よ~~~やく、

第2回目の

「自然に幸せになる方法 研究会」

開催を決定しました!バンザイ






これは、

僕の持っている知恵と技術を、

みなさんに「シェアしましょ。」というもので、

みなさんに、質問を持ってきていただいて、

僕がそれをテーマに、

僕が知っている全てをお話していきましょう!

というものです。






セミナーというよりは、

「塾」塾という感じで、

少しずつ、参加者の方に知恵と技術を深めていってもらいます。






というのは、

ノウハウは、

「なぜそういう方法なのか?」

「いつどういうときに使うのか?」


など前提の知識があってこそのもの。

さらに、

「世界はこんな風になっているから。」

など、大きな背景があってこそ、

「自分がどこに向かうために、なぜ、何を使うか。」


ということが分かります。






この会では、

長く続けて(継続は力なり!)勉強をしていくことで、

幸せな人生をつくりたい人の『場』を形成し、

幸せな人生をつくりたい人の「繋がり」を形成し、

幸せな人生をつくりたい人の「習慣」を形成します。
真剣







いわゆる…

「だまっていれば先生が何かを教えてくれるだろう。」

という感じのセミナーではないので、

受け身の人は、ちょっとセミナーの価値は分からないかもしれません。

・・・とにかく、自分の人生ですから、積極的に参加してくださいね。

なお、会場は、お茶やお菓子を食べながらの気楽な感じでやってます。(でも真剣ですよっ。( ´艸`)






場所は大阪某所。(詳細はお申し込み後)

日時は、11月22日(土)の18:00~21:00です。

参加費は12000円です。

12000円分の価値は、保証いたします。安心






後々、参加者だけのサポートの「場」をネット上に提供する予定です。

また、セミナー中にわからなかったことは、あとでメールで質問してもらうこともできます。

(できればセミナー中に直接!)






なんか、

どうも人生が思った通りに幸せにならないなあ・・・

もっと幸せになりたいぜっ!!!


という方は、

ぜひ今スグ、下からお申し込みを。詳細も下から。
↓↓↓
http://hemi-sync.jp/?pid=16359023

内容などのお問い合わせは、info@hemi-sync.jp まで。mail*




よろしくねよろしくakn




ポチッと。

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ときには、

やらなければならないけど、どうにも手が付かないこと、

ってあるね。





それは、時と場合には寄るけれど、

いろいろやってみてもやっぱりどうにも手が着かないときは、

結局「やり方」が間違っているのだ。





やり方が間違っているから、やりたくないのだ。

だから、やりたくないことは、やるべきではないんだ。





それは、

「やりたくないことは、やらなくていい。」

って意味じゃない。





「やり方」を「やりたい」ように変えよう、ってことだ。





ソレは、

どうやったら、楽しくやれるようになるのだろう?

どうやったら、待ち切れないほどワクワクするものになるのだろう?

どうやったら、いつのまにかついやってしまうものになるのだろう?






どうせ手がつかずに悩むなら、

さっさとあきらめて、こういう風に悩めば良かったんだ。





「どうやったら楽しくなる?」って考えるだけで、

なんだかウキウキしてくるよ。
アップ





そう結局、

やりたくないことは、やるべきではない

ってことなんだ。

そして、「やり方」を変えるんだ、な。

あーーーーー、そうだったんだ。(‐^▽^‐)




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人がなにかを学ぶには、

2つの学習方法

があります。



1つ目は、

頭で学ぶ方法。

2つ目は、

身体で覚える方法です。



1つ目の頭で学ぶ方法は、

「脳」で、

という意味ではなく、

つまりは「論理」で、ということです。



これは、こうなっているから、こうなんだ。

という学びです。



ちなみにこれは、「論理」が分かるようにならないとできません。



「論理」が分かるようになるのは、

個人差はありますが、およそ5歳。



自分の記憶を思い返してもらえれば分かりますが、

記憶がある、つまり「物心」がついてきたころが、

大体「論理」が分かってくる歳、ということになります。



逆をいえば、

それまでは「論理」では学べない、

ということ。



またさらにそれは、

それまでの間は、

全てを身体で学習してしまう、

ということです。



身体で学習する、

とはどういうことかというと、

感覚だけで理解している、

ということです。



ちょっと説明が難しくなってきましたので、

例をあげて説明しましょう。



ある子供が、

ハサミで遊んでいるとします。

そのときに、お母さんが「あぶないからやめなさい!」

と大声をあげました。

そして、その子は、その声に驚いて、泣いてしまいました。



このとき、論理が分かれば、その子は、

「ああ、危ないから、お母さんは声を出したんだ。」

と理解することができます。



ですが、論理が分からない年頃の子供は、

今やっていることは怒られることなんだ、

と理解します。

もちろん、その「今やっていること」というのは、

はっきりなにかは理解しません。



これを繰り返していると、その子は「好奇心を持って遊ばない子」になりやすい。

なぜなら、その子は、

「なにか楽しいことをやっていると怒られる」

という反応=身体で理解してしまったからです。



ちょっと説明が難しいのですが、

こんな風に、論理が分からない子供に、

大きな声で叱りつける、

というのは、恐怖感を与えるだけで、何の意味もなしません。

「躾(しつけ)」にはならないのです。



子供を育てるときには、

この2つの学習方法を良く理解していないと、

思ってもみないことで、子供が意欲をうしなってしまったりします。



ぜひ気をつけてみてください。



なんか今日は、文章が固くて、自分で書いていても面白くありませんでした。(笑)