那須塩原の女性起業家 -223ページ目

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

起業したいという若い女性と知り合い、自分が起業した頃のことを思い出していました。

私が起業したのが今から16年前
2005年1月21日のこと

当時の私は34歳で長男が4歳
次男はまだお腹にもいませんでした

資本金はたったの30万円

なぜ起業したか?

当時、私は主人の知人からの依頼で隣町のフィットネスジムの立ち上げをお手伝いしており、水泳のプログラムを作成していました。そんな中でどうしてだったのかは思い出せないのですが、着物を洋服にリメイクすることに興味を持ち、HMMSというブランド名をつけて販売を始めたのを覚えています。縫製を担当してくださった女性はジムの会員様で、お互いのイニシャルを繋げてHMMSとしたような気がする。

乃木温泉ホテルでファッションショーも開催し、地元新聞にも取り上げていただきました。

法人化して工場生産して売れっ子ブランドにしよう♪

なんて軽い考えで有限会社を立ち上げたのかもしれません。1年目大赤字。
会社経営にはいろんな税金や経費がががることをスタートしてから知ることに。

これはやはり得意分野でいくしかないかと思案していたところに女性専用フィットネスビーラインのフランチャイズが日本でスタートしたということを知り、即福岡に飛びました。フランチャイズの社長は元競泳選手という繋がりがあり、ここでもご縁に恵まれたのです。

そして、栃木県初の女性専用フィットネスジムとして2006年1月21日にオープンしたのがビーライン那須塩原店です。

これが本当に本当にうまくいきまして...

つづく.....

本日は顧問税理士による月例会計監査でした。

弊社はずっと取締役、代表取締役のダブル監査をしていただいてきた。私が会長になった今でもしばらくは変わらず代表取締役、会長のダブル監査をお願いすることになると思います。

とは言え、私の業務はぐっとシンプルになったので、さほど時間もかかりませんが、今後のいろいろなことがあるので相談が半分かなぁと言うところです。

顧問税理士の先生とも創業から16年のお付き合いになりました。女性同士ですがお互いの年を確かめてビックリしたりします^^;
担当のK君もすっかりいい年になっちゃって。

次男が産まれたばかりの頃、子どもを籠に入れて会計監査に連れて行ったなんてこともありました。

私の経営者としての仕事っぷりをいちばん近くで見てきてくださったのはきっと先生だなと思います。
お財布の中身も知っていたわけですもの。笑

私の確定申告も毎年お願いしてまいりましたが、
2/2に申告済みということで本日、申告書をいただきました。早いです!間もなく、戻りの税金が入金されることでしょう。

みなさんは、確定申告の準備お済みですか?
仕事が暇なせいでしょうか
少しだけ太ってきましたよ♪

毎日走って筋トレ2種、
200kcal程度の消費をしているのだから
食べすぎなきゃいいのに

美味しくて💕

ビーライン元会員様が焼き立てパンを持ってきてくださいました。
なんとなんと!ダンディで素敵なご主人様が作ってくださったパン🍞
美味しすぎました🤩
そして、こちらも好物で思い出深いTim Tamをいただき.....角をかじってコーヒーにつけながら吸い付く食べ方!昔、海外で教わって。
手打ち蕎麦も届いており...

上記ぜんぶ、美味しくいただきました^ ^

"オーナーに会いたい"
"ビーラインロス"
.....
元会員様が公式LINEからチャットいれてくださいます。

スーパーへ買い物に行くと、必ず数名の会員様にお会いできます。うれしい💕
今日は10日間入院していた愛車が帰ってきました。
自転車で行けばいいんだけど、寒さに負けてスタッフだったNちゃんに送迎をお願いしてしまいました>_<

さて、日課のゴミ拾いジョギングは、
さまざまなグッズで工夫しておりますが.....
ミニトングは100均で氷用のものが使いやすい
毎回、塩素消毒しております
1人で行く時は小さな袋に入るものだけ拾うというマイルールにしました。

じゃーん!!!
お腹に大きなポケットがあるジャケットを見つけたのです‼︎
これはいい!!!
ゴミ袋を手に持たずに走れるのだから
楽しくなるようなゴミ拾いロゴをプリントしてもらいました^ ^

SUZURIで受注販売中でーす。
商品名は"ゴミ拾いくん"
です。
東京オリンピック
自転車トラック競技
オムニアム代表内定

橋本英也くんのお父さまから
お父さま自作のポスターをいただきました

現役時代の宮塚英也に憧れて
息子さんに英也という名前をつけてくださった
勇気あるご両親に大感謝です

その息子さんがオリンピック選手になるなんて...
なんということでしょう

ポスターを貼って
英也くんを応援します

東京オリンピックがどんな形でも
まずは開催されますことを願います

とは言え
一流選手というのは
気持ちもしっかりされている方が多く

延期になったことも運命
前向きにメンタルコントロールされているなと感じてます

オリンピックともなれば
人生をかけていると言っても過言ではないのに
人生はスポーツだけではない
というのもちゃんとわかっている

それでも誰のせいでもなく淡々と努力を積み重ねる

それこそ本物
まさに一流選手だなと
多くのオリンピアンの友から感じとります

ところで
ブリヂストンと言えば...
私が小学2年から20歳まで過ごした東京小平市
結婚して20年住んでいる那須塩原市

どちらもブリヂストンの街と言っても過言ではない、大きなブリヂストン工場がありますね♪

橋本英也ファンクラブはこちらから↓↓↓

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