片付けられない病
とか書きましたが
走れるようになったって
片付けはやった方がいい
っていうかしろ!!
我が家はいまだに引越しが完了してないんですよ
もう11か月も経つのに
秋にもこんなこと言ってたけど挫折したなー
なんか空部屋に詰め込んで見ないふりしてた
何を隠そう、夫婦そろって元汚部屋住人です
夫はゴミを捨てない系&時間ない系
私は荷物が多い系
夫の方は春と秋の数日の大掃除で完了しました
彼は分類に迷いがない。
問題は私。
3月に大量の私物を処分して引っ越してきたというのに
それでもなお、大量の荷物を抱えています
人が聞いたら耳を疑うようなものばかりですよ
旅先で行った蕎麦屋の割箸袋とか、
その時のレシートとか、
いやー自分で書いてて凹む
でもそれが小学生時代からとなると、
ゴミじゃない気がしてくるんですよね・・・
そういう物が家中にあふれかえって
結局処分できなかったものが10箱近くあります
これを使ってない部屋に詰め込んでおいて良い訳がない
生活空間の問題じゃなくて、
頭も精神も、すべてが過去に占有されてる
もうどうにもできない時間の取り繕いに、時空間を使っている
それが嫌だ!
今度こそ、やりきります
これが最後の片づけ宣言になりますように
怪我なの? 病気なの?
さぼり魔の木村です
年末年始はまったく走りませんでした
のみならず歩くのもやっとな、とんだ年末年始でした
12月半ばに風邪をきっかけに喘息がひどくなりまして、
左の肋骨をまたしても疲労骨折したっぽかったのですが
1月初旬、こんどは右胸部に激痛が!
いままでの骨折とは比較にならない痛みに、
座椅子をリクライニングして座ったまま眠る始末
左の肋骨は順調に治癒していったのですが、
右の患部は動きの激しい胸部だったせいか
2週間たってもいっこうに痛みが引かず
エントリー済みのマラソンに痛み止めを飲んで出ようなどと
最初は呑気に考えていたのですが、
日に日に痛みが酷くなる状況に不安を覚え、欠場してしまいました
整形外科と内科を再受信した結果、
どうも右肺が炎症を起こしているとか
4種類の菌が出たとか
いーやーだー
4種類ってピザかっつーの、チーズかっつーの
痛みは外科的なものではないかもしれないという結論になり、
お薬も変わって1週間、最近ようやく回復してきました
原因不明って不安なものですね
身も心もレレレのレになった私は、
ブログを開くこともせず、時折昼酒をあおりながら
やさぐれ気味にひたすら荷物の整理をしておりました
心身ともにひ弱なんです
どうやったら強靭な人間になれるんだろう
とりあえず健康のありがたさを噛みしめながら、
ぼちぼち復活して参りたいと思います
第3回 富士山マラソン 3/3 当日編
第一回大会では大渋滞でスタートに間に合わない人が続出、
5000人が出走できないという事件が起こった富士山マラソン
どのくらい道が混んでいるものかちょっと心配していましたが、
特に混雑もなく、無事に「河口湖総合公園駐車場」に到着。
この指定駐車場は会場からかなり離れており、
ここから会場行きのバスに乗って、
更に15分程歩くことになります。
当日は穏やかな快晴で、外気温はなんと4度
マイナスも有りうるこの季節に、幸運なことです
とはいえ吹きさらしの会場で長いこと待つのは辛い
頃合いになるまで待機して7時半のバスに乗車しました
(出走時の気温は10度近かったと思います。暖かい日でした)
停留所の公園のトイレが空いていたのでありがたく使わせてもらって
安心したところで、テクテク歩いて会場へ
会場はとてつもない人ごみでした
トイレは20分近く並んだし、荷物預かりもまた凄まじい行列
スタート時刻の30分前には並んでいたのですが、
荷物を預けて出走の列に加わった時にはスタート3分前でした
でも目標タイムが一番遅いE枠でエントリーしていたので、
号砲が鳴ってからも延々と出走待ち
↑ 出走を待つ列がこちらです!
Eの真ん中あたりにいた私が出走したのは実に15分後でした
暇なんで途中でトイレに行きました。超空いてました。
富士山マラソンのコースとエイドはこんな感じです
(すみません、now printing)
私の計画
(*24.8kmの通過時刻は誤ってます)
左から、エイド地点(青)or関門地点(赤)、
その隣に通過予定時刻、右欄にはアップダウン等の覚え書き
食べ物情報があるのは、混みそうで避けたいからです
この日は概ね好天候で、気温も高め。
半袖+アームウォーマーに、もらったゴミ袋をきて走り始めましたが
3kmほどで早くも暑くなって、ビニールを脱いでゴミ箱へ
5km位まで、ゴミ袋回収の人が沿道にたくさん待機してくれてます
その先はエイドが出てくるのでそこで捨てる感じになりますね
エイドが充実しているためか、水持参で走る人は少なく見えました
34km地点のエイドで一度水筒を空にして水を補充させてもらい
見た目よりスムーズに補給できたなーと思いましたが、
後で時計を見たら1分半位かかっていました
この人数になると、エイドの使い方でもタイムが左右されるんだなあと実感
無傷で完走だけを目標に、ほぼ予定通りに進行し、
どうも4時間15分きれそうだったので
ラスト5kmはペースアップして気持ちよくゴールしました
沿道の応援が多くて、ハイタッチしたりしてのんびり楽しみました
レース中に思ったこと
・道が混んでる!さすが1万人規模の大会は人が多い
・トイレも混んでる。でも数は多いし後半は空いてたっぽい
・エイドも混んでる。相当タイムロスしそう。あと靴がぬれそう
・21kmあたりからの登り坂:まあまあきつい。走れないほどではなかった
かなり余裕を持ってダメージもなく終えることができましたが、
私のXデイは一週間後の駅伝
ゴール瞬間から、体力回復祭りのゴングが鳴るのです!
がんばれ私! がんばって休め!
ちなみに走り終わってから着替え場所まではけっこう遠く、どんどん身体が冷えました。
<レース後20分以内の補給>と着替えを同時に進めるとけっこう人として悲惨な感じになりますが、着替えのできるゴリラになりきってバナナ喰いながらやるといいと思います!
以上、「第3回富士山マラソン」感想でした
3000m走への挑戦 19 壮行会とオーダー発表
最終練習日の夕方、壮行会がありました
はじめて袖を通すお揃いのユニフォーム
わーいカッコいいーなどと浮かれていたためでしょうか
玄関で転びました
そして膝を擦りむきました
裕子さんと同じ場所を・・・
影武者ぶりにもほどがある!
おかげさまで絆創膏までお揃いになった私達は、互いを励ましながら
「もうこれでトラブルは全部済ませられた、
転んどいて良かった、本当によかった」
と力任せに結論付けました
いや、良かったんだよ! よかった!
つつがなく壮行会も終わりまして、後はオーダー発表
つまり正選手の発表です
歴然とした実力差のある私と裕子さんはともかく、
拮抗した力のある選手の皆さんにとっては決定的瞬間だろうな
人数が少ないので、私も選手の付き添いというお役をいただきました。
できることがあるって嬉しい!
最後に監督から、この一週間の過ごし方の指示。
・これから何かをして強くなろうとせず、体調管理に努めるように
・できるなら水曜日に1km全力ダッシュ
その他の日はストレッチや軽いジョグ、散歩などだけ
そしてメンタル面への指導
・心配事をしない。心の状態はそのまま体に反映されるから、
最高の状態をイメージして過ごすように。
この一週間は、やって来たことを信じて、心と頭を作る時間
・補欠も決して気を抜かずに、選手として走れる状態を作ってくること
スター選手が少しいるチームだった時には勝てなかった。
勝てる時は、チーム全体がみんなで登りつめて仕上がっているとき。
今年は優勝できると思ってる。ここにいる全員で襷をつないで、勝利を掴んで来ようと、監督は締めくくりました。
・・・なんでしょう、思ってたよりも重い
自分の立場が。
絶対何もないって信じてるけど、
私もこの試合を成立させる頭数に入ってるんですね
ずっとそう言われてきたけど、
分かってたけど、やっぱ分かってなかった
ごめんなさい
フルマラソン、かならず無傷で戻ってきますから
第3回 富士山マラソン 2/3 準備編
物品準備は、4日前に差し迫った辺りから始めました
まず大会運営側から事前に届いていた物はこちらです
パンフレット

関門とコース案内(地図と高低差)、エイドの紹介、
あと着替えやら色んな場所の地図が載っていました。
そして、
ゼッケン、ICタグ、
荷物預かり袋(付属のゼッケン番号シールを張ります)、
雨具(ビニール袋に手と頭の穴が空いてフード付いてる)、
参加賞引換券(ゼッケン番号をかいて、当日引き換え)、
完走セット(ZAVASの試供品)

すご~い充実してるう
さすが1万円近く取るだけあるう
当日の受付はしなくていいんだそうです。これは便利。
しかもICタグは記念に持ち帰ってくださいとな
エイドは充実してるようだったのですが、1万6千人もいたら絶対混む!
しかも私は遅い方だろうし、給水・給食は頼れないかもしれない
いつものポーチ(YURENIKUI!)に水分と食料を入れて走りましょうっと
で、用意したのはこちら
携行用食糧
実際に入れたのは下のビニール袋のみです
おなじみチャック付小袋に、包装紙をむいた状態で入れてあります
あと、写っていませんが、スポーツドリンク「ムサシ」の袋を1つ携行
お金&医薬品の救急セット
エイドが水切れになっても小銭があればなんとかなる!
小銭はいつものごとく、セロテープで袋の表面に貼っています
医薬品は、絆創膏、胃薬、下痢止、経口鎮痛剤、あと咳止め
お金と一緒に入っていますが、絆創膏で薬は見えてないですね・・・
走行計画表
例によってチャック袋ですが、今回はリストバンドに安全ピンで止めて装着
リストバンドは、ご近所の方が応援に差し入れてくださったものです
ありがたく、お守りと実用を兼ねて身に着けていくことにしました
預け荷物に入れた医薬品と、直前直後の食料
あ、こっちにムサシ君が写ってますね医薬品は、上記の物が分量大目に入っているほか、テーピングテープ、
湿布(鎮痛剤処方の物)、カイロ、ウェットティッシュが入っています。
実際にはこれに更に大量のおやつとバナナ2本、熱い紅茶が加わりました
ウェア
上は、半袖襟つきTシャツ&インナー付チュニック、アームウォーマー
下は、CW-Xタイツ、短パン、L-Rソックス
あとは、帽子、手袋、腕時計、そして不浄手拭
靴はいつも使っている軽めの奴
あんまり道具持ってないんで迷う余地がありません
あとは着替えとか化粧ポーチとか、そんなものも持ちました。
食事
前日と当日のみ炭水化物を心もち多めにしました
とにかく体を軽くして脚への負担を軽減したかったので
具体的なメニューは、
前夜:豚肉と小松菜の中華炒め、玄米入りごはん、
小魚の南蛮漬、秋刀魚の煮つけ
当日:力うどん、バナナ、卵かけごはん、お菓子、餅入り汁粉
前日が妙に充実しているのは(そして若干要らんメニューがあるのは)
一緒に出場する夫の同僚の方が泊まっていたから
後ろの二品は飲み会のつまみという訳です
100kmマラソンで随分考え抜いたんで、準備は割と楽でした
一番大変だったのは、お客さんをお迎えするための掃除だった気がします
お陰様で家の中きれいになりましたよ!!いやー片付いた!
でも元汚部屋住人ですからね。
なんとかボロを出さずに済んでいればいいのですが
さて、前日は久々に会った嬉しさでお酒もすすみ、いつの間にか22時に…
床に就いたのはその30分後でした
4時起きだけど、大丈夫か!
→ 当日の様子はこちら
第3回 富士山マラソン 3/3 当日編
第3回 富士山マラソン 1/3 言い訳編
今回は、2014年11月30日に行われた「富士山マラソン」体験談です。
富士山マラソンにエントリーした頃
あのころは8月だった
そしてあのころは、駅伝一般女子の部には4名ものメンバーがいた
内訳は、
現役自衛官、元陸上選手、裕子さん、そして私(主婦)
もうどうみても、補欠にすらならないハズって信じてた!
だから軽~い気持ちで、駅伝1週間前のフルマラソンにエントリーしたのです
いやーそろそろアラフォーなもので、子供が欲しいという願望もありまして、ええ・・・
もしかしたら走れない体になるかもしれない
妊娠する前にフルに挑戦してみたいな~なんて
そしたらあれよあれよという間に他の二人に仕事が入って、
気が付いたら私は控え選手になっていたのです
ひー なんだこれ 呪いか
4000mタイムで裕子さんよりも1分半ちかく遅い私が出たら、
その時点でうちのチームは撃沈ですよ!
とはいえ、何かあったとき私まで出走不可能だったら襷が繋がらない…
補欠は補欠なりに最善を尽くねば、いる意味がありません。
この局面で私は自分のエゴを優先するの?
長いこと考えました
悩んで、悩んで、秤にかけて、
そしてエゴが勝ちました。
という訳で、今大会の目標は、
「駅伝までに、まるでマラソンになんか出場しなかったの様に回復すること」です!
申し訳ないっとか心揺れつつも、
もう、コーチや監督にしっかりフルの指導を受ける始末。
やっぱり走るまでが長い。
3000m走への挑戦 18
1、5km全力ダッシュ×2本
雨でした。路面には濡れた落ち葉がわっさわさ
滑るのが怖くてちょっとスピード落とし気味になってしまった
11/28 ふたり自主練
坂道ジョグ30分
相変わらずの雨降りでした
疲労も溜まっているので軽めに
雑談しながら5kmほどジョグして終了
なぜか走り終わったら晴れてきた
11/29 正規練
本番前の最終練習会。
いつものように丁寧に基本走をしてロングジョグしてストレッチして…
小雨の中、すっかり体にしみついたメニューをこなしていきます
このチームのメンバーで一緒に走るのはこれで最後です
小学生から40代までの選手候補が夏から毎週あつまって練習してきた訳ですが、いつの間にか最終日。早いものです
タイムトライアルはいつも苦しかったし、誰より足が遅いのは悔しかったけれど、私はこの練習がとても楽しみでした
今日で終わりなんだなあと、ちょっと感慨深い気持ちになったり
何よりも、もうこんな風にコーチしてもらえることは無いと思うと惜しくて寂しくて
注意されることをしっかり直して、直し切って帰ろう
目にも耳にも焼き付けて帰ろう、と誓うのでした
タイムトライアルは本降りの中で始まりました
抑えめで様子を見ながら上げていく方が記録は出そうでしたが、「いいか、冒険しろよ!」という監督の声に押され、皆についてオーバーペースで入ることにしました
案の定、2km過ぎるとがっくりとペースが落ちる…
あがいていたら、コーチの方がリードに入ってくれました!
息が上がって脚運びも重くなってしまったけど、フォームを崩さずになんとか持ちこたえ、最後はペースアップして全力ダッシュでゴール
タイムは3000m地点が13分03秒、4000m地点が17分26秒でした
3kmを12分半で走ることをひそかに目標に掲げていたのですが、ついに叶わないままに終了…
せめて最後は12分台を出したかったけど、それもあと3秒及ばず。
悔しさが全身をどくどくめぐってきます
それでも、今出せる力は全部出し切ったという実感がありました
トータルのタイムが更新できたこと、今まで直されたこと全てを最後まで意識して走れたことは良かった、良かったはず。
息を整えながら胸の中を整理していると、女性コーチが声をかけてくれました。
「木村さんよかったよ、今までで一番いい走りだったよ」
嬉しい一言でした。
ここから先は、筋トレや呼吸法といった地道なトレーニングが必要なのかもしれない…
と、物思いを始めた私の耳にとんでもない声が飛び込んできました
「おう、裕子はどうだ? だいぶ血が出てたろ」
え? え?
裕子さん怪我したの?!
どうもゴールした瞬間に足を滑らせて転倒したらしいのです
慌てて建物に入ると、膝と肘と掌に絆創膏をはった裕子さんが!
「ごめんなさい大丈夫、擦り傷です」 と言ったあと、お風呂でしみるのが怖いだけ、と笑ってくれました
よかった・・・
しかし、こういうことが本当にあるのですね。肝が冷えました。
レース直前まで補欠選手も気を抜くなという意味がよーく分かりました。
うわあああ・・・ほんとに無事でよかった・・・!!
さて、この日は夜に自治体の壮行会と選手説明会がありました。
その話はまた次回に。
◆注意されたこと
時々爪先から着地してる。特に左足
膝と膝をすり合わせるような気持ちで足を出す
足を地面に付きに行くんじゃない。脚をあげて、遠くに投げ出すだけ
◆3000mタイム履歴
第1週 16分17秒
第2週 15分30秒位
第3週 14分45秒
第4週 14分09秒
第5週 13分55秒
大会 12分51秒
第6週 13分12秒
第7週 14分35秒
第8週 13分39秒(3km地点) 、18分25秒(4km地点)
第9週 13分39秒(3km地点) 、18分21秒(4km地点)
第10週 13分07秒(3km地点) 、17分39秒(4km地点)
第11週 12分57秒(3km地点) 、17分28秒(4km地点)
第12週 13分28秒(3km地点) 、18分36秒(4km地点)
第13週 13分03秒(3km地点) 、17分26秒(4km地点)←new!
3000m走への挑戦 17
400mインターバル×5本
久々のインターバルです。
2本目、3本目でガタ落ちして10秒以上タイムを落としてゴール
でも5本目は死ぬかと思うほど追い込んで、裕子さんとデッドヒートを展開しました
最後にあれだけ走れるってことは、中盤だって頑張れたはずです
どうも気持ちが折れる癖がついてしまったような気がする・・・
いや、そういう性質があることを今はじめて直視しているんでしょう
「中盤を勝負!って私は思ってます」 と裕子さん
私も次はそんな風に考えてやってみよう
最後に短いダッシュ5本入れておわり。
今日はアップ含めて5kmくらい走りました。
30日に富士山マラソンを控えているわけですが、私の本番はあくまで翌週の駅伝です
今週いっぱいは重めにスピード練を入れて、12月の第一週を休養に充てたいと思っているのですが、さあ、どこまで追い込めるでしょうか
3000m走への挑戦 16
なんとショックなことに、タイムが1分落ちました
最初の1kmはけっこう調子よくついていけていたんだけど、
2kmはいった辺りからガクッと落ちて、そのまま落ち続け・・・
熱出したら体力は落ちるよ
30km走ればダメージ残るよ
色々慰められたけど、でも私は知ってるんだよ
何よりも心が折れてしまったんだよ
この苦しさにもう耐えられないと考えてしまって、先の距離を考えたらふっと挫けてしまった
怪我を除けばずっと伸び続けてきたので、けっこうショックです
もうじき本番、正規練はあと1回
控えの私が出るような事態は訪れないと信じているけど、裕子さんに出来るだけ近づけるように全力を尽くそう
◆今日注意されたこと
・膝をあげて、脚を投げ出すように着地する
・膝が開いてる一本の線上を走るくらいの気持ちで丁度良い
・姿勢が反り気味。ほんの少し抱え込むような気持ちで
・激しい練習と十分な休養は表裏一体。休養も練習のうち。超回復は休養中に起きる
・タイムに一喜一憂しない。いつも絶好調な気持ちで、よいイメージを抱こう!
◆3000mタイム履歴
第1週 16分17秒
第2週 15分30秒位
第3週 14分45秒
第4週 14分09秒
第5週 13分55秒
大会 12分50秒
第6週 13分12秒
第7週 14分35秒
第8週 13分39秒(3km地点) 、18分25秒(4km地点)
第9週 13分39秒(3km地点) 、18分21秒(4km地点)
第10週 13分07秒(3km地点) 、17分39秒(4km地点)
第11週 12分57秒(3km地点) 、17分28秒(4km地点)
第12週 13分28秒(3km地点) 、18分36秒(4km地点)←new!
今日も今日とて坂道ラン
富士山マラソンをちょっと意識して長めにランニング。10キロ弱を約一時間かけて走りました。
走行中、前方の店のガラスに汚い一反木綿みたいなものが映ってフラフラしていたのですが、近づいて見たら自分でした。静に驚愕しました。
帰りの登り坂を意外とペースダウンせずに走れたのは良かった
帰ってお風呂に浸かっていたら早速筋肉痛がやってくる
えー 早すぎない?



