体中にじわわ~とひろがるあの快感が、完全になくなってしまった。
そして朝から頭痛がひどい。
はやくこの苦しい場所出たい。
そういえば、昨日空港からの帰りのバスでほんの1時間もあいだに交通事故処理を2箇所でみかけた。
こんなに多かったっけな。
さて、
最近ネット上でよく目にするのが、広域瓦礫処理をはじめとする日本の震災・原発問題処理に対して「狂ってる!」「基地外じみている」などと糾弾する声です。
確かにそれは見ればわかります。
個人的にも、日本国民のほぼ全員がいま現在、無差別殺人を行なう通り魔に囲まれている状況だと推測できます。
たとえば、とつぜん無差別殺人を行なう通り魔に出会ったとき、
それが「狂ってる」「完全にキチ●イ」なのは見た目、動作などでわかりますし。
そんなときは、自分も一目散に逃げながら、
「みんないますぐそいつから離れろ!殺されるぞ」と警告します。
でも、実際に道で通り魔に遭遇してしまったら、どのように対処したら護身できるのでしょうか?
以下は専門家の意見です。
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“通り魔”から身を守る!毎日がサバイバル(All About)より
サバイバルの手段として、第一に「意識」が必要です。危険があるということを自覚することです。たとえば、車道は..(中略)人が通る歩道や街中は、人が通るものという前提で安心して歩いているものですが、この歩道ですらも、暴走してくる車両のように、通り魔が出現するおそれがあると「意識」することがサバイバルの出発点なのです。
【情報】
第二に必要なのが、「目と耳からの情報」です。これは、常々解説しておりますが、自分に近づく危険に対して目と耳からの情報を得ることです。(中略)危険を察知したら、その危険を回避する行動がとれます。危険を知らずにいたら、危険に巻き込まれてしまうでしょう。
相手が暴走してくる車両であれ、人物であれ、危ないと察知したら、逃げるという次の行動に移ることができます。当然、一瞬が明暗を分けるので、一刻も早く気づいたほうが危険は小さくなります。これは繁華街や駅の周辺、イベント会場など多数の人がいる場所に限らず、夜道を1人で歩いているときでも同様で、結局は自宅の外で自分がいる場所ではどこであっても、目と耳からの情報を敏感にキャッチしなくてはならないということなのです。
記事ソース:http://focus.allabout.co.jp/gm/gc/55864/2/?from=dailynews.yahoo.co.jp
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その点で
インターネットによる情報収集は、そのまさに一瞬の明暗を分ける判断のためにも必要不可欠でしょう。
TVと新聞を使って国民を誘導するように命じているのはその通り魔自身ですから、そこの情報を鵜呑みにするのは危険かもしれません。
「そいつらの言ってることは全部ウソだ、騙されちゃいけない。みんなにげろ!」
僕は自ら逃げながら叫ぶのです。
※通り魔=国を管理・コントロールしている方々(マスメディア各局含む)
【参考】
最近の通り魔さんの犯行には、このようなものもあります。
◆ヨウ素剤の配布「自粛を」 原子力規制委が呼び掛け(北海道新聞)
原子力規制委員会の田中俊一委員長は21日、甲状腺被曝(ひばく)を防ぐための安定ヨウ素剤を、町内会などが独自に各戸に配布しないよう呼びかけた。
記事ソース:http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/421362.html
海外では国が真っ先に配布するヨウ素材ですが、チェルノブイリ・ケースでは、子供を中心として安定ヨウ素剤が緊急配布されなかったことが小児甲状腺ガンの原因の一つにあげられています。
ちなみに韓国政府はなぜか311の一ヶ月前、ヨウ素材をカナダより緊急に輸入していますね。
◆テレビ朝日・モーニングバードで自民党・安倍総裁の金融政策を批判するよう経済学者・飯田泰之さんに強要「財政破綻とハイパーインフレでお願いします」 (ハム速)
テレビ局が自民・安倍総裁の経済政策を批判するコメントを依頼!?経済学者の飯田泰之氏が暴露(naverまとめ)
まあ今に恥じまった事ではないでしょうが
◆「お墓に避難する」と言い残した自殺。割腹自殺。酪農家が壁一面に遺書を遺した自殺。一時帰宅中の首吊り自殺。焼身自殺。他にも多くの惨い死がある。力尽きかねぬ人がいる。だが、この地では「明」ばかりが叫ばれる。「暗」にある福島の闇が覆い隠される。闇の中でもがく人がいるというのに。 #福島— Tweet Log:11月 18, 2012 - TAI:二重生活中の福島市民さん (@taisei36)
ソース:https://twitter.com/taisei36/status/270122730752462848