枝垂桜 解体跡を 彩りて

4月16日夕刻、実家の枝垂れ桜

兄が退職記念で植樹した

義姉によると、両親が高齢になり花見に出かけなくても自宅で花見ができるようにと植えたという

大分散って花傘が疎らになったが味わいがある

両親とも鬼籍に入ったが兄弟で花見をしている

退職から29年になる

この桜のように人を魅了し、潔い生き方をしたいものだ

まちフェス 雨にも負けず 盛大に

粟倉医院敷地内広場「まちの桜フェス2026」

広報担当者

2024年の能登半島地震の年からはじまった、地元の有志「町野復興プロジェクト実行委員会」のみなさまによるイベントの第3回目

富山県などから出展された屋台

あいにくの雨にもかかわらず、多くの人が訪れた

地元を中心に約20ブースが出店し、飲食やグッズを販売

能登の被災地支援をしてきたアミューズなどエンタメ業界の4社も協力

ライブイベントの祝い花を再利用し、キャンドルを花びらで飾り付けるワークショップを実施した

板腰掛

ぬかるみを避けるため藁ゴザが敷かれた

福島県浪江町の幟

町野祭り太鼓のメンバーさん

吉野山 ご縁を授かり 献木す

西側斜面「山耀会」

吉野山永遠に耀く夢桜

ボードが割れている

急斜面だけどすくすく育っています

ラガーマン

この先に西行庵があります

夢桜讃歌1番

吉野山のふるさとに

桜のご縁を授かりて

山の神々 森の精

享けて生まれし山耀会

藤田溪春師献木桜

君が人生の時