花に関する花に関する情報は 私の花散策 https://plaza.rakuten.co.jp/tatuko01d/   を参照ください。

食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

        中年夫婦の外食3 も参照ください

お問い合わせは、sosamu@ya2.so-net.ne.jp までお願いします。

 

太助寿し 048-966-1031 
 

住 所
埼玉県越谷市越ヶ谷1丁目10-31
営業時間 11:00~22:00
定休日 火曜日(祝日営業)
アクセス
東武スカイツリーライン越谷駅東口より徒歩4分 みずほ銀行前
定休日    火曜日

 

 

越谷で仕事、路地を歩いていたら何か聞いたことのある屋号「太助寿司」、新店舗になっていた。

 

 今日は越谷で仕事。以外とランチを食べるところが少ない越谷。特に駅前再開発をしてから以前の店もなくなり、どこにでもあるような店舗が無くなった。だいぶ様変わりしてしまっている。時間があったので、駅を周遊する形で散策してみたが、これぞというランチは無い。
 
残念ながら、駅に戻れば路地に鮨屋らしき物を発見。「御得なランチメニューがあります・上寿司茶碗蒸し付き1500円」の表示。加えて限定30食となっていた。時間は13時20分ギリギリ大丈夫(13時30分となっていた)。念のため確認すれば、大丈夫だというのでカウンターに座らせてもらう。というか案内された。

 と言うのも不思議なレイアウト、入り口に椅子席があり、その奥を開けるとカウンターがある。そこの端に座らせてもらう。どうも常連客の店らしい。でも「太助寿司」の屋号どうも記憶がある、新越谷寄りの線路沿いにも同じ屋号の鮨屋があり、だいぶ前に入ったことがある。聞けば、移転したという。同一の店舗だった。

 ランチは1500円となんとなく高めだが、これしかないようなので頼む。親方がおくから出てきて対応。私の寿し乃準備を始めた。お茶とおしぼりが提供される。当然、布の暖かいおしぼり。鮨屋(飲食店)はこうでなければならない。紙であれば、私は通常使わない、手洗いに行って丁寧に洗う方が気持ちがよい。

 広めのカウンターなので気持ちがよい。落ち着けばなんとなく親方の雰囲気を思い出したような気がする。10分程度で、きれいに作られた寿司が提供された。握り6貫、軍艦1貫+鉄火3のセット通常の寿司である。上寿司である所以はまぐろ、中トロ級の物が提供されていた。

 ①まぐろ(赤身)②まぐろ(中トロ)③イカ④ボイル海老⑤ホッキ貝⑥玉子、⑦イクラ「軍艦」に⑧具沢山の鉄火が3つついていた。中トロ・ホッキ貝が絶品。おいしい物だった。当然そのほかも遜色のない寿司。ネタも大きめ十分上寿司と名乗れる物だった。

 食べ終わる頃「茶碗蒸し」が提供されたが、具たくさんでおいしい物だった。味も薄味、ちょうど良い具合だった。そしるも丁寧なあら汁おいしくいただきました。以前の店舗はカウンター中心の趣だったような気がするが、新たな店外をしているように感じた。


 

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ばんだいラーメン (【旧店名】くるまやラーメン 越谷大沢店)048-977-7958 

住所    埼玉県 越谷市 大沢 1-19-16
交通手段    
北越谷駅から663m

営業時間    
午前11:00~翌2:00(Lo 1:40)

日曜営業

席数    55席
駐車場有 16台

 

 

珍しくラーメンを食べてみた。越谷駅から駅10分程度のところで仕事。周りには「ラーメンばんだい」しかなかった。「ミニばんだい丼+ラーメンセット」

 

私と「中華街」に行きませんか、セブンカルチャー企画。第1回海から中華街を目指す「創作料理」中華街散策 一楽
平成30年10月3日(水) (中央口でて地下街を通りそごうへ)
 10時30分 横浜駅東口 集合そごう地下入口集合
横浜のシーサイドを快適なシーバスで移動、海からみなとみらいを見た後、「山下公園」を散策、希望があればマリンタワーにも登ってみます。秋の食欲が増す時期。コース料理を楽しんでみましょう。
「広東料理」 「一楽」3500円/人(税込)
中華街のランチ群を抜く良店。

私がご案内した中華街「佐藤栞里さん・ノブ(千鳥)さん・貴理子さん」でした。
https://www.youtube.com/watch?v=dZJMaSzGTjY
https://www.youtube.com/watch?v=vONRS6V6GGY
私がご案内した中華街「小峠さん・ノラさん・安藤なつさん・堀田茜さん」でした。
https://www.youtube.com/watch?v=uQqT_DF3_ik


 越谷の会場で講義を頼まれ、久々の越谷。残念なのは昼の時間があまりない。しょうがないので近辺を物色。駅から少し離れている商工会議所での依頼、以前あった飲食店も様変わり、閉店している物が多く、数年前の土地勘は利かない。後は運を任せに歩いてみれば、街道沿いにファミレス風の店舗。なんとラーメン店。

 どうやら磐梯(ばんだい)と言う屋号。タイムリミット、入ってみればなかなか混んでいる。早くできる物と聞けば何でも一緒だと言うが、ラーメン(細麺)き早いというので頼んでみた。しかし、メニューを見ればこれ店の屋号がついたミニ丼を発見、セットにもできるというので頼んでみた。

 ラーメンは、自信作らしいが、際だった物ではない。醤油ラーメン。どんぶりは、チャーシュー丼。葱タップリがありがたかったが、本当にミニ。チャーシューは1枚、メインはメンマと言った具合だった。チューシューの煮汁をかけてくれていたので、食べることができた。

 漬物は、最近では珍しいキュウリのキュウちゃん4切れ。とにかくお腹が満たされました。日曜周りに飲食店が無い勢だろうか、どうしてこんなに混んでいるのが理解ができない。価格も役はない。このあたり飲食店難民がいるかもしれない、起業家の方には狙い目かもしれない。


 

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たまには鰻を食べたくなるもの、
                   そういうときは浦和へ。「和香」


埼玉はなかなかおいしい鰻屋が多い。それもなかなか安い価格帯で設定されているのがありがたい。今日は鰻を食べたいという妻を接待。ある程度下調べをしてある浦和に向かう。浦和は鰻屋が多く、外れの店が少ない(まだであっていない)。非常に小さな店、駅から電話をしてみると二人ならあいているという。注文は先にという。下から2種の鰻1100・1400円を頼む。

伺ってみれば、カウンター5席テーブル2席の小さな店。ご夫妻が切り盛りしいる。カウンターの席2席が準備されていいた。やや狭いが、調理場をみれる絶好の位置。炭火ではないが丁寧に仕上げている。当然客にあわせて作り始めている。

焼いては蒸しを繰り返している。客席が少ないので、客にあわせて調理もできるらしい。丁寧な仕事がありがたい。待つ間は、よく冷えた「ビール」で待つ。鰻重にはサラダもつくらしく早めに出されたので、つまみ代わりに食べる。庶民性も漂う店である。

そうこうしているうちにできあがる。焼き場でみていると違いがわからないが、鰻の違いが多少ある。今日は敬意を称し、妻に上質の方を提供する。たれはやや甘めであるが、鰻の肉質にあう。私には会うタイプ。ご飯も焚き具合がよい。おいしい。

漬け物も自家製かもしれないものが出される。さっぱりしていておいしい。つゆも肝吸いが基本。ランチメニューも900円程度から出しているらしい。浦和の小さな名店といえよう。 
 20100709

 

 

 

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勇寿司本店 (いさむすしほんてん)  浦和  3.31   050-5597-2347
住所    埼玉県さいたま市浦和区東仲町1-16
交通手段 JR京浜東北線浦和駅東口、北口徒歩1分 浦和駅から111m
営業時間 火・水・木・金・土・日・祝日 11:30 - 14:00L.O. 13:30
17:00 - 22:00L.O. 21:30  月 定休日
席数25席(カウンター13席 4人掛けテーブル3つ)  個室有  貸切可
にぎりランチ(1,200円) 

いずれ実装されるかもしれない【寿司SAITAMA百名店】に向けての訪問。現在のボーダー3.27ランチ目的で店前に11時22分に到着するとPPそのまま待ちます。11時30分になり時間通り開店。若い職人さんが暖簾をかけます。入り口背にしてまっすぐ奥のカウンター席に座ります。カウンター内には大将らしき方。奥から女性が温かいおしぼりとお茶を持ってきます。大将ににぎりランチを口頭でお願いします。
高い位置にテレビジョン。お寿司以外にめかぶ酢の物・味噌汁が付きました。
11時36分カウンター越しにお寿司を受け取ります。シャリ大きめです。かんぴょう巻きは大きめなので、他6貫でもお腹も満たされます。退店まで他のお客さんはいらっしゃらず優雅にお寿司を楽しめました。PayPay支払い。
今日は和な気分、その2 

ランチも和をイメージ。焼き魚を食べられるところが思い浮かばない。代わりに思い浮かんだのが寿司。異動した同僚に教えてもらったこちらに、まだ行ってなかった。海鮮丼があった。お値段も手頃。ネタは、中央にいくら、まぐろにヒラメかなぁ。コハダに海老、タコ、イカに卵焼き、蓮根に桜でんぶか!カウンターのお寿司屋さんの海鮮丼はネタの色も綺麗。桜でんぶ久々に食べた。  お昼に一万円弱?!と思われるかもしれませんが、ランチタイムにランチを頼まず、好きなものを食べて飲んだから。大好きな日本酒がたくさん。花陽浴、鍋島などなど。
そして、ここに来たら必ずと言っていいほど頼むのが小肌ガリきゅうりと酢の物大将も若大将もいつも笑顔で迎えてくださって感謝です。

 

 

 

浦和の一見おしゃれな寿司屋「勇寿司」

浦和東口には、隣接するように寿司屋がある。一つは非常に庶民的名店舗。もう一つは、ある程度の構えを備え、ランチ営業をしている。建物にもどんと「勇寿司」と画かれている。今日は土曜日営業していた。残念ながらランチは、丼物が主流。戸惑いながらも入店。唖然とする。

カウンターで、息子と娘と思われる2人がラーメンをすすっている。寿司屋でラーメン。まして自分の家のような振る舞い。最初はランチのメニューには無いメニューを頼もうとしたが、ランチの海鮮丼980円に変更。出されたものは、非常に薄く切られた生物がのった丼。

ちらし丼と言うが、ちらしの感じはしない。良くスーパーで売られているようなどんぶり。ピンクのそぼろが全体に降られているちらしは何年ぶりであったろう。まして甘い。刺身についたそぼろを落としながら食べる。どの刺身にもついて居るので、味がどうも・・・。そんな思いをして食べている。

横では、大きな別とボトルでコーラ・ジュース類を飲んで、家庭のリビングのような会話をしている。そうか個々は寿司屋の今だったのかと思い、かき込んで店を出た。
20100720

 

 

 

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浦和で最近人気の鰻屋「むさし乃」。

体調不調がこのところ続く、たまには栄養をつけるべく、鰻屋を探す。浦和は鰻の街。町中にも「うなちゃん」の石像が多くある。当然加盟店にも石像が置かれている。最近、「食べログ」が話題にあがるが、そのサイトで埼玉・浦和ではトップに最近なっているのが「むさし乃」。伺ってみた。

確か忘れてしまうこと以前に行ったことがある庶民的な店。古の記憶を頼りに旧商店街を進む。それらしい店舗が無い。新しいビルが建ちその路地のような入り口に看板「むさし乃」があった。聞けば、昨年夏に移転したらしい。

以前は通りに面した独立した店舗というのが私の印象。店も何かコンパクトになったような気がする。カウンター6席、上がりがまち12席程度のテンポ。厨房も小さい。代替わりもしたのであろう。若旦那らしいご夫妻が切り盛りしていた。

仕事は丁寧、客の注文を受けてから仕事をまとめていた。カウンターでは常連客らしい客が「白焼き」を注文。予約で後から来た客は「特上のうな重」を頼んでいた。しろやきは、焼き加減が強い、蒲焼きのような色合い。特上はかなりの量。鰻もかなりのっていた。

我々は「並(松)2400円」「上2950円」を頼む。価格高騰のため、ランクは3種。それぞれもある程度高くなっていた。まずはビールを頼みのどを潤す。ほどよいにおいがつまみ。特にお通しなどという物も出ないので煩わしくはない。その後日本酒(1合700円・吉野川)に変える。

やはり30分弱かかる。不思議に鰻屋はまた釣れるほうがありがたい。すぐ出される鰻でおいしい物に出会ったことがない。期待をして待つ。丁度良い頃合いで出された。正直言って2種の鰻はやや寮の違いがある程度、あまり変化は無い、交換してみたが、味も同様。

そのあたりは堂でも良い。味は上々。炭焼きらしい香りも十分に出されていた。仕事の丁寧なのであろう、鰻全体を丁寧に均一に焼かれていた。たれもなかなかおいしい、ご飯は少なめ。鰻とのバランスも良い。

漬け物もほどよい浅漬け。おいしい。肝吸いも生きの良い肝が入っている。味もおいしい。たれの具合も甘からず辛からず。丁度良かった。お茶もおいしい物を提供してくれる。情報通りの新店舗
気持ちも良い店でした。  2012011

 

 

 

 

鰻 むさし乃  浦和  3.99  048-883-6344


住所 埼玉県さいたま市浦和区東高砂町8-3 1F  交通 JR浦和駅東口より、徒歩約4分 浦和駅から288m
営業 火・水・木・金・土・日 11:00 - 13:00  月 定休日  鰻が売り切れ次第終了 定休日第2火曜日
席数18席(カウンター6席、テーブル12席(2人卓×6)) 個室無  貸切不可
浦和市で人気の老舗うなぎ店 

平日の昼に、こちらの店でランチを頂きました。こちらの「鰻 むさし乃」は、さいたま市浦和区にある創業60年以上の老舗です。この日提供されていたのは、「和匠鰻」の新仔。とても柔らかくて脂ののりが良いことで知られる希少な鰻です。10時過ぎにお店に伺ったところ、既に一人が並んでいました。11時少し前に開店した時には、10人以上の大行列になっていました。この日頂いたのは、数量限定の新仔御膳。鰻重に、お新香、肝吸い、肝焼きが付いていました。最初に肝焼きが出されました。1串に数匹分の肝が刺されていて、備長炭で香ばしく焼き上げられていました。この店の秘伝のタレがたっぷり絡んでいてとても美味でした。しばらく待ってから、主役の新仔鰻重が登場。重箱の端までぎっしりと詰められた大ぶりの鰻は、新仔ならではの身の厚さと、炭火で丁寧に焼き上げられた照りが実に見事でした。箸を入れた瞬間に崩れてしまいそうな柔らかさ、絶妙な焼き加減と紀州備長炭の香ばしさ、 鰻本来の旨みを邪魔しない上品なタレ、それにタレを染み込ませたご飯が一体となって、とても美味しい鰻重でした。なお、お店に勧められたとおり、山椒なしの方が鰻の美味しさがよく感じられました。         休日の開店30分前に到着。30人ほどの並びで、二巡目になります、との事。と同時に店主さんから出来るだけお待たせしたくないので、と30分早く開店するアナウンスがありました。とてもお客様の事を想ってくださっているような丁寧なご説明が印象的でした。入店は11:30すぎだったので二巡目で1時間ちょっとの待ち時間でした。この日のメニューは鰻重は一種で6600円の愛知県産新仔鰻重のみ。蒸しあげに30分かかるという鰻は驚くほどのとろけ具合で、ふわとろな仕上がりです。脂乗りも凄まじく、ひと口目を頂いた時に胃もたれしてしまうかな?と思いましたが、全くの杞憂で、脂がしつこくなく最後まで美味しく頂けました。