マーケティング×マーケティング
                         


◆コンテンツでお金を生み出す方法
http://123direct.info/tracking/af/511253/JhioVQjv/

◆大富豪の社長術
http://123direct.info/tracking/af/511253/dVZwZj1O/

◆マーケティング戦術成功法則大全
http://123direct.info/tracking/af/511253/775VQnPx/

◆小さな会社が一瞬で顧客とキャッシュをつかむ5つの成功戦略
http://123direct.info/tracking/af/511253/ynqsCp1V/

Amebaでブログを始めよう!

買わないことが損じゃん!それがリスクリバーサル


ども、今日はリスクリバーサルについてです。

リスクリバーサル…

リスク(危険)をリバーサル(逆転させる)する ってことなんですが、


簡単に言えば、

お客の不安をどれだけこちらが肩代わりし、買わないと損じゃん!と
思ってもらえる保証ができるか?


こういう事です。

で、実際そういう保証をつけるとどうなるか?ですが…

付ける前と付けた後では、売上げにビックリする差がでます。

全額返金や一ヶ月の無料お試し、無料配布などが王道ですね。


面白かったのは

ゴルフのレッスンでレッスンを受けて4球以内に球がスライスしたら、
レッスン代金全額返金というリスクリバーサル。

言わば全額返金なんですが、なんかその言いまわしというかがユニークですよね。
コピースキルというか。

そういうユニークさもプラスできれば、売上げUPは容易です。
ぜひ頑張って考えて欲しいと思います。

お客が買わない理由を全てなくす

こんな視点で考えたら、うまくいくことが多いと思います。


あ… 

寝ぼけても、そうした保証を付けた方が売れるから、なんて想いからやらないように
お願いしますよ(笑)

前提には役に立つ商品を売っている、サービスをしている

こういう善き理念がなければビジネスではないですからね。



あなたの商品やサービスには、買わない方が損じゃん!

そう思って貰える保証はついていますか?



なければ、ひねりだし、あなたがまずリスクを負って下さい。

きっとあなたのリスクはリバーサルされますので。


ではでは、今日はこのへんで。

ありがとうございました。



エーリッヒ・フロム大先生!



と云う訳で今日はオススメの本&その中身のつまみ食い紹介です。

言っておきますが、必読書です。


好きな人がなかなか出来ないとか、人を本気で好きになれない、
白馬の王子様来ないかな、大和撫子のような女性はもういないのか??

といった感じで「愛」について悩んでいたり、なんらかの想いを巡らせている人は、絶対読んで下さい。

「自由からの逃走」でお馴染み?のフロム先生が愛について静かにそして深く語っています。

おー!先生っ!! そんな視点で「愛」を語るんすねッ!!!!

といったちょっと驚きの内容となっております。

FALL IN LOVEなんて聞きなれた慣れた言葉があるように、
多くの人は、恋に「落ちる」そんな感覚をお持ちだと思います。

恋はするもんじゃない、落ちるもんだ、的な感覚が。
(江国かおり氏の小説にそんなのがあったような…?)

けど、実際はそうではなく、

「愛は技術」

フロム先生は本の冒頭そう言っています。

技術である以上、上手い下手が存在し、知識と努力が必要なんだよ、と。

愛することがうまい人、下手な人。愛されるのがうまい人、下手な人、、
確かな差として存在してしまうのだ、と。

愛こそすべて。

こう、多くの人は何となく知っていますし、実感しているかも知れません。。
けれど、、その多くの人は全てを含んでいる大切な「愛」について学ぼうとしない。

経験からのみ自分流の「愛」を構築し、その自分のルールに従い同じ轍を踏む。
ダメ男ばかりに恋をしたり、束縛強い女とばかり結ばれたり。

相手うんぬんが問題ではないのです。

問題なのは、自分が「愛」について無知過ぎること、です。

例えば…愛されるのに必死になり、どうすれば好感度が上がるか?嫌われないか?
そのことばかりに意識が向いてませんか?

愛するという事に意識が向いていますか?


愛するという能力について意識してますか?。

自分を磨き、素晴らしい人間になれば、自然とそんな自分に相応しい相手が現れる!
そんな受身の体制でいませんか?(笑)。…えぇ、僕は昔思ってました(苦笑)。

他にも、
愛することは出来るけど、愛するに相応しい相手、愛されるに相応しい相手はなかなか見つからない…

なんて、相手(対象)の問題にしがちじゃないですか?

…えぇ、僕は昔思ってました(苦笑)。

とまぁ、これだけでも非常に示唆に富んだ本だと解ると思いますが、
こんな感じで全編に渡り、静かに、それでいて深く読者に「愛」を語ってくれてます。

興味を持った人はぜひ買って読んで欲しいと思います。

ではでは、
ありがとうございました!


不安なその時あなたは自分のコトだけを考えている。

ども。

今日もさらりとアウトプットしたくなったので、書きます。

さらりと書きますが、相当に目の覚める内容だと自負していますので(爆)
心してお読みくださいまし。

誰しも不安になる時があると思いますが、、、

不安なその時…多くの場合、人は自己保身に躍起になっています。

嫌われたら、どうしよう。

大したことない奴だと思われたらどうしよう。

がっかりされたら、どうしよう。

などなど。

これ解決方法は実は簡単です。

それは、、、



相手に楽しんでもらう



こう意識を相手に向けるだけ。

「与える」という意識を持つということですね。

いやー困った時ほど、原点回帰。心に染みますw

楽しんでもらう為には、まず自分が楽しむという事が必要になって…とかになると
長くなるので、今日は割愛します(笑)

不安なその時、自分にばかり目がいき、自分の保身のことだけ考えている、
小さい状態の人間になっている、これを認めるのが大事です。

不安な時、普段の心理状態ではいられません。

当たり前でない精神状態(=不安)では、当たり前のことが理解できない。
しかし、当たり前のことが、実は一番大事。

相手の存在をきちんと認め、相手に楽しんでもらうよう頑張る。自分ではなく相手本位に。

これで、だいぶ不安は消えると思います。

何か役に立てば幸いです。

ではでは、今回はこのへんで。
ありがとうございました!






信用を積み重ね信頼へ?いやいや実は…

ども。
本日、外は雨です。

神が泣いていますw いや、もしかして汗かも?
いやいや、実は神ではなく、地球の涙?汗?



今日のテーマは、

信頼

です。


恋人が泣いてしまったとします。

そんな時、心理学的に言えば、次のうちどの選択が一番効果があるでしょう?



1、泣かないで、とお願いする

2、気分を切り替えようと別の話題(楽しい話題)に切り替える。

3、相手以上に大声で泣く


さーどれだと思いますか?


シンキングターイム!




…答えは、そう3です。


ちょっと大変かもしれなせんが、相手以上に大きな声で泣くと、
殆どの場合、相手は泣きやんでくれます。


カウンセリングの現場でもよくあるそうで、、、

親子でカウンセリングに来て、子供が自分の「痛み」を話し、泣き出した時、、、
親がその話で悲しくなり、号泣する。

すると、それを見た子供は泣きやむ事が多々あるそうな。

母親が共感し、涙まで流してくれた事が嬉しいのです。
笑顔まで見られる場合もあるとか。


そう、

共感は信頼につながる


のです。


相手に共感することで、相手はどんどん信頼してくれるようになる。

また、人間というのは、

相手が自分を理解してくれると、お返しに今度は相手を理解したくなる

そんな習性をもった生き物でもあるのです。

「好意の返報性」なんて言われています。


僕のブログタイトルが言っている、自分が正しいと思っている場所に花が咲かない
その主張の理由もここから読み解けます。

あー我ながら、素敵な繋げ方(笑)


では、今日はこのへんで。

信頼して欲しかったら、理解してほしかったら、まず相手に共感する!

すぐ忘れてしまうので、忘れないようにしたいと思いますw

ありがとうございました!



だからあの上司は嫌われてるのか。

どもども。


テーマはタイトルから察する通り

ダーリー(リーダー)の資質についてです。

仕事が出来る出来ない、そんな要素が重要視されガチですが、
それはもう古い気がしています。

そりゃー、仕事できるに越したことはありませんが、
それだけでは足りないのです。

ダーリーとはそのコミュニティーごと成長させる人

だからです。

その人のみ能力が高いでは、足りない。

というか、人を育てるというのは、また別のロジック、
別個のものとして考える必要があるのです。
(別個で考え過ぎると本末転倒になるので、あくまで含んで考えることが大切)

人を部下をやる気にさせ、共に頑張ろうとか、その人のために!
そんな感じでハートに火をつける人、それがダーリーの真の姿。

リーダー=仲間を導く者

だと個人的に感じています。

凡庸な教師はただしゃべる。良い教師は説明する。
優れた教師は自らやってみせる。
しかし偉大な教師は心に火をつける。

-ウィリアム・ウォード

聞いてます?いまだにトップダウン式の上司の方w
もっと部下に脳みそを使わせなければいけません。それにはまず自分が使うことですよ。

そんな文句はさておき(笑)

今日はダーリーの資質として、一つ面白いモノを上げたいと思います。
それは、、

優れたリーダーと呼ばれるような人には、、

面白い人が多い

こんな分析報告があるのです。


変人的な面白さではなく、愉快さ、楽しさ。

優れたリーダーはよく笑うし、笑わすことが多いらしい。

平凡なリーダーに比べ、その量は3倍だとか。(もちろん多いだけで全員ではないです)

いやー、聞けばごもっとも

与えてもらってるし、与えている。

そんな良いコミュニティーが創れているという証拠です。


あなたの職場には笑顔はどれくらいありますか?
笑顔、大切なんですね~♪

笑顔が生まれる仕組みを作れば、自然と生産性や質が高まります。
なぜなら、ユーモアさ創造の重要な鍵だからです。

ではでは、今日はこのへんで。
何か役に立ったならば幸いです。

ありがとうございました!




型があるから型破り。

んーー、何だか世界にある色んなものが微妙なんだよね。

似たり寄ったりで。
モノも作品もサービスも全部。

お、面白い♪

そんなもんは本当にマレだよね。
1%ないんじゃない?

そんな事を日々よく思いませんか?

モロに自分を反映しているから僕はよく思い、
どうしたもんか?なんて猛省するのですが(苦笑)

アーティスト気質の人は皆こう感じている事と思います。

で、何か面白いもん創れねーかな???と日々悶々とし、
挙句、よし、ぶっ飛んだものをかましたれ!なんて気持ちに(笑)

そして、多くの場合、「イタイ」「自己満」「微妙」「おしい」の域で終わります。

なぜか?
説明は非常に難しいし、面倒なのですが、簡単に言えば、

踏まえて【乗り越えられてない】からですね。


あくまで型を踏襲するから、皆に受け入れられるのです。
あまりにぶっ飛んだモノものだと、人はまず拒否します。

それがどんなに正しさや価値、素晴らしさを含んでいたとしても。

象が地球を支えていた時代、ガリレオは地球は丸いし、廻ってる
そんな事を言い打ち首に合いました。
極論ですが、そういう事なんです。

だから、あくまで

「型の中で型を破る!」

そういう意識が必要なんです。
壊す意識だけで作られたモノに人は好意を抱きませんから。

見向かれなくても、好意を抱かれなくても良い、という人はそれで良いと思います。
他者性を無視し、好き勝手やればよいのです。
それも創作活動です。

ちまみに
僕は、そういう人をアーティストとは呼ばず、ジコマニスト(自己満のist系)と呼んでます。
※良い悪いではなく、あくまで僕の中の分類の話です。

僕の中では、アートはあくまで間にある存在だからです。
自分と他人。この世とあの世。内面と外面。理想と現実。
過去と現在と未来。
そーいう間に存在するものを僕はアートと感じているので、という余談でした。

そんな中、型を破る!という事で注意なのが、

そもそも型を知らねば、その型は破れないという事です。

つまりは、まず、勉強、努力っしょ?と言う事。

型を知らぬまま破ってもそれは型無し、型崩れです。

いきなりキュビズムのピカソの絵を描くな!って事ですね。
普通に書いても上手いから、あれが描けるんだぞ、と。

で、そんな事も考えながら、
さらに、型を踏まえた上で破るにはどうしたらいいか?
その事に思いを巡らすんですが、最近いつも一つの言葉(ワード)に出会います。。。

それは、

ユーモアさ


この言葉です。
非常に大切だと思います。単純に「笑い」ではありません。

「ユーモアさ」です。

頭の出来の関係上これ以上うまく説明出来ないのですが(笑)
なんとなく伝わりますよね?…伝わったらいいなー。

何にしても。

型を破る上で、唯一無二になる上で、欠かせない要素だと感じています。

あなたの作品には「ユーモアさ」はありますか?

価値を創造する人が必要とされている時代です。
価値を横流ししているだけでは、すべてが微妙の域に留まります。

AKBが流行ったからって、あーゆー類のアイドルを真似して作ってはダメなのです。
いつの時代のどんな業界も

誰かが型を破ると、そのフォロワ―が多く生まれます。
で、そのフォロワ―ですが…

結果は歴史が証明してますが、
頑張っても微妙で終わる事が多いです。

TOP3くらいが次の世代と戦えます。
つまり残っていきます。

なので、やはり本家、オリジナルです。

必要なのは新たな価値を創造するその意識。

型を踏まえて型を破る。
そのためにまず型を知ること。

そして、今回の「ユーモアさ」もプラス、これです。

…書いてて聞こえてきます。

んなこたーわかってんだよ!
それを起こすためにみんな頑張ってるんだろが!
そして、それができねーから苦労してんだろ、って。

例外なく僕もその一人。

「アーティスト」

この意識を日々持ちながら生きていこうと思います。

ではでは、今日はこのへんで。
何かの参考になれば幸いです。

ありがとうございました!

現代人の生き甲斐

とある本でこんな一節を目にしました。


現代人には生きるには十分なものがある。
だが、生きる目的がない。
彼らには手段があるが、生き甲斐がないのだ。

んー、、なかなかもって深い、いや、深すぎる。

余談ですが、

チャップリンは映画ライムライトの中でこう言いました。

人生に意味は必要ない、必要なのは欲望だ

人生は恐れなければ、とても素晴らしいものなんだよ。
人生に必要なもの、それは勇気と想像力、そしてほんの少しのお金だ。

見たことない人はぜひ見て下さい。
必見ですよ。







緊張するその瞬間

緊張するその瞬間、

人は成長している訳ですが、、、
時にその緊張を跳ね除け、結果を出さないといけない場面に遭遇します。

そんな時、その緊張とどう向き合えばいいか?
どうすればいいか?

そんな対処方法を一つ話したいと思います。

緊張…それを感じている時人は
呼吸が浅くなっていたり、余計な力が入ってたり、体が強張っていたり、
ラジバンダ…自粛(笑)

とにかく、心と同時に身体も緊張しています。

仕草で人を見抜く系の本が最近流行ってますが、
心と体の関係上どうしても心の状態は身体に反映されます。

なので、そこを逆手にとり、、、

心が緊張している時は、身体をまずリラックスさせる。

そう、努める事は非常に効果的です。

特に一番はやはり笑うこと。

商談とかで緊張するなら、意識するのは

相手を笑わすこと、相手の話で笑こと。

これです。
だいぶ違ってきます。

特に笑わせることが出来れば、ほぼ勝ちです(笑)

笑わせてくれる人をなかなか嫌いにはなれませんよね。
(ジョークの内容などによりますが)

プレゼンなどの時でも、「凄さ」「価値」をきちんと伝えるのはもちろん大切ですが、
そのために笑い(ユーモア)は必要不可欠なんですよ。実は。
それは、相手にとっても、自分にとってもという意味です。

参考までに…
 
深呼吸する、過去の成功体験を思い出す、面白かった出来ごとを思い出す、空を見る、
動作をゆっくり丁寧に行う、リラックスできる体勢になる、心を鎮める事を意識する…etc。

微力ですが、これらも効果的です。


では、今日はこの辺で。

ありがとうございました!
何かの役に立てば幸いです。



ピグマリオン効果で天才を育てる

どうも、こんにちは。


今日のテーマは、

ピグマリオン効果を有効に使い、出来る子供を育てよう!

こんな事を考えてみます。

いつだったか、こんな実験が行われたそうな。

心理学者、ローゼンダ―ルは小学生の名簿をみて5人をランダムに選び、
その担任の先生にこんな事を言いました。

「この子供には眠っている才能がある、絶対将来天才になります!」

知能テストと称して行ったいい加減なテストのいい加減な結果を見せながら、
いかにも専門家らしく絶賛してみせたという。

すると、担任は「そうなんですか!!それはすごい!」
と確信を得て、目を輝かせたそうな。

もちろん、完全な嘘。

だけど、一年後信じられない結果が。

なんとその5人全員の成績は恐ろしいほどに伸び、
本当に天才かのような成績をとるようになったという。

まー、天才は言い過ぎまでも
何も期待されずに普通に生活していた子供達より、
群を抜いて成績が一年で伸びたのは確からしい。

担任の教師が
この子には眠っている力がある天才なんだ、と信じただけで。

ちなみに、ローゼンダ―ルはその担任が5人に対し、
どのような接し方をしていたか、つぶさに観察、記録していたのだが、
やはり、他の子と比べ、その5人にはちょっとずつではあるが
特別扱いが見られたとか。

例えば、他の子よりやや難解なチャレンジをさせたり、授業中指名する回数が増えたり、
出来が悪くてもたまたまだとか思ってみたり、自主性に任せ気長に待ってみたり。

このような接し方を1年間、普通に当たり前に行っていたそうな。

相手を心から信じ、期待すると、そうなるような振舞いを自然に行ってしまい
それにより相手もなぜだかそれに応えるようなアクションを起こすようになる。

これをピグマリオン効果と名づけたそうな。
由来はギリシア神話、ピグマリオン王の話から。

非常に興味深い実験だと思いませんか?

誰かに信じられる、無条件に期待される、認められる。

こういう事がどれだけの力になるか。

子供は誰でも天才、けれど、成長するにつれ、それが矯正されていく。
原因はなんでしょう?親?周り?テレビ?本?経験?

何にしても。

相手を信じてあげること、転じて自分を信じることが出来るか?

ここにポイントがあると僕は考えています。
何かのさんこうになれば幸いです。

では、

ありがとうございました!


影響力の武器

読みやすいのに非常にためになる本の代表ではないでしょうか?

人間には意識できないスイッチがあり、そのスイッチを押されると行動してしまう。

そんなことに興味がある人は読んでみて下さい。

てか、必読書です。

チャルディーニの法則で有名。