みなさんこんにちは。HENPSです。

 

最近SNSやインターネットが発達している世の中で

本離れが増えているとメディアで聞いたりしませんか?😭

読書って脳の働きにもとてもいい影響があります!📘

 

そんな読書について今日はお話ししていきます👓✨

 

 

読書といっても雑誌や漫画・画集や写真集など様々なカテゴリがあります。

ですがどのカテゴリにも限らず、読書には【語彙力・文章力】が養われると言われています。

本を読んでいくと知っている言葉はもちろん、知らない言葉もよく出てきて

その都度調べて理解するのではないでしょうか?

すると、本を読んでいるだけなのにたくさんの言葉が身につくはずです。

同時に良い文章にたくさん触れていることにより文章力も磨かれていきます。

 

語彙力や文章力が身につくことによって、コミュニケーションが円滑になったり

仕事での企画書や資料作りなどにも役立つと言われています!🌟

 

そして【教養や知識】も身につくと言われています👓

読書は今まで知らなかったことを知るきっかけになり

新しい知識や教養が身につくと、今見ている以上に世界が広がります。

料理が好きな人が料理本を読みレパートリーが増えたり

心理学についての本を読むことで、相手が今何を考えていてどんな言葉を待っているかがわかったりなど・・・。

 

そんな読書を続けているうちに身につく最大の武器が【想像力】

挿絵のある本もありますが、すべてのページに絵が描かれているとは限りません。

そのため読書をしている間は、文章から全てを読み取らなければなりません。

そのため、内容を理解するために頭の中で今起こっている物語を想像し解釈していくことで

次第に想像力が豊かになっていくということです😋

 

最近は電子書籍など便利なものも増えているので

通勤時間や寝る前の隙間時間などに読書を始めてみてはいかがでしょうか📚☁️

 

ミステリー小説にハマっているHENPSでした。

みなさんこんにちは。HENPSです。

 

最近プチファスティングにハマっていて、主にさつまいもを主食として

行うものなんですが

なんといってもこのさつまいもが本当にすごい効果があったので

今日はそのさつまいもについてお話ししていきます🍠

 

 

さつまいもには毎日のエネルギー源である糖質や美容に良いとされるビタミンCや食物繊維など、多くの栄養素が含まれています☝️

 

◇サツマイモをもっと食べるべき8つのメリット

 

【1】血圧を下げる効果への期待

仕事のストレスやお酒の飲みすぎなどは、血圧は急上昇しがち行為です⏫

血圧を下げるためのβ遮断薬を服用するよりも、サツマイモを食することを試してみたほうがいいかもしれません。

 

【2】むくみ解消が期待できるカリウム豊富

むくみの原因になるナトリウムを、身体の外に排出する働きをしてくれるのが「カリウム」です。

サツマイモのカリウム含有量は、100gあたり約470mgと言われています。

これは精白米100gあたりカリウム含有量(約88mg)と比較すると、およそ5.4倍😵

この数値を見ると、むくみ対策の効果が具体的イメージできるかもしれません。

 

【3】繊維質・ヤラピンが豊富|老廃物の排出

腸内をきれいにしてくれる食物繊維と、「ヤラピン(jalapin)」がサツマイモには含まれています。

この「ヤラピン」とは、サツマイモを切ると断面から出る白い液体のことを指し

「それはサツマイモにしか含まれないもので、胃の粘膜を保護したり排便を促したりする効果がある」と言われています👐

特にサツマイモの皮には、この「ヤラピン」が豊富に含まれているとのこと。

 

【4】抗酸化作用βカロテンで、エイジングケアの期待

βカロテンは体内でビタミンAに変換し、皮膚や粘膜を丈夫にしたり、視力の維持

がんの予防への期待、免疫力の強化など、健康を保つために重要な働きをする栄養素です。

アメリカ国立衛生研究所の研究でサツマイモには

エイジングクリームの有効成分でもあるビタミンAの推奨摂取量が、豊富に含まれていることが報告されています。

 

【5】免疫力を上げるサツマイモ|ビタミン豊富

サツマイモには1日あたりの推奨量の「774%のビタミンA」と、「53%ビタミンC」が含まれています。

ビタミンCは熱に弱く加熱すると半分以上も損失しますが

サツマイモはでんぷんにより守られるため、加熱しても損失は少ないでしょう🤗✨

そして、しっかりビタミンCを摂ることが可能となります☝️

 

【6】食欲を安定させて間食を制御する

米国オレゴン州立大学の研究によると、サツマイモ100gに含まれるマグネシウムは約24mgと豊富に含まれているため

炭水化物を代謝して食欲を安定させることでダイエットに役立つそうです😋

とは言え、やっぱり間食(お菓子)が多い習慣は控えるべきです🙅

 

【7】癌(がん)リスクを下げる効果が期待

サツマイモは、がんになる確率をかなり下げてくれるという研究結果もあります。ハーバード大学の公衆衛生大学院の研究によれば

βカロテンを多く含む食事は前立腺癌のリスクを最大で40%低減させたという結果を導いた研究もあります🤓🧬

さらにサツマイモに含まれるビタミンCによって

がんの発生原因の1つである活性酸素の発生を抑制する、そんな効果も期待できるということ。

 

【8】安眠効果

眠くてソファーからベッドに移動して横になっても、なかなか眠れないという夜は不快なものです。

羊の数を数えても、はたまた、カナダのリュック・ボードワン博士が開発した「認知シャッフル睡眠法」を実践しても、何の意味もなかったこともあったことでしょう😴

そこでサツマイモの登場です🍠

そこには、「快眠に良い」とされている栄養素ビタミンC、トリプトファン

カリウム、マグネシウムなどなど、サツマイモに多めに含まれています。

なので効率的に摂取ができれば、快眠がかなう日々も近いでしょう😪💤

 

 

さつまいもはできるだけ皮と一緒に食べた方が効果的です😉

今ではご飯に置き換えて主食として食べる方も多いのですが

間食がやめられない人のおやつとして用いられることも多いです👐

 

ちなみに有機農家で作っているさつまいもはアクも非常に少なく

めちゃくちゃ甘くて濃厚で美味しいのでお勧めです💖

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんこんにちは。HENPSです。

 

紫外線って目に見えないのに、じんわりと人体を攻撃してきますよね😥

もちろんメリットも多い紫外線ですが

今日は紫外線の及ぼす影響についてお話ししていきます🌟

 

 

紫外線とは?基礎知識を知ろう!

紫外線は地上に届く太陽光の一部で、私たち人間の目に見えない光であり

強いエネルギーを持っていて物質に化学的な変化を起こすのが特徴です🚨

波長が長い順にUV-A、UV-B、UV-Cの3つに分類されます。

UV-Cは波長が短く、ほとんどがオゾン層に吸収されるため

地表に到達するのは主にUV-AとUV-Bです。

つまり、紫外線対策では、UV-AとUV-Bから肌を保護する必要があります。 

 

紫外線が肌に与える影響は?

UV-A

UV-Aを浴びると、メラノサイト(色素細胞)が刺激され、メラニンが生成されることで肌が黒くなります。これは一種の防衛反応で、肌を黒くすることで紫外線が皮膚の奥深くまで達するのを防ごうとしているのです。

UV-Aの影響は肌が黒くなるだけではありません。波長が長い紫外線であることから肌の奥深くの真皮にまで到達し、シワやたるみといった光老化を引き起こします。

特にUV-Aには窓ガラスを通り抜ける性質があり、「屋内だから大丈夫だろう」と油断していると、知らない間に浴びてしまっていることがあります。また、紫外線を浴びた後に肌がヒリヒリするといった症状がないことから、気付かない間に影響を受けていることもあるかもしれません。

すぐに影響が出ないとしても、長い時間をかけて、じわじわと肌に悪影響を及ぼしていくのがUV-Aの特徴です。

UV-B

UV-Bを浴びると、肌が炎症を起こして赤くなり、やけどのような状態になります。日焼けして肌がヒリヒリしたり、水ぶくれができたりするのはUV-Bの影響によるものです。

UV-BはUV-Aと比較して波長が短く、肌の奥深くにまで達することはありません。

UV-Bは肌表面の表皮に強く作用し、肌表面の細胞を傷つけ、炎症を引き起こします。その結果、シミやそばかすなどの肌トラブルの原因になるのです。 
 

 

 
ちなみに室内にいてもUV-Aは窓ガラスを透過するため
しっかりとした紫外線対策を行う必要があるので要注意です☝️
 
陽の光を浴びることはとても大事なことですが、しっかりと紫外線対策を行なって
シミシワなどを予防していきましょう😉
 
 

みなさんこんにちは。HENPSです。

 

突然ですが皆さん夏の方が紫外線が強いと思っていませんか?🤔

実は日焼けはしなくとも紫外線が強く放出されているのは冬なんです⚡️

そんな時皆さんが使うのは日焼け止めだと思いますが、日焼け止めにはSPFやPAなどと表記されていますよね?

 

今日はそんなSPFとPAについてお話ししていきます🤗🌸

 

 

紫外線は波長の長さによってUV-A(紫外線A波)、UV-B(紫外線B波)、UV-C(紫外線C波)の3つの種類に分けられます⚡️

そのなかで地表に届くのはUV-AとUV-Bです。まずは、UV-AとUV-Bがどのようなものか、詳しく解説します📕

シワやたるみを引き起こすUV-A

地表に降り注ぐ紫外線の約9割が、UV-Aです。UV-Aは波長が長く、厚い雲の層やガラスを透過して室内、車内、日陰の場所にも届くため、「生活紫外線」とも呼ばれています。
波長の長いUV-Aは、肌の奥の真皮にまで達するので注意が必要です。

浴びてすぐに炎症が起きるわけではないものの、ダメージの蓄積によりシワやたるみの原因になります。

炎症を引き起こすUV-B

UV-Bは、太陽から降り注ぐ紫外線のなかに1割程度含まれています。

UV-Bは波長が短いので、ガラスは透過せず室内には届きません。

その代わり、屋外での日焼けの原因となるため、「レジャー紫外線」と呼ばれています。
波長が短いUV-Bは、皮膚の浅い部分である表皮にダメージを与えるのが特徴です。

肌が赤くなりヒリヒリする「サンバーン」を引き起こすのがUV-Bで、メラニン色素が沈着してシミやソバカスの原因になります。

 

・SPF(Sun Protection Factor)
1~50で表示され、数値が大きいものほどUV-Bに対する防止効果が高い
SPF50を超える場合は、「SPF50+」で表示される。

・PA(Protection Grade of UVA)
「+」「++」「+++」「++++」の4段階で表示される。
+の数が多いほどUV-Aに対する防止効果が高い

 

 

必要以上に性能が高い日焼け止めは、落としにくいなど肌に負担がかかって肌トラブルを引き起こす原因になることもあるため

シーンに合わせた日焼け止めを選びましょう😲💦

-------------------------------------------------------------------------------------
・日常生活における散歩や市街地での買い物:SPF10~20、PA+~++
・短時間の屋外スポーツやレジャー:SPF20~40、PA++~+++
・炎天下での長時間の外出やマリンスポーツ:SPF30~50+、PA+++~++++

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肌への負担も考えたい方はシチュエーションに合わせて

日焼け止めを選んでみてください💄

 


 

 

みなさんこんにちは。HENPSです。

 

雨で汚れた窓や浴室の石鹸カスやカビってゴシゴシ擦ると綺麗になりますよね🫢🌟

でもそれはお掃除の時だけ!👆

あなたのそおお肌にとって摩擦は大敵⚠️⚠️⚠️

 

今日はそんな肌への摩擦についてお話ししていきます。

 

 

ここ数年で摩擦による肌荒れを訴えるようになった人は急増しています。

主に増回した原因と言われているのが【マスクによる摩擦】

痛みを感じていない場合でも、少しずつ刺激を蓄積し肌荒れにつながっていきます。

 

そんな摩擦はいったいどこから来るものなのか?

<洗顔時の摩擦>

ホコリや花粉などは水洗いでもある程度は落とせます。しかし、皮脂や化粧などによる脂汚れは、洗顔剤を使用し手の平で擦るなどの行為が必要です。

擦れを少なくするには、よく泡立てて洗顔剤を使用することですが、泡立てることによって界面活性剤が脂汚れを包むように落としてくれます。

しかしながら泡立てるだけでは十分な脂汚れは落とせません。やはりある程度擦る必要があります。

 

<基礎化粧品の使用による摩擦>

スキンケアの際化粧水で顔をたたいて浸透させる方が多いと思います。

お肌にはタッピングで浸透するという根拠はないので、化粧水を両手に取りお肌を優しく撫でるようにし塗布していきます。

そうすることによってお肌への摩擦も軽減され、しっかりと化粧水を浸透させられます。

 

<クレンジングでの摩擦>

ファンデーションを落とすにはクレンジングが必須ですが、これもお肌を摩擦してしまいます。

クレンジングには、[ミルク][バーム][オイル][ウォーター]とさまざまな種類があります。

クレンジング力やお肌に与える摩擦力も物によってバラバラですが、クレンジングの仕方によってはお肌与える摩擦も少し軽減できます。

 

今はなんともないと思っている摩擦でも、数年後数十年後にたるみやシミ・シワなどに大きく影響するものとなっております😱💦

始められる一つの手段としては中指と薬指で肌を撫でることで、無駄な力が入らず優しくお肌に触れることができます📌😲

 

未来の自分のために今を大切に🤲

 

毛穴汚れに悩んで数年・・・・解決策未だ迷走中なHENPSでした。

 

 

 

朝は目は、覚めていますか、意識は、はっきりしていますか、昨晩は、十分に睡眠をとれましたか🌙

十分な睡眠の確保が、健康、仕事の生産性に影響しますので、皆さん、睡眠を疎かにしないように、スケジュールを考えてください☝️

睡眠が、しっかりとれていても、頭を使うような業務は、午前中におこなうようにしてください。午後になると、お昼休みを間に挟んでいる上に、疲れがでていて、効率のよい仕事ができないといわれています🙅🏻

お昼休みには、10~20分の仮眠をとることも良いとされています。では、皆さん、仕事に取り組んでください✨☺️

みなさんこんにちは。HENPSです。

 

年末年始、疲労や遊びなどではっちゃけた結果体調を崩したりしていませんか?

体調を崩した時に代表とされる症状が発熱🤒

 

今日はそんな発熱の仕組みについてお話ししていきます☝️

 

 

そもそも発熱というのは、医学的には体温が37.5度以上の状態を指します。

発熱すると免疫力が高まるため、ウイルスや細菌(抗原)が体内に侵入した際に発熱することは、体を守るために必要な働きだと言えます。

抗原が体内で感知されると、白血球やマクロファージなどといった、抗原を食べる働きを持つ免疫細胞が

サイトカインという物質を作ります🧬

さらに、サイトカインが抗原侵入の情報を脳に伝えるための物質を作ると、視床下部という部分に、体温を上げるように指令が伝わります。

その後、体の各部位が熱放散を抑えることで体温が上昇します🥵

これによって抗原の増殖を防ぐほか、白血球の機能を活性化させ、免疫力向上に繋がります。

 

 

発熱した時の正しい対処法

 

解熱剤をやみくもに使わない

解熱剤は一時的に熱を下げるのに有効ですが、根本的に病気を治すわけではありません。すでに説明した通り、発熱は免疫における体の自然な防御機能であり、体温を上げることによって免疫細胞が活発化したり、病原体をそれ以上増やさないようにしたりすることができます。そのため、あまりにも症状が辛いといったケースでない限りは、やみくもに解熱剤を使用するのはおすすめできません。

熱の出始めはしっかり温める

熱の出始めの時点では、体温が上がりきるまで体をしっかりと温めることが重要です。なお、熱の出始めはまだ体温が十分に上がりきっておらず、悪寒を感じることがあります。寒気がなくなるくらい熱が完全に上がりきるまでは、厚手の服を着たり、血管が集まる首、足首、手首などを重点的に温めたり、温かい飲み物を飲むようにしたりして、しっかり体温を上げてあげましょう。

寒気がなくなったら温めるのをやめる

寒気は、筋肉を震えさせて体温を上げるための体の働きです。そのため、体温が十分に上がれば寒気は自然と消えていきます。

寒気がなくなった後も温め続けてしまうと、皮膚からの熱の放散がうまくできず、鬱熱と呼ばれる熱中症のような症状が出てしまう可能性があります。そういった状態を防ぐためにも、体温が上がりきったらそれ以上温めるのをやめ、薄着に着替えたり、布団の枚数を減らしたりするなど、体温調節を心がけましょう。

汗のふき取り・こまめな着替えを心がける

発熱すると体温が上昇し、寝ている間だけでもかなりの量の汗をかきます。発汗すると服が濡れて冷たくなり、逆に体温を下げてしまう原因となります。せっかく上げた体温を下げないためには、熱を外に出さないよう、汗をこまめにふきとったり、着替えを行うことで体温調整を心がけましょう。

 

 

 

熱が出た時は必ず無理をせず、安静にして体から熱を逃す方法で対処しましょう☝️

 

 

 

みなさんこんにちは。HENPSです。

 

最近体のデトックスがしたくて月に1回定期的に色々なファスティングを試しているのですが

月1回に3〜5日間ということもありかなり実践しやすくデトックス効果も感じれて

今までより生活しやすくなるし、風邪をひきにくくなったなと感じるようになってきたんです🤗

 

今日はそんなファスティングについてお話ししていきます☝️

 

 

 

ファスティングとは、一定の期間食べ物を断つ行為です🙅

多くは、固形の食べ物を半日~数日間摂取しないことを指し、ファスティングの実施期間は半日~2週間までさまざまです。

また、摂取する物や栄養素が決まっているやり方などもあります。

 

ファスティングは、胃腸をはじめとした内臓や消化器官が消化・吸収活動をせず休まることで

老廃物や毒素を排泄する働きが強化されるといわれています💫

そのため、デトックス効果や腸内環境を整える効果を期待して実施されることが多い、身体の整え方です。

また、腸内環境が整うことで、免疫力の向上や肌荒れの改善効果なども期待されます👐

 

実施期間は、半日、16時間、1日、3日~10日、2週間までさまざまです。

また、朝食を断つ朝食ファスティングや週末に固形の食べ物を断つ週末ファスティング、一定時間固形の食べ物を断つ16時間ファスティングなども存在します。

一定期間以上のファスティングには、準備期間、断食期間、回復期間があります。

固形の食べ物を長時間断つための準備期間、ファスティングの実施期間(断食期間)、固形の食べ物を身体に慣らす回復期間です🍱

回復期間にはおかゆを食べるなど、すべての期間ごとにやり方があり、期間ごとに摂取に適した食べ物が違います。

具体的に実施する期間にあった方法を確認して実施するようにしてください😉

 

ただし、体力に自信のない方、体調を崩している、体調が良くない方はもちろん、摂食障害をお持ちの方、

過去に病歴のある方は行わないようにしてください。

また服薬中で、決まった時間に食事をとる必要のある方も実施をしないようにしてください。

女性の場合は、妊娠・生理中なども控えるようにしてください👩⚡️

 

 

 

やり方をきちんと守った上で無理のない期間での設定が必要になってきます⚠️

まずは短期間・短時間から始めてみてはいかがでしょうか✨

 

 

 

 

私は最近Tiktokをよく観ます目
自分で投稿してるのもありますが
特に動物系や面白い系やASMRなどを中心に観ます!
流行し始めた当初からなんとなく見てて
面白く、ハマってしまいました爆笑
単純に面白いだけでなく、学べることもあります電球

視聴者にウケるためにはどう話すべきか、どんなネタをするべきか、などの策略が垣間見えると、普段の私生活や仕事に活かせることも多くありますキラキラ

楽しみながら捉え方次第では学ぶこともできる、
TikTokやYouTubeはすごく奥が深いと思いました!!

現在は利用者や視聴者も多く、ニュースで話題になる動画もよくあるため、日常生活で話のネタにできるとも思いますグッ

まだあまり利用した事ない人、あまり見たことがない人は偏見を捨てて、見たことのないジャンルを観てみてはいかがでしょうかおいで

みなさんこんにちは。HENPSです。

 

世の中には3大栄養素と5大栄養素があるのは知っていますか?

今日はその3大栄養素についてお話ししていきます☝️

 

 

 

3大栄養素とは、食品に含まれる栄養素であり、たんぱく質、炭水化物、脂質のこと。

人間の身体に欠くことのできない栄養成分です。

この3つの栄養素は身体を動かすエネルギーになることから、「エネルギー産生栄養素」とも呼ばれています🏋️‍♂️

さらに、この3つの栄養素に無機質(ミネラル)、ビタミンを追加したものを5大栄養素

さらに食物繊維を追加したものを6大栄養素ともいい、健康維持のためバランスよく食事から摂取することが推奨されています👐

 

たんぱく質

身体をつくる主要な構成成分。 

たんぱく質を構成するアミノ酸は20種類あり、体内で合成できない9種類は、必須アミノ酸と呼ばれます。必須アミノ酸は必ず、食事などから補う必要があります。

【たんぱく質を含む食品】

たんぱく質を含む主な食品は、肉、魚、卵、大豆などです🐟🍖🫘

長期保存できるコンビーフやソーセージなど加工品なども上手に利用しましょう。

 

 

糖質(炭水化物)

体内でエネルギー源となる、炭水化物のうち、体内で消化できる成分✨

糖質は、ブドウ糖(グルコース)や果糖(フルクトース)などの単糖類、ショ糖(白砂糖)などの少糖類

でんぷんなどの多糖類の3つに分類されます。

糖質を含む食品を食べると、消化されブドウ糖となりエネルギー源となります。

同じくエネルギー源となる脂質より消化・吸収が早く、素早くエネルギーを補給できます。

過剰な摂取は糖尿病などの生活習慣病の原因になるので、適切に取り入れましょう。

 

 

脂質

脂質は体内でエネルギー源となる、また細胞膜を構成する成分⚡️

単純脂質(中性脂肪)、複合脂質(リン脂質)、誘導脂質(ステロール類)の大きく3つに分けられます🕒

消費できずに余ったエネルギーはグリコーゲンや中性脂肪につくり替えられます。

中性脂肪は腸間膜(内臓脂肪)や皮下脂肪組織に蓄えられるほか、肝臓にも貯蔵されます🥩

脂質は主に小腸で消化され、エネルギー源となります。過剰な摂取は肥満などの生活習慣病の原因になるので、適切に取り入れましょう。

 

 

 

三大栄養素を食事にまんべんとなく取り入れるのは難しくもありますが

少しでも気をつけてみると意外とバランスのいい食事を摂ることができますよ✨