<色:#3300cc>ブルース、最近ジェロが演歌って外人には英語でどう伝える?
って質問に、ジャパニーズブルースって。
たしかにって凄く共感した。
ロックを日本語でなかなか難しい
綾戸智恵みたいにソウルフルでジャニスみたい
音だってガレージっていうのかいい渋さ
演歌っていうのか、日本人もこんなにかっこよく歌えるんだと思えた
フジのルーキーアゴーゴーから聞こえた声が耳から離れない



若き女性4人組、ズクナシ(長野の方言で「めんどうくさがり屋」などの意味)。ロックや歌謡曲からルーツ音楽、ソウル、ジャズ、ラテン、ブルース、ファンクetc...を取り入れた幅広いサウンドと、パワフルなステージ、ギャルバンとは思えぬセンス、時にジャニス・ジョプリン、金子マリを彷彿とさせるGOODSUN(VO)のシャウトで、早耳たちの間で徐々に話題を巻き起こしている彼女達が、遂に待望の1stアルバムをリリース!これぞ音楽のビッグ・バン!魂踊る音楽(ソウル・ダンス・ミュージック)がここに!












松田優作は歌ってもかっこいい。
ポップじゃないね、完全に味がある。
ハードボイルド、EXILEがかっこいい、そういう次元じゃなくて
こっちの男らしさの方がしっくりくる。あと70年代音楽の熱さがひしひしと感じられる。
灰色の街を聴きながら一人たたずむ。


とても変態と言われんばかりに、とことん拘る。
人間臭い、アーティストだ。
本物というか、男って本当はこういう生き物なんじゃないかな。

月が買える!しかも安い・・・

★人からプレゼントされてとてもうれしかったです。今度は私が他の人のお誕生日にあげたいと思っています。

★月が買えるなんて、すばらしい!とてもロマンチック。嬉しい。


★素敵です。わくわくします。たとえ自己満足な独占欲だとしても。宇宙に親近感を抱き、特別なものになるでしょう。ありがとう。

 
★夫の誕生日に火星の土地を贈りたいです。宇宙旅行をしてみたい人なので、きっといいプレゼントに出来ると思います。


★二人の結婚記念日に購入しよう!と購入を決めたのですが、妻が「月の住人パーティーがあったらいいねっ!」などと話していました。是非ご検討下さい!!


★両親の還暦祝いに想像もつかないプレゼントをと思いました。島なので夜空がキレイなので月を見るのが楽しくなってくれそうで、このようなサイトがあり感謝しております。

★月の土地を買うことで、子どもと一緒に夢をもてるのがとても嬉しいので、このサービスとアイディアに感謝しています。


と何だかみんな買ってる・・・
記念に買うのもいいかもしれない。宇宙の星の一部をプレゼントされたらびっくりしますな。
婚約指輪よりインパクトありそうだ。ディープインパクトが起きる前に、住む場所は確保。

火星も金星も買えるってよ!!!

月は




火星はちょっと高い




金星買ったらお金持ちになれそうだ。




詳しくは



ブームは去れども、酒を飲まないなんてことはない。
旨い酒を飲もう。
どれも香りが芋というよりフルーティーな三本。
セットならお得。佐藤も、赤霧島も、入手はやや困難。レアもの。


芋が好きなら迷わずコレ。ずっしりとした存在感と旨味は他の追随を許さない。


毎日飲むなら黒霧島。


美味しんぼで、吟醸酒でお燗しても旨いと言われた。日本酒。香りも旨味も絶品。メロンのような良い香り
知る人ぞ知る〆張鶴。


麦チョコのような香りが魅力的な黒騎士。最高に香りの良い麦


イイ酒を安く、手に入れよう。アフィリエイターにもオススメ 2店舗
旨いde地酒


ワイン紀行


歯のホワイトニングブームは凄いね。

どれが効き目あるのか、実際に医者まで行けば3万以上はかかる。

磨き心地はこれが一番良い。大体相場が3980円。その半額以下でここなら買えます。


ショップはここ



ヤニが落ちたと実感したのはコレ。ア〇ガードより美白力強いきがする


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全身どこでも洗えるのに荒れない、一度使い始めたら、他の使う気がしない程。

キュッキュというのに潤う、なんとも魔法みたいなボディソープ。

世間じゃ石鹸が流行ってるけど、100%天然成分の石鹸のリキッドタイプ。

アメリカで大ヒットの天然成分の液体石鹸。
市販の液体石鹸のように、科学的な界面活性剤や、防腐剤、石油系成分は一切使わず
上質の天然成分だけで作られました。 お肌が弱い方にもお使いいただけます。
主成分は上質な「オリーブ油・ヤシ油」をブレンドした「ヘンプ油」。
さらにすべての成分がオーガニック(有機栽培)なので、肌や髪ににやさしく洗浄効果もスゴイ! 
毛穴の黒ずみまでしっかり溶かして取り除いてくれます。
顔も、ボディも、さらにメイクまでコレ1本で落とすことができる話題の石鹸!

ショップはここ,アフィリエイトのバックも優良★



夏はスッキリ、ペパーミント メントールみたいにスッとします。



防臭効果があるユーカリ



落ち着く香りのラベンダー


彼女に出会ったのは、8月の最初。
当時は色々と飲み歩いていた、いつだって心の欠けた部分を埋める相手、何でも話せるような相手を求めて、孤独だった。
何かがキッカケでいつも掴みかけたとたん、砂の城のように幸せは崩れさっていく。ある店で良い女もいた、心なしか刺激はなかった、落ち着ける相手ではあったが何か足りなかった、普通の幸せは手にすることはできたかもしれない。
違う店に行った二回目に出会った。最初は付き合いだったし、何も大して望んでなかった、遠くにいた彼女は、その辺によくいるギャル系のキャバ嬢としか思ってなかった。
二回目にその店、Mに行ったときに彼女、Aと初めて話した。美人だった、ViViとかのモデルにでもいそうなA。
Aの瞳に驚いた。それはある女にそっくりだったから、最後に寝た女。
都会の夜でNO1だった女。あるキッカケを境に独り傷付き消えてしまった、少しでも彼女の痛みや傷が癒えるようにとした事は無力さの証明だった痛みを知るほどに胸が痛んだ、今でもその痛みは誰かの痛みと共鳴する。
あまりにAの瞳に驚いたので、俺は前の女にそっくりだ!と言ったら、Aも更に驚いた顔で、あたしの前の男に似てるという、こんな嘘みたいな話は偶然だった。
話していると真っ直ぐに遠くを見つめ思い出しながら喋る仕草がある人のようで懐かしくなった。きっと同じようなタイプだろうと思えたら親近感が沸いた。
あまりにその日Aは酔っていたようで、いつのまにか寄り添っていた。
触れる肌、重さ、握り返した手。肌はとても懐かしい感じがした。落ち着ける相手と同じ肌。
何曲か歌った。色恋を楽しむように曲を捧げ合った。
AはAIのStoryを歌ってくれた、まさかこの曲がこの先に忘れられない曲になるなんて思わなかった。手を強く握りしめたり時折掠れる歌声、紛れもなく同じ肌、それは吸い付くような肌と肌、体温と、パズルが正しく並べられたようにフィットする躰、そして生の証明としての呼吸。
言葉は少なかった、でもその瞬間、瞬間、Aの存在を証明し続ける、生の鼓動、体温、肌、重み、それは彼女を他人と認めさせてくれず。特別な存在に変えたのだった。
こんなに、離れるのが嫌と思えたのは久しぶりだった。
二度、三度と会う度、忘れられなくなっていった、喧嘩もした、客とキャバ嬢はごめんだと。
繰り返すメールと電話。当たり前のような日々。会えないと寂しい思う。信じて良いのか、ふと思ったんだけど、会ってないと会いたくなると。メールが来た日。嘘かもしれない。でもそれも当たり前のこと。
2人とも少し飲み過ぎて、キスした日もあった。離したくないと思った。Aがよく歌う、最後の雨の歌詞。
誰かにとられるくらいなら、強く抱いて、君を壊したい。
幸せだった、一緒にいると何だか落ち着けた。それ程に不安も増すことあった。
ある日、高校の知り合いとスーパーの前で、Aの話をしていて、前日にAはワゴンRに乗っていると言っていたが、目の前にワゴンRが止まり、あーAってあぁいう感じのこだよって指を指したら、本人が弟と来ていた。弟とは一度、彼の働くボーイズにAと行った日に会っていて、あまり話さなかったが、覚えていた。ホストが俺をみてNに似てると口を揃えて言う。NはAの前の男だ。似てるって話は本当のことだった。でも前の男の名前で呼ばれてもクソって感じだ。
仕事中に夕日が綺麗だったから、写真にとって送った日があった、Aもその日兄弟揃って眺めてたようだった、同じものを同じ瞬間、同じ感情、シンクロニシティー。
宇多田のFlavor of lifeをリクエストした日だった2人、お互い車の中で聞いてた。
ドリカムのアイシテルノサインをAがダウンロードした日に迎えに行った日、俺は車でドリカムをかけてた。
倖田來未の愛のうたを歌って貰おうと行った日も、何も言わずAは愛のうたを一曲目に入れた。
いつもの煙草がないときお互い同じ銘柄を買ってたり。
Aは素面だと、強がりでプライドの塊みたいなもの。
Aの弟が店に飲みに来た日、同席して、気付くと弟の悩み相談を受けていた、Aにとって自慢であり愛すべき弟。
姉としてのA。弟の人生、黒い世界の事。酔っ払ったAにとって弟のやんちゃっぷりと未熟で脆く危うい心を心配して、弟の決断に、何度も反対して、心配だと涙した。
この日、初めてAの涙を見た。
弟と俺は男同士として、色々話した、Aにも理解しがたい事も。Aが何故に弟想いなのかわかった気がした。
その後、Aから話があると昼間に会った日。崩れ始めたのはこの頃からだ。
病院に送っていって欲しいと、父親が病気で入院していて、弟がAの車で事故をして足がないからと、精神的に不安定で崩れやすい弟にはまだ内緒でと、凄く晴れた日で気持ちよかった、そしてAの親が離婚していたこと、家族の話をよくするAから離婚と聞いて驚いた。モスで巧は家族とくると食べるんだよって。不思議な話。
Aはいつだって家族の話を絶やさない。父親を愛してることはひしひしと伝わってきた。
父親はもうダメかも…。
この一言を言うときだけAの様子が強がりもない。やさしいAの顔をしてた。
Aの体調も崩れ始めてた、風邪は今年一回もひいてないとかいってたのに、二度もひいた。風邪薬を届けにいったり、食べても胃が気持ち悪いって吐いたとか。痩せたのを感じた。
胃の不快感は酷かったようで、余程ストレスを抱えていたんだろう。
もうこの頃になると、お互いの距離感は掴めていて、ケンカとか言い争いは本音で話すとお互いを確かめ合うような儀式で、ただの火遊びみたいなもの。
いつからか、糸を2人で歌うようになっていた。KREVAのくればいいのにも何度も歌った。
声の質が似てるから、二人歌うと声が溶け合う。
仕事をしなくなったというより気を遣わなくなった、時折Aはお客さんの前では歌わないのっていう曲を歌ったりしてくれた。
いつだってAは肩が凝っていた、独りで彼女は抱え込んでいて堪える度に体が硬くなって、凝っていた。
気付くと彼女は少し痩せていた。
ふとしたときに遊ぼうと思ったのに、仕事が入ってしまったとメールがきだ。
少しずつ、いつかスタバでゆっくりしよう、近所の居酒屋に行こう、温泉でも行こうって未来は今という現実から少しずつ離れ始めていた。
二人の道、未来が動き始めるかもしれない、信じれると思い始めた頃。
それほどに世界はいつだって俺にAの事を忘れさせないよう、ふとしたタイミングでAを連想させていた。
Aの父親の体調が悪化するにつれて、2人の距離は離れ始めていた。
突然の電話。会わなすぎて寂しいって嘘かもしれないけど嬉しかった。
会う度に再確認させられる、好きという気持ち。別れるときの寂しさ、目が覚めて、少し残っている酒が余計にいつも本能のままAを求め辛くなること。
そして、たまたま電話をした日、看板を下ろせないから手伝ってくれと、店に顔を出した日。
神様はこの日、何気ない時間の中に、せめてもの時間をくれたのかもしれない。
店に二人きり、客もこない。でもこの日のAは何かおかしかった。いつも飲まないボトルを飲み、何か逃げるようにカラオケを強要し続けて、酔っ払って、あっと言う間に時間が過ぎてた。
2人絡み合ってた感触が忘れられない。
この日だ、AがAIのStoryを歌いながら涙した日は。もう父親が去る日が近いのかもしれないって感じた。
もっと強く抱きしめてあげたかった。彼女の悲しみを少しでも良いから包むこと背負うことができたらと…。
予想通りその後、ママと飲みに行ったときにAは酷く荒れてたようだ。
そして俺は23になった。翌日、Aの父親がこの世を去った。電話をしたが話をできなかったのが俺の誕生日の翌日。
そして連絡が途絶えた。
不安になり店にいくとAが来ていない。父親の死もママから聞いた。
何度もAの気持ちを想い苦しんだ。痛みを少しでも分かれればと。
ママにもう一度会った日、Aに会えない。Aのいない店の中。Aまでが死んでしまったかのように空っぽ。
何度もその空白の景色に涙がこぼれそうになった。カラオケで糸を歌っても、彼女の声は聞こえない。ソファに座った隣にいつも寄り添うAがいない。笑顔を思い出す度、全て愛おしかったAの存在が急に消えてしまった。
ママとAの思い出話をする度、幸せな過去を思い辛くなった。ママもAがいなくて寂しいと。
ママが髪を染めた日、どこで染めた?と聞けばサロンも担当も一緒。ママがそのサロンに行ったのはAの影響で。
2人シンクロし合ってた最後のシンクロかもしれない。
そしてママと飲んだ日のママが最後流した涙も。少しだけママの仕草がAに似てて懐かしかった、街を歩く人の中にAを探しても見当たらない。
本当にこのまま糸が切れてしまうのか、またお互い手繰り寄せ合うように再会できるのか…。
愛してる…。
神様、どうかまた巡り会えますように。
こんな終わり方じゃ残酷すぎる。
Iは眠っていたわけでもなく、日常という空間に存在していたのです。そしてYouを忘れていたわけでもないのです。
ただYouのいない日常が続き、続き、どこかそのありふれた日常に慣れ親しんだ時に、ふと日常に帰ってくるYouに出会うと目が覚めて、夢と現実の融和点に放り投げられて、Iは非現実的な日常から言葉を選び始め赤子のように、喋り出すのです。失われた言葉を。