えないけど

心の隅で心から本人の幸せを願っているだけに、そのジレンマに悩むひと。

結婚してもいいけど知りたくなかったひと。

これからの歌うラブソングにモヤがかかりそうで危惧してしまうひと。

全部が全部、わかるだけに。

 

私はまずお相手さんが個人的に好きな女性の類であることと

ジュニア界隈、もはや匂わせ男子な(言うなって)悪魔的な流出に辟易していたので

その分、やはり好印象な思いも勝ってしまって。

思ったよりショックな筈なのにショックじゃなかったのはそういう前置き勘定で脳内清算してしまったのかな、って。

 

私はぼんやりと元旦コンのことを思い出していました。

踊り出した剛くんに涙ぐみながら「絶対にしあわせにならないといけない人だなあ」と思ったことを思い出したり。

 

そっか、あの元旦で見た剛くんが

私がこの世界で最後に見た「独身の剛くんなのか」とか。

 

剛くんは結婚して、子供ができたら本当に奈良に籠ってしまいそうで

こんな事言ったらダメかもしれないけど

それは長年KinKiを応援してきたファンからするととてつもなく恐ろしいことであり。(表現ごめん)

 

だって、剛くんって本当に家族を大切にしそうなぶん

或る日あっさりと今の場所から去りそうな気がするんだもの。

 

そう考えるとなんだかな~と思ったりもするのだけど

でも

やはり、倖せになってほしいな。

 

剛くん本人も突っ込んでたけど

KinKi一筋と言いながらファンだって普通に結婚して子供産んでるからねw

 

私自身

今までのようにはヲタ活にすべてを注ぎ込めない状態が少し前から続いているので

これをきっかけに割と離れた場所からのヲタクになるかもしれないし

色々な事がスムーズにいって落ち着けばまたガチなヲタクになるかもしれない。

だから少し遠くから、客観的に見ているのかも。

 

人生って、生きてる限り良くも悪くも何歳になっても続きがあるから。

 

 

 

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チャリチョコ観劇日。

「兼虎」にはまりすぎて、最近博多ではとんこつラーメン食べてませんw

開店前から少し並びました。

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中盛、辛さは普通。

ちなみに激辛好きですが普通の味でもめっちゃ辛いですw

魚のうまみと豚骨のダシがたまらんです。

 

待ち合わせしていたお友達と合流して櫛田神社へ。

久々に行ったけど、ここもまた激混みで並びました。

 

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オーブが写ってる。

 

 

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引きでみると木の朽ち加減で風神雷神さまがベルベット調に見えてかわいい。

 

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干支の山笠。

 

天気がよいのもあったけど櫛田神社はとても「気」がよくて、空気も気持ちいいです。

 

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川端ぜんざいも食べました。

お正月から二回目。笑

 

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地下鉄からこの柱が見えると毎回胸のドキドキがとまりません。

 

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看板を見ながら更にドキドキ。

 

エスカレーターを折り返すと・・・

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チャリチョコ仕様じゃなかったですけどね。

 

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私は1月6日の夜公演を観劇しました。

 

 

 

バイオレット役の土井祐杏貴ちゃん、すごい声量。

幕間のトイレタイムの時も名前があがってましたね。

観月ありさの顔の小ささにびっくり。

 

二幕からは噂どおり、本当にチョコレートの香りが飛び出すハート

 

今回は一度きりの観劇なのであっという間に終わってしまいました。

幕間の客席でのモグモグタイムが復活してるのが懐かしすぎました。

8日のチケットもあったのですが、ミンギとのヨントンがあったのでお譲りに。(しかも前方)

私は二階席二列目の真ん中だったので

さすが博多座!全体の群舞がよくみえて逆に眼福でした。

ウンパルンパはやはり引きでみないとねw

いやはや最初のゴシック調ブラック衣装の光一さん好きすぎる。

終始草間彌生さん的なカラフルな衣装でしたがそれを着こなすのがこれまたたまらんですねニコニコ

 

 

・・・・・・・・・・・・

 

あれ、私

翔んで埼玉の記事も書いてないんだけ?

あんなに劇場でげらげら大笑いして(しかも一人で行った)沸いていたのに。

 

やはり私のヲタクな情熱は日プ女子で尽きたのか。

 

 

そうそう、ATEEZのイルコンは2月4日に参戦します~

なんとかアプグレも成功しました♪

 

楽しみです。