これから、共感覚教育法のプログラムをつくっていこうかな、と思っている。
ので、ここで公開していきます。
今日は「イメージお手玉」。
まず、2色のお手玉をイメージします。
たとえば、左手に黄色、右手に赤色の玉。
玉ははじめはイメージしやすいもので良いです。
あずき袋でいいし、堅い玉でもいいです。
お手玉をイメージで1回します。
手もきちんと動かしてください。
目は投げている玉を見ます。
投げ終わった後、手に持っている玉の色が逆になっていることが大事です。
できなかったら、「ああ、こっちがこの色で、こっちがこの色か」とイメージしなおしてください。
これを続けます。
繰り返し練習していれば、
次第に、左右の色の玉がしっかりと混乱せずにお手玉できるようになります。
徐々に、色だけでなく、
お手玉をしている感触や音もイメージできるようになってください。
慣れてきたら、
お手玉の数と色を増やしましょう。
お手玉の数と、色の数、色の配列でどんどん難易度をあげていってください。
ちょっと時間ができたときにやっていると、
とても脳のトレーニングになりますよ。
ので、ここで公開していきます。
今日は「イメージお手玉」。
まず、2色のお手玉をイメージします。
たとえば、左手に黄色、右手に赤色の玉。
玉ははじめはイメージしやすいもので良いです。
あずき袋でいいし、堅い玉でもいいです。
お手玉をイメージで1回します。
手もきちんと動かしてください。
目は投げている玉を見ます。
投げ終わった後、手に持っている玉の色が逆になっていることが大事です。
できなかったら、「ああ、こっちがこの色で、こっちがこの色か」とイメージしなおしてください。
これを続けます。
繰り返し練習していれば、
次第に、左右の色の玉がしっかりと混乱せずにお手玉できるようになります。
徐々に、色だけでなく、
お手玉をしている感触や音もイメージできるようになってください。
慣れてきたら、
お手玉の数と色を増やしましょう。
お手玉の数と、色の数、色の配列でどんどん難易度をあげていってください。
ちょっと時間ができたときにやっていると、
とても脳のトレーニングになりますよ。