食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary)
中年夫婦の外食
中年夫婦の外食3 も参照ください
神田明神下 喜川 03-3253-3210
鰻重丼 1450円
鰻重定食 2200円
~3900円
お刺身定食 1330円
天麩羅定食 1333円
豚ロース喜川風
1330円
住所
〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 第2DICビル1F
総席数 45席
座敷席あり 座椅子あり
営業時間
月~金
ランチ 11:30~14:30
(L.O.14:30)
17:00~21:00
(L.O.20:30)
アクセス
JR 御茶ノ水駅 聖橋口 徒歩8分
地下鉄銀座線 末広町駅 3番出口 徒歩5分 地下鉄千代田線 湯島駅 徒歩8分

神田明神下 喜川 第4回 お茶の水から神保町水道橋界隈を楽しむ旅 東京川を巡る旅② 「神田川界隈路地歩き&ランチ」PART1よみうりカルチャー |
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京川を巡る旅② その1
「神田川界隈路地歩き&ランチ」PART1
第4回 お茶の水から神保町
水道橋界隈を楽しむ旅
7月16日(木) 11時30分
お茶の水駅(お茶の水橋口・西口)
15時 水道橋駅解散
お茶の水の北側を散策、甘味処神田明神まで足を伸ばしてみましょう。その後は丘陵地帯を散策しながら水道橋へ、日本の歴史を「折り紙記念館」、ワールドカップ余韻を感じながら「サーカーミュージアム」。神田川の歴史は水道の歴史、東京都水道歴史館で神田川の水道を学びましょう。
お茶の水駅-天野屋・神田明神-「神田明神下・喜川(鰻・天麩羅・刺身等)」-折り紙会館-サッカーミュージアム-水道歴史館・給水所公苑・寺町散策--後楽園・春日駅or水道橋駅
神田明神下 喜川
個室で自分でランチを楽しみましょう。
この店は以前から、何度か利用している。今日は11名。昼であるが個室の使用は可能かと思えば、大丈夫であるという。お願いすることにする。食事と言っても、なかなか好みが多いそういう場合にまとめ役として困るのはここの要望に応じること。席だけのお願いで、当日注文をするという形を取っていただいた。
そこは参加者は、多様なメンバー。①天重②天ぷら定食③鰻丼④刺身定食おおよそ4種の注文。参加者11名だから、よくぞ対応してくれたものと思う。それもほぼ同時の提供ありがたい。厨房のスタッフもしっかりして居るのであろう、特にここのランチは1300円の鰻丼が目玉。3名ほど食していた。
割烹料理店であるが、鰻専門店。神田明神下には3店舗ほど老舗のうなぎ屋がひしめくが、ここも負けてはいない。特にランチのサービスはいずれをとってもありがたいものである。当然、「小鉢」「香の物」「ご飯・味噌汁」がつく。十分、味・おなかも満たされるもの。
天重は、「エビ2尾」「なす」「レンコン」「椎茸」「いんげん」等がどんと盛られたもの。重箱のふたは当然閉まらないので、そのままつけられていない。やや甘めのたれがかけられている。小鉢は水菜のおひたし。香の物は、4種程度の盛り合わせ。漬け物が好きなわたくしには答えられない一品。
天ぷら定食は、主菜が変わったもの。添えられているものは同様。美味しそうな炊きたてのご飯がつけられていた。汁は味噌汁(定食は味噌汁、丼・重はおすましのようである)。「エビ2尾」「なす」「レンコン」「椎茸」「いんげん」等、天重とほぼ変わらないラインナップ。
鰻丼は非常にシンプル。丼に、一切れ半載っている。この価格でこれだけ出されれば十分である。聞けば国内産を使用。ありがたいサービスである。付け合わせは香の物のみ。刺身定食も同様。主菜が変化したもの。3種の季節の刺身、①鰹②マグロ③ヒラメ、薬味もわさびとショウガが準備され、醤油も2つに分けられたものか出された。鮮度、ボリュームのある定食となっていた。皆さん満足していたようでした。
神田川を巡るたび(読売カルチャー)での昼食を、神田明神下「喜川」にしてみた。 |
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この店は以前から、何度か利用している。今日は11名。昼であるが個室の使用は可能かと思えば、大丈夫であるという。お願いすることにする。食事と言っても、なかなか好みが多いそういう場合にまとめ役として困るのはここの要望に応じること。席だけのお願いで、当日注文をするという形を取っていただいた。
そこは参加者は、多様なメンバー。①天重②天ぷら定食③鰻丼④刺身定食おおよそ4種の注文。参加者11名だから、よくぞ対応してくれたものと思う。それもほぼ同時の提供ありがたい。厨房のスタッフもしっかりして居るのであろう、特にここのランチは1300円の鰻丼が目玉。3名ほど食していた。
割烹料理店であるが、鰻専門店。神田明神下には3店舗ほど老舗のうなぎ屋がひしめくが、ここも負けてはいない。特にランチのサービスはいずれをとってもありがたいものである。当然、「小鉢」「香の物」「ご飯・味噌汁」がつく。十分、味・おなかも満たされるもの。
天重は、「エビ2尾」「なす」「レンコン」「椎茸」「いんげん」等がどんと盛られたもの。重箱のふたは当然閉まらないので、そのままつけられていない。やや甘めのたれがかけられている。小鉢は水菜のおひたし。香の物は、4種程度の盛り合わせ。漬け物が好きなわたくしには答えられない一品。
天ぷら定食は、主菜が変わったもの。添えられているものは同様。美味しそうな炊きたてのご飯がつけられていた。汁は味噌汁(定食は味噌汁、丼・重はおすましのようである)。「エビ2尾」「なす」「レンコン」「椎茸」「いんげん」等、天重とほぼ変わらないラインナップ。
鰻丼は非常にシンプル。丼に、一切れ半載っている。この価格でこれだけ出されれば十分である。聞けば国内産を使用。ありがたいサービスである。付け合わせは香の物のみ。刺身定食も同様。主菜が変化したもの。3種の季節の刺身、①鰹②マグロ③ヒラメ、薬味もわさびとショウガが準備され、醤油も2つに分けられたものか出された。鮮度、ボリュームのある定食となっていた。皆さん満足していたようでした。
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