食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

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オリヴィエ      0280-33-0141

 

住所    
茨城県古河市古河488-8
交通手段    古河駅から425m
営業時間    
〔月~土〕
11:30~14:00(LO)
18:00~21:00(LO)
〔日〕
定休日
ランチ営業
定休日    日曜
個室 無  駐車場    有
空間・設備    
オシャレな空間、落ち着いた空間

コース    
3000円以下のコース、3000円~4000円のコース、4000円~5000円のコース、5000円~8000円のコース
ドリンク    
ワインあり

 

 

 

古河のフレンチレストランに誕生記念をかねて
       「オリヴィエ」。ランチを楽しむ。


 確か数年前にうかがったことのある古河の本格的フレンチレストラン。以前は開業したばかりの時に入ったような気がする。その際は、我々しか客がいなく。ランチではあるが、シェフや奥様と話をしながら食事をした記憶がある。その後足が遠のいていたが、今日は大阪に転勤した娘が帰ってきていた。少しはしゃれた店と思い、入ってみた。

 雰囲気は、そのまま維持している。連休であるが、店はすいていた。先客がいたが、ランチメニューのようであった。私どもも、そんなにがっつり食べる気持ちがないので、ランチメニューから選択してみた。料理一品にサラダがつくものが1500円程度からあるのがありがたい。

 私と妻は、アラカルトのランチ、妻が「魚(真鯛だと思った)」・私が「肉(ポーク)」としてみた。娘はデザートを食べたいようなのでもオードブルなども付く、ミニコース(主菜はチキン)2500円にしてみた。まずは、サラダ・オードブルが出された。サービスする客は、我々だけ。先客は食事は終わりつつあった。

 我々はシンプルなサラダ。やはり、レストランのしあがりは同じ野菜でもどこか違う。胃が整う。娘の物は、サーモンのサラダ。大好物な物が出されたので、ご満悦。おいしそうに食べていた。盛りつけも食用の花なども添えられて美しい。見た目でも楽しませてくれている。シェフのこだわりは健在のようだ。

 また、ここの特徴は、パンというよりも出されるバター。最近東京あたりのレストランでは、必要最低限の量しか出されないが、どんと大きなバターが提供される。パンも同様、優しく焼かれたパンが2種出される。当然追加もお願いできるが、おなかが満たされ我々はしなかった。以前は自家製し言っていたが、多分そのままであろう。

 妻の魚は、意外な物が出された。通常真鯛の料理だと、切り身であるが、小さめの魚を3枚おろし、それがソティーされていた。見た目には舌平目のような感じにも見える。オクラ・ブロッコリーなども添えられていた。ソースは、クリームソース。優しい味に仕上げられていた。

 私のは、大きめの肉のソティー。なかなか食べ応えのある物。トマトソースが十分にかけられていた。生クリームとバター、カボチャ・にんじん・オクラ・ブロッコリーなど彩りも良く添えられていた。柔らかく仕上げられている肉は食べやすく、最近はこういう物がありがたい。ソースとの相性もなかなか良かった。

 娘のは、手が込んでいた。鳥肉をソティーしたのをオーブンで仕上げたのであろう。バリバリに表面が仕上げられた物と成っていた。私と同様、彩り野菜も加えられていた。黄色と赤のパプリカもなかなかおいしそうに仕上げられていた。一口食べてみたが、丁度良い具合の焼き具合、内部はジューシー感が残っていた。リューもあった。

 デザートは、3種程度の盛り合わせ。アイスなども合ったようでうれしそうであった。当然、コーヒーも付く。きれいな物と成っていた。当然、「おいしい」と感想を漏らしていた。線路沿いではあるが、駅から歩けば5分程度かかる場所。大切にしてほしい店である。そういえば今日は私の誕生日であった。
 
20160502

 

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もっけい   3.45    0280-31-2088

 

所在地〒306-0023
茨城県古河市本町1-1-15JR古河駅VAL古河1F
電話番号0280-31-2088
営業時間 11:00~21:30 オーダーストップ21:00
※混雑状況により、閉店時間を早める場合がございます。ご了承ください。
駐車場 あり

 

 

 

古河駅外のラーメン店「もっけい」。勝手に作ったちょい飲みセット

 

古河駅外のラーメン店「もっけい」。勝手に作ったちょい飲みセット
①生ビール+②メンマ③餃子+④ほっぴーセット白(追加中2杯)=1600円


 今日は湯作りと栃木市街を歩いてみた。帰路は栃木駅から乗車。JRより東武線の方が安い。検索すれば、新古河から歩いて古河に出れば、最も安くなるらしい。この際もう一歩き、古河の町もみておきたいところが多々ある。途中下車を決意し、東武電車に乗り込む。


 新古河は、田園風景の残る静かな駅。ほとんど商店らしいものもない駅前。バブル時代に開発された住宅内もすでに落ちついている。東口に出ればなお寂しい。すぐに渡らせ遊水池。大きな橋を渡り、市街を散策。夕刻に古河駅に到着、やはり少し休憩して行きたくなり、店舗を物色。駅構内に隣接する施設に「もっけい」というラーメン店を発見。


 聞いたことのある店名。我が家に近い「栗橋~おおみや線」の古久喜にある。店舗と同系列だという。その店には気になっていながら行くことができなかったが、偶然入店。なかなか良い店だった。まずは、分煙。入り口で明快に分離。中華料理店には思えない整然とした店舗。きれいに維持管理されている。


 おなかは満たされているので、つまみはあまり興味がないが、まずは①メンマを抱く。ビールは今はやりの劇冷えを準備しているらしく。霜のついたジョッキで提供された。メンマだけではなく、キャベツも添えられていた。メニューを見れば300円程度からおつまみが数種準備されている。場所柄、ちょい飲みにも対応しているのかもしれない。


 聞けば、餃子も得意料理らしい。頼んでみた。メニューよりおしそうな餃子が登場。やや焼き加減が弱いが、その分ジューシー。美味しいものでした。飲み物がなくなったので、ホッピーに切り替え手落ちつく。ジョッキは相当冷やしているらしい。こちらも凍り付いていた。当然、中を追加し終了。体も温かくなりました。

 

 

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2名様から【完全個室】極上の大人時間。
つくば 山水亭 本店 (さんすいてい) つくば  3.23  050-5589-7173

 

【全部屋個室】2名様から個室をご用意!特別で贅沢な大人時間を過ごしください。
厳選食材と繊細な職人技が織りなすコース料理の数々。鉄板焼・日本焼肉・会席料理・すき焼き・しゃぶしゃぶのお好きなコースから、それぞれの個室にご案内をいたします。誰にも邪魔されず、特別で贅沢な大人時間をゆっくりとお過ごしください。新しい命の誕生からご長寿のお祝いなど、お顔合わせや人生の節目を祝う大切なお集りは山水亭でお過ごしください。祝福の心をこめ、心づくしのおもてなしをいたします。
営業時間 月・火・木・金・土・日 11:00 - 15:30L.O. 料理13:30 ドリンク15:00 17:00 - 21:30 L.O. 料理19:30 ドリンク21:00  水 定休日   【年末年始の休業のお知らせ】年内は12月29日まで、新年は1月3日より
席数400席(2名様から大宴会まで個室をご用意いたします。) 個室有  駐車場有  貸切不可
雰囲気抜群!食後の庭園散策も。 目の前でダイナミックに調理してくれるので、目でも楽しめますお食事は地元の食材や旬のものを扱っていて高評価、もちろん美味しかったです。ただ我々の食事スピードと関係なくどんどん調理されていくので、お酒を飲みながら会話と食事をゆっくり愉しむ時間がなかったのが残念。また、別途追加料金でお願いできるお祝い用サービスとしてホールケーキしか用意されておらず、少人数利用や甘味が苦手なグループには利用できませんでした。食後お会計に向かうまでの庭園の雰囲気はとてもよく、時間が許せばもう少し散策をしてみたかったです。
 

 

20110110   和食
茨城県つくば市小野崎
    山水亭
 七福神を目指して「つくば」へ。その一つに山水という料亭があがる。どうやら店内に、七福神があるらしい。そうなれば食事もしなければならない。つくば市街に入るあたりに位置する料理店は大きな構え。入り口に七福神は鎮座していた。

 

 

つくばの「山水」は落ち着く食事処

七福神を目指して「つくば」へ。その一つに山水という料亭があがる。どうやら店内に、七福神があるらしい。そうなれば食事もしなければならない。つくば市街に入るあたりに位置する料理店は大きな構え。入り口に七福神は鎮座していた。

料亭分野と食事処、宴会場が広い敷地に点在している。ランチタイム。食事処にする。2000円程度の定食が食べる事が出来る。料亭部は会席料理昼でも5000円程度からのようである。洋食(ステーキ・ハンバーグ)等もある。

数名ごとの客に対応すべく、椅子席と和室(上がり框)に分けられている。便所は外に離れのようにしつられている。食事処と言っても落ち着く雰囲気。今日はすいているので2人のサービスかがりが対応していた。

「天丼」と「海鮮丼」を注文。メニユー(写真入り)を見る限り、おもしろい盛り方。天丼は大皿に盛られている。しばらく時間がかかりそうなので、庭を見学。かなり広い。どうやら生物は、料亭部の方から運んでくるらしい。仲居さんが往復していた。

海鮮丼から運ばれてきた1600円とやや高いが、良質な刺身がのせられている。①鮪4②ハマチ4③コハダ2④たこ3⑤椎茸2⑥いくら⑦あまえび⑧たまごがふんだんにはいっている。食べて見れば何かしゃりしゃりする。ご飯に細かな揚げ玉が乗せられている。そういえば料理名は「海鮮狸丼」となっていた。茶碗蒸し・お新香・赤だし・デザートがついて居た。

天丼は、とうてい丼とはいえない。プレート仕上げ。①海老2②れんこん③きす④あなご⑤インゲン⑥なすカボチャ等が入っている。ボリュームはある。意外と濃い味付け。やや妻はもてあましていた。天麩羅はともかくご飯はやや食べにくいようである。お新香・赤だし・デザートもつき1380円。悪くは無い。

雰囲気と味を総合しても、最後に珈琲・紅茶がつくのだから高くはない。七福神をお参りして帰路についた。         20100110

 

 

 

 

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蕎麦処阿礼  米子空港(鳥取)  3.27  

住所    
鳥取県境港市佐斐神町1634 米子鬼太郎空港ビル2F
交通手段    
電車:JR境線米子空港駅より徒歩約2分
車:米子自動車道米子ICより約30分
米子空港ビルの2階です。米子空港駅(JR)から329m    
営業時間    
■営業時間
10:00~20:30(LO20:15)
■定休日 無休 
席数40席 個室無
貸切不可
 飛行機を見ながらお蕎麦
お休みの日のお昼に訪問。米子鬼太郎空港にある、お蕎麦屋さんです^ ^海老天そば(冷)を注文!味玉はサービスで頂きました(^ ^)店内は音楽も何もかかってないので、しーんとしていて少し寂しい雰囲気(>_<)暑い日だったので、冷たいお蕎麦が美味しかったです(*^^*)

 

 

旅も最終、「鳥取・鬼太郎空港」での最後の晩餐。やはり出雲蕎麦で締めくくり。
 


 最近の空港はなかなかシンプルな食堂も多くなった。空港の食堂は高い・まずいと言うのが印象的であったが、鬼太郎空港という小さな空港にも、街中にある居酒屋なども入っていたし、価格にしても特に高いと言う設定ではない。空港で居酒屋でもあるまいしと思い、隣接する蕎麦屋「阿礼」と言う店に入ってみた。
 
 搭乗前、1時間30分程度の余裕があるので、のんびりできる。当然もう運転する必要は無い。ビールとつまみ。空港が一望できる席に案内され、何となく満足。帰京するサラリーマンが夕食代わりに入っている店らしい。静かな雰囲気が良い。生ビールは550円とやや高いが、お得なつまみ2品あったので、それで攻めていく。
 
 「ソーセージ5本350円」「焼きイカ380円」。十分なつまみである。まずは麦酒を飲み干し、一安心。旅の無事を二人で祝う。何となく疲れたが、国内旅行では夫婦では最長(新婚旅行・四国14日以来)。これも今までのご褒美と解釈している。つまみはご当地物ではないが、蕎麦は仕上げとして食べられる。なかなかの店である。小さいが分煙も実施されている。
 
 ソーセージは、シンプルな物。これで十分。イカはさすが海に近いせいか、十分名量が出された。特記するほどのことではないが、2サイクル(おかわり)をしながら、私は麦酒を3杯呑んでしまう。今回も良く麦酒を飲んだ旅だった。

 最後は出雲蕎麦(しかしここは鳥取)。メニュー上は「三色割子定食980円」となっていた。円が「縁」になっているのも粋である。天ぷら(海老)・大根おろし・とろろの組み合わせ、これにおにぎり・香の物・小鉢も付くのだから立派なセツトである。
 
 私は麦酒でお腹が満たされている。妻がほとんど食べてくれたが、やはり出雲蕎麦の味。なかなかおいしい。汁も独特の甘味のある物。先日食べた「出雲蕎麦」である。私もひと鉢抱いたがおいしい物だった。ここは蕎麦屋、いろいろな蕎麦も準備されていた。満足する仕上げでした。やはり豪華な旅館の食事よりもこの程度の食材が体に合うのかもしれない。
 
 
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あまり長旅はしていないが、本日は倉敷。
          宿泊は「倉敷アイビースクウェア」。

 夜は簡単に済ませ、ホテルでのんびりしていたせいか、体調も戻り朝から再び温泉。アイビースクエアーは20年ぶり程度の宿泊である。確か以前宿泊したときは、開業当時。紡績工場を改修した建物は建築学会賞を取るなど、当時から話題は高かった。しかし、経年変化よる施設運営の低サービス化を感じたのは私だけではないはずである。

 朝食は、「和食」「洋食」に分かれているような案内だったが、隣接する食堂。どちらでも食べられるように、料理はまとめておかれていた。簡単なバイキング。宿泊客が高齢者が多い性もあるかもしれない。しかし、あまりバリアーフリーが進んでいないホテル。今後どうなるのであろうか。

 まずはリンゴジュースで胃を整える。天井の高い落ち着いた雰囲気の食堂は何か落ち着く。席に座れば、おしぼり・箸を持ってきてくれる。その辺は老舗ホテルのイメージは残している。面白いのは6つに仕切られた皿。最近珍しいタイプの取り皿である(食べ放題のランチバイキングに多々あるタイプ)。

 ノンビリしている間に妻が料理を取り寄せていた。6つのエリアを丁度利用して、①だし巻き玉子②湯葉捲き③マカロニサラダ④筍⑤ウィンナー⑥トマトを選んでいた。不思議に彩りも良い。パンはサンドウィチもあるというのが面白い。どうやらヨーグルトも外せないアイテムらしい。

 続いて私。まずは洋食。①②パン2種(サンドウィチ・米粉パン)。③ウィンナー④ベーコン⑤ハム⑥スクランブルエッグ⑦だしまきたまご⑧叉焼と新数で挑戦してみた。面白いのは、⑨小籠包もあったので試して見る。失礼であるがいずれの料理もそこそこの感じ。小籠包は冷凍品であろう。⑩湯豆腐も温めた状態でおかれている。意外と豆の風味を感じるおいしい物だった。

 続いて、恒例の和食に転化。①シャケ②岩のり③湯葉捲き④煮魚⑤ひじき⑥はるさめの酢の物⑦マカロニサラダ⑧筍⑨切り干し大根⑩煮物⑪サラダの欲張りメニュー。御飯に⑫昆布⑬沢庵⑭納豆をアレンジしてみた。不思議に、各地で食べる納豆は味・風味が違う。ここの物は非常に柔らかい納豆だった。

 味噌汁は、乾燥の具材が入った物が準備されていたので、汁を注げば完成。葱は別に準備されていたので納豆にも利用させてもらった。味噌汁を取りに行ったとき、⑮しらすおろしも発見。食べて見た。朝のおろしは御飯との相性は抜群。納豆と⑯のりのコラボもなかなかである。特に、味付け海苔ではなく、焼き海苔だったのはありがたかった。

 のんびり食べた朝食にデザート(たくさんあったが)としてパインを選択。繊維質を補強した。当然珈琲で仕上げ。十分お腹も満たされ、満足しました。