今、花粉症を改善するワークを研究している。




アレルギーを改善するワークの、もうちょっと深い版かな、と思っている。




花粉症の難しいところは、

「眼に見えない」

というところ。




本人の感覚のみしか、ワークしていくとっかかりがない、というところが難しいところかなあ。




以前この記事で書いたワークだと、

身体の症状はあまり緩和しない。

心理的な意味での「不快感」はかなり減少するけれど。




そこで今回は、もうちょっと身体レベルに働きかけるように研究中です。




今日、閃いたワークでは、結構前進したように思います。

とりあえず経過を見てみるかな、というところ。

この数時間の間では、いい感じです♪




このワークが完成したら、

たぶん僕の販売しているヘミシンクCDと合わせて、

誰でもカンタンにできるものとしてパッケージ化して市販できるんじゃないかな、

と思っているので、

世の中の花粉症で困っている人もだいぶ救えると思います。




どうなることやら・・・

また経過をご報告します。
今日も面白い記事を見つけました。(リンクは最下部)




内容としては、

成功は「才能」よりも「意志力」「継続力」によって決められる、

という研究などが進んでいる、ということです。




つまり、

まだまだ一般社会では、

人間の成功は「IQ」等によって決まる、

と思われていますが、

最先端の研究では、

そういった「認知的」な能力よりも、

「意志力」や「継続力」といった「非認知的」な能力に注目が集まっている、

ということですね。




まあ、こうなってくると、

結局古くから日本が大事にしてきた、

一時期は「精神論」といわれた価値観が、

結局は合っていた。

ということになって来るでしょう。

(もう分かっていたことですが。)




もちろんそうはいっても、

いい加減で、迷信のようになった「精神論」ではいけませんが。




ちなみに、

僕が修了した伝説の起業家のビジネススクールプログラムでも、

最終的に必要なのは、

「どんなことにもあきらめないで、できる方法を尽くし、ゴールに至るまでやり続ける意志」

ということだけだった気がしました。

(だからプログラムもスパルタ。笑)




というのは、ノウハウなどは、

時代性もあるし、タイミングもある、また人のその時々の意識や慣性によって変わるので、普遍性がないからです。

僕がいったスクールは、バックミンスター・フラーの思想が中心となっているので、

もっと普遍的なところに注目しているため、そういうことになっていたのです。




そのスクールでは、

「PhysicsよりMetaphysicsが大事だ。」

と言われるわけですが、

長年調べて言ったら、

起業で継続的に成功を修めるためには、「眼に見えないもの(心や意識、知恵)」などの方が、結局必要だということが分かった、ということです。

まさに「心の時代」「陰の時代」ですね。

そしてそれこそまさに、昔の日本人が知っていたことだったのです。




まあ、そんなわけで、

子育てをしているみなさんは、

必至に「お勉強」をさせるより、

もっと「継続力」や「やる意志」、「あきらめない心」を伸ばすことをがんばってみてください♪




以下、記事です。↓
http://wiredvision.jp/news/201104/2011040522.html



PS.
余談ですが、

じゃあ「継続力」をつけよう、

と思って、嫌がるものでもなんでも無理矢理続けさせるようにすると、

今度は「歯車としては使える」けど「やりたいことがない大人」になってしまうので、気をつけてくださいね。




あくまで、その子が自分で「やる!」と言い出したものを、最後まで「あきらめさせない」ようにしつけていくのが良いでしょう。

自分がやりたいと思ったことを最後までやりきった体験は、「成功体験」となり、自信につながっていきます。

なお、つねに(当面の、でも)「ゴール」は合った方が良いでしょう。
一緒に大きな仕事をつくっていけるプログラマーを探しています。




僕が今まで研究してきたものを提供するネット上のサービスをつくりあげたいと思っています。

まだこの世には無いサービスを一緒につくれる仲間を探しています。




僕はプログラミングができません。

だから、考えているものをカタチにできません。

でも、

世界中のほとんどの人が知らないいろいろな知識を知っています。

他の人が考えつかない、しかも現実的なアイデアを生み出せる人間だと思います。




今はお金はあまりありません。

でも、カタチができてくれば、資金を引っ張ってくることはできるでしょう。

その足がかりまでは、なんとかつくったつもりです。




あきらめずにカタチになるまでやれば、

ぜったいに次の時代のサービスが生まれると信じています。




結果としてもちろん大きな利益は生み出すにしても、

それは置いといて、

もっともっと最高に面白いことをしたい!

私とキマちゃんならきっとやれる!

そう思える天才or変態プログラマー、いませんか?




もしあなた自身でなくても、「この人なら!」と思う人を知っていたら、ぜひご紹介ください。