エピローグとプロローグ
心の瞼が閉じれずに あなたを感じてる
屋上の錆びれたベンチに 靴箱のサンダルに
いつか
生まれ変わりまた別々の 命を歩む時
通り過ぎる見知らぬ影が 私だと気付いても
声はかけないでいて また恋してしまうから…
コブクロのエピローグからの一節。
けっこういい歌なんでぼくは好き。
この詩でコブクロは恋の終わり、その恋をエピローグとしてうたっている。
けど26歳、今エピローグなんかじゃないと思う。
だって、まだ始まったばかりじゃん。
彼女はもう手の届かないとこにいっちゃったかもしれないけど、
社会人として挫折したけど、
失敗したなんていえるほどのこと、
まだ何もしてないよ。
26年間なんて、これからのぼくの人生のプロローグにすぎないって。
屋上の錆びれたベンチに 靴箱のサンダルに
いつか
生まれ変わりまた別々の 命を歩む時
通り過ぎる見知らぬ影が 私だと気付いても
声はかけないでいて また恋してしまうから…
コブクロのエピローグからの一節。
けっこういい歌なんでぼくは好き。
この詩でコブクロは恋の終わり、その恋をエピローグとしてうたっている。
けど26歳、今エピローグなんかじゃないと思う。
だって、まだ始まったばかりじゃん。
彼女はもう手の届かないとこにいっちゃったかもしれないけど、
社会人として挫折したけど、
失敗したなんていえるほどのこと、
まだ何もしてないよ。
26年間なんて、これからのぼくの人生のプロローグにすぎないって。
ぜったいに負けへん
正直めっちゃへこんでます。
でも、こんなことで歩みを止める気ありません。
ぜったいにぜったいに、負けへんもん。
なりたい自分になってやる!
ぼくは強くなるんや。
へこみたかったら、なんぼでもへこんだらいい。
泣きたかったら、おもいっきり泣いたらいい。
けど、ぜったい足をとめへん。
ぜったい前にすすんだる。
一日1mmだってええねん。
1年後の自分はすばらしく成長してるねん。
そんな姿みせたいねん。
そしてあらためていいたい。
「ありがとう」って。
でも、こんなことで歩みを止める気ありません。
ぜったいにぜったいに、負けへんもん。
なりたい自分になってやる!
ぼくは強くなるんや。
へこみたかったら、なんぼでもへこんだらいい。
泣きたかったら、おもいっきり泣いたらいい。
けど、ぜったい足をとめへん。
ぜったい前にすすんだる。
一日1mmだってええねん。
1年後の自分はすばらしく成長してるねん。
そんな姿みせたいねん。
そしてあらためていいたい。
「ありがとう」って。
てぶくろ
彼女からクリスマスにもらったアバハウスのてぶくろ、
めっちゃお気に入り、
彼女とつきあってた最後の冬になくしてしまった。
去年の11月はじめ。
神戸でてぶくろ探した。
アバハウスでてぶくろ探した。
めっちゃお気に入りだったあの型のてぶくろを。
探したけど、なかった。
去年の11月末。
大阪でてぶくろ探した。
よく似たてぶくろ見つけた。
「やったぁ」って思わず声が出た。
まわりにちょっと見られて恥ずかしかった。
けど、なんでかそれじゃないって思った。
めっちゃ似てたのに。
そんでやっぱりあきらめきれんく て、
大阪のアバハウスもダメ元で見に行った。
色違いの同じ型のてぶくろみつけた。
「おおぉ」って思わず声が出た。
すかさず、店員さんに「気に入りましたか」って。
聞いてみたけど同じ色のてぶくろは、
今年のシリーズではないらしい。
けど、みつけた。
色違いだけど、おなじてぶくろ。
めっちゃお気に入り、
彼女とつきあってた最後の冬になくしてしまった。
去年の11月はじめ。
神戸でてぶくろ探した。
アバハウスでてぶくろ探した。
めっちゃお気に入りだったあの型のてぶくろを。
探したけど、なかった。
去年の11月末。
大阪でてぶくろ探した。
よく似たてぶくろ見つけた。
「やったぁ」って思わず声が出た。
まわりにちょっと見られて恥ずかしかった。
けど、なんでかそれじゃないって思った。
めっちゃ似てたのに。
そんでやっぱりあきらめきれんく て、
大阪のアバハウスもダメ元で見に行った。
色違いの同じ型のてぶくろみつけた。
「おおぉ」って思わず声が出た。
すかさず、店員さんに「気に入りましたか」って。
聞いてみたけど同じ色のてぶくろは、
今年のシリーズではないらしい。
けど、みつけた。
色違いだけど、おなじてぶくろ。