登り納め 恒例の漢字 一文字
17人に一文字書きをしていただきました
今年はダブリ文字はありませんでした
先ずは乾杯
S氏の代読
今年の一文字は「楽」を選びました。何事にもあまり無理をせず「らく」をして「たのしく」暮らすのも今後の生き方かなと思っています
30台のS・N氏は「感」
山で五感が刺激されました。三輪山上では磐座に神の威厳を感じました。山の仲間との出会いに感激しています。皆さんに感謝しています
K・I氏は「大」
今まで最年少でしたが若い後輩が出来たことで脱出することが出来ました
大分遠征は大成功、皆さんに喜んでいただき大変嬉しいです\(^o^)/
K・H氏は「零」
零からの出発となる年になりました
何があったのでしょう!?
H・Tさんは「旅」
今年も健康で色んなところを旅することが出来ました
大分遠征での「ときリゾート湯布院別邸」は素晴らしい施設でした
H・Y氏は「歩」
歩くことが大切だと教えていただいた山耀会に感謝、健康が増進した
小生は「響」
南志見十三「郷」の復興の槌「音」を響かせよう
山耀会は交響山、皆で生の気を響かせよう(^^♪
幸師は「明」
40代の若手が新らしく入会され希望が持てた
日本の政治に歴史上初めて女性総理が誕生したことにより、女性活躍社会の到来で、日本が明るくなるはず
初孫が大学に合格できたこと
K・K氏は「別」
会社の先輩との別れ、大切な人との別れがあったとのこと(^_-)-☆
その分、自分が頑張る(^_-)-☆
Y・Iさんは「緩」
少し緩めて肩の荷を下ろすことで気持ちが楽になりました
ゆったりすることでまた違ったものが見えてきますよ(^_-)-☆
最年長のH・Y氏は「騰」
年金は上がらないのに、今年は物価が高騰しました
買い物にいってもほとんどのものが値上がりしました
さわやさんお世話になりました<m(__)m>
では皆さん、良いお年をお迎えください(^_-)-☆






































