5:30分 500人行列 賀茂社入り

15:30分、葵祭時代行列が上賀茂神社に

乗尻(のりじり):行列を先導する騎馬で左右各3騎。上賀茂の競べ馬の騎手が務める

検非違使尉(けびいしのじょう):舎人の引く馬に騎乗し、下役を率いて行列の警備にあたる

検非違使志(けびいしのさかん):看督長(かどのおさ)、火長(かちょう)、如木(にょぼく)、白丁(はくちょう)など下役を率いて行列の警備にあたる

大鳥居を潜り下馬

一の鳥居

馬はエリート揃い

山城使:山城国を治めていた山城使およびその従者たち

賀茂の両社とも洛外になるので、山城の国司の管轄区域になるため督護の任につく

舎人が馬の口を取り、雑色(ぞうしき)、取物舎人(とりものとねり)などを従えて行く

人馬一体

従者が山城使の所用品を携えてゆく

椿台 青い海と空 白波

「町野ふるさと讃歌8番」

田の神祀り アエノコト

豊作感謝 おもてなし

生きとし生けるものすべて

能登はやさしや土までも

 

椿展望台から堂ケ崎

海の青さと絶景に感動

展望台の眼下に広がる木ノ浦海岸付近一帯にはヤブ椿の群生地があり、その中でも徳保神社の周辺は「徳保の千本椿」と呼ばれ、3月頃には真っ赤な椿の花が咲き乱れます

大谷と木ノ浦の間に椿峠があり、左側に広い駐車場・トイレ・看板「中部北陸自然歩道禄剛崎をめぐるみち」があります    

自然歩道の総延長は禄剛崎から木ノ浦までの約8.0kmです
このコースは、断崖の上や、荒々しい岩礁海岸、あるいは波静かに打ち寄せる穏やかな

砂丘海岸などの変化にとんだ地形をめぐることができます             

海岸線にはカシワやヤブツバキなどの自然林が複雑な地形に彩りを添えています

潮の香りと自然を満喫できる歩道です

三木城址 別所末裔 訪ねられ

豊臣家紋五七桐

アザミ

植物学者

八幡社

向かって左から大歳神社、天照皇大神、八幡社を祀る

尾﨑八幡社

永安7年(264年)創立

※永安:三国時代、呉の景帝孫休の治世に行われた元号

御祭神:気長垂姫命 素盞嗚命 

ここで解散式

T氏が車で現地入りしたため上の丸駅に向かう

路傍に咲く花

湯ノ山街道説明板

神鉄恵比寿駅

新開地居酒屋で打上げ

三木上の丸アニメ風看板

三木城天守台

歴史博物館

平井山四等三角点

新開地で二次解散