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2009年05月度 月間段位アップ賞
「出だし好調!第1回月間段位アップ賞」カード


2009年05月度



本文はここから

アメブロから、↑の賞をもらいました。

はじめてようやく1ヶ月目が終わり、ほっと一息。
すくなくともこのペースで1年は続けようと決意しています。

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「じゃあ、どうやって勉強すればいいの!」

といったら、

そういう状況をみることができる映画や本を読むことだ。



さっき買ってきたのは、「部長 島耕作」の対訳マンガだ。



というのは、ぼくの経験からして、英語ネイティブ発の本や英語をみると、日本人としてはあまり関係のない状況などが多く、

逆に日本人としては「これが伝えたい!」というものが少ない。

だから、日本語の映画やマンガ、本が英語に訳されたものを使うのだ。



「とりあえず君の意見は今は保留だな」

なんて言葉を、逐一英単語を調べて訳そうとしても絶対に伝わらない。

そうではなく、そういうシーンは「こういう状況では、こういう英語が使われるのか・・・」を見ていくのだ。

あとは、その似たような状況がきたら、暗記していたその言葉を使うだけだ。



日本人の世界観、感性から、自然に英語で伝わる言葉を話せるようになるには、

そういう方法しかない。

「意味」ではなく、自分がいいたいこと、を伝えるためには、この勉強法が結局一番スムーズだろう。



でも、もちろん単語帳での勉強はできる。

ただ、それは、あくまでその英単語を使っている人の「状況」がわかるものに限る。

そういうことだ。



そろそろ、英語の研究も1から終わりまで分かってきた。

時間ができたら、ぜひ英語の教育会社をつくりたいな、と思う。




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この方法は、個人的には「心理的な成長」には結びつかないとは思うのだが、

今、「イヤ」で仕方ないことをどうしてもやらなければならない状況にある人にはオススメの技。



たとえば「Aをする」ということがイヤだとする。

これがなぜ「イヤ」なのか、というと、

基本的にはその「Aをする」ことが、「イヤだった」という「記憶」に結びついているからに過ぎない。



「記憶」は、条件反射として再現される。

だから、「Aをする」と考えただけでも、「イヤ」という感情がよみがえってくるわけだ。



となると、じゃあどうすればいいか、というと、

「Aをする」ということと「快感」を結びつけてあげればいいわけだ。

もちろんそれは、人工的で構わない。

これは前にも書いた子供の教育法でも同じことです。



ここで、普通の人が困るのは、

「Aをしただけでイヤになるのに、快感なんて感情はつくれない」

ということなのですが、

ここは生理的な反応と、そしてイメージを使うわけです。

それが上で書いた「人工的」の意味です。



では、次回、そのやり方を具体的に書いていきましょう・・・続く



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