伏拝岳 大物忌社 拝みし場
七高山
石柱
南側は風除けになりました
西側、北側は上昇気流が烈しく強風が吹いていた
一等三角点標
梯子を上がったところに行者岳がありましたが撮り忘れ
足下に可愛いイワカガミ
黄葉
稜線上に「伏拝岳」
標識が無ければ見落とします
そう言えば熊野古道に伏拝王子があった。そこから熊野三山を伏して拝んだという
岳というからには上部の岩場が山頂なのだろうか
風が吹いていないところで紅葉撮影
ハイマツの緑も美しい
ナナカマド
伏拝岳 大物忌社 拝みし場
七高山
石柱
南側は風除けになりました
西側、北側は上昇気流が烈しく強風が吹いていた
一等三角点標
梯子を上がったところに行者岳がありましたが撮り忘れ
足下に可愛いイワカガミ
黄葉
稜線上に「伏拝岳」
標識が無ければ見落とします
そう言えば熊野古道に伏拝王子があった。そこから熊野三山を伏して拝んだという
岳というからには上部の岩場が山頂なのだろうか
風が吹いていないところで紅葉撮影
ハイマツの緑も美しい
ナナカマド
元伊勢と 呼ばれる古き 檜原社
檜原神社
この地は、崇神天皇の御代、宮中よりはじめて、天照大御神を豊鍬入姫命(とよすきいりひめのみこと)に託されてお遷しになり、「磯城神籬(しきひもろぎ)」を立て、お祀りされた「倭笠縫邑(やまとかさぬいのむら)」です
大御神のご遷幸の後も、その御蹟を尊崇し、檜原神社として、引き続きお祀りし、「元伊勢(もといせ)」と今に伝えられています
境内には、昭和61年11月5日、豊鍬入姫命を祀る豊鍬入姫宮(とよすきいりひめのみや)が鎮斎されました
万葉集等に「三輪の檜原」と数多く詠まれ、山の辺の道の歌枕ともなり、西につづく檜原台地は、大和国中を一望する絶好の地であります
大神神社の摂社で、祭神は天照大御神
境内には本殿、拝殿がなく三ツ鳥居(三輪鳥居)を通して御神座を拝す
この周辺は、崇神天皇が皇居に祀られていた天照大神をお遷しし、伊勢神宮鎮座前に大神をお祀りした笠縫邑の伝承地であることから、元伊勢と呼ばれる
境内から眺める二上山は絶景。付近には柿本人麿呂などの歌碑が点在する
三気大神神社
穴師山
卑弥呼が朝夕に拝んだと地元の人は言う
5年前に登った時、山頂手前に祭祀場と思われる広場があった
蝋梅の実
外輪山 最奥に鎮座 七高山
鳥海山一等三角点「七高山」2212m
カルデラ雪渓
カルデラ内壁
外輪山稜線に出ると強風で体が煽られた
11:42分、七高山頂に立つ
新山と比べると山頂は広い
一等三角点
会旗を立てる
安全祈願登山碑
新山山頂
南側山腹
青空に耀く